見栄え重視のクルマはデブすぎるし決して環境に優しい乗り物ではない。近距離往復用とかの二輪車ならエコだと思う。
全固体電池になったら将来的に重量は半分程度になるし、他のパーツも軽量化するから、そんなには差が無くなるって事だろうなぁ。
初代マーチの軽量(K10、だいたい700kg)は本当に素晴らしかった「タイヤ代を抑えたいなら、小さくて軽い車を選べばいい。そして、その理屈には物理の裏づけがある」「日産アリアは一番軽いグレードでも1920kg」
まぁとはいえタイヤはピンキリが過ぎるので一概に値段は出せんけどなぁ。例に挙げてるのもミシュランだしそりゃ高いに決まってんだろと。200超えのタイヤが高いのも当たり前だろと。EVどーの以前の話だわ。
せめて乗る人がダイエットすればいいんじゃないかな
急加速できるってのはそうか、そういうところに効いてくるのか
エコを謳っておきながらタイヤが消しゴムみたいに削れて大出費とか、EV維持費の現実がえぐい
重いうえに、低速での出力が高いから…納得の理由である。
マイクロプラスチックの主原因は自動車のタイヤの摩耗によって発生。環境に優しいとはなんだろうね。
Cセグメント以下のEVはエンジン車と同じタイヤが純正採用されてる例がほとんどで安価、Dセグ以上の高級EVばかりだし、ランフラット対応とタイヤサイズで高値の9割くらいの理由占めるでしょ
軽EV乗って2週間だけど、無駄な急加速は電費悪くなるし減速もできるだけ回生ブレーキだけでやろうとするからかなり緩やかになってタイヤは減らない運転になってると思う
だいたい2トンは重過ぎ。ほとんどのユーザーは1日に500kmとか走らないだろ。日産サクラくらいの航続距離で充分なはず。未来ではトン単位のバッテリー積む習慣無くなるだろう
そもそも20インチ45扁平のタイヤがいるんかって言うね
EVはタイやの交換サイクルが短いからエコとは言えないんだよね
実用じゃなくて趣味でデカい車乗ってる人は手もかかるし金もかかるのを大変大変って言ってで喜んでたりするからね。金払えばいい。
現行プリウスはグレードによっては195/50R19だぞ。15インチ見積もりは差を大きく見せたいだけの恣意的なチョイスでしかない。
いつのプリウスの話をしているんだ?195 65 15って見た瞬間、雑な記事だなってため息が出るよ と思って他の記事を見ても、残念な内容だった、、、
「タイヤ代を抑えたいなら、小さくて軽い車を選べばいい」
嘘くさい。車重2tでモーター駆動ならアルファードハイブリッドも該当するけど、タイヤ寿命2万kmなんて短くないだろうに。「あのEVは酸っぱい」と言いたいキツネ達に向けた記事
①そもそもプリウスと同じ加速度の運転すれば消耗はさほど変わらない。②タイヤフッドはブリヂストン運営の通販なので割高。③燃費スペシャルの15インチプリウスと、プレミアムセグメントEVの比較に何の意味が?
BEVじゃないのにほぼ2トンあるウチの車は……まあタイヤ交換する前に車ごと買い替えるから良いけど
EV以外でも見てくれ重視の無駄にでかくて太いタイヤ履いてるから、以前に比べて激高になってるね。
まずSUVに乗るのを止めようね。資源の無駄。
EV関係ないけど最近の車がやたら低偏平・大径化してるのやめてくれないかな~。スポーツカーならわかるけどSUVでも低扁平化してるの好みじゃないのにタイヤ代高くて嫌なんですけど。
現行ステップワゴン乗ってるけど、新車買って車検のタイミングでタイヤ交換になった。しかも冬はタイヤ履き替えてるのに。
軽EV以外のEVは、日本で乗るには、デメリット多すぎない?通勤用だと軽EVの方がいいよね。普通車サイズEVだと、高い、デカい、重い、電池寿命のため長く乗れない、下取り安い、コスパ悪すぎへん?
1年1.6万円で激高? ロードバイクのタイヤ&チューブよりも安いのでは???
激重だからね。そのぶん道路も傷んでるはず。
結局は車重でしょ。よって、ハイブリッドもなかなかキツい。ウチは2トン超え。3年で2.5万キロ乗って交換したけど、21インチということもあって、工賃込みで22万だった。わかっちゃいたけど、いざ請求書をみると、辛い。
タイトル詐欺。なんだ「EVのタイヤ代」って。車種によってインチ数が変わるから、 それで大体の価格帯は決まる。
クロスオーバーSUVは乗り物として合理的ではあるんだけど、SUV「っぽく」見せるためだけにデカくて高いタイヤ履いてるのは不合理でしかない。EVに限らず
新型RS5がPHEVになっていいと思ったら車重が2.3tと1t近く重くなったし、そりゃタイヤ減るよな。旧型より性能を落とせないから馬力は639psまで上がったけどガソリン車1.3tで400psの車と運動性能は変わらない印象。
プリウスはevじゃないし
車両の重量と乗り方、という話。BEVの方がバッテリーのせいで重くなりがちでモーターのトルクフルな特性がタイヤの寿命に効いてくる、と。マイクロプラスチックの大半がタイヤカスという話もあるし環境的には皮肉な話
BMW i3を見た時すごく細いタイヤを履いていて、「省エネのEVはこうなっていくんだ」と感心したのだけど、最近はオラオラタイヤばかりになって、あーあと思って見てる
記事にもある通り、発進時にトルコンやクラッチ等で滑りながらトルクが発生してタイヤに伝わるわけでもなく、更に車重もあるので仕方ない。EVのバイクみたいに『遠心クラッチ』の採用はないのかな?
EV多いと都市部のロータリー立体駐車場が崩れ落ちるかも。重量税も高速代もフェリー料金も1.5倍に。道路も走り心地悪いけどアスファルト止めてコンクリートにしなくちゃ。
ヴィンテージ旧車がもはや小さすぎてミニカーになってる
id:butyricacid氏、そういう問題じゃないんですわ、そもそもEVはICEに比べて激重、どんなに慎重に運転しようが物理の法則は曲げられない。100%タイヤの摩耗はEVのほうが激しい。早晩タイヤの粉塵公害が問題になるよ。
なるほどねえ。
自転車の後輪タイヤ交換で8000円もしたよ 確かに激高だよ…
今のプリウスって19インチとか履いてる上200馬力近くあってバカっ速 信号ダッシュで床まで踏み込んでロケットみたいな加速してるよ
扁平率が低いタイヤは見た目かっこいいけど穴ぼこ踏んだらすぐパンクするからな。65や70でいいんよ
そもそも最近の車種はハイブリッドは重過ぎで純正サイズすらでかすぎだし扁平率高すぎ。スイフトは普通車だけど1t無いしタイヤもアジアンタイヤなら4本フルセット2万ちょいくらいで済むわ
“10万km走るタイヤ総額は、車種により16万円から92万円まで。最も安くつく車は、タイヤサイズ小、車重が軽い。タイヤをもたせる走り方は、信号からの急発進、強いブレーキ、コーナーでの横Gを避ける”
タイヤの溝の深さもそうだが、ゴムは紫外線や大気汚染でも劣化するので溝があっても5年で変えた方が良い/うちのポルシェは7年目で泣く泣く履き替えた、しかもNマーク付き
EVに限らず平均車重は重くなる一方。特に欧州基準だと側面衝突が厳しいぽくて1トン切りの車種だと軒並み安全性が低評価で非推奨ラベルを食らっているものが多い。
EVのタイヤ代が“激高”になる理由。プリウスは10年16万円、モデルY・アリアは92万円 | Business Insider Japan
見栄え重視のクルマはデブすぎるし決して環境に優しい乗り物ではない。近距離往復用とかの二輪車ならエコだと思う。
全固体電池になったら将来的に重量は半分程度になるし、他のパーツも軽量化するから、そんなには差が無くなるって事だろうなぁ。
初代マーチの軽量(K10、だいたい700kg)は本当に素晴らしかった「タイヤ代を抑えたいなら、小さくて軽い車を選べばいい。そして、その理屈には物理の裏づけがある」「日産アリアは一番軽いグレードでも1920kg」
まぁとはいえタイヤはピンキリが過ぎるので一概に値段は出せんけどなぁ。例に挙げてるのもミシュランだしそりゃ高いに決まってんだろと。200超えのタイヤが高いのも当たり前だろと。EVどーの以前の話だわ。
せめて乗る人がダイエットすればいいんじゃないかな
急加速できるってのはそうか、そういうところに効いてくるのか
エコを謳っておきながらタイヤが消しゴムみたいに削れて大出費とか、EV維持費の現実がえぐい
重いうえに、低速での出力が高いから…納得の理由である。
マイクロプラスチックの主原因は自動車のタイヤの摩耗によって発生。環境に優しいとはなんだろうね。
Cセグメント以下のEVはエンジン車と同じタイヤが純正採用されてる例がほとんどで安価、Dセグ以上の高級EVばかりだし、ランフラット対応とタイヤサイズで高値の9割くらいの理由占めるでしょ
軽EV乗って2週間だけど、無駄な急加速は電費悪くなるし減速もできるだけ回生ブレーキだけでやろうとするからかなり緩やかになってタイヤは減らない運転になってると思う
だいたい2トンは重過ぎ。ほとんどのユーザーは1日に500kmとか走らないだろ。日産サクラくらいの航続距離で充分なはず。未来ではトン単位のバッテリー積む習慣無くなるだろう
そもそも20インチ45扁平のタイヤがいるんかって言うね
EVはタイやの交換サイクルが短いからエコとは言えないんだよね
実用じゃなくて趣味でデカい車乗ってる人は手もかかるし金もかかるのを大変大変って言ってで喜んでたりするからね。金払えばいい。
現行プリウスはグレードによっては195/50R19だぞ。15インチ見積もりは差を大きく見せたいだけの恣意的なチョイスでしかない。
いつのプリウスの話をしているんだ?195 65 15って見た瞬間、雑な記事だなってため息が出るよ と思って他の記事を見ても、残念な内容だった、、、
「タイヤ代を抑えたいなら、小さくて軽い車を選べばいい」
嘘くさい。車重2tでモーター駆動ならアルファードハイブリッドも該当するけど、タイヤ寿命2万kmなんて短くないだろうに。「あのEVは酸っぱい」と言いたいキツネ達に向けた記事
①そもそもプリウスと同じ加速度の運転すれば消耗はさほど変わらない。②タイヤフッドはブリヂストン運営の通販なので割高。③燃費スペシャルの15インチプリウスと、プレミアムセグメントEVの比較に何の意味が?
BEVじゃないのにほぼ2トンあるウチの車は……まあタイヤ交換する前に車ごと買い替えるから良いけど
EV以外でも見てくれ重視の無駄にでかくて太いタイヤ履いてるから、以前に比べて激高になってるね。
まずSUVに乗るのを止めようね。資源の無駄。
EV関係ないけど最近の車がやたら低偏平・大径化してるのやめてくれないかな~。スポーツカーならわかるけどSUVでも低扁平化してるの好みじゃないのにタイヤ代高くて嫌なんですけど。
現行ステップワゴン乗ってるけど、新車買って車検のタイミングでタイヤ交換になった。しかも冬はタイヤ履き替えてるのに。
軽EV以外のEVは、日本で乗るには、デメリット多すぎない?通勤用だと軽EVの方がいいよね。普通車サイズEVだと、高い、デカい、重い、電池寿命のため長く乗れない、下取り安い、コスパ悪すぎへん?
1年1.6万円で激高? ロードバイクのタイヤ&チューブよりも安いのでは???
激重だからね。そのぶん道路も傷んでるはず。
結局は車重でしょ。よって、ハイブリッドもなかなかキツい。ウチは2トン超え。3年で2.5万キロ乗って交換したけど、21インチということもあって、工賃込みで22万だった。わかっちゃいたけど、いざ請求書をみると、辛い。
タイトル詐欺。なんだ「EVのタイヤ代」って。車種によってインチ数が変わるから、 それで大体の価格帯は決まる。
クロスオーバーSUVは乗り物として合理的ではあるんだけど、SUV「っぽく」見せるためだけにデカくて高いタイヤ履いてるのは不合理でしかない。EVに限らず
新型RS5がPHEVになっていいと思ったら車重が2.3tと1t近く重くなったし、そりゃタイヤ減るよな。旧型より性能を落とせないから馬力は639psまで上がったけどガソリン車1.3tで400psの車と運動性能は変わらない印象。
プリウスはevじゃないし
車両の重量と乗り方、という話。BEVの方がバッテリーのせいで重くなりがちでモーターのトルクフルな特性がタイヤの寿命に効いてくる、と。マイクロプラスチックの大半がタイヤカスという話もあるし環境的には皮肉な話
BMW i3を見た時すごく細いタイヤを履いていて、「省エネのEVはこうなっていくんだ」と感心したのだけど、最近はオラオラタイヤばかりになって、あーあと思って見てる
記事にもある通り、発進時にトルコンやクラッチ等で滑りながらトルクが発生してタイヤに伝わるわけでもなく、更に車重もあるので仕方ない。EVのバイクみたいに『遠心クラッチ』の採用はないのかな?
EV多いと都市部のロータリー立体駐車場が崩れ落ちるかも。重量税も高速代もフェリー料金も1.5倍に。道路も走り心地悪いけどアスファルト止めてコンクリートにしなくちゃ。
ヴィンテージ旧車がもはや小さすぎてミニカーになってる
id:butyricacid氏、そういう問題じゃないんですわ、そもそもEVはICEに比べて激重、どんなに慎重に運転しようが物理の法則は曲げられない。100%タイヤの摩耗はEVのほうが激しい。早晩タイヤの粉塵公害が問題になるよ。
なるほどねえ。
自転車の後輪タイヤ交換で8000円もしたよ 確かに激高だよ…
今のプリウスって19インチとか履いてる上200馬力近くあってバカっ速 信号ダッシュで床まで踏み込んでロケットみたいな加速してるよ
扁平率が低いタイヤは見た目かっこいいけど穴ぼこ踏んだらすぐパンクするからな。65や70でいいんよ
そもそも最近の車種はハイブリッドは重過ぎで純正サイズすらでかすぎだし扁平率高すぎ。スイフトは普通車だけど1t無いしタイヤもアジアンタイヤなら4本フルセット2万ちょいくらいで済むわ
“10万km走るタイヤ総額は、車種により16万円から92万円まで。最も安くつく車は、タイヤサイズ小、車重が軽い。タイヤをもたせる走り方は、信号からの急発進、強いブレーキ、コーナーでの横Gを避ける”
タイヤの溝の深さもそうだが、ゴムは紫外線や大気汚染でも劣化するので溝があっても5年で変えた方が良い/うちのポルシェは7年目で泣く泣く履き替えた、しかもNマーク付き
EVに限らず平均車重は重くなる一方。特に欧州基準だと側面衝突が厳しいぽくて1トン切りの車種だと軒並み安全性が低評価で非推奨ラベルを食らっているものが多い。