世の中

山本一郎が見届けた同級生「ハカセ」の栄光と転落、ネットバブルを生きた2人の共通点|楽待不動産投資新聞

1: mahal 2026/07/21 17:54

なんというか、「平成」だなあ、というお話。氷河期という時代に流れ込んだ先がインターネットという手付かずの約束の地だった者たちの、西部開拓史。

2: mibe 2026/07/21 18:41

どこまでが事実だかわからないけど(わかる人には誰がモデルかわかると思うので虚々実々なのは当然。)、ここから先が思いやられる前章だな。

3: nmcli 2026/07/21 18:59

これは自伝として受け取る

4: esbee 2026/07/21 20:55

続きが気になる

5: gabill 2026/07/21 21:03

ハカセ、起業で劇画オバQを思い出した

6: vbcom 2026/07/21 21:03

未だになんか恨んでいるような文だな、てかこの人私生児だったのか。

7: Mysz 2026/07/21 21:23

“それは、私自身が実父からすればいわゆる「妾腹」であり”の「それは」は不要だね。何が「それ」なのか?

8: gaikichi 2026/07/21 21:29

なんだ、団塊ジュニア共感話と見せかけて、日本人の90%には関係ない東京ローカル山手線貴族の話か、興味ねえ(←貴族と富裕平民の区別もつかない地方奴隷階級の視野)

9: tfurukaw 2026/07/21 21:38

この人の話がコレで終わるわけがないよな。

10: daigan 2026/07/21 21:57

人の不幸と成功からの転落を書かせたらピカイチの切込み隊長。安全な高みから石を投げるかのような爽快で下衆の相変わらず安定的な書きっぷり。ビジネス界の司馬遼太郎になれるのでは。

11: Habatsuka 2026/07/21 21:59

最近の山本さんの文章はしがらみも多いのだろうけど、遊びのない無駄な要素が多すぎてツラいし、つまらない。

12: natu3kan 2026/07/21 22:40

これは受験戦争のスカーレットソード。東浩紀といい70年代生まれエリートが社会の波に揉まれて社会的地位を得るといい感じに味を出してくる。

13: doroyamada 2026/07/21 22:46

で、ハカセはどこの大学に進んだの?

14: p__o__n 2026/07/21 22:49

うーん、これはフカシ!

15: oteguro 2026/07/21 23:28

この人いつまでこういう創作文で生活していくんだろう。

16: isrc 2026/07/22 00:46

死んだ彼との出会いはもちろんその中学受験、四谷大塚でした。とても勉強のできる男だった。一言で言えば、秀才。

17: crexist 2026/07/22 00:49

“中野国立一組” あ、通ってたわ

18: inks 2026/07/22 02:14

いや、最後まで読んじまった。しかも続くのかよ。ただ、読ませる文だけに「○○してしまう。ゴルゴダの丘、もちろん...。」とかの表現が、とても古くさくダサく感じてしまう。老害に入りつつある。隊長は妾腹なのか?

19: sawarabi1920 2026/07/22 02:50

タイトルの時点で食指が動かないが、きっと人間の悲哀、栄光と挫折を描いたドラマチックで興味深い文章なんだろうな。

20: monkichi64 2026/07/22 07:40

“。”

21: aceraceae 2026/07/22 08:28

いろいろ興味深い。久しぶりにやまもといちろうをじっくり読んでしまった。後編も気になる。

22: ponjpi 2026/07/22 14:36

切込隊長が山本一郎氏だったと知った時は衝撃的だったな