そんなケツの穴の小さな左翼なんかいねーよ。
経済格差や貧困の解決という共通の敵(資本主義など)に立ち向かうのではなく、人種・性別・ジェンダーなどの「属性」に細分化され、内部対立を招いている
"🍤私がエビデンス"って今もムーブメントとしてあるのかな?他責性と接続すると思うが「男が産めるのウンコだけ」は去年でした/追記 アイデンティティ政治のネックとしては救済対象が共感されやすい属性に偏る所だね
アッシュ・サルカール『「マイノリティ支配」の正体』か / "被害者感情というカルトは連帯のプロジェクトを腐食させ…私たちを相互に対立させる" "私たちは…圧倒的多数派の階級としての力を取り戻さなければならない"
“被害者感情というカルトは連帯のプロジェクトを腐食させる。それは人間同士のきずなを損ない、私たちを相互に対立させる。”
大企業ほどDEIに積極的なのは多様性のもとに集めた社員を多様な小集団としてグループ化させて集団間の心理的分断を生み単一の「労働者」として団結させないという意味もあるんですよ、たぶん
企業の採用や昇進に被害者ポジション取りの方向で参戦してくる人を採用するのは、リスクが高すぎる上に制御が不能になるよね。
2014年著の米国政治分析の論文で右派左派どちらも富裕層不利な政策はロビーで通らなくなってるという分析がある。富裕層の影響なしに政策立法できない故にアイデンティティ政治に傾倒するのが民主主義不全の本質
もう、砂粒をひとつひとつ、やさしく声をかけながら拾って自分を明るい未来に引き寄せてくれる人なんて、現れないことを本当はだいぶ前に分かっていたよね。せっかくこうして言語化してくれたんだから、前へ進もう。
スーサイダルエンパシー(自殺的な共感)の翻訳はよ
被害者感情というカルト、はてブサヨもそんなカルトの一員。
あほくさ。被害者は加害者、正義は悪、平和は戦争という人口に膾炙したありきたりのツイスト。こんなのに同意する者は権力者憑依してマイノリティを叩くだけ。問題なのは差別者が反差別、アンフェがフェミの振りの方
米国で低学歴の白人労働者階級の平均余命が低下しているという異常事態がおこっているらしくてね。時期的にはアイデンティティ政治の流行と一致。これを放置していたから、トランプが勝っちゃったのだろうね。
被害者意識の煽動は、とっくに保守右翼の専売特許やろ。侵略恐怖や排害主義も、弱者による俺を守れ!の論法で支持されてる。伝統愛好も国家の庇護を求める救済の優先資格のアピールで。
ポリコレバトルは今や世界でも人気のゲームだからね
“被害者感情と抑圧競争のカルトが蔓延するのだ”←そんなカルトの盲信者が屏風から現れたようなコメントが散見されてるな。
この視点によれば、女性であるというだけで連帯できると思わせるフェミニズムは、日本人であることだけが条件のナショナリズムの次くらいには動員手法として優れているのかもしれない。
なんというか、誰でも振り回せる棍棒を、なぜか弱者や正義の味方しか振り回せないと勘違いしてたようにしか見えなかったな。
「弱者男性」もアイデンティティ政治の罠に落ちないとなぜ言えるの?
バラモン左翼がクソなだけでしょ。安全な所から世間を批判しても、それは茶番でしかない。
被害者ゆうのは右派にもあると思うが。
“「被害者」ポジション争奪戦”ははは、タイトルしか見てないけど言い得て妙やな
ア〜イデンティティが〜なあ〜あな〜い♫
主観的な判断は、被害者という「玉座」から発せられたり、「リブド・エクスペリエンス」という称号を授けられたりした場合、神聖なる地位を与えられる。
“白人だけの教室でヨガをすることが「トラウマになる」のなら、人種差別的な警察の嫌がらせや権力乱用などの体験を表現するのに適した言葉がなくなってしまう” “リブド・エクスペリエンスという玉座”
他責性と攻撃性に被害者意識が同居する人に左派理論を与えるといわゆるサヨクの出来上がり(笑)こういう人は本来あるべき左派運動を変質させ党派性の少ない一般人を遠ざけていく。日本で左派が伸長しない元凶だね。
"妥協を許さぬ環境活動家から「ろくでなし」と呼ばれた程度の事に対処できなくて、どうして国家に対抗することが望めるだろうか。"
左派を骨抜きにした「アイデンティティ政治」の罠 CIAや大企業にも消費される「多様性」と「被害者」ポジション争奪戦
そんなケツの穴の小さな左翼なんかいねーよ。
経済格差や貧困の解決という共通の敵(資本主義など)に立ち向かうのではなく、人種・性別・ジェンダーなどの「属性」に細分化され、内部対立を招いている
"🍤私がエビデンス"って今もムーブメントとしてあるのかな?他責性と接続すると思うが「男が産めるのウンコだけ」は去年でした/追記 アイデンティティ政治のネックとしては救済対象が共感されやすい属性に偏る所だね
アッシュ・サルカール『「マイノリティ支配」の正体』か / "被害者感情というカルトは連帯のプロジェクトを腐食させ…私たちを相互に対立させる" "私たちは…圧倒的多数派の階級としての力を取り戻さなければならない"
“被害者感情というカルトは連帯のプロジェクトを腐食させる。それは人間同士のきずなを損ない、私たちを相互に対立させる。”
大企業ほどDEIに積極的なのは多様性のもとに集めた社員を多様な小集団としてグループ化させて集団間の心理的分断を生み単一の「労働者」として団結させないという意味もあるんですよ、たぶん
企業の採用や昇進に被害者ポジション取りの方向で参戦してくる人を採用するのは、リスクが高すぎる上に制御が不能になるよね。
2014年著の米国政治分析の論文で右派左派どちらも富裕層不利な政策はロビーで通らなくなってるという分析がある。富裕層の影響なしに政策立法できない故にアイデンティティ政治に傾倒するのが民主主義不全の本質
もう、砂粒をひとつひとつ、やさしく声をかけながら拾って自分を明るい未来に引き寄せてくれる人なんて、現れないことを本当はだいぶ前に分かっていたよね。せっかくこうして言語化してくれたんだから、前へ進もう。
スーサイダルエンパシー(自殺的な共感)の翻訳はよ
被害者感情というカルト、はてブサヨもそんなカルトの一員。
あほくさ。被害者は加害者、正義は悪、平和は戦争という人口に膾炙したありきたりのツイスト。こんなのに同意する者は権力者憑依してマイノリティを叩くだけ。問題なのは差別者が反差別、アンフェがフェミの振りの方
米国で低学歴の白人労働者階級の平均余命が低下しているという異常事態がおこっているらしくてね。時期的にはアイデンティティ政治の流行と一致。これを放置していたから、トランプが勝っちゃったのだろうね。
被害者意識の煽動は、とっくに保守右翼の専売特許やろ。侵略恐怖や排害主義も、弱者による俺を守れ!の論法で支持されてる。伝統愛好も国家の庇護を求める救済の優先資格のアピールで。
ポリコレバトルは今や世界でも人気のゲームだからね
“被害者感情と抑圧競争のカルトが蔓延するのだ”←そんなカルトの盲信者が屏風から現れたようなコメントが散見されてるな。
この視点によれば、女性であるというだけで連帯できると思わせるフェミニズムは、日本人であることだけが条件のナショナリズムの次くらいには動員手法として優れているのかもしれない。
なんというか、誰でも振り回せる棍棒を、なぜか弱者や正義の味方しか振り回せないと勘違いしてたようにしか見えなかったな。
「弱者男性」もアイデンティティ政治の罠に落ちないとなぜ言えるの?
バラモン左翼がクソなだけでしょ。安全な所から世間を批判しても、それは茶番でしかない。
被害者ゆうのは右派にもあると思うが。
“「被害者」ポジション争奪戦”ははは、タイトルしか見てないけど言い得て妙やな
ア〜イデンティティが〜なあ〜あな〜い♫
主観的な判断は、被害者という「玉座」から発せられたり、「リブド・エクスペリエンス」という称号を授けられたりした場合、神聖なる地位を与えられる。
“白人だけの教室でヨガをすることが「トラウマになる」のなら、人種差別的な警察の嫌がらせや権力乱用などの体験を表現するのに適した言葉がなくなってしまう” “リブド・エクスペリエンスという玉座”
他責性と攻撃性に被害者意識が同居する人に左派理論を与えるといわゆるサヨクの出来上がり(笑)こういう人は本来あるべき左派運動を変質させ党派性の少ない一般人を遠ざけていく。日本で左派が伸長しない元凶だね。
"妥協を許さぬ環境活動家から「ろくでなし」と呼ばれた程度の事に対処できなくて、どうして国家に対抗することが望めるだろうか。"