“え、これはSNSに晒したりせず、ビジネス的にノーマルなルートで著者にも翻訳者にも恥をかかせない方法で情報共有して改善に貢献したのだから、マウンティングとかハラスメントとか言うのは逆恨みでは? ”
これは感謝こそすれ怖いって思える神経がわからん
ハラスメントというか、プライドの話だろうね
どんな指摘の文章だったか次第な気もするけど、若い方だしはじめての指摘にはびっくりしてしまうというのはあるのかもしれない。と思った。
ハラスメントと適切な指摘の境とは何だろう.回数なのか,質なのか./↑業界間で先輩バイアスが違うというのはありそう.それと客観性がどれだけ担保されてるかの差かも.
誤訳を指摘されてハラスメント扱いは無理があるし読者は正確な訳が読みたいだけ
何ハラになんのこれ 頼みもしないのに先輩風吹かせやがってってこと?
精神科医?マジか。ここだけ見たら認知が妙なことになってるとしか思えないが
借りにもそれで飯食ってるプロがなぁにガキみてぇなこと言ってんだ廃業しろ
Z世代?か知らんけど最近の20代の若い先生見てると私の頃よりずっと繊細だなとは感じるので気を付けようとは思う
社内のgitにcommitしたらプロジェクトに関係ない隣の部の人がバグを指摘してきた的な?
わざわざ裏で指摘した誤訳をハラスメントだと表立ってSNSに書くような訳者だということはハッキリした
これがハラスメントなら別宮貞憲のやってた誤訳批判とかどうなっちゃうんだろう。まあ、よほど酷い翻訳でない限り取り上げないとは言ってたし、プロの翻訳家が俎上に上ることはあまりなかったけども……
誤訳、誤植は絶対に避けられないんでなあ。見つけたら知らせるのは親切というより仁義のような気がする。
アイデンティティ
誤訳指摘は愛のムチ、でもムチがあまりに多いと心が折れますわね。バランスが大切ですの!
ヒカ碁の越智が言った「ボクらはこの先ずっとどっちが強い?どっちが弱い?と言われ続ける世界にいるんだ」というセリフがずっと刺さっている。プロであれば、そこは怖いとか言うべき場面ではない。
これはハラスメントには当たらないと思うけどな 所で山形浩生の翻訳にケチをつけたどこかの大学教授?がいたと思うがあの人のケチの付け方の方がハラスメント的だ
ロジハラの一種と捉えたのか?事実陳列罪に通じるものを感じる。
出版人なら本から完全に誤りを無くすことが不可能なのは承知しており、指摘はするもされるも双方ハラスにならないと了解済みと思うだろう。恥ずかしさも最小限な連絡方法だし良く気遣いされているように見えるが
これじゃわからん。
他人に対してハラスメントだと指摘することも、基本的に名誉毀損であって、それを正当化できなければ不法だということは理解しとこうな。僕はそう思ったもん!じゃなくてよ。
知り合いの翻訳家が翻訳家は頭おかしいのが多いって言ってた
う~ん、「DMで」の内容がわからないと判断できないなあ、公には出来ぬような書きぶりとか内容とかがあって単なる「誤訳指摘」とは到底感じられなかった=威圧を感じた、ってことかもしれないし。情報不足で保留。
主張する側がハラスメントだと感じたらハラスメントであるという現在の環境は、社会的に相互萎縮を促すしあんまりいい状態じゃないんじゃないかなあ…やられっぱなしの人が減ってるのは良いことなんだけど…
ヤバそうだったからブロックしといた
一番圧力の弱いルートを選んでいると思うのだが、これがこの翻訳家だけではなくこの世代にとって圧力に感じられるなら指摘方法や教育方法をすり合わせる必要があるのでは。日本人を不安にさせているのは何だ?
そのご本人が他者の翻訳、しかもエリスンの翻訳の難しさを語ってるのがよくわからない https://note.com/sakuhinsha/n/nc293736c1b37 その死の鳥の13章の引用、原文だと斜体のgodをgadに誤記してますよ、と指摘したら怒られちゃうの?
DMの内容が何であれ、どうせ鯨井がおかしいのだろうと思わせるな。最初にハラスメントだ示威行為だと騒ぎ立てといて、事情は隠します、反論は相手しません、とにかくこいつは悪いんですは筋が通らないだろ馬鹿がよ。
芸能界で今騒がれていることに乗っかって書いたのかな?と当て推量したくなる
例えばプログラム界隈での話で考えたら、公開されているものに指摘をするのは、むしろ正しい気がするし、あくまで翻訳という他者の文章を伝える界隈の話なので、やはり誤訳があれば指摘をするのが筋なきもするなぁ。
プロの行動とは思えんな。大人しくサラリーマンやればいいのに
山形浩生のコメントが見たい。
Lost in Translation だ…。
誤訳は誰が指摘しても(自社でも他社でも一般人でも)誤訳なんじゃないですかね
人文ウォッチ行きやな/ https://x.com/hiyori13/status/2073475650053439846
繊細さんを過度に持ち上げるのは、もうやめましょう。
意図があっていって欲しいはそれはそうかも
どの程度の誤訳なんだろう。ほら戸田奈津子レベルなのか、ちょっとしたミスなのか気になるじゃん。
指摘者は表沙汰にせずこっそり裏で申し入れをし翻訳者の体面を守ったつもりだったが、受けた側の社が過剰反応して翻訳者を激詰めしたとかかな。
bioに書評家ってあるけど、どんな書評するんだろ? 最近はちょっとした批評や批判も“ハラスメント”みたいに言う人がいるけどさ。
指摘だけなら正しいが、感情的な感想が併記されてたりしたらアウトかな。当事者のみぞ知るという感じ。
なにやってんの
直接面と向かって「こんな誤訳をするぐらいなら翻訳者をやめるべきだ」みたいなことを言われたのならハラスメントだろうけど、編集者を通して誤訳の指摘をしただけというならどこがおかしいのか分からない。
プロの方なので正しい前提なんでしょうけど、素人小説家投稿サイトでは”間違った指摘”がバンバンされているので、素人の方は本当に真似しないでくださいね。
今みたいにSNSで指摘すると翻訳者が恥をかく事になるから、コッソリ裏から教えたのにハラスメントだと言われたらかなわんよね。
ハラスメントというと昨今ので色々言われるかもだけど、「示威行動」と言われると、ありそうだな〜とは思うよ
訳のニュアンスとかの翻訳者のセンスの問題ならハラスメントにはなるかもしらんが話のスジが通らなくて原文に当たったら誤訳でしたってそれはもうなっちじゃん
何の力関係ない相手にもパワハラとか言い出したから、やっぱり援用されてメチャクチャになってるやん。
通常ならばありがたい指摘がハラスメントになるという状況もまぁあり得るのだろうが、その辺の事情は隠すけど世間に向けてハラスメントのレッテルだけは貼るってのは非常に攻撃的で鵜呑みにするのは難しいよね
アホくさ
PRに対するレビューみたいなもんやな
ハラスメント指摘を撤回しないで「裏で話しつけましょう」だと、仮に裏で話がついたとしてもハラスメント指摘は残り続けるんだけど……
鯨井という翻訳者が原作者に対して責任ある仕事をしなかったことを編集者経由で原作者へ間接的に暴露された可能性があることについて、報告者に対して逆恨みした事案
“鯨井久志”
え、これSNSで晒しあげたりじゃなくて、出版元に連絡くれたのなら、むしろ感謝すべきでは…。 ある程度なら次の版で修正できるんだし。
傷つきました戦争
指摘した時の文面によってはハラスメントが成立するかもしれないが、その文面が一切出てない以上、法治国家としては「疑わしきは罰せず」つまり「ハラスメントは成立しない」と言わざるを得ない。
ハラスメントどうのと言って原典の尊重を最優先しない翻訳者というのは、翻訳者という仕事の本質を考えた時にどうなんだろう。
ただ単にメンタルが弱かったという話に見える。自分が作ったものを評されることに過剰に反応する人って割といる。新人デザイナーとかさ。
この人の前後の投稿も見たが公開してやり取りする気はない、情報は出さない、といいつつ、間違いなくハラスメントだ、みたいな印象操作だけらしてて、仕事でも同じようなことしてそうだなと感じた
この件は大森望の以下のポスト(フジテレビドラマの話だと指摘したほうがほうがアレだと思ったけど、翻訳の話だと指摘当然と思う、バイアスかな、的な)が興味深かった https://x.com/i/status/2073459518793769024
子供じゃあるまいし
翻訳の評価は最初から減点法だから指摘には慣れる必要がある。というか、大家といえる人でも誤訳がゼロの人はほとんどいないので気にする方が間違い
指摘なんて仕事してたら何回も受けることなのにハラスメントとは…もちろん言い方にもよるが会社を通してて一番穏便な方法だし、原作者への責任も感じられないし、大丈夫なのこの人。
ワロタw翻訳よりコントの脚本家のほうが向いてるんじゃない?
2次創作界隈で観測したが、よかれと思って公開されている文章の誤植を機械的に指摘するのを続けると、指摘された側は文章を書くのをやめたくなるらしい。攻撃力がある行為だとは思うので、伝え方も受け取り方も大事
ブコメの再利用。 https://b.hatena.ne.jp/entry/4789717558350264834/comment/u_eichi
訳書を出したことがある。誤訳の指摘はハラスメントとは思わないしありがたいのだけど、取り返しがつかないので恐怖は感じる。自分の時は、たまたま間違いではなかったけども。
言った側がどういう意図であっても受け取った本人が嫌だと思ったら「ハラスメント」だそうだからな。そういう人間は誰からもアドバイスをしてもらえなくなるだろう。
指摘の内容にもよるだろうけど10箇所程度でかつ担当編集者経由で送ってるんだからかなり穏便なやり方にみえるけど。むしろ後になって公共のSNSで愚痴る方がよっぽどハラスメントぽい
なぜハラスメントと感じたのかの部分は公開されていないので、このまとめからは読み取れない
ま、翻訳者なのだから「怖かった」よりも「恥ずかしかった」「原作者に申し訳なかった」と思ってもらいたいところではあるね。AIならちゃんと謝ってくれるからAI翻訳でいいかな。
誤訳を指摘されて「誤訳じゃない!」というならともかく、誤訳を否定せずに「怖かったからハラスメント」というのは、ただの“恥ずかしい行為”なのでは。/Turbo CのSPL版には20ページくらい送ったけどな(←オイ)
まずはありがとうでしょ
なんかSNSがなければ恥部を晒さずに済んだんだろうなって人多いよな…自分もそうなってんのかなあ
最近のZ世代は普通の指摘でさえ傷ついたとか言うんで、おちおち指導すら出来ないという話の一例ですかね。教師や講師は本当に苦労してるらしい。鯨井氏はギリZ世代。
そもそも他社の編集者という関係性の中でハラスメントが成立するとは思えないのだが。
そもそも翻訳家ってもうAIに完全に取って代わられているよね
翻訳の誤りの指摘が「ハラスメント」って端的に言って馬鹿なんじゃないのかな。無能表明ありがとうございました。
ハラスメントは「いじめ」「嫌がらせ」であって、そこには曖昧な領域があり、その中で受け取り手がそう感じたらが前提で、そもそも曖昧な範疇じゃないものは、受け取り手が一方的に感じてもハラスメントではないはず
翻訳ってのは計算やプログラムと同じでミス指摘はありがたい上に、仁義も通したわけで。それを示威行為だのハラスメントだの、自分が最初にsnsに公開で文句言って恥さらして、てめえが情けねえとは思わんのかねえ。
誤訳だったと認めてるってことでいいの?
こういう翻訳家も後10年経つと殆ど失職するんでしょうね
“カナダは市外局番が米国と一体で作られている” そうなんだ。しらんかった
さすがにこのレベルでビビるなら、仕事しないのがオススメです。
恐怖を感じるだけなら自由だけど、、、、って感じ
ハラスメントって言葉がカジュアルに使われすぎだと思う。”恫喝された”と同レベルの強い言葉だと思う
言われた時に驚くのはわかるけど、「チク・タク×10」の邦訳って2023年なわけで。5年も経ってなお「ハラスメント、新人潰しだ」って認識なの、指摘に弱すぎでは。公開の指摘ならともかくこっそり教えてもらったんだし。
初めて学会誌に論文投稿したとき、査読者から直接メールで指摘や質問を数点貰って、正直ウッてなったんだけど、これってハラスメントでは!?!?!?(ハラスメントじゃない)
裏でこっそり指摘してくれた人にハラスメント認定はちょっと
たとえ正しかろうが角の立たないやり方しようが指摘した瞬間キレられる、それが校正というものです。
ハラスメントは根絶されるべきだと心から思うが、誤訳の指摘をハラスメントと感じる状態が続くなら翻訳者を続けるべきではないのではないかと僕個人は思います(ハラスメント)
なんでこっそり指摘してあげたのをわざわざ自分からSNSで晒しにいくの?
某原稿ゲラ、ちょっと気がついたしょーもない指摘しただけで謝辞に名前載せていただいてかえって恐縮したことがある。
自らハラスメントと公表したのに根拠は裏で話すんですか。
文末の「。」でさえハラスメントと言われるご時世ですので……
こわいこわいこわい
佐藤二朗の報道を見て「妥当性のある指摘でも傷ついたらパワハラ」と閃いた、みたいなことかな……。書かれている内容だけだとこの人が100悪いので、結果自爆したようにしか見えない。
永久に誤訳を掲載し続ける未来の方が良いのだろうか。これ以上穏当な指摘の方法が思いつかないのだが
なつかしいね…て日付見たら懐かしいどころの話じゃなかった。もう12年経つの?! https://b.hatena.ne.jp/entry/s/takeda25.hatenablog.jp/entry/20141012/1413116292
鯨井久志さんは普通にヤバそうだな、気をつけよ。こんな人に原作預けられた原作者が可哀想
『受けた側がハラスメントだと感じたらハラスメント』は、パワハラ3要件であれば「精神的苦痛」の判断の話で、「優越的な関係を元に」「必要かつ相当な範囲を超える」の要件は結局満たす必要があるんでは。
"疑問点が2か所出てきたので、そこを原文とつきあわせて誤訳であると判断し、知人である担当編集者にその旨をメールして重版時検討をお願いしました" 穏便というか社会人的なルートだがこれがダメなら何が正解なんだ
どっちもSNSに向かないなぁ。当時威圧的に思ったのは事実だろうけど、今のご時世パワハラや新人つぶし発言はセンシティブすぎる。相手も伏せてるのに自ら名乗りでて事を大きくしている。狭い業界でそんなのは裏でやれ
公開されたものが誤訳で、誹謗中傷や間違った指摘じゃなく妥当な内容だったならしょうがなくない?指摘されること自体が嫌なら誤訳するなって話で。
Aiに取って代わられる人と、そうでない人の境目の具体例
ハラハラ(ハラスメントハラスメント)じゃん。読者としては誤訳は直してほしいー
この程度の指摘で「傷ついた!」ムーブされるの本当にうざい。そのうち誰からもミスを指摘されなくなって自分から成長する機会を潰してるのわかってないんだろうな。気を遣ってフォローしてくれるのは親と先生だけ。
誤訳のつもりじゃなかったとかいうことなのかな
本当に世界的に「ただ人々が不安になっている」ような気がするよなぁ。マッチョイズムによる疲弊なのか何なのか。 > 日本人を不安にさせているのは何だ?
誤訳の指摘くらいで怖がらないで!ボクが優しく肉球で癒してあげるにゃ!
“「怖かった」という原文を「ハラスメントを受けた」と訳すのは誤訳ですよ。”いやいや、訴えた人が言ってるんだが
ハラスメント芸、鯨井さん。記憶のためブクマします。
誤字脱字とか俺でさえ何度か指摘メール送ったことあるけど、誤訳ってそのひどい版でしょ?著者や訳者に向けてというより将来の読者に向けて、犠牲となった読者として指摘を送ることくらいあるもんでは。
大森望は新旧の価値観のバランス感覚がすごいからな…ワイは翻訳について誤訳と思われるものを公でない場で指摘するのがハラスメントと思われるのは令和だなぁと思っちゃうね。読者からしたら誤訳読みたくないんで
ハラスメントの大安売りやー。
これだけ配慮してもなお威圧を感じるのは病的としか思えずそこを基準点にもってこられても困るので、この翻訳家の言い分は認めたくないな
自分が不快に感じたことは、すべてハラスメントだって叫ぶ人が増えたな。
ここで山形浩生氏 id:wlj-Friday が満を持して登場したらいいなと思った。/すぐれた翻訳者は希少であり読書界が協力して育てるべき存在なので、誰も不貞腐れない善き解決を切に願う。
自分がプロとしてした仕事の不備を指摘されたことを「ハラスメント」と表現するのは、さすがに恥ずかしすぎやしないだろうか。何にでも謙虚である必要はないが、いい年した大人が取る行動には思えない。
山形浩生が訳書の正誤表自分で公開してるけど1冊に何十件も誤訳あるやつもあるから10件程度の誤訳の指摘が新人潰しにはならんと思うし、指摘した編集者もプロなんだからそういう相場感だと思うけどなぁ。
よほど威圧的な物言いだったのだろうか、この仕事やめろみたいな
医者としてもかかりたくないし、翻訳したのを読みたくないし、SNSも近づきたくないし
雉も鳴かずば撃たれまい
「自分が作ったプログラムを他人がテストしてバグを指摘するのはハラスメントだ」と騒ぐ人も居るんだろな…
ありがとうございますじゃねーんか?
いやいや指摘してくれるの有難いじゃんよ、怖いって言ってる人の意識の方が怖いよ…
指摘内容が事実ならば, "事実陳列罪だ〜" と騒いでる情けない人のようにしか見えない
人々が弱くなり乗り越えるのではなくハラスメントだと泣きながら絶叫すると他の弱い人らが同調して大きい声みたいになってそれを全体が支持したみたいになった。すると他者を負かすためにそうする人が出てきちゃった
「個人間の話ではなくなってきたので、この話は解決するまでSNS上ではしません」とか言っているので、本人の中では個人間のハラスメントを超えたなんか壮大な話になっているのかな…
同じ組織内ならともかく、他人同士にパワーバランスなんか存在しないのだが。トヨタの社長だって俺にとってはパワーバランスとしては対等。勝手に権力勾配をつけてハラスメントとか言うのやめような。
「意地悪やなぁ」に通ずるものがある。
親切に裏で教えてくれた話のような気がするけど、気に障ったんだろうね。相手もXで言われて腹が立ったんだな。よせば良いのに、広くもない業界で確実に1人敵を作ったな
親切ハラスメント。まぁでも本件は逆ハラに感じるかな。
Z世代しぐさ
やすえ姉さんの「怖かった♥」みたいなものだろうか。/事情を明かす気がないのであれば、最初からXなんかでやらないでほしい。ヒジョーに気になる。
こういうこと真顔で言うやつはSNSやらないでほしい
がんばって翻訳したのにひどい!みたいな?
DMで話し合っているようだし、外野がごちゃごちゃ言うことでもないような?
近い将来、作品への感想もハラスメントになるんだろうな(すでになりつつある)
翻訳家って言葉を扱うお仕事なのですからもう少し丁寧に説明すれば良いのに。当時は新人だったから、他社から指摘はいったことに驚いたという文脈に見えるけど。実際、他社から仕事に対して指摘がきたら怖いだろうな
怖さを感じる。ハラスメント主張されるなら、教えてくれないと批判される方がマシ。
誤訳を指摘するのが、編集者の仕事でしょ。そもそも本って、初版から少しずつ変わるものでは?
翻訳業界では、同業他社の誤訳を見つけてしまった場合、どう対応するみたいな慣習やルールがあるのかな?さすがに知らない業界なので何ともコメントしづらい。
何でもかんでもハラスメントハラスメントと言えば言ったもん勝ちなの、ほんま最悪ですわ。重版時に一考するよう伝えただけでしょうこれ。誤脱や落丁も指摘したらハラスメントなんですかね。ありえないだろ。
具体的な説明もしないならなんで急にSNSで言い出したのか。単なるプライド激高の構ってちゃんか。
"(新人である私をつぶすために) 編集経由で誤訳の指摘をして(圧力かけて) きた" ( )内は本人の想像。" 10箇所って書いてるけど全部見るほど暇じゃないだろうからもっとたくさんあるだろうな。
何だこいつ翻訳者としての矜持も責任感もゼロやんけ。プロ失格 / Z世代ってこんななんだ。赤ん坊じゃん。頭痛い
誤訳は読者が不利益を被っているので、この翻訳者の考え方に疑問。正しい内容を伝えることより自分のプライドが大事な人という印象。読者不在。医者らしいが論文のミス指摘されたらキレるのだろうか?鯨井久志。
セクハラはね、「私がそう感じたらセクハラ」でいいのよ。でも勘違いしちゃいけないのだけど、他のパワハラとかは客観的に評価して判断が必要なの。だから逆に「僕がそう思ってなくてもパワハラ」が成り立つ。
気味悪いのをハラスメント言われるのはなぁ。誤訳の指摘は編集者がしても違うんだろうし。
誤訳はあって当たり前で、だからこそ指摘を有難がるべきなんだが「誤訳したのが悪い」とか言い出すのは語学音痴すぎる。文学マニアのガチバイリンガルにやらせても本一冊訳せば変なとこ出来るんだって
タイトルが酷いのかと思ったけど、そんなこともなかった。
あほ
品質向上のための指摘でプライド傷つけられたのか?
わからん。指摘して感謝はわかるけど。恐怖は何向けなんや
イベントの掲示物の誤訳を指摘したらオランダ語から英語に翻訳されたときに誤訳があって、それを日本語に直訳した時に起きた誤訳だったことはあった。もちろん訂正はされず。ちゃんとした指摘でも基本は嫌がられる。
出版社によっては誤植とかそういうミスの指摘するとお金だか図書券だかくれるって聞いたことあるけど、そういうのって謙虚に受け止めたほうが良いと思うの。
俺も指摘される側だが、指摘されて恥ずかしかったり、重箱の隅で鬱陶しさを感じることはあっても、怖いはないなぁ( /「指摘を有難がるべき」ってのもどうなんやろね。指摘されてるうちが花やとは思うが
誤訳指摘の方法はともかく、それ込みで書籍の評価はされる(書評で誤訳が多いとされる等)ので 逃れられない点ではある
元ポストの人(プロフィール見たら肩書に「翻訳者・書評家・精神科医」とあって戦慄)遡って読んだけど、これも一連の「オジサンのクソアドバイス罪」だなぁ。「短パン」や「イオンにボディーバッグ」から続く流れ
これが最近話題のハラハラ(ハラスメントと簡単に言ってくるハラスメント)か。嫌だと感じるならハラスメントという前に嫌だとちゃんと伝えよう。もし嫌だと言えない状況下にあるならそれはハラスメントと言っていい
自分から話を表に出しておいて、混み入った話は表に出せないのでDMで、とか何か卑怯すぎないか?
寧ろ電子化されない作品も多いので一生誤訳や珍訳が残り恥ずい可能性があるのでありがたいでしょ
定義的には受け取り手がそう思ったらってことなので、そうなんでしょう。
不快を恐怖にすり替えて、加害者と被害者の関係にしようとする行為って、何ハラスメントなんだろうか。
関係ない他社の編集者ってのがポイントか
ちゃんと裏で指摘した誤訳をSNSでハラスメントだと非難した挙句、本人が出てくると表だと言えないのでDMで……って逃げるの、単純にダサい。
氷と炎の歌を原書で読んだ時に特殊な誤訳を見付けた(よく似た名前の場所が混同されてて、特徴が混ざってた)んだけど、ちゃんと早川に送れば良かったな/ミス指摘でハラスメント呼ばわりする怪物に仕事出すの無理
こういう、私に恥をかかせるな的なのなんか既視感ありますね
次回版の訂正にと他社編集がロハで正誤を送ったのは読者と出版社の為だろうけど、引いては当該翻訳者の益に繋がると思うし、内内の指摘をなぜハラスメントと思うに至ったのか、言語職なら一層言葉選びが大事かと。
鯨井氏が叩かれる流れだが、昨年出たケイトリン・R ・キアナンの『溺れる少女』は、鯨井氏の翻訳にかける凄まじい熱意のおかげで名著となり、至福の読書体験だった。得難い人なのでめげずにやってもらいたい
もし指摘が不適当なものなら編集が握りつぶして著者には知らせなかっただろうから、妥当なものだった可能性は高いと思うが… こんな振る舞いする作家て居るのね
販売されている本について、その会社の編集宛てに名を明かして指摘するのは最も穏当で真っ当な指摘なのでは?この鯨井氏の被害者根性で相手を加害認定していく姿勢は、取引できない類でしょ。
まぁ、こいつに仕事を任せたいと思う編集者は減っただろうな。普通は無償で誤訳の指摘をして貰えるなんてありがたい話だろうに。
「業界長いんだから、新人・下っ端のミスくらい大目に見てスルーしてよ」ってこと? 「仕事」というもの、ましてや世に出て形に残る出版というものを舐めすぎでは……。
自分から燃やしに行って「議論はしたくない」は強すぎる
「2カ所じゃなくて10カ所でした」数字出すならちゃんと言え。新人がパワハラだと騒ぐムーブがウザすぎて、AIでいいやってなる。/直に客に届く仕事は誰に指摘されるか分からないよ。SNSやってて分からないのか。
理系文化だとレビューは善意。でもまあ間違いの指摘を否定と受け取る感情があることも前提にしたほうがいいのかなあ。でも前置きが長くなりそう。例「とてもよかったです! ところで些末な指摘ですが、何箇所か…」
こういうの見るとハラスメントって軽くなったなと思ってしまう
誤訳が多い人はその言語のセンスが弱い。そういう人に誤訳を指摘しても、「その読みが明らかに間違っている」ということがピンと来ないから難しいんだよね。今ならAIに判断してもらうのがいいと思う。
女性だったら民意()が味方してくれてたのにね。何でもかんでも反射的にSNSに上げるのやめた方がいいよ。
こんな人間ばかりだと嫌な世界だなぁと思う。
うーん…慣習知らないし怖くて泣いちゃったというのを変にキャッチーに書くから…って感じですかね。誤字誤植は指摘してもらえるとありがたいですよ
翻訳者側が自分の訳は検証される商品であるという前提を飲めてないように見える ド素人なのかな?もうAIで誰でも検証できる時代なのに
自分の行動がみっともないの分かんないのかな?この空気の読めなさで翻訳なんてしてほしくないわ。
怖いのは別にいいけど編集部編集者宛だからハラスメントではないね。裁判やっても認定されない方だと思いますよ。怖いのは怖いので別にいいのですよ
この訳者さん、なんで自分が誤訳する訳者だとか、さらに誤訳の指摘をハラスメントだとか言ってしまう訳者だという印象を自分で作ってしまうんだろう?それは商売的に不味いだろうに。
「怖くて泣いちゃった」程度の気持ちでハラスメントと書いてると思うけど、もっと重大な局面でのみハラスメントという言葉を使わなきゃな〜と自戒。
これは鯨井久志という人の翻訳が良くないという話? それとも竹書房の翻訳本は良くないという話?
鯨井久志の訳書は二度と手に取らないでおこうと思ったが、一度も手に取ったこと無かった
「harassment 名詞/意味・対訳:悩ますこと、いやがらせ、悩み(のたね)」 ← 鯨井さんは正しく使ってる。活動家さんやマスゴミさんが「ハラスメント」にへんな意味を継ぎ足しているだけで(´・ω・`)
意味不明。
「公表された著作物の場合、誤植や誤訳の指摘は誰にでも開かれている」これは当然だし、ましてプロなのにそこで傷付いたことを公にするような心性がわからん。先日のドラマ撮影の件と言い、プロの矜持は何処へ?
自分で自分を潰していることにも気が付かないとは。それより誤訳を見逃した自社編集者がもっと仕事せーよという話でもある。
「他人の作品預かってる自覚ないんかい」これにつきる
翻訳に限らんけど仕事するなら戸田夏子のメンタル持ってたほうがいいかもしれんな
“鯨井久志” /竹書房 / https://x.com/wishigame/status/2073379005500358751 /
もうなくなりそうな分野だけどな
賞を取って話題になったタイミングなら、これこら増版する可能性あるから教えてくれたんだろうにな。
明らかな誤訳ならハラスメントじゃない気がするけどなぁ。どちらか言うと応援じゃない?誤訳かどうか微妙な感じのものならハラスメントかもしれないけど。指摘を受け入れられないと成長できないと思ってる。
被害者仕草に男女差なし
“「少なくともハラスメントは撤回してほしいですね。ただの誤訳指摘ですよ。 そりゃ誤訳が気になったら指摘しますよ。原文の前では誰もが平等なのが翻訳。それを示威行為とは」 わざわざ確認してくれて親切”
この翻訳家さん、すごくプライドの高い人なんだろうなあ。
ハラスメントも安くなったもんだ
理想を言うなら、こっち(版元側)の編集者がこの翻訳家の性質を把握して他社の編集者の指摘を重版時にやんわりと直すようにする、とかかな。著者に合わせた対応力も編集者の能力の一つだし
名指しで批判した訳でもない(結果的に当人が出てきて名指し状態になったけど)話でここまで周囲がヒートアップしてんの変じゃね?「今のXはそういう万民闘争アリーナなので変ではない」と言われたらそう。
もっぱら翻訳ばっか読むのだが、本に限らずにだが、映画とかも、原文はすぐ調べられるようになるといいなぁと毎回思ってる。ネットの翻訳はすぐに原文が見れるので本当に快適。
誰か「訳文に触れられることにトラウマがあるなら訳者を辞めるべき」とか言ってみるのはどうか。
指摘を受けると攻撃されたと思う人は一定数いるなぁと社会人やってて思う。そういうタイプの人は成長しづらいし、一緒に仕事やりづらかったりする。本人の特性なんだろうけれど大変そう。
何が「通常」じゃなかったのかは知らんが、"担当編集者に伝えるのは、通常たいへん利他的で親切な行為"としか思えん。しかも冒頭の発言はむしろ一般化してる感じでちょっとヤな感じしか受けない。
何か指摘された瞬間、もうその指摘は経緯も属人性もメンツもないただの指摘であり、採用するか無視するか純粋に内容だけを検討すればいいと思うが、それで、重版で直したのかどうなのかが気になる
「ハラスメント」って言葉、想像しうる限り最悪の受け取り方を正当化できる言葉になってるな
翻訳家「他社の編集者が誤訳を指摘してきた。ハラスメントだ、怖い」
“え、これはSNSに晒したりせず、ビジネス的にノーマルなルートで著者にも翻訳者にも恥をかかせない方法で情報共有して改善に貢献したのだから、マウンティングとかハラスメントとか言うのは逆恨みでは? ”
これは感謝こそすれ怖いって思える神経がわからん
ハラスメントというか、プライドの話だろうね
どんな指摘の文章だったか次第な気もするけど、若い方だしはじめての指摘にはびっくりしてしまうというのはあるのかもしれない。と思った。
ハラスメントと適切な指摘の境とは何だろう.回数なのか,質なのか./↑業界間で先輩バイアスが違うというのはありそう.それと客観性がどれだけ担保されてるかの差かも.
誤訳を指摘されてハラスメント扱いは無理があるし読者は正確な訳が読みたいだけ
何ハラになんのこれ 頼みもしないのに先輩風吹かせやがってってこと?
精神科医?マジか。ここだけ見たら認知が妙なことになってるとしか思えないが
借りにもそれで飯食ってるプロがなぁにガキみてぇなこと言ってんだ廃業しろ
Z世代?か知らんけど最近の20代の若い先生見てると私の頃よりずっと繊細だなとは感じるので気を付けようとは思う
社内のgitにcommitしたらプロジェクトに関係ない隣の部の人がバグを指摘してきた的な?
わざわざ裏で指摘した誤訳をハラスメントだと表立ってSNSに書くような訳者だということはハッキリした
これがハラスメントなら別宮貞憲のやってた誤訳批判とかどうなっちゃうんだろう。まあ、よほど酷い翻訳でない限り取り上げないとは言ってたし、プロの翻訳家が俎上に上ることはあまりなかったけども……
誤訳、誤植は絶対に避けられないんでなあ。見つけたら知らせるのは親切というより仁義のような気がする。
アイデンティティ
誤訳指摘は愛のムチ、でもムチがあまりに多いと心が折れますわね。バランスが大切ですの!
ヒカ碁の越智が言った「ボクらはこの先ずっとどっちが強い?どっちが弱い?と言われ続ける世界にいるんだ」というセリフがずっと刺さっている。プロであれば、そこは怖いとか言うべき場面ではない。
これはハラスメントには当たらないと思うけどな 所で山形浩生の翻訳にケチをつけたどこかの大学教授?がいたと思うがあの人のケチの付け方の方がハラスメント的だ
ロジハラの一種と捉えたのか?事実陳列罪に通じるものを感じる。
出版人なら本から完全に誤りを無くすことが不可能なのは承知しており、指摘はするもされるも双方ハラスにならないと了解済みと思うだろう。恥ずかしさも最小限な連絡方法だし良く気遣いされているように見えるが
これじゃわからん。
他人に対してハラスメントだと指摘することも、基本的に名誉毀損であって、それを正当化できなければ不法だということは理解しとこうな。僕はそう思ったもん!じゃなくてよ。
知り合いの翻訳家が翻訳家は頭おかしいのが多いって言ってた
う~ん、「DMで」の内容がわからないと判断できないなあ、公には出来ぬような書きぶりとか内容とかがあって単なる「誤訳指摘」とは到底感じられなかった=威圧を感じた、ってことかもしれないし。情報不足で保留。
主張する側がハラスメントだと感じたらハラスメントであるという現在の環境は、社会的に相互萎縮を促すしあんまりいい状態じゃないんじゃないかなあ…やられっぱなしの人が減ってるのは良いことなんだけど…
ヤバそうだったからブロックしといた
一番圧力の弱いルートを選んでいると思うのだが、これがこの翻訳家だけではなくこの世代にとって圧力に感じられるなら指摘方法や教育方法をすり合わせる必要があるのでは。日本人を不安にさせているのは何だ?
そのご本人が他者の翻訳、しかもエリスンの翻訳の難しさを語ってるのがよくわからない https://note.com/sakuhinsha/n/nc293736c1b37 その死の鳥の13章の引用、原文だと斜体のgodをgadに誤記してますよ、と指摘したら怒られちゃうの?
DMの内容が何であれ、どうせ鯨井がおかしいのだろうと思わせるな。最初にハラスメントだ示威行為だと騒ぎ立てといて、事情は隠します、反論は相手しません、とにかくこいつは悪いんですは筋が通らないだろ馬鹿がよ。
芸能界で今騒がれていることに乗っかって書いたのかな?と当て推量したくなる
例えばプログラム界隈での話で考えたら、公開されているものに指摘をするのは、むしろ正しい気がするし、あくまで翻訳という他者の文章を伝える界隈の話なので、やはり誤訳があれば指摘をするのが筋なきもするなぁ。
プロの行動とは思えんな。大人しくサラリーマンやればいいのに
山形浩生のコメントが見たい。
Lost in Translation だ…。
誤訳は誰が指摘しても(自社でも他社でも一般人でも)誤訳なんじゃないですかね
人文ウォッチ行きやな/ https://x.com/hiyori13/status/2073475650053439846
繊細さんを過度に持ち上げるのは、もうやめましょう。
意図があっていって欲しいはそれはそうかも
どの程度の誤訳なんだろう。ほら戸田奈津子レベルなのか、ちょっとしたミスなのか気になるじゃん。
指摘者は表沙汰にせずこっそり裏で申し入れをし翻訳者の体面を守ったつもりだったが、受けた側の社が過剰反応して翻訳者を激詰めしたとかかな。
bioに書評家ってあるけど、どんな書評するんだろ? 最近はちょっとした批評や批判も“ハラスメント”みたいに言う人がいるけどさ。
指摘だけなら正しいが、感情的な感想が併記されてたりしたらアウトかな。当事者のみぞ知るという感じ。
なにやってんの
直接面と向かって「こんな誤訳をするぐらいなら翻訳者をやめるべきだ」みたいなことを言われたのならハラスメントだろうけど、編集者を通して誤訳の指摘をしただけというならどこがおかしいのか分からない。
プロの方なので正しい前提なんでしょうけど、素人小説家投稿サイトでは”間違った指摘”がバンバンされているので、素人の方は本当に真似しないでくださいね。
今みたいにSNSで指摘すると翻訳者が恥をかく事になるから、コッソリ裏から教えたのにハラスメントだと言われたらかなわんよね。
ハラスメントというと昨今ので色々言われるかもだけど、「示威行動」と言われると、ありそうだな〜とは思うよ
訳のニュアンスとかの翻訳者のセンスの問題ならハラスメントにはなるかもしらんが話のスジが通らなくて原文に当たったら誤訳でしたってそれはもうなっちじゃん
何の力関係ない相手にもパワハラとか言い出したから、やっぱり援用されてメチャクチャになってるやん。
通常ならばありがたい指摘がハラスメントになるという状況もまぁあり得るのだろうが、その辺の事情は隠すけど世間に向けてハラスメントのレッテルだけは貼るってのは非常に攻撃的で鵜呑みにするのは難しいよね
アホくさ
PRに対するレビューみたいなもんやな
ハラスメント指摘を撤回しないで「裏で話しつけましょう」だと、仮に裏で話がついたとしてもハラスメント指摘は残り続けるんだけど……
鯨井という翻訳者が原作者に対して責任ある仕事をしなかったことを編集者経由で原作者へ間接的に暴露された可能性があることについて、報告者に対して逆恨みした事案
“鯨井久志”
え、これSNSで晒しあげたりじゃなくて、出版元に連絡くれたのなら、むしろ感謝すべきでは…。 ある程度なら次の版で修正できるんだし。
傷つきました戦争
指摘した時の文面によってはハラスメントが成立するかもしれないが、その文面が一切出てない以上、法治国家としては「疑わしきは罰せず」つまり「ハラスメントは成立しない」と言わざるを得ない。
ハラスメントどうのと言って原典の尊重を最優先しない翻訳者というのは、翻訳者という仕事の本質を考えた時にどうなんだろう。
ただ単にメンタルが弱かったという話に見える。自分が作ったものを評されることに過剰に反応する人って割といる。新人デザイナーとかさ。
この人の前後の投稿も見たが公開してやり取りする気はない、情報は出さない、といいつつ、間違いなくハラスメントだ、みたいな印象操作だけらしてて、仕事でも同じようなことしてそうだなと感じた
この件は大森望の以下のポスト(フジテレビドラマの話だと指摘したほうがほうがアレだと思ったけど、翻訳の話だと指摘当然と思う、バイアスかな、的な)が興味深かった https://x.com/i/status/2073459518793769024
子供じゃあるまいし
翻訳の評価は最初から減点法だから指摘には慣れる必要がある。というか、大家といえる人でも誤訳がゼロの人はほとんどいないので気にする方が間違い
指摘なんて仕事してたら何回も受けることなのにハラスメントとは…もちろん言い方にもよるが会社を通してて一番穏便な方法だし、原作者への責任も感じられないし、大丈夫なのこの人。
ワロタw翻訳よりコントの脚本家のほうが向いてるんじゃない?
2次創作界隈で観測したが、よかれと思って公開されている文章の誤植を機械的に指摘するのを続けると、指摘された側は文章を書くのをやめたくなるらしい。攻撃力がある行為だとは思うので、伝え方も受け取り方も大事
ブコメの再利用。 https://b.hatena.ne.jp/entry/4789717558350264834/comment/u_eichi
訳書を出したことがある。誤訳の指摘はハラスメントとは思わないしありがたいのだけど、取り返しがつかないので恐怖は感じる。自分の時は、たまたま間違いではなかったけども。
言った側がどういう意図であっても受け取った本人が嫌だと思ったら「ハラスメント」だそうだからな。そういう人間は誰からもアドバイスをしてもらえなくなるだろう。
指摘の内容にもよるだろうけど10箇所程度でかつ担当編集者経由で送ってるんだからかなり穏便なやり方にみえるけど。むしろ後になって公共のSNSで愚痴る方がよっぽどハラスメントぽい
なぜハラスメントと感じたのかの部分は公開されていないので、このまとめからは読み取れない
ま、翻訳者なのだから「怖かった」よりも「恥ずかしかった」「原作者に申し訳なかった」と思ってもらいたいところではあるね。AIならちゃんと謝ってくれるからAI翻訳でいいかな。
誤訳を指摘されて「誤訳じゃない!」というならともかく、誤訳を否定せずに「怖かったからハラスメント」というのは、ただの“恥ずかしい行為”なのでは。/Turbo CのSPL版には20ページくらい送ったけどな(←オイ)
まずはありがとうでしょ
なんかSNSがなければ恥部を晒さずに済んだんだろうなって人多いよな…自分もそうなってんのかなあ
最近のZ世代は普通の指摘でさえ傷ついたとか言うんで、おちおち指導すら出来ないという話の一例ですかね。教師や講師は本当に苦労してるらしい。鯨井氏はギリZ世代。
そもそも他社の編集者という関係性の中でハラスメントが成立するとは思えないのだが。
そもそも翻訳家ってもうAIに完全に取って代わられているよね
翻訳の誤りの指摘が「ハラスメント」って端的に言って馬鹿なんじゃないのかな。無能表明ありがとうございました。
ハラスメントは「いじめ」「嫌がらせ」であって、そこには曖昧な領域があり、その中で受け取り手がそう感じたらが前提で、そもそも曖昧な範疇じゃないものは、受け取り手が一方的に感じてもハラスメントではないはず
翻訳ってのは計算やプログラムと同じでミス指摘はありがたい上に、仁義も通したわけで。それを示威行為だのハラスメントだの、自分が最初にsnsに公開で文句言って恥さらして、てめえが情けねえとは思わんのかねえ。
誤訳だったと認めてるってことでいいの?
こういう翻訳家も後10年経つと殆ど失職するんでしょうね
“カナダは市外局番が米国と一体で作られている” そうなんだ。しらんかった
さすがにこのレベルでビビるなら、仕事しないのがオススメです。
恐怖を感じるだけなら自由だけど、、、、って感じ
ハラスメントって言葉がカジュアルに使われすぎだと思う。”恫喝された”と同レベルの強い言葉だと思う
言われた時に驚くのはわかるけど、「チク・タク×10」の邦訳って2023年なわけで。5年も経ってなお「ハラスメント、新人潰しだ」って認識なの、指摘に弱すぎでは。公開の指摘ならともかくこっそり教えてもらったんだし。
初めて学会誌に論文投稿したとき、査読者から直接メールで指摘や質問を数点貰って、正直ウッてなったんだけど、これってハラスメントでは!?!?!?(ハラスメントじゃない)
裏でこっそり指摘してくれた人にハラスメント認定はちょっと
たとえ正しかろうが角の立たないやり方しようが指摘した瞬間キレられる、それが校正というものです。
ハラスメントは根絶されるべきだと心から思うが、誤訳の指摘をハラスメントと感じる状態が続くなら翻訳者を続けるべきではないのではないかと僕個人は思います(ハラスメント)
なんでこっそり指摘してあげたのをわざわざ自分からSNSで晒しにいくの?
某原稿ゲラ、ちょっと気がついたしょーもない指摘しただけで謝辞に名前載せていただいてかえって恐縮したことがある。
自らハラスメントと公表したのに根拠は裏で話すんですか。
文末の「。」でさえハラスメントと言われるご時世ですので……
こわいこわいこわい
佐藤二朗の報道を見て「妥当性のある指摘でも傷ついたらパワハラ」と閃いた、みたいなことかな……。書かれている内容だけだとこの人が100悪いので、結果自爆したようにしか見えない。
永久に誤訳を掲載し続ける未来の方が良いのだろうか。これ以上穏当な指摘の方法が思いつかないのだが
なつかしいね…て日付見たら懐かしいどころの話じゃなかった。もう12年経つの?! https://b.hatena.ne.jp/entry/s/takeda25.hatenablog.jp/entry/20141012/1413116292
鯨井久志さんは普通にヤバそうだな、気をつけよ。こんな人に原作預けられた原作者が可哀想
『受けた側がハラスメントだと感じたらハラスメント』は、パワハラ3要件であれば「精神的苦痛」の判断の話で、「優越的な関係を元に」「必要かつ相当な範囲を超える」の要件は結局満たす必要があるんでは。
"疑問点が2か所出てきたので、そこを原文とつきあわせて誤訳であると判断し、知人である担当編集者にその旨をメールして重版時検討をお願いしました" 穏便というか社会人的なルートだがこれがダメなら何が正解なんだ
どっちもSNSに向かないなぁ。当時威圧的に思ったのは事実だろうけど、今のご時世パワハラや新人つぶし発言はセンシティブすぎる。相手も伏せてるのに自ら名乗りでて事を大きくしている。狭い業界でそんなのは裏でやれ
公開されたものが誤訳で、誹謗中傷や間違った指摘じゃなく妥当な内容だったならしょうがなくない?指摘されること自体が嫌なら誤訳するなって話で。
Aiに取って代わられる人と、そうでない人の境目の具体例
ハラハラ(ハラスメントハラスメント)じゃん。読者としては誤訳は直してほしいー
この程度の指摘で「傷ついた!」ムーブされるの本当にうざい。そのうち誰からもミスを指摘されなくなって自分から成長する機会を潰してるのわかってないんだろうな。気を遣ってフォローしてくれるのは親と先生だけ。
誤訳のつもりじゃなかったとかいうことなのかな
本当に世界的に「ただ人々が不安になっている」ような気がするよなぁ。マッチョイズムによる疲弊なのか何なのか。 > 日本人を不安にさせているのは何だ?
誤訳の指摘くらいで怖がらないで!ボクが優しく肉球で癒してあげるにゃ!
“「怖かった」という原文を「ハラスメントを受けた」と訳すのは誤訳ですよ。”いやいや、訴えた人が言ってるんだが
ハラスメント芸、鯨井さん。記憶のためブクマします。
誤字脱字とか俺でさえ何度か指摘メール送ったことあるけど、誤訳ってそのひどい版でしょ?著者や訳者に向けてというより将来の読者に向けて、犠牲となった読者として指摘を送ることくらいあるもんでは。
大森望は新旧の価値観のバランス感覚がすごいからな…ワイは翻訳について誤訳と思われるものを公でない場で指摘するのがハラスメントと思われるのは令和だなぁと思っちゃうね。読者からしたら誤訳読みたくないんで
ハラスメントの大安売りやー。
これだけ配慮してもなお威圧を感じるのは病的としか思えずそこを基準点にもってこられても困るので、この翻訳家の言い分は認めたくないな
自分が不快に感じたことは、すべてハラスメントだって叫ぶ人が増えたな。
ここで山形浩生氏 id:wlj-Friday が満を持して登場したらいいなと思った。/すぐれた翻訳者は希少であり読書界が協力して育てるべき存在なので、誰も不貞腐れない善き解決を切に願う。
自分がプロとしてした仕事の不備を指摘されたことを「ハラスメント」と表現するのは、さすがに恥ずかしすぎやしないだろうか。何にでも謙虚である必要はないが、いい年した大人が取る行動には思えない。
山形浩生が訳書の正誤表自分で公開してるけど1冊に何十件も誤訳あるやつもあるから10件程度の誤訳の指摘が新人潰しにはならんと思うし、指摘した編集者もプロなんだからそういう相場感だと思うけどなぁ。
よほど威圧的な物言いだったのだろうか、この仕事やめろみたいな
医者としてもかかりたくないし、翻訳したのを読みたくないし、SNSも近づきたくないし
雉も鳴かずば撃たれまい
「自分が作ったプログラムを他人がテストしてバグを指摘するのはハラスメントだ」と騒ぐ人も居るんだろな…
ありがとうございますじゃねーんか?
いやいや指摘してくれるの有難いじゃんよ、怖いって言ってる人の意識の方が怖いよ…
指摘内容が事実ならば, "事実陳列罪だ〜" と騒いでる情けない人のようにしか見えない
人々が弱くなり乗り越えるのではなくハラスメントだと泣きながら絶叫すると他の弱い人らが同調して大きい声みたいになってそれを全体が支持したみたいになった。すると他者を負かすためにそうする人が出てきちゃった
「個人間の話ではなくなってきたので、この話は解決するまでSNS上ではしません」とか言っているので、本人の中では個人間のハラスメントを超えたなんか壮大な話になっているのかな…
同じ組織内ならともかく、他人同士にパワーバランスなんか存在しないのだが。トヨタの社長だって俺にとってはパワーバランスとしては対等。勝手に権力勾配をつけてハラスメントとか言うのやめような。
「意地悪やなぁ」に通ずるものがある。
親切に裏で教えてくれた話のような気がするけど、気に障ったんだろうね。相手もXで言われて腹が立ったんだな。よせば良いのに、広くもない業界で確実に1人敵を作ったな
親切ハラスメント。まぁでも本件は逆ハラに感じるかな。
Z世代しぐさ
やすえ姉さんの「怖かった♥」みたいなものだろうか。/事情を明かす気がないのであれば、最初からXなんかでやらないでほしい。ヒジョーに気になる。
こういうこと真顔で言うやつはSNSやらないでほしい
がんばって翻訳したのにひどい!みたいな?
DMで話し合っているようだし、外野がごちゃごちゃ言うことでもないような?
近い将来、作品への感想もハラスメントになるんだろうな(すでになりつつある)
翻訳家って言葉を扱うお仕事なのですからもう少し丁寧に説明すれば良いのに。当時は新人だったから、他社から指摘はいったことに驚いたという文脈に見えるけど。実際、他社から仕事に対して指摘がきたら怖いだろうな
怖さを感じる。ハラスメント主張されるなら、教えてくれないと批判される方がマシ。
誤訳を指摘するのが、編集者の仕事でしょ。そもそも本って、初版から少しずつ変わるものでは?
翻訳業界では、同業他社の誤訳を見つけてしまった場合、どう対応するみたいな慣習やルールがあるのかな?さすがに知らない業界なので何ともコメントしづらい。
何でもかんでもハラスメントハラスメントと言えば言ったもん勝ちなの、ほんま最悪ですわ。重版時に一考するよう伝えただけでしょうこれ。誤脱や落丁も指摘したらハラスメントなんですかね。ありえないだろ。
具体的な説明もしないならなんで急にSNSで言い出したのか。単なるプライド激高の構ってちゃんか。
"(新人である私をつぶすために) 編集経由で誤訳の指摘をして(圧力かけて) きた" ( )内は本人の想像。" 10箇所って書いてるけど全部見るほど暇じゃないだろうからもっとたくさんあるだろうな。
何だこいつ翻訳者としての矜持も責任感もゼロやんけ。プロ失格 / Z世代ってこんななんだ。赤ん坊じゃん。頭痛い
誤訳は読者が不利益を被っているので、この翻訳者の考え方に疑問。正しい内容を伝えることより自分のプライドが大事な人という印象。読者不在。医者らしいが論文のミス指摘されたらキレるのだろうか?鯨井久志。
セクハラはね、「私がそう感じたらセクハラ」でいいのよ。でも勘違いしちゃいけないのだけど、他のパワハラとかは客観的に評価して判断が必要なの。だから逆に「僕がそう思ってなくてもパワハラ」が成り立つ。
気味悪いのをハラスメント言われるのはなぁ。誤訳の指摘は編集者がしても違うんだろうし。
誤訳はあって当たり前で、だからこそ指摘を有難がるべきなんだが「誤訳したのが悪い」とか言い出すのは語学音痴すぎる。文学マニアのガチバイリンガルにやらせても本一冊訳せば変なとこ出来るんだって
タイトルが酷いのかと思ったけど、そんなこともなかった。
あほ
品質向上のための指摘でプライド傷つけられたのか?
わからん。指摘して感謝はわかるけど。恐怖は何向けなんや
イベントの掲示物の誤訳を指摘したらオランダ語から英語に翻訳されたときに誤訳があって、それを日本語に直訳した時に起きた誤訳だったことはあった。もちろん訂正はされず。ちゃんとした指摘でも基本は嫌がられる。
出版社によっては誤植とかそういうミスの指摘するとお金だか図書券だかくれるって聞いたことあるけど、そういうのって謙虚に受け止めたほうが良いと思うの。
俺も指摘される側だが、指摘されて恥ずかしかったり、重箱の隅で鬱陶しさを感じることはあっても、怖いはないなぁ( /「指摘を有難がるべき」ってのもどうなんやろね。指摘されてるうちが花やとは思うが
誤訳指摘の方法はともかく、それ込みで書籍の評価はされる(書評で誤訳が多いとされる等)ので 逃れられない点ではある
元ポストの人(プロフィール見たら肩書に「翻訳者・書評家・精神科医」とあって戦慄)遡って読んだけど、これも一連の「オジサンのクソアドバイス罪」だなぁ。「短パン」や「イオンにボディーバッグ」から続く流れ
これが最近話題のハラハラ(ハラスメントと簡単に言ってくるハラスメント)か。嫌だと感じるならハラスメントという前に嫌だとちゃんと伝えよう。もし嫌だと言えない状況下にあるならそれはハラスメントと言っていい
自分から話を表に出しておいて、混み入った話は表に出せないのでDMで、とか何か卑怯すぎないか?
寧ろ電子化されない作品も多いので一生誤訳や珍訳が残り恥ずい可能性があるのでありがたいでしょ
定義的には受け取り手がそう思ったらってことなので、そうなんでしょう。
不快を恐怖にすり替えて、加害者と被害者の関係にしようとする行為って、何ハラスメントなんだろうか。
関係ない他社の編集者ってのがポイントか
ちゃんと裏で指摘した誤訳をSNSでハラスメントだと非難した挙句、本人が出てくると表だと言えないのでDMで……って逃げるの、単純にダサい。
氷と炎の歌を原書で読んだ時に特殊な誤訳を見付けた(よく似た名前の場所が混同されてて、特徴が混ざってた)んだけど、ちゃんと早川に送れば良かったな/ミス指摘でハラスメント呼ばわりする怪物に仕事出すの無理
こういう、私に恥をかかせるな的なのなんか既視感ありますね
次回版の訂正にと他社編集がロハで正誤を送ったのは読者と出版社の為だろうけど、引いては当該翻訳者の益に繋がると思うし、内内の指摘をなぜハラスメントと思うに至ったのか、言語職なら一層言葉選びが大事かと。
鯨井氏が叩かれる流れだが、昨年出たケイトリン・R ・キアナンの『溺れる少女』は、鯨井氏の翻訳にかける凄まじい熱意のおかげで名著となり、至福の読書体験だった。得難い人なのでめげずにやってもらいたい
もし指摘が不適当なものなら編集が握りつぶして著者には知らせなかっただろうから、妥当なものだった可能性は高いと思うが… こんな振る舞いする作家て居るのね
販売されている本について、その会社の編集宛てに名を明かして指摘するのは最も穏当で真っ当な指摘なのでは?この鯨井氏の被害者根性で相手を加害認定していく姿勢は、取引できない類でしょ。
まぁ、こいつに仕事を任せたいと思う編集者は減っただろうな。普通は無償で誤訳の指摘をして貰えるなんてありがたい話だろうに。
「業界長いんだから、新人・下っ端のミスくらい大目に見てスルーしてよ」ってこと? 「仕事」というもの、ましてや世に出て形に残る出版というものを舐めすぎでは……。
自分から燃やしに行って「議論はしたくない」は強すぎる
「2カ所じゃなくて10カ所でした」数字出すならちゃんと言え。新人がパワハラだと騒ぐムーブがウザすぎて、AIでいいやってなる。/直に客に届く仕事は誰に指摘されるか分からないよ。SNSやってて分からないのか。
理系文化だとレビューは善意。でもまあ間違いの指摘を否定と受け取る感情があることも前提にしたほうがいいのかなあ。でも前置きが長くなりそう。例「とてもよかったです! ところで些末な指摘ですが、何箇所か…」
こういうの見るとハラスメントって軽くなったなと思ってしまう
誤訳が多い人はその言語のセンスが弱い。そういう人に誤訳を指摘しても、「その読みが明らかに間違っている」ということがピンと来ないから難しいんだよね。今ならAIに判断してもらうのがいいと思う。
女性だったら民意()が味方してくれてたのにね。何でもかんでも反射的にSNSに上げるのやめた方がいいよ。
こんな人間ばかりだと嫌な世界だなぁと思う。
うーん…慣習知らないし怖くて泣いちゃったというのを変にキャッチーに書くから…って感じですかね。誤字誤植は指摘してもらえるとありがたいですよ
翻訳者側が自分の訳は検証される商品であるという前提を飲めてないように見える ド素人なのかな?もうAIで誰でも検証できる時代なのに
自分の行動がみっともないの分かんないのかな?この空気の読めなさで翻訳なんてしてほしくないわ。
怖いのは別にいいけど編集部編集者宛だからハラスメントではないね。裁判やっても認定されない方だと思いますよ。怖いのは怖いので別にいいのですよ
この訳者さん、なんで自分が誤訳する訳者だとか、さらに誤訳の指摘をハラスメントだとか言ってしまう訳者だという印象を自分で作ってしまうんだろう?それは商売的に不味いだろうに。
「怖くて泣いちゃった」程度の気持ちでハラスメントと書いてると思うけど、もっと重大な局面でのみハラスメントという言葉を使わなきゃな〜と自戒。
これは鯨井久志という人の翻訳が良くないという話? それとも竹書房の翻訳本は良くないという話?
鯨井久志の訳書は二度と手に取らないでおこうと思ったが、一度も手に取ったこと無かった
「harassment 名詞/意味・対訳:悩ますこと、いやがらせ、悩み(のたね)」 ← 鯨井さんは正しく使ってる。活動家さんやマスゴミさんが「ハラスメント」にへんな意味を継ぎ足しているだけで(´・ω・`)
意味不明。
「公表された著作物の場合、誤植や誤訳の指摘は誰にでも開かれている」これは当然だし、ましてプロなのにそこで傷付いたことを公にするような心性がわからん。先日のドラマ撮影の件と言い、プロの矜持は何処へ?
自分で自分を潰していることにも気が付かないとは。それより誤訳を見逃した自社編集者がもっと仕事せーよという話でもある。
「他人の作品預かってる自覚ないんかい」これにつきる
翻訳に限らんけど仕事するなら戸田夏子のメンタル持ってたほうがいいかもしれんな
“鯨井久志” /竹書房 / https://x.com/wishigame/status/2073379005500358751 /
もうなくなりそうな分野だけどな
賞を取って話題になったタイミングなら、これこら増版する可能性あるから教えてくれたんだろうにな。
明らかな誤訳ならハラスメントじゃない気がするけどなぁ。どちらか言うと応援じゃない?誤訳かどうか微妙な感じのものならハラスメントかもしれないけど。指摘を受け入れられないと成長できないと思ってる。
被害者仕草に男女差なし
“「少なくともハラスメントは撤回してほしいですね。ただの誤訳指摘ですよ。 そりゃ誤訳が気になったら指摘しますよ。原文の前では誰もが平等なのが翻訳。それを示威行為とは」 わざわざ確認してくれて親切”
この翻訳家さん、すごくプライドの高い人なんだろうなあ。
ハラスメントも安くなったもんだ
理想を言うなら、こっち(版元側)の編集者がこの翻訳家の性質を把握して他社の編集者の指摘を重版時にやんわりと直すようにする、とかかな。著者に合わせた対応力も編集者の能力の一つだし
名指しで批判した訳でもない(結果的に当人が出てきて名指し状態になったけど)話でここまで周囲がヒートアップしてんの変じゃね?「今のXはそういう万民闘争アリーナなので変ではない」と言われたらそう。
もっぱら翻訳ばっか読むのだが、本に限らずにだが、映画とかも、原文はすぐ調べられるようになるといいなぁと毎回思ってる。ネットの翻訳はすぐに原文が見れるので本当に快適。
誰か「訳文に触れられることにトラウマがあるなら訳者を辞めるべき」とか言ってみるのはどうか。
指摘を受けると攻撃されたと思う人は一定数いるなぁと社会人やってて思う。そういうタイプの人は成長しづらいし、一緒に仕事やりづらかったりする。本人の特性なんだろうけれど大変そう。
何が「通常」じゃなかったのかは知らんが、"担当編集者に伝えるのは、通常たいへん利他的で親切な行為"としか思えん。しかも冒頭の発言はむしろ一般化してる感じでちょっとヤな感じしか受けない。
何か指摘された瞬間、もうその指摘は経緯も属人性もメンツもないただの指摘であり、採用するか無視するか純粋に内容だけを検討すればいいと思うが、それで、重版で直したのかどうなのかが気になる
「ハラスメント」って言葉、想像しうる限り最悪の受け取り方を正当化できる言葉になってるな