世の中

プラス12度で凍る「不思議な氷」、新幹線点検の暑さ対策に導入 JR東海とシャープ

1: deep_one 2026/06/30 13:32

「一般的な保冷剤よりあえて高い摂氏12度に保つのが特徴で、冷たすぎず、握り続けても痛くなりにくい」アイスナインではなかった。シャープの凍結温度が調整できる保冷剤か。日本酒用とかワイン用とかもあるやつ。

2: kamei_rio 2026/07/01 07:21

"摂氏マイナス24度から摂氏28度の間で融点温度を自在にコントロールできる「適温蓄冷剤」を活用。融点を摂氏12度に設定" 「手掌冷却用+12℃適温蓄冷材」

3: don_tacos 2026/07/01 08:01

これ20度設定位のを家の壁とか床とか天井とかに大量に仕込みたい。

4: jt_noSke 2026/07/01 08:44

寒さという点では私のダジャレは何の役にも立たないのでこのような製品を導入するのはよいことだと思う

5: y-wood 2026/07/01 08:45

ネックリングで普通にある奴よね(あれの融点は28℃くらいだけど)

6: pikopikopan 2026/07/01 09:39

JR東海はブラックなので、手のひらだけ??と思って見てしまう

7: urtz 2026/07/01 09:46

首輪ね。一時的な温度上昇なら工業応用できそう

8: sato0427 2026/07/01 09:49

この手の見るたび、うっかりこぼしたらアイスナインみたいに世界中の水が12℃で凍らないか心配になる

9: ROYGB 2026/07/01 11:09

野菜の保冷用とかにも使われてるのだったかな。

10: FUKAMACHI 2026/07/01 13:55

「暑さ対策」先進国として、灼熱のヨーロッパとかに売り込めないものだろうか。

11: gogatsu26 2026/07/01 15:48

“摂氏マイナス24度から摂氏28度の間で融点温度を自在にコントロールできる「適温蓄冷剤」を活用”