同志社のそれが正しかったかは別として、平和教育の重要性と継続の大切さは理解できる。しかし生徒が亡くなった直後に「今後も同様に訪問」という言葉が出てくる点は理解できない。全く反省していないのだろう。
報告書の変更希望が多数でも対応しなかったというのと合わせると学校によるノルマ的な強制があったと推定できる。行きたくもないところに行くことは修学旅行にありがちだとして、安全ではない場所に行かせた責任。
ガチでよくわかってないのは、イチ高校の修学旅行で事故があったとして、検死中に県知事と話すことって普通なの?なんで県知事は同志社国際に詳しいの?修学旅行なんて数百高くらい毎年来てるよね?反基地は特別?
同志社本体の事務部長も同席してるやん。いきなり行っても知事と面会出来るほどのコネクションを同志社は持っているって事なんだよな。
>玉城知事は「同志社国際高校の生徒の皆さまは、平和学習の一環として自ら課題を見つけ、探求する姿勢を持った非常に学習意欲の高い生徒とうかがっている」と述べ←ここダウトだよな。実際は死の抽選会だった。
辺野古基地移設反対⇒平和、なのがそもそも意味不明。人命よりも優先される平和教育とやらを推し進める全体のスキームを抑えて根を絶たないと、また犠牲者が生まれる
生徒が亡くなった直後なんだから、普通の校長なら真っ先に自分のクビが頭によぎる筈なんだよな。それが今後も継続と明言できるんだから余程強力な後ろ盾がいたんだろうと思う(デニーの「可能な限り支援」が意味深よ)
抗議船ノルマは全国の高校だけじゃなく大学のサークルレベルまで洗う必要があるでしょ。
活動家の人がいう平和とはなんなのか
この人にとって、イデオロギーは人の命より重いものなんだね。平和教育という言葉を都合よく使ってきた結果が今の状態なのだろう。
同志社の偉い人も同伴ですか。これはまた。
左派の思想が仕上がってるんですかね…もうちょっと保守的になっても良いのではないかな、校長ならさ、中道というか
知事と面談して口裏あわせをしていただけでもひどいのに。西田さんは殺人工作船乗船の継続を嘆願してたのですね。控えめに言って人殺しです(´・ω・`)
人命を損なうような平和教育だったら、どんどん萎縮・中止させるべきだろう
同志社は解体レベルで刷新して、内部の異常左翼を一層できなければ終わりだと思うよ。人を殺してもイデオロギー優先。左翼が批判する戦中の軍部と同じ暴走では。あと何人殺したら反省するんですかね。
対アメリカ戦に学徒動員
そもそもこのタイミングで校長が知事と会うことが意味不明。知事が事故に至る高校の実態を把握するために接触するなら分からないでもないが、この報道内容や知事の言動からしたら絶対に違う。口裏合わせだろう。
同志社本体の事務部長も同席しているので、同志社国際の頭がおかしかっただけでは済まない話。デニー知事側も基地反対に与する学校は大切なんだろう。
反省の色無し
つまり何も変えたくないのだよな。この人達は。/教育者に思想があってももちろん構わない。ただ、仮に天秤に乗せるならば、教育者には思想より生徒の命を優先して欲しい。それを望むのは高望みなのだろうか。
犠牲者が出ても何はともあれ作戦遂行なんてのは旧日本軍の何を批判して平和を謳ってるのか?沖縄が訴える平和の根本のロジックを壊す行為でしかない。
沖縄の基地反対運動は琉球ナショナリズムと渾然一体なので、沖縄左派がこの件に関して決死擁護するのは、本土の右派が森友学園と安倍政権の癒着を指摘されて逆ギレするのと鏡写しなんだよねぇ
3月17日のお詫びでは「保護者様への説明につきましても、誠意を持って」と言ってたが、保護者説明会(3月24日)よりも、沖縄県知事へのご注進が優先だった訳か。 https://www.doshisha.ed.jp/information/index.php?c=topics_view&pk=1773733805
〉学校側は西田校長と学校法人「同志社」の事務部長が出席→頭のおかしい校長の首を刎ねて終わりかと思っていたら、同志社本体事務部長も共犯か。これは組織の改革には同志社本体の理事長の首も差し出してもらわんと
玉木知事の立場なら沖縄観光振興の観点からも事故を起こすようなプログラムについて継続したいと言われても、やめるよう言うべきだと思う/その場で具体にどんなニュアンスでの反応したたかまではわからんか
この「18日に沖縄県知事と校長が面会した」部分、第三者委員会の報告書の時系列に入ってなかったので、後ろめたいことでもあるんだろうな、と思っていた。遺族のブログには校長が県庁に行ったことが記載されている。
面会の名目はとりあえずの事故の報告であり、研修の継続も辺野古に限定した話ではないと思われるが、死者が出ている事故に対する危機感の無さや配慮を向けるべき先の勘違いを感じられる。
人の命より重い平和教育・・
学校法人の事務部長も同席と。"県側は玉城知事のほか知事公室長と秘書防災統括監、学校側は西田校長と学校法人「同志社」の事務部長が出席"
事故後すぐにそれはねえわ。人の心とかないんかレベル。そんなヤツが教育に携わるとか世も末
何の落ち度もない生徒が学校行事で亡くなってるのに…信じられない
学校法人「同志社」のイデオロギー活動の前で浮き彫りになる、人命の耐えがたき軽さよ……
意訳「やらかしちゃいましたが今後も続けますんでご安心を」「よし」
県が適切だったかの、検証委員会を設立するという記事に「県は関係ないだろ」ってコメあったよな。これを見ても県は関係なかったと言うのか//校長が勝手に来ただけとか言いそうだな
デニーの発言について、毎日新聞の記事だと掲載されてなかった。この記事では当たり障りのない返事しかしていない。これでは実際の話の内容が分からないので、特別調査の報告書のように全文掲載はできないのだろうか
死亡事件発生2日後にこれは……。はっきり言って平和祈念とかではなく、自己の立場保全のための行動にしか思えない。もしそうでなく信念でやっていたら、それは平和運動じゃなくカルト宗教のそれになっている。
沖縄県が用意したパッケージとかなら県庁訪問もわかるけどなぜ県庁訪問が必要だったのか。用意したパッケージで事故が起きたのなら訪問は逆じゃないのかな。
高校生をコマとして動員する何らかの取引がされている事を疑わざるを得ないな。
“同校の西田喜久夫校長が事故2日後に沖縄県の玉城デニー知事と県庁で面会した際、「今後も同様に訪問させていただき、研修を継続していきたい」と語っていたことが31日、県への取材で分かった。”
「沖縄は本土のために犠牲になったのだから本土民が沖縄のために死ぬのは当然」位の認識なのだろうか?今の犠牲者はかつての受益者と別なので全く相殺はされてなくて正当性はゼロだ
事故の二日後に学校の校長が沖縄県知事と会えるってのがそもそも違和感 正直どういう関係なんだ?コネ強すぎだろ
県民だが、多くの県民にとって辺野古埋立反対はNIMBY問題であって平和活動ではない。デニー知事も浦添市の沖を埋め立てて米国陸軍港移設を推進してる。誤解が多すぎる。
このテーマについて「自ら課題を見つけ、」てる生徒がほんとに何人いるのだろうか?見つけたとしてもその課題の解決方法として抗議船に乗るという手法をとるだろうか?こういう上っ面の会話は大嫌い。
今後まともなご家庭が騙されて平和教育とやらに関わらずに済んでよいのでは? そもそも反基地活動に加担すること自体嫌でしょ普通は 今後この高校の修学旅行に行くということはそういう意思があるってことだよ
平和教育と称して、偏向教育を沖縄知事と学校が連携して実施してきた。
辺野古事故2日後に沖縄・玉城知事と面会の同志社国際高・校長「研修を継続していきたい」
同志社のそれが正しかったかは別として、平和教育の重要性と継続の大切さは理解できる。しかし生徒が亡くなった直後に「今後も同様に訪問」という言葉が出てくる点は理解できない。全く反省していないのだろう。
報告書の変更希望が多数でも対応しなかったというのと合わせると学校によるノルマ的な強制があったと推定できる。行きたくもないところに行くことは修学旅行にありがちだとして、安全ではない場所に行かせた責任。
ガチでよくわかってないのは、イチ高校の修学旅行で事故があったとして、検死中に県知事と話すことって普通なの?なんで県知事は同志社国際に詳しいの?修学旅行なんて数百高くらい毎年来てるよね?反基地は特別?
同志社本体の事務部長も同席してるやん。いきなり行っても知事と面会出来るほどのコネクションを同志社は持っているって事なんだよな。
>玉城知事は「同志社国際高校の生徒の皆さまは、平和学習の一環として自ら課題を見つけ、探求する姿勢を持った非常に学習意欲の高い生徒とうかがっている」と述べ←ここダウトだよな。実際は死の抽選会だった。
辺野古基地移設反対⇒平和、なのがそもそも意味不明。人命よりも優先される平和教育とやらを推し進める全体のスキームを抑えて根を絶たないと、また犠牲者が生まれる
生徒が亡くなった直後なんだから、普通の校長なら真っ先に自分のクビが頭によぎる筈なんだよな。それが今後も継続と明言できるんだから余程強力な後ろ盾がいたんだろうと思う(デニーの「可能な限り支援」が意味深よ)
抗議船ノルマは全国の高校だけじゃなく大学のサークルレベルまで洗う必要があるでしょ。
活動家の人がいう平和とはなんなのか
この人にとって、イデオロギーは人の命より重いものなんだね。平和教育という言葉を都合よく使ってきた結果が今の状態なのだろう。
同志社の偉い人も同伴ですか。これはまた。
左派の思想が仕上がってるんですかね…もうちょっと保守的になっても良いのではないかな、校長ならさ、中道というか
知事と面談して口裏あわせをしていただけでもひどいのに。西田さんは殺人工作船乗船の継続を嘆願してたのですね。控えめに言って人殺しです(´・ω・`)
人命を損なうような平和教育だったら、どんどん萎縮・中止させるべきだろう
同志社は解体レベルで刷新して、内部の異常左翼を一層できなければ終わりだと思うよ。人を殺してもイデオロギー優先。左翼が批判する戦中の軍部と同じ暴走では。あと何人殺したら反省するんですかね。
対アメリカ戦に学徒動員
そもそもこのタイミングで校長が知事と会うことが意味不明。知事が事故に至る高校の実態を把握するために接触するなら分からないでもないが、この報道内容や知事の言動からしたら絶対に違う。口裏合わせだろう。
同志社本体の事務部長も同席しているので、同志社国際の頭がおかしかっただけでは済まない話。デニー知事側も基地反対に与する学校は大切なんだろう。
反省の色無し
つまり何も変えたくないのだよな。この人達は。/教育者に思想があってももちろん構わない。ただ、仮に天秤に乗せるならば、教育者には思想より生徒の命を優先して欲しい。それを望むのは高望みなのだろうか。
犠牲者が出ても何はともあれ作戦遂行なんてのは旧日本軍の何を批判して平和を謳ってるのか?沖縄が訴える平和の根本のロジックを壊す行為でしかない。
沖縄の基地反対運動は琉球ナショナリズムと渾然一体なので、沖縄左派がこの件に関して決死擁護するのは、本土の右派が森友学園と安倍政権の癒着を指摘されて逆ギレするのと鏡写しなんだよねぇ
3月17日のお詫びでは「保護者様への説明につきましても、誠意を持って」と言ってたが、保護者説明会(3月24日)よりも、沖縄県知事へのご注進が優先だった訳か。 https://www.doshisha.ed.jp/information/index.php?c=topics_view&pk=1773733805
〉学校側は西田校長と学校法人「同志社」の事務部長が出席→頭のおかしい校長の首を刎ねて終わりかと思っていたら、同志社本体事務部長も共犯か。これは組織の改革には同志社本体の理事長の首も差し出してもらわんと
玉木知事の立場なら沖縄観光振興の観点からも事故を起こすようなプログラムについて継続したいと言われても、やめるよう言うべきだと思う/その場で具体にどんなニュアンスでの反応したたかまではわからんか
この「18日に沖縄県知事と校長が面会した」部分、第三者委員会の報告書の時系列に入ってなかったので、後ろめたいことでもあるんだろうな、と思っていた。遺族のブログには校長が県庁に行ったことが記載されている。
面会の名目はとりあえずの事故の報告であり、研修の継続も辺野古に限定した話ではないと思われるが、死者が出ている事故に対する危機感の無さや配慮を向けるべき先の勘違いを感じられる。
人の命より重い平和教育・・
学校法人の事務部長も同席と。"県側は玉城知事のほか知事公室長と秘書防災統括監、学校側は西田校長と学校法人「同志社」の事務部長が出席"
事故後すぐにそれはねえわ。人の心とかないんかレベル。そんなヤツが教育に携わるとか世も末
何の落ち度もない生徒が学校行事で亡くなってるのに…信じられない
学校法人「同志社」のイデオロギー活動の前で浮き彫りになる、人命の耐えがたき軽さよ……
意訳「やらかしちゃいましたが今後も続けますんでご安心を」「よし」
県が適切だったかの、検証委員会を設立するという記事に「県は関係ないだろ」ってコメあったよな。これを見ても県は関係なかったと言うのか//校長が勝手に来ただけとか言いそうだな
デニーの発言について、毎日新聞の記事だと掲載されてなかった。この記事では当たり障りのない返事しかしていない。これでは実際の話の内容が分からないので、特別調査の報告書のように全文掲載はできないのだろうか
死亡事件発生2日後にこれは……。はっきり言って平和祈念とかではなく、自己の立場保全のための行動にしか思えない。もしそうでなく信念でやっていたら、それは平和運動じゃなくカルト宗教のそれになっている。
沖縄県が用意したパッケージとかなら県庁訪問もわかるけどなぜ県庁訪問が必要だったのか。用意したパッケージで事故が起きたのなら訪問は逆じゃないのかな。
高校生をコマとして動員する何らかの取引がされている事を疑わざるを得ないな。
“同校の西田喜久夫校長が事故2日後に沖縄県の玉城デニー知事と県庁で面会した際、「今後も同様に訪問させていただき、研修を継続していきたい」と語っていたことが31日、県への取材で分かった。”
「沖縄は本土のために犠牲になったのだから本土民が沖縄のために死ぬのは当然」位の認識なのだろうか?今の犠牲者はかつての受益者と別なので全く相殺はされてなくて正当性はゼロだ
事故の二日後に学校の校長が沖縄県知事と会えるってのがそもそも違和感 正直どういう関係なんだ?コネ強すぎだろ
県民だが、多くの県民にとって辺野古埋立反対はNIMBY問題であって平和活動ではない。デニー知事も浦添市の沖を埋め立てて米国陸軍港移設を推進してる。誤解が多すぎる。
このテーマについて「自ら課題を見つけ、」てる生徒がほんとに何人いるのだろうか?見つけたとしてもその課題の解決方法として抗議船に乗るという手法をとるだろうか?こういう上っ面の会話は大嫌い。
今後まともなご家庭が騙されて平和教育とやらに関わらずに済んでよいのでは? そもそも反基地活動に加担すること自体嫌でしょ普通は 今後この高校の修学旅行に行くということはそういう意思があるってことだよ
平和教育と称して、偏向教育を沖縄知事と学校が連携して実施してきた。