“返品率を20%(…)粗利率30%(…)10%以上成長(…)危機感を共有するためだけではなく、変えられる領域から変えていくという意思表示”
判断が遅い
規模に大小あれど、基礎自治体の数が1718個、中学校数で9827校であることを考えたら、書店って一つの市町村にそんな何店も必要な存在なのかなと思わんでもない。
合理化すると紙の本と書店が完全消滅
5734店のパチンコとどちらが先に消滅するか
東京の書店には本が行き渡るけど、地方には限定的って感じ。でもって自転車操業で回していた土地持ってない中小出版社は潰れていくかもねー
我が町は既に本屋は0です
再販制度の維持が無理なんだろうけど、そうすると売れ線の本以外は書店に置かれなくなりそうだしなぁ
物理新刊本屋という業態がこの先生きのこるには。図書館と古本屋だけになってしまうのはさすがになぁ。
我が街の本屋も無くならないように紙で欲しい本はなるべくその本屋で買うようにしている
発行部数少なく行き渡らない>発売日既に取次発注停止(そのまま重版されず)>確実に入手するためオンラインで予約>書店で買うものがない>書店で買えそうなメジャー系をあえて予約せず>そのまま忘れる()
宝島のムック「割引パスポート付きファンブック」は路面店よりネットのほうが早く消える。電子では購入しても意味のない本が本屋存続に少しは役に立っているのかも、と考えた。昨日発売のロイホファンブック等。
本屋で中身ざっと見て、楽天Booksで買ってます・・・
漫画家とかは本屋は無くなった方が嬉しいのでは。オンラインで買われても紙の売り上げが無ければ打ち切りとか、仕組みが変われば無くなるんじゃない?知らんけど
東京都内が苦しくなってやっと動き出す業界…本屋がない地方は『図書館一階』に雑誌や新刊の販売場を作ってカフェも置いて集客しよう、郷土資料や古い貸し出し本は二階三階で。もうバカ殿の東京を無視するしかない
版元は出版点数を多くしたいから物流面で合理化が進まないのが問題でしたけど、諸物価の高騰で背に腹は代えられなくなりましたかね? 書店が苦しい以上、版元もダウンサイジングを迫られる時代が来るのでしょうか。
返品率削減などについて数値目標を定める > 再販制度の見直しはスルーですかね...
最寄りの駅周りの本屋さん複数あったけど、いつの間にかゼロになった。
近いうちに地方は諦めて東京近郊だけで商売するようになりそう。すでに遠方の街にあるイオンの未来屋書店か比較的近いけどほぼ雑貨屋なツタヤぐらいしか書店は無いけど。
昨日のトーハンの話を受けての対応なのかな?→書籍取次「本もう運べない」 70年続く商慣習、出版社に見直し要求 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC118KI0R10C26A5000000/
紙書籍なんか読まないという圧倒的多数の国民の行動を無視するのは勝手だけどね。
日本の新刊書店や流通網見ていると、日本企業のダメなところが結構詰まっている。
書店の中でも大手かな?(記事全部読めてないので、大手でどこが入ってないか分から)/返本が多そうなのは大手版元より中小版元かなと思うけど、そのへんの話は出てくるのかな/大手でも雑誌は返本多そうだけど雑誌
返品率削減はいいけど出版社が資金繰りに苦労するようになりますねぇ(新刊を出さないと資金繰りに行き詰まるという構造が問題の根っ子です
そもそも貨物輸送のリソース不足解消の為の投資の話が必要なのではないか? http://blog.livedoor.jp/brothertom/archives/86115745.html http://blog.livedoor.jp/brothertom/archives/86513219.html
声明の全文は https://www.shinbunka.co.jp/archives/13603 辺りから。KPI作って頑張ろうみたいな話で終ってる・・・?
紀伊国屋など書店15社、物流合理化へ声明 業界1万店割れに危機感 - 日本経済新聞
“返品率を20%(…)粗利率30%(…)10%以上成長(…)危機感を共有するためだけではなく、変えられる領域から変えていくという意思表示”
判断が遅い
規模に大小あれど、基礎自治体の数が1718個、中学校数で9827校であることを考えたら、書店って一つの市町村にそんな何店も必要な存在なのかなと思わんでもない。
合理化すると紙の本と書店が完全消滅
5734店のパチンコとどちらが先に消滅するか
東京の書店には本が行き渡るけど、地方には限定的って感じ。でもって自転車操業で回していた土地持ってない中小出版社は潰れていくかもねー
我が町は既に本屋は0です
再販制度の維持が無理なんだろうけど、そうすると売れ線の本以外は書店に置かれなくなりそうだしなぁ
物理新刊本屋という業態がこの先生きのこるには。図書館と古本屋だけになってしまうのはさすがになぁ。
我が街の本屋も無くならないように紙で欲しい本はなるべくその本屋で買うようにしている
発行部数少なく行き渡らない>発売日既に取次発注停止(そのまま重版されず)>確実に入手するためオンラインで予約>書店で買うものがない>書店で買えそうなメジャー系をあえて予約せず>そのまま忘れる()
宝島のムック「割引パスポート付きファンブック」は路面店よりネットのほうが早く消える。電子では購入しても意味のない本が本屋存続に少しは役に立っているのかも、と考えた。昨日発売のロイホファンブック等。
本屋で中身ざっと見て、楽天Booksで買ってます・・・
漫画家とかは本屋は無くなった方が嬉しいのでは。オンラインで買われても紙の売り上げが無ければ打ち切りとか、仕組みが変われば無くなるんじゃない?知らんけど
東京都内が苦しくなってやっと動き出す業界…本屋がない地方は『図書館一階』に雑誌や新刊の販売場を作ってカフェも置いて集客しよう、郷土資料や古い貸し出し本は二階三階で。もうバカ殿の東京を無視するしかない
版元は出版点数を多くしたいから物流面で合理化が進まないのが問題でしたけど、諸物価の高騰で背に腹は代えられなくなりましたかね? 書店が苦しい以上、版元もダウンサイジングを迫られる時代が来るのでしょうか。
返品率削減などについて数値目標を定める > 再販制度の見直しはスルーですかね...
最寄りの駅周りの本屋さん複数あったけど、いつの間にかゼロになった。
近いうちに地方は諦めて東京近郊だけで商売するようになりそう。すでに遠方の街にあるイオンの未来屋書店か比較的近いけどほぼ雑貨屋なツタヤぐらいしか書店は無いけど。
昨日のトーハンの話を受けての対応なのかな?→書籍取次「本もう運べない」 70年続く商慣習、出版社に見直し要求 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC118KI0R10C26A5000000/
紙書籍なんか読まないという圧倒的多数の国民の行動を無視するのは勝手だけどね。
日本の新刊書店や流通網見ていると、日本企業のダメなところが結構詰まっている。
書店の中でも大手かな?(記事全部読めてないので、大手でどこが入ってないか分から)/返本が多そうなのは大手版元より中小版元かなと思うけど、そのへんの話は出てくるのかな/大手でも雑誌は返本多そうだけど雑誌
返品率削減はいいけど出版社が資金繰りに苦労するようになりますねぇ(新刊を出さないと資金繰りに行き詰まるという構造が問題の根っ子です
そもそも貨物輸送のリソース不足解消の為の投資の話が必要なのではないか? http://blog.livedoor.jp/brothertom/archives/86115745.html http://blog.livedoor.jp/brothertom/archives/86513219.html
声明の全文は https://www.shinbunka.co.jp/archives/13603 辺りから。KPI作って頑張ろうみたいな話で終ってる・・・?