一気にスライド出されると注意が散漫になるからな。段階的な説明はガチで効果ありそう
"特別な機器や新しい教材を必要とせず、スライドの見せ方を工夫するだけで学習者の注意を適切に導ける可能性" いやいや・・・教材作成している側にとっては負担増えるぞ。何年も全く同じ授業するならともかく
つまり高橋メソッドが最強ということ?(そういう話ではない) https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E6%A9%8B%E3%83%A1%E3%82%BD%E3%83%83%E3%83%89
ワイドショーの「めくり」とかはそれだと思うんだよね。あと週刊こどもニュースの見せ方はかなり参考になるはずだと思っている
つまりガッツリアニメーション使って演出しろと。私はそこまでするの面倒だから一枚紙プラス手書きでいいや。もしかしたらAIに作業させられるかな
割とみんな感覚的にはわかってたことだけど手間がかかるからやってなかった
web会議だと映像のタイムラグのせいで説明してる側とされてる側で見ている箇所がズレるというのは頻発してると思う。
スカスカのスライドにペンタブ手書きで授業中に追記するスタイルがおすすめ
それこそが修得すべきスキルなのでは? >「いま説明されている内容はスライドのどの部分か」を自ら探し出す必要がある
まあそりゃそうかも。/議論で双方の言い分を順に見せるのも似てそう(第三者視点もセットにする必要ありそうだけど)。
完成版のスライドを作成してから、コピーしたスライドの内容を間引きしていくという感じで作るのかな。面倒ではあるけど効果はあるよねという事。修正が発生すると同じ事を繰り返す必要が有るのがまた
穴あきのわら半紙の埋めるところを黒板に書きつつ印象に残る脱線話をする社会の先生は人気があった
ここまで「みのもんた」コメントなし
そりゃそうだよね。自分も発表の時はなるべくスライド減らしてスライド1枚ごとに45秒から1分ぐらい時間を使うようにしてた。
行間で補足説明があるでもなく、完成されたスライドとそのテキストを、音声読み上げソフトの如く一言一句読み上げるだけの授業やプレゼンが一番頭に入らない。
「答えはCMの後!」
これまんまワイのプレゼンスタイルだった。一度完成させてから登壇前に間引きした差分版を作るかんじ。めんどいけど登壇前の内容のリハにもなるよ/ c.f., 滋賀大DS学部の講義動画→ https://www.youtube.com/watch?v=AqifHlVi6LE
とにかく作るのが面倒。あと頭回るヤツはこれやられるとイラつく
でかいプレゼンじゃないか。
「もんたメソッド」っていう古い言葉があってなぁ……。
未だパワポのアニメーションを使ったことがない
もともと、教えるのがうまい人は、一旦資料から視線を上げさせて、大事な部分は身振りを交えて口語で伝える。でも惜しいのはそのうち半分ぐらいの主に男性が、そこから自慢話に脱線する。そうなると下手と変わらず。
パワポのアニメーション使うのはダサいみたいな風潮あるよね
"「いま説明されている内容はスライドのどの部分か」を自ら探し出す必要がある" 確かにワイドショーのめくりはどこ話してるか一発で分かるな。なるほど。
たしかに
実は板書がそうなんだよね 板書の上手い先生は情報をひと固まりずつ書き出して、書き出したものから説明する プリントを使った学習もそう
教育工学という分野をはじめて知った。素晴らしい
言われんでもわかっとる。作るほうは面倒なことこの上ないんじゃ。その上に、見る方が、それに需要できるタイプとできないタイプ(自分の速度で理解したいと思うヤツ)がいる。部分集合に効果が高いだけではないか。
プレゼンと一緒で見るべきポイントへ視線誘導するのが大事なので主題メッセージも有効/アニメーションなんか使わずにスライド自体を分けるんだよ。事後資料にもそのまま配布できる。
自分は成績が下がるタイプやった。穴埋めのPDFとか大嫌い。読むほうが覚える。/全体としては良いんだろうけどこれで成績が下がるタイプの学生もいたんじゃないだろうか
教える側の技術次第で教わる側の成績が変わる。当たり前のようで否認されがちな事実。碌な検証も無しに勉強しない生徒が悪いとされるのが常。
LT界で一世を風靡した、高橋メソッド?
教育系のこういう研究ってサンプル少なすぎて話半分のヤツばっかな気がする
既ブコメにもあるけど、今は死語となった「もんたメソッド」だな。
“「いま説明されている内容はスライドのどの部分か」を自ら探し出す必要” 僕の場合、指示代名詞(これ、等)を使われると、どれなのか負荷が高まってわかりづらくなる。指差し指示の瞬間を見逃すとわからなくなる
いわゆる「もんたメソッド」。これと高橋メソッドを併せて「高橋・もんたメソッド」とか言うよぬ
パワーポイント職人が(無駄に)作りこむ視覚効果は無駄じゃなかったと。AIにより粗製乱造される億千万のパワポの中に、ひときわ異彩を放つ徹底的な職人芸で作りこまれたパワポが賞賛されうる時代が来るということか
うーんどうなんだろう、教えるのが上手い人が小出しパターン多かっただけではないの?
わかる。小出しの方が絶対に良いと思う。
これは自分が約20年前の学生時代からそう思っていたし、仕事でもそう思っているからパワポでは小出しにしている。
高橋メソッドだ?
「カルピスを原液で出すな( https://x.com/hyuki/status/1010189040493027330 )」の話を理詰めで証明したのか。
授業のメインの内容に沿った面白エピソードを挟む先生の授業は理解が進む
ニュース記事のタイトルも見習わないとw タイトルも当然「授業スライド、『アレ』で成績アップ、理科大が科学的に証明」だろ。ようはインプ乞食方式。
累積提示は嫌いなんだよなあ。自分では全体像を見通しながら話聞きたいと思うので累積提示をめったに使わない。使うとしても無→有ではなくグレー→黒とかにしたい。なので図はしんどすぎ。文字部分ならなんとか。
査読有り論文が掲載されたことを「科学的に証明」と言い切っていいものかどうか / 原理的に証明が可能な分野なのか?
え?全部のスライドを見せるかって話じゃないのか。紙芝居的に、グラフをじわじわ出していくのか。どうなんだろ。グラフだけじゃね。
もんたメソッド、はとっくに死語と化しちゃったかな、さすがに
( ? ) "説明にあわせて少しずつ見せる「累積提示法」が、学習者の視線を重要な個所へ導き、学習効果を高める" /東京理科大学 /市川寛子
文科省や厚労省が配布するやつは明確に全部提示型だな。あちらを教育するほうが先では
プレゼンと変わらないよね。
黒板やホワイトボードへの板書よりも小綺麗なプレゼン資料の方が頭に入りにくいのは実感がある / 作る手間云々はそれこそAIで何とかならないものか
小出しが、というよりその時点で語られている事柄について注目点が判りやすいことがポイントだと思う。
動きがないと飽きるのがまず大きい。集中力を続かせる工夫として動きは入れるようにしてるかな。
このダニの話みたいに意外な話があるものは向いてそう
ボクも勉強をおやつみたいに少しずつもらえたら、テストで百点取れそうにゃ!
みんなわかってたことを少しでも客観的に証明したのがすごい。でも小出しスライドはつくるの面倒なんだよな
もう少し抽象化すると、どこを話しているか分かるようにしてそこに集中させる、ということだと思う 小出し表示は上記を達成する一つの手段に過ぎず、喋りやポインタの使い方が上手かったら全体表示でもできると思う
これは発話が小出し版向けに作ってあるのが良くない。時間軸の説明が「最初のほうは」「あるところを境に」「再び」という表現なので。一括版には具体的な数値で時期を説明した方が分かりやすいはず
だいじなパワポ作る時にはとりあえず1項目ずつ出現とかの効果をつけとくけど、そのほうがわかりやすそう、伝わりやすそうということは経験的にみんな感じてたんじゃないかな。
高橋メソッドの有用性が証明されたか
“一方、授業やテストの難しさ、授業のわかりやすさに関する主観的な評価には、提示方法による有意な差は見られなかった。このことは、学習者が必ずしも「楽になった」と感じていなくても、実際の学習成績や視線”
古色蒼然とした「黒板」が廃れないのは、まさに「情報を小出しにする」ツールだからなんだよな。プレゼン聞きながらレジュメの先のページをチラ見とか誰しも経験あると思うけど、そういう目移りを避ける手法。
心理的な欲求を使った手法か…たしかにクイズ形式や隠しは欲求を満たせるからな。昔の授業思い出したけどどうだったかなぁ…
わかる、けど作るコストが大きすぎるんだ。時間と予算をくれ
中央官庁のお役人がお得意の、情報てんこもりスライド(別名アリバイスライド)、あれ表示されて演者は手元の原稿読むだけでポインタも何も使わなければ、聞いてる方は何が何だかさっぱり
見逃したら面倒だし、受講者の体力は消耗しそう
紙芝居式ね、予備校の名物講師はこの手の板書の作り方かなりうまいよね。
(それってわざわざ実験して示す必要あったんですか・・・?)さすが文系!
やはり板書がベストか
直観的にそうだろうと思うよね、実証したのが素晴らしい。有意差のでる実証方法を考え付いたところが。
「学習者が必ずしも「楽になった」と感じていなくても、実際の学習成績や視線の動きには違いが現れる可能性」
「累積提示法」。たしかに実感ともあってる。
もう終わったけど、アッコにおまかせメソッドか
これは分かる。情報量を絞って焦点を当てる、続きに興味を持たせる。逆に言えば、全ての情報を処理しきれる、意欲の高い、優秀な生徒向けではない。
授業スライド「小出し」で成績アップ、理科大が科学的に証明 | 教育業界ニュース「ReseEd(リシード)」
一気にスライド出されると注意が散漫になるからな。段階的な説明はガチで効果ありそう
"特別な機器や新しい教材を必要とせず、スライドの見せ方を工夫するだけで学習者の注意を適切に導ける可能性" いやいや・・・教材作成している側にとっては負担増えるぞ。何年も全く同じ授業するならともかく
つまり高橋メソッドが最強ということ?(そういう話ではない) https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E6%A9%8B%E3%83%A1%E3%82%BD%E3%83%83%E3%83%89
ワイドショーの「めくり」とかはそれだと思うんだよね。あと週刊こどもニュースの見せ方はかなり参考になるはずだと思っている
つまりガッツリアニメーション使って演出しろと。私はそこまでするの面倒だから一枚紙プラス手書きでいいや。もしかしたらAIに作業させられるかな
割とみんな感覚的にはわかってたことだけど手間がかかるからやってなかった
web会議だと映像のタイムラグのせいで説明してる側とされてる側で見ている箇所がズレるというのは頻発してると思う。
スカスカのスライドにペンタブ手書きで授業中に追記するスタイルがおすすめ
それこそが修得すべきスキルなのでは? >「いま説明されている内容はスライドのどの部分か」を自ら探し出す必要がある
まあそりゃそうかも。/議論で双方の言い分を順に見せるのも似てそう(第三者視点もセットにする必要ありそうだけど)。
完成版のスライドを作成してから、コピーしたスライドの内容を間引きしていくという感じで作るのかな。面倒ではあるけど効果はあるよねという事。修正が発生すると同じ事を繰り返す必要が有るのがまた
穴あきのわら半紙の埋めるところを黒板に書きつつ印象に残る脱線話をする社会の先生は人気があった
ここまで「みのもんた」コメントなし
そりゃそうだよね。自分も発表の時はなるべくスライド減らしてスライド1枚ごとに45秒から1分ぐらい時間を使うようにしてた。
行間で補足説明があるでもなく、完成されたスライドとそのテキストを、音声読み上げソフトの如く一言一句読み上げるだけの授業やプレゼンが一番頭に入らない。
「答えはCMの後!」
これまんまワイのプレゼンスタイルだった。一度完成させてから登壇前に間引きした差分版を作るかんじ。めんどいけど登壇前の内容のリハにもなるよ/ c.f., 滋賀大DS学部の講義動画→ https://www.youtube.com/watch?v=AqifHlVi6LE
とにかく作るのが面倒。あと頭回るヤツはこれやられるとイラつく
でかいプレゼンじゃないか。
「もんたメソッド」っていう古い言葉があってなぁ……。
未だパワポのアニメーションを使ったことがない
もともと、教えるのがうまい人は、一旦資料から視線を上げさせて、大事な部分は身振りを交えて口語で伝える。でも惜しいのはそのうち半分ぐらいの主に男性が、そこから自慢話に脱線する。そうなると下手と変わらず。
パワポのアニメーション使うのはダサいみたいな風潮あるよね
"「いま説明されている内容はスライドのどの部分か」を自ら探し出す必要がある" 確かにワイドショーのめくりはどこ話してるか一発で分かるな。なるほど。
たしかに
実は板書がそうなんだよね 板書の上手い先生は情報をひと固まりずつ書き出して、書き出したものから説明する プリントを使った学習もそう
教育工学という分野をはじめて知った。素晴らしい
言われんでもわかっとる。作るほうは面倒なことこの上ないんじゃ。その上に、見る方が、それに需要できるタイプとできないタイプ(自分の速度で理解したいと思うヤツ)がいる。部分集合に効果が高いだけではないか。
プレゼンと一緒で見るべきポイントへ視線誘導するのが大事なので主題メッセージも有効/アニメーションなんか使わずにスライド自体を分けるんだよ。事後資料にもそのまま配布できる。
自分は成績が下がるタイプやった。穴埋めのPDFとか大嫌い。読むほうが覚える。/全体としては良いんだろうけどこれで成績が下がるタイプの学生もいたんじゃないだろうか
教える側の技術次第で教わる側の成績が変わる。当たり前のようで否認されがちな事実。碌な検証も無しに勉強しない生徒が悪いとされるのが常。
LT界で一世を風靡した、高橋メソッド?
教育系のこういう研究ってサンプル少なすぎて話半分のヤツばっかな気がする
既ブコメにもあるけど、今は死語となった「もんたメソッド」だな。
“「いま説明されている内容はスライドのどの部分か」を自ら探し出す必要” 僕の場合、指示代名詞(これ、等)を使われると、どれなのか負荷が高まってわかりづらくなる。指差し指示の瞬間を見逃すとわからなくなる
いわゆる「もんたメソッド」。これと高橋メソッドを併せて「高橋・もんたメソッド」とか言うよぬ
パワーポイント職人が(無駄に)作りこむ視覚効果は無駄じゃなかったと。AIにより粗製乱造される億千万のパワポの中に、ひときわ異彩を放つ徹底的な職人芸で作りこまれたパワポが賞賛されうる時代が来るということか
うーんどうなんだろう、教えるのが上手い人が小出しパターン多かっただけではないの?
わかる。小出しの方が絶対に良いと思う。
これは自分が約20年前の学生時代からそう思っていたし、仕事でもそう思っているからパワポでは小出しにしている。
高橋メソッドだ?
「カルピスを原液で出すな( https://x.com/hyuki/status/1010189040493027330 )」の話を理詰めで証明したのか。
授業のメインの内容に沿った面白エピソードを挟む先生の授業は理解が進む
ニュース記事のタイトルも見習わないとw タイトルも当然「授業スライド、『アレ』で成績アップ、理科大が科学的に証明」だろ。ようはインプ乞食方式。
累積提示は嫌いなんだよなあ。自分では全体像を見通しながら話聞きたいと思うので累積提示をめったに使わない。使うとしても無→有ではなくグレー→黒とかにしたい。なので図はしんどすぎ。文字部分ならなんとか。
査読有り論文が掲載されたことを「科学的に証明」と言い切っていいものかどうか / 原理的に証明が可能な分野なのか?
え?全部のスライドを見せるかって話じゃないのか。紙芝居的に、グラフをじわじわ出していくのか。どうなんだろ。グラフだけじゃね。
もんたメソッド、はとっくに死語と化しちゃったかな、さすがに
( ? ) "説明にあわせて少しずつ見せる「累積提示法」が、学習者の視線を重要な個所へ導き、学習効果を高める" /東京理科大学 /市川寛子
文科省や厚労省が配布するやつは明確に全部提示型だな。あちらを教育するほうが先では
プレゼンと変わらないよね。
黒板やホワイトボードへの板書よりも小綺麗なプレゼン資料の方が頭に入りにくいのは実感がある / 作る手間云々はそれこそAIで何とかならないものか
小出しが、というよりその時点で語られている事柄について注目点が判りやすいことがポイントだと思う。
動きがないと飽きるのがまず大きい。集中力を続かせる工夫として動きは入れるようにしてるかな。
このダニの話みたいに意外な話があるものは向いてそう
ボクも勉強をおやつみたいに少しずつもらえたら、テストで百点取れそうにゃ!
みんなわかってたことを少しでも客観的に証明したのがすごい。でも小出しスライドはつくるの面倒なんだよな
もう少し抽象化すると、どこを話しているか分かるようにしてそこに集中させる、ということだと思う 小出し表示は上記を達成する一つの手段に過ぎず、喋りやポインタの使い方が上手かったら全体表示でもできると思う
これは発話が小出し版向けに作ってあるのが良くない。時間軸の説明が「最初のほうは」「あるところを境に」「再び」という表現なので。一括版には具体的な数値で時期を説明した方が分かりやすいはず
だいじなパワポ作る時にはとりあえず1項目ずつ出現とかの効果をつけとくけど、そのほうがわかりやすそう、伝わりやすそうということは経験的にみんな感じてたんじゃないかな。
高橋メソッドの有用性が証明されたか
“一方、授業やテストの難しさ、授業のわかりやすさに関する主観的な評価には、提示方法による有意な差は見られなかった。このことは、学習者が必ずしも「楽になった」と感じていなくても、実際の学習成績や視線”
古色蒼然とした「黒板」が廃れないのは、まさに「情報を小出しにする」ツールだからなんだよな。プレゼン聞きながらレジュメの先のページをチラ見とか誰しも経験あると思うけど、そういう目移りを避ける手法。
心理的な欲求を使った手法か…たしかにクイズ形式や隠しは欲求を満たせるからな。昔の授業思い出したけどどうだったかなぁ…
わかる、けど作るコストが大きすぎるんだ。時間と予算をくれ
中央官庁のお役人がお得意の、情報てんこもりスライド(別名アリバイスライド)、あれ表示されて演者は手元の原稿読むだけでポインタも何も使わなければ、聞いてる方は何が何だかさっぱり
見逃したら面倒だし、受講者の体力は消耗しそう
紙芝居式ね、予備校の名物講師はこの手の板書の作り方かなりうまいよね。
(それってわざわざ実験して示す必要あったんですか・・・?)さすが文系!
やはり板書がベストか
直観的にそうだろうと思うよね、実証したのが素晴らしい。有意差のでる実証方法を考え付いたところが。
「学習者が必ずしも「楽になった」と感じていなくても、実際の学習成績や視線の動きには違いが現れる可能性」
「累積提示法」。たしかに実感ともあってる。
もう終わったけど、アッコにおまかせメソッドか
これは分かる。情報量を絞って焦点を当てる、続きに興味を持たせる。逆に言えば、全ての情報を処理しきれる、意欲の高い、優秀な生徒向けではない。