“今回の場合の避難先は、被害が少なかった観光地が考えられる。地震の影響でキャンセルが出ているかもしれない。災害救助法が適用された自治体からの避難者ならば、バス代なども含めて宿泊費も国費で手当てができる
これは大事かも。一部の人だけでも動けば、その分残った人が快適になりそうですし
被災者のQOLはもちろん、支援する側も電気ガス上下水道食糧の無い地域にこれらを日々輸送する労力を復旧作業に回せる。報道映えする避難所暮らしよりも広域避難をファーストチョイスとするべき。
“(70)”団塊がポストを離さない。150歳まで生きて権力に執着するプーチンや習近平みたいだ
この暑い中での避難所暮らしはかなり負担が大きいだろうし、近隣の旅館やホテルなどになるべく移動できるようにするのがいいだろうね。
東日本大震災で公務員住宅に一次避難のはずが住宅明け渡しの訴訟して敗訴しても出ていかなかった「被災者」が多数いるので、そのあたりの立法が平時に必要なのではと。
観光どころじゃないと宣言して、インバウンド客の入国を差し止めて、空いたホテルを国が抑えて避難者を受け入れたら如何?
この時期的にエアコンもだが風呂に入れないというのは極めて厳しいはず。
今回、被害が大きい割に被災地域は広くないから、こういう広域避難にはぴったり当てはまるんちゃうやろか。被災地域が広すぎると避難先に困るわけやけど
とりあえず、ひとり百万円くらい配って、これでどこかに宿泊してもらえば良い。
現実問題として何人くらいを他の地域の宿泊施設で受け入れ可能なんだろう。またその移動手段の確保も。今回避難している1万人の何割くらい。また,10年前の18万人の場合は。
義実家が前回の熊本地震で島原に何泊か避難させてもらえたと記憶
わかる。博多とかなんなら山口まで移動して40℃の時期だけでも、ホテル居るだけで体力回復しそうなので一時的にでも移動した方がいいと思うんだよね・・
県内で被害の少ない地域に移るか、いっそ県外とかですかね。その地域の振興にも繋がるかもだし、ある意味悪くないバラマキでは。
結構前から「真夏に巨大地震が発生して逃げ場がほぼなくなった場合どうすんだろ」という不安はあった。今回現実になってしまった。多分備えは十分とは言えず、残念ながらここから関連死は増えていくだろうな……
大きな余震の可能性もある。10年前の熊本地震も、能登地震も、地震の直接被害よりも関連災害(避難所で亡くなったり)が問題になってたからなぁ/一方で火事場泥棒的犯罪は東日本大震災でも多く出た。心情的に難しい面
遠距離の自治体同士が災害時の協力協定結んでることけっこうあるけどこういうときこそその関係性を活かすべきよね
よい提言だと思う
福岡の西鉄インは2名1泊6374円だった 支援してこちらになんとか・・
日本全国壊滅したわけでもないし、いっそ軽井沢とか避暑地に避難所作るとか?でも生活拠点からあまり遠いのも無理なんだろうな。
この話って大きな災害が起きるたびに言われているけどいつまで経っても整備されないよね。国と自治体の怠慢で沢山の人が危険に晒されている状況は良くない。
問題は離れたくない人もそれなりにいる事だろう。家財の片付け含めて離れたくない人が。日帰り出来る距離のホテルに避難、朝晩に被災地とホテルを結ぶバスを出すなどすれば良いのでは。
電気通信大と東京電気大を足して2で割ったような大学名だけど電通大と違い本当に通信制らしい
阪神大震災の時に現地で実感した。自分は地元の引っ越し会社でバイトしてて数日間兵庫県の支社に派遣されただけだけど。神戸市からちょっと東へ行くだけでコンビニも銭湯もやってた。
急ピッチで「使いにくい避難所」を「使える避難所」にリビルドしている最中だろう。アイディアは悪くないと思うけど、スピーディーに宿泊施設を抑えるためのリソースが足りないと思う
東日本のときは原発事故もあったので地域ごと離れるのが必須だったがそれから能登の地震も経て方法として遠隔地避難も選択肢に選べるようになったのはありがたいことだと思う。
確かに。前の熊本地震の際、震度7で被災した友人は天草のホテルに2週間くらい滞在してたわ。
鹿児島や宮崎まで南下すると自炊設備のある湯治宿が結構ある。余裕があったり被災地から離れることができる人は移動するのもいい。それで少し身体や心を休めてほしい。その宿泊費を後で公費負担してほしい。
松尾一郎、貴方が現地に来て先導すれば良いんじゃない? 待ってま〜す
避難所も仮設住宅も、他に身を寄せる場所がある人は出た方が良いのはそう。妻は阪神淡路大震災の際、自宅を離れて父親の単身赴任に付いて行って、以後音信不通になった同級生も大勢いたらしいけど。いのちだいじに。
でも避難が長期化すると、そっちで仕事見つけたり進学したりして、元の地域の過疎化が進んじゃうんだよね。納得して移れた人はそれでもいいけど、地場産業に従事していた人が失うものは大きいよ
コロナ禍とちがって地震は被災者の生活圏内も被災していて受け入れできないのではないかね。じゃあ震源より遠方はとなるけど、被災者の生活はどうなるのかと、被災している自治体では借り上げ交渉も課題と。
経済的に余裕があれば離れるのも選択肢.その分,動けない高齢者や障害者への対応にも回せる.
インフラが復活する1週間とか? それくらいはホテル費用貯えとくのも防災か…独り身ならありだけど家族でローテするにしてもハードル高いね。
「国がゴーサインを出し」ゴーサインを出す 責任者の方は働いて働いて働いて働いて寝てないそうです。そのような方に適切な判断力が期待できるでしょうか。
多少蓄えのある人で移動できる人はもう移動完了してると思う。ただ選択肢の存在を忘れてる人もゼロではないので一応言うべきか。
そうはいっても愛着ある長年住んだ土地からは離れたくないという人は一定数必ず出てくるだろう/上っ面の綺麗事なら誰でも言える訳で、国家権力が強権発動で疎開させろと言い切る覚悟の問題ではないか
停電しても冷房が止まらない地域が!?>避難所は停電すれば冷房は止まる
その避難の避難で地元から離れ気落ちして亡くなった例もあるのでケースバイケースなんだよな
“国と熊本県、自治体が連携して実現できるのは、被災者を避難所から安全で快適な宿泊施設に移す「避難所からの避難」”暑さヤバいもんね
厚生年金休暇センターとか3セクの似たような施設とかいいんじゃない?ライフライン復旧までとか自宅倒壊とかルール決めて無料にしてさ
被災地の反応を見てると帰れなくなるとか地元を離れたくないから車中泊してるみたいな対応が多くて難しそう
俺が被災者なら北海道にでも避難する。行政としても散ってくれるならありがたいだろう。
被災地から出られない事情がないならインフラ戻るまで親類、友人を頼るとか、被災してない近隣地域のホテルや賃貸で住む方がエコノミークラス症候群で死ぬみたいなのは減るし、被災自治体の負担は減るもんなあ。
自腹だとお金持ち以外できない。公的補助も空いている公営住宅で受け入れすればいいのだけど住民登録の年数やら条件が厳しいからね。
“災害救助法が適用された自治体からの避難者ならば、バス代なども含めて宿泊費も国費で手当てができる”
幸い夏休み中だし、8月終わりまでの一ヶ月県外で過ごすのもいいかもね。仕事ある人、復旧作業する人は残るしかないけど
福岡まで行くと日常があるので、気疲れしたら福岡で散財して日常を取り戻すといい、って記事を増田で見かけたな
災害救助法ではすでに宿泊施設利用は国庫負担されるようになってる。自治体が災害前に宿泊施設を避難所に指定するとか事前に話し合いしておいてほしい。 東日本大震災時利用できる旅館ホテルは何箇所もあった
日本の地方インフラは緩やかに衰退すると思っていたけど、どこかのタイミングで諸々の天災からの復旧困難で劇的な衰退が起きるだろうと認識を改めた。
九州だし近場の温泉宿を国が借り上げて二次避難させるべきでは
能登半島地震のときにはやってたので、出来ないこともない。
被災者面しろと言われなければ良いが
今日もあまりにも暑くて、被災者された方は大変すぎます。炎天下に給水に並ぶとか、何日も続けられない。
避難すると空き巣がやってきて
志布志まで行っているフェリーサンフラワーを政府がチャーターし熊本まで行けば1隻で700人くらいが生活できる。自動車が無ければ1000人以上いける。エアコン効いているし食事も確保で風呂も入れる。
移動手段や宿泊先の手配、当座の生活費などの工面を、個々人が行うのではなく国が率先して動くべきだと思うのだけど……なぜか首相はこのタイミングで消費減税の話をしていて、優先度がおかしい。
災害関連死対策を早急に
他県まで行かずとも、今回熊本市の方はインフラも経済活動も結構無事のようなので(大変なのは宇城・八代)現実的ではある
避難所運営に使っていたマンパワーをインフラ復旧に回せるようになれば、多くの人をより早く日常生活へ復帰させることができると思われるから、良いアイデアだと思うけどね。
「「避難所からの避難」は「広域避難」「2次避難」とも呼ばれる。2024年の能登半島地震では、被害が大きかった石川県の輪島市の住民が100キロほど離れた金沢市の宿泊施設に移った実績がある」
これは自分も賛成、避難所ですごすよりも親類縁者を頼って疎開した方がいい。電気も水道もあてにできない状況のストレスマックス状態では何が起きるかわからない
アイデアとしては素晴らしいけれど、壊れた家を放って避難する心理的ハードルは高いので、何らかの寄り添いがいると思う。東北や能登では泥棒も大量に湧いたらしいし。
容易に想像できることだが雑魚寝の避難所生活があまりにも劣悪過ぎるからだ。
はっきり言って、それが望ましいのは少し考えればわかること。制度整備してない政府の怠慢。
その一方で避難所の環境改善もしないといけない。東南海大地震が起きたら遠方のホテルでは吸収しきれない。とりあえず移動式水洗トイレを増備して欲しい……
他の県に行けっていうブコメが多いけど、熊本県って47都道府県の中で10番目に広いので、断層から遠い地域はほぼ無事。そっちに避難しても良いと思う。
その通りやな。熊本は前回の地震後に避難所用品を用意してあったが体育館の天井が崩落したとかクーラーがないとかで結局エントランスに雑魚寝とか機能不全もみられ車中泊も多い。国は自衛隊自慢より宿泊施設の手配を
熊本市内に受け入れはありかなあ。氷川の橋がボトルネックになっているっぽいけど。
避難できるところがあるならそれに越したことはないんだけどね…
避難先は被害が少なかった観光地が考えられる。地震の影響でキャンセルが出ているかもしれない。そこをうまく利用したい。災害救助法が適用された自治体からの避難者ならバス代なども含めて宿泊費も国費で手当できる
「今回の場合の避難先は、被害が少なかった観光地が考えられる。地震の影響でキャンセルが出ているかもしれない。そこをうまく利用したい。」
まじ、これだよね。
そうなんだよね。家を空ける心配はあると思うが(特に防犯)他県の旅館や宿泊施設、あるいは開いているアパートなどをせめて夏の厳しい間だけでも受け入れがあれば。仮設住宅ができるのを待つのは遅すぎるし
福岡はここで上手くやれば副首都へのアピールにもなるような。
宿泊施設などの観光地資源は有事のバックアップとして活用するような運用に馴染むのではないだろうか。そのように取り扱うなら、コロナ禍で税金注ぎ込んで保護した施策も一層正当化される。
何度災害が起きても、避難所ってずっとあのままで変わらない。
ちょっと遠いところを避難先にするだけでも全然違う、インフラ復旧が急務だし必要ない人員が灼熱と戦う必要はない
相変わらずズレているというか想像力が足りてないというか…それが出来りゃ苦労しない。家の片付けや家財の盗難とかどうすんだよ…
とはいえ夏休みで繁忙期の8月にホテルといっても…と思ったけど、そうか、地震でキャンセルが出てる可能性も高いんだ。
<2026年熊本地震>東京通信大の松尾特任教授「避難所からの避難を」 提言の理由は?|熊本日日新聞社
“今回の場合の避難先は、被害が少なかった観光地が考えられる。地震の影響でキャンセルが出ているかもしれない。災害救助法が適用された自治体からの避難者ならば、バス代なども含めて宿泊費も国費で手当てができる
これは大事かも。一部の人だけでも動けば、その分残った人が快適になりそうですし
被災者のQOLはもちろん、支援する側も電気ガス上下水道食糧の無い地域にこれらを日々輸送する労力を復旧作業に回せる。報道映えする避難所暮らしよりも広域避難をファーストチョイスとするべき。
“(70)”団塊がポストを離さない。150歳まで生きて権力に執着するプーチンや習近平みたいだ
この暑い中での避難所暮らしはかなり負担が大きいだろうし、近隣の旅館やホテルなどになるべく移動できるようにするのがいいだろうね。
東日本大震災で公務員住宅に一次避難のはずが住宅明け渡しの訴訟して敗訴しても出ていかなかった「被災者」が多数いるので、そのあたりの立法が平時に必要なのではと。
観光どころじゃないと宣言して、インバウンド客の入国を差し止めて、空いたホテルを国が抑えて避難者を受け入れたら如何?
この時期的にエアコンもだが風呂に入れないというのは極めて厳しいはず。
今回、被害が大きい割に被災地域は広くないから、こういう広域避難にはぴったり当てはまるんちゃうやろか。被災地域が広すぎると避難先に困るわけやけど
とりあえず、ひとり百万円くらい配って、これでどこかに宿泊してもらえば良い。
現実問題として何人くらいを他の地域の宿泊施設で受け入れ可能なんだろう。またその移動手段の確保も。今回避難している1万人の何割くらい。また,10年前の18万人の場合は。
義実家が前回の熊本地震で島原に何泊か避難させてもらえたと記憶
わかる。博多とかなんなら山口まで移動して40℃の時期だけでも、ホテル居るだけで体力回復しそうなので一時的にでも移動した方がいいと思うんだよね・・
県内で被害の少ない地域に移るか、いっそ県外とかですかね。その地域の振興にも繋がるかもだし、ある意味悪くないバラマキでは。
結構前から「真夏に巨大地震が発生して逃げ場がほぼなくなった場合どうすんだろ」という不安はあった。今回現実になってしまった。多分備えは十分とは言えず、残念ながらここから関連死は増えていくだろうな……
大きな余震の可能性もある。10年前の熊本地震も、能登地震も、地震の直接被害よりも関連災害(避難所で亡くなったり)が問題になってたからなぁ/一方で火事場泥棒的犯罪は東日本大震災でも多く出た。心情的に難しい面
遠距離の自治体同士が災害時の協力協定結んでることけっこうあるけどこういうときこそその関係性を活かすべきよね
よい提言だと思う
福岡の西鉄インは2名1泊6374円だった 支援してこちらになんとか・・
日本全国壊滅したわけでもないし、いっそ軽井沢とか避暑地に避難所作るとか?でも生活拠点からあまり遠いのも無理なんだろうな。
この話って大きな災害が起きるたびに言われているけどいつまで経っても整備されないよね。国と自治体の怠慢で沢山の人が危険に晒されている状況は良くない。
問題は離れたくない人もそれなりにいる事だろう。家財の片付け含めて離れたくない人が。日帰り出来る距離のホテルに避難、朝晩に被災地とホテルを結ぶバスを出すなどすれば良いのでは。
電気通信大と東京電気大を足して2で割ったような大学名だけど電通大と違い本当に通信制らしい
阪神大震災の時に現地で実感した。自分は地元の引っ越し会社でバイトしてて数日間兵庫県の支社に派遣されただけだけど。神戸市からちょっと東へ行くだけでコンビニも銭湯もやってた。
急ピッチで「使いにくい避難所」を「使える避難所」にリビルドしている最中だろう。アイディアは悪くないと思うけど、スピーディーに宿泊施設を抑えるためのリソースが足りないと思う
東日本のときは原発事故もあったので地域ごと離れるのが必須だったがそれから能登の地震も経て方法として遠隔地避難も選択肢に選べるようになったのはありがたいことだと思う。
確かに。前の熊本地震の際、震度7で被災した友人は天草のホテルに2週間くらい滞在してたわ。
鹿児島や宮崎まで南下すると自炊設備のある湯治宿が結構ある。余裕があったり被災地から離れることができる人は移動するのもいい。それで少し身体や心を休めてほしい。その宿泊費を後で公費負担してほしい。
松尾一郎、貴方が現地に来て先導すれば良いんじゃない? 待ってま〜す
避難所も仮設住宅も、他に身を寄せる場所がある人は出た方が良いのはそう。妻は阪神淡路大震災の際、自宅を離れて父親の単身赴任に付いて行って、以後音信不通になった同級生も大勢いたらしいけど。いのちだいじに。
でも避難が長期化すると、そっちで仕事見つけたり進学したりして、元の地域の過疎化が進んじゃうんだよね。納得して移れた人はそれでもいいけど、地場産業に従事していた人が失うものは大きいよ
コロナ禍とちがって地震は被災者の生活圏内も被災していて受け入れできないのではないかね。じゃあ震源より遠方はとなるけど、被災者の生活はどうなるのかと、被災している自治体では借り上げ交渉も課題と。
経済的に余裕があれば離れるのも選択肢.その分,動けない高齢者や障害者への対応にも回せる.
インフラが復活する1週間とか? それくらいはホテル費用貯えとくのも防災か…独り身ならありだけど家族でローテするにしてもハードル高いね。
「国がゴーサインを出し」ゴーサインを出す 責任者の方は働いて働いて働いて働いて寝てないそうです。そのような方に適切な判断力が期待できるでしょうか。
多少蓄えのある人で移動できる人はもう移動完了してると思う。ただ選択肢の存在を忘れてる人もゼロではないので一応言うべきか。
そうはいっても愛着ある長年住んだ土地からは離れたくないという人は一定数必ず出てくるだろう/上っ面の綺麗事なら誰でも言える訳で、国家権力が強権発動で疎開させろと言い切る覚悟の問題ではないか
停電しても冷房が止まらない地域が!?>避難所は停電すれば冷房は止まる
その避難の避難で地元から離れ気落ちして亡くなった例もあるのでケースバイケースなんだよな
“国と熊本県、自治体が連携して実現できるのは、被災者を避難所から安全で快適な宿泊施設に移す「避難所からの避難」”暑さヤバいもんね
厚生年金休暇センターとか3セクの似たような施設とかいいんじゃない?ライフライン復旧までとか自宅倒壊とかルール決めて無料にしてさ
被災地の反応を見てると帰れなくなるとか地元を離れたくないから車中泊してるみたいな対応が多くて難しそう
俺が被災者なら北海道にでも避難する。行政としても散ってくれるならありがたいだろう。
被災地から出られない事情がないならインフラ戻るまで親類、友人を頼るとか、被災してない近隣地域のホテルや賃貸で住む方がエコノミークラス症候群で死ぬみたいなのは減るし、被災自治体の負担は減るもんなあ。
自腹だとお金持ち以外できない。公的補助も空いている公営住宅で受け入れすればいいのだけど住民登録の年数やら条件が厳しいからね。
“災害救助法が適用された自治体からの避難者ならば、バス代なども含めて宿泊費も国費で手当てができる”
幸い夏休み中だし、8月終わりまでの一ヶ月県外で過ごすのもいいかもね。仕事ある人、復旧作業する人は残るしかないけど
福岡まで行くと日常があるので、気疲れしたら福岡で散財して日常を取り戻すといい、って記事を増田で見かけたな
災害救助法ではすでに宿泊施設利用は国庫負担されるようになってる。自治体が災害前に宿泊施設を避難所に指定するとか事前に話し合いしておいてほしい。 東日本大震災時利用できる旅館ホテルは何箇所もあった
日本の地方インフラは緩やかに衰退すると思っていたけど、どこかのタイミングで諸々の天災からの復旧困難で劇的な衰退が起きるだろうと認識を改めた。
九州だし近場の温泉宿を国が借り上げて二次避難させるべきでは
能登半島地震のときにはやってたので、出来ないこともない。
被災者面しろと言われなければ良いが
今日もあまりにも暑くて、被災者された方は大変すぎます。炎天下に給水に並ぶとか、何日も続けられない。
避難すると空き巣がやってきて
志布志まで行っているフェリーサンフラワーを政府がチャーターし熊本まで行けば1隻で700人くらいが生活できる。自動車が無ければ1000人以上いける。エアコン効いているし食事も確保で風呂も入れる。
移動手段や宿泊先の手配、当座の生活費などの工面を、個々人が行うのではなく国が率先して動くべきだと思うのだけど……なぜか首相はこのタイミングで消費減税の話をしていて、優先度がおかしい。
災害関連死対策を早急に
他県まで行かずとも、今回熊本市の方はインフラも経済活動も結構無事のようなので(大変なのは宇城・八代)現実的ではある
避難所運営に使っていたマンパワーをインフラ復旧に回せるようになれば、多くの人をより早く日常生活へ復帰させることができると思われるから、良いアイデアだと思うけどね。
「「避難所からの避難」は「広域避難」「2次避難」とも呼ばれる。2024年の能登半島地震では、被害が大きかった石川県の輪島市の住民が100キロほど離れた金沢市の宿泊施設に移った実績がある」
これは自分も賛成、避難所ですごすよりも親類縁者を頼って疎開した方がいい。電気も水道もあてにできない状況のストレスマックス状態では何が起きるかわからない
アイデアとしては素晴らしいけれど、壊れた家を放って避難する心理的ハードルは高いので、何らかの寄り添いがいると思う。東北や能登では泥棒も大量に湧いたらしいし。
容易に想像できることだが雑魚寝の避難所生活があまりにも劣悪過ぎるからだ。
はっきり言って、それが望ましいのは少し考えればわかること。制度整備してない政府の怠慢。
その一方で避難所の環境改善もしないといけない。東南海大地震が起きたら遠方のホテルでは吸収しきれない。とりあえず移動式水洗トイレを増備して欲しい……
他の県に行けっていうブコメが多いけど、熊本県って47都道府県の中で10番目に広いので、断層から遠い地域はほぼ無事。そっちに避難しても良いと思う。
その通りやな。熊本は前回の地震後に避難所用品を用意してあったが体育館の天井が崩落したとかクーラーがないとかで結局エントランスに雑魚寝とか機能不全もみられ車中泊も多い。国は自衛隊自慢より宿泊施設の手配を
熊本市内に受け入れはありかなあ。氷川の橋がボトルネックになっているっぽいけど。
避難できるところがあるならそれに越したことはないんだけどね…
避難先は被害が少なかった観光地が考えられる。地震の影響でキャンセルが出ているかもしれない。そこをうまく利用したい。災害救助法が適用された自治体からの避難者ならバス代なども含めて宿泊費も国費で手当できる
「今回の場合の避難先は、被害が少なかった観光地が考えられる。地震の影響でキャンセルが出ているかもしれない。そこをうまく利用したい。」
まじ、これだよね。
そうなんだよね。家を空ける心配はあると思うが(特に防犯)他県の旅館や宿泊施設、あるいは開いているアパートなどをせめて夏の厳しい間だけでも受け入れがあれば。仮設住宅ができるのを待つのは遅すぎるし
福岡はここで上手くやれば副首都へのアピールにもなるような。
宿泊施設などの観光地資源は有事のバックアップとして活用するような運用に馴染むのではないだろうか。そのように取り扱うなら、コロナ禍で税金注ぎ込んで保護した施策も一層正当化される。
何度災害が起きても、避難所ってずっとあのままで変わらない。
ちょっと遠いところを避難先にするだけでも全然違う、インフラ復旧が急務だし必要ない人員が灼熱と戦う必要はない
相変わらずズレているというか想像力が足りてないというか…それが出来りゃ苦労しない。家の片付けや家財の盗難とかどうすんだよ…
とはいえ夏休みで繁忙期の8月にホテルといっても…と思ったけど、そうか、地震でキャンセルが出てる可能性も高いんだ。