寄稿させていただきました。世の中には「カウンセリングなるものを安全で、副作用のない、気持ちの良い何か」なるものと思っている人がいます。あと、そういう前提でカウンセリングをやるとか言っている人も。こわい
3行のポストにこれだけの意味が含まれているなんて、お医者さんってやっぱすごいのね。
昔傾聴を習った時に「転移」と「投影」について繰り返し言われるくらいにはヤバいのですよね。
傾聴だけで気持ちよくなりたい依存者と、それをビジネスにする自称カウンセラー。精神医療のプロが語る侵襲性とリスクの指摘は本当に的を射てる
3分診療しか出来ない精神科医が、誰も傷つけない程度にあえて話題を広げてカウンセリング批判をして、医療で適切なカウンセリングを提供出来ない自分を間接的に免罪するのはよくある。
なるほどやっぱりそういう、段階というか、あるのか/私子供の頃の痴漢被害で書籍等読みあさって克服…したのか分からないが、そういうことしてた自覚ある。開腹の言葉はまさにと思うし他人には勧めないやり方
じゃあ専門家がカウンセリングしてくれるんですかと言えばスピード診察で終わるし素人には良し悪しがわからないし今までもこれからも悪しきカウンセリングにハマり続けるのだ
タイトルだけで「それはそう」となった。カウンセラー、カウンセリングって言葉がキャッチーになりすぎて、改めて相手がどう認識しているか、どう説明するかも割と大事だと最近とみに思う資格持ちワイ。
“侵襲性の高いカウンセリング”で真っ先に思いつくのはカルト宗教かな。山上容疑者のお母さんとか。
カウンセリングを用いて女性患者を依存させるよう誘導してセクハラを繰り返していた著名精神科医のゴシップ記事について言及すると、はてな垢BANされるので注意
そうだろうし、また例えば差別やいじめを受けている人に対して、それはいじめや差別であるという指摘も、必ずしも本人の精神に良い方向に動くとは限らなかったりする。福祉の現場で時折起きる。
カウンセリングの侵襲性というのは想像したこともなかったな。おれは精神障害歴そこそこあるけど、カウンセリング受けたことがないけど
毒にもならないものは薬にもならないのだろうな。
概ね同意だけど、「精神療法」ってそういう意味なのかな?認知行動療法とかそういう具体的な治療手段のことかと思ってた。あと比喩的な表現だとしても「侵襲的」は言い過ぎかなとも思った。
カウンセリングの「プロ」というのは殆どいないんじゃが無いかと思う。だから保険適用外であり、弱みに付け込むビジネスの域を出ていない。実際精神科医も状態が悪い患者には絶対にカウンセリングは勧めない。
かかりつけ医に期待するのは、医薬品の目利きが1番かな。Googleの評判がめちゃ悪くても、新薬に積極的だったり、処方戦術に幅がある医者は信用することにしている。効果が出ない時は修正すればいい。
思想強めのカウンセラーはどこまでそれを抑えて対応できるのだろうか? そこは疑問に思っている。
精神の治療が必要な人は自分に最適な治療を判断できない問題。自分が困っている状況を詳細に精神科医に伝えて、カウンセリングでケアするべきかなど治療法は医者に丸投げすべき。
そもそもカウンセリングの効果は投薬と併用時のみ。元となった「精神分析」自体が脳に作用する薬を作れなかった時代の遺物で、TRPGの方のクトゥルフ位でしか使わない。むしろ有害性(妄想の強化・記憶捏造)のが多い
「カウンセリングは安全で副作用もない」だなんて、単なる思い込みだから。
寄稿させていただきました。世の中には「カウンセリングなるものを安全で、副作用のない、気持ちの良い何か」なるものと思っている人がいます。あと、そういう前提でカウンセリングをやるとか言っている人も。こわい
3行のポストにこれだけの意味が含まれているなんて、お医者さんってやっぱすごいのね。
昔傾聴を習った時に「転移」と「投影」について繰り返し言われるくらいにはヤバいのですよね。
傾聴だけで気持ちよくなりたい依存者と、それをビジネスにする自称カウンセラー。精神医療のプロが語る侵襲性とリスクの指摘は本当に的を射てる
3分診療しか出来ない精神科医が、誰も傷つけない程度にあえて話題を広げてカウンセリング批判をして、医療で適切なカウンセリングを提供出来ない自分を間接的に免罪するのはよくある。
なるほどやっぱりそういう、段階というか、あるのか/私子供の頃の痴漢被害で書籍等読みあさって克服…したのか分からないが、そういうことしてた自覚ある。開腹の言葉はまさにと思うし他人には勧めないやり方
じゃあ専門家がカウンセリングしてくれるんですかと言えばスピード診察で終わるし素人には良し悪しがわからないし今までもこれからも悪しきカウンセリングにハマり続けるのだ
タイトルだけで「それはそう」となった。カウンセラー、カウンセリングって言葉がキャッチーになりすぎて、改めて相手がどう認識しているか、どう説明するかも割と大事だと最近とみに思う資格持ちワイ。
“侵襲性の高いカウンセリング”で真っ先に思いつくのはカルト宗教かな。山上容疑者のお母さんとか。
カウンセリングを用いて女性患者を依存させるよう誘導してセクハラを繰り返していた著名精神科医のゴシップ記事について言及すると、はてな垢BANされるので注意
そうだろうし、また例えば差別やいじめを受けている人に対して、それはいじめや差別であるという指摘も、必ずしも本人の精神に良い方向に動くとは限らなかったりする。福祉の現場で時折起きる。
カウンセリングの侵襲性というのは想像したこともなかったな。おれは精神障害歴そこそこあるけど、カウンセリング受けたことがないけど
毒にもならないものは薬にもならないのだろうな。
概ね同意だけど、「精神療法」ってそういう意味なのかな?認知行動療法とかそういう具体的な治療手段のことかと思ってた。あと比喩的な表現だとしても「侵襲的」は言い過ぎかなとも思った。
カウンセリングの「プロ」というのは殆どいないんじゃが無いかと思う。だから保険適用外であり、弱みに付け込むビジネスの域を出ていない。実際精神科医も状態が悪い患者には絶対にカウンセリングは勧めない。
かかりつけ医に期待するのは、医薬品の目利きが1番かな。Googleの評判がめちゃ悪くても、新薬に積極的だったり、処方戦術に幅がある医者は信用することにしている。効果が出ない時は修正すればいい。
思想強めのカウンセラーはどこまでそれを抑えて対応できるのだろうか? そこは疑問に思っている。
精神の治療が必要な人は自分に最適な治療を判断できない問題。自分が困っている状況を詳細に精神科医に伝えて、カウンセリングでケアするべきかなど治療法は医者に丸投げすべき。
そもそもカウンセリングの効果は投薬と併用時のみ。元となった「精神分析」自体が脳に作用する薬を作れなかった時代の遺物で、TRPGの方のクトゥルフ位でしか使わない。むしろ有害性(妄想の強化・記憶捏造)のが多い