“産経新聞は2隻が出航した辺野古漁港に設置された防犯カメラ映像を入手した。映像には引率教諭とみられる人物が生徒らの安否確認を直接行った形跡はなく、同志社国際高校の安全管理体制が改めて問われそうだ。”
産経の大竹直樹記者執念の取材記録やな。産経はもう少しこういう気概のある記者に昇進や昇給してやって。いつも下らない世迷言を主張する無能を上に挙げてるでしょ。アカンすよ。
当初から引率教員の情報があまり出ていなかったのでありがたい。現状どうしているかも知りたいけど、生徒たちも(先生の口止めもあるかもしれないが)トラウマに触れるのはまだ難しいかもしれないからなあ
こんな研修旅行の班分けなのに誰がいないかわからなかったって友達いなかったのかな 異常事態で頭が回らないのか でも小班作って班長決めるとか管理の方法はいくらでもあるよな 野放図すぎる
他のメディアは何やってんの
引率なのに引しかできてないじゃないか。異常事態の時こそ経験不足がでるよね。こんな経験したくはないけど
またデニー知事は絶対に認めなさそうな防犯カメラ映像が出てきたな。教員が乗ってない時点でおかしいのに
執念の独自取材だ。映像で証拠をとらえて語られてない現実をあぶり出していく。大手新聞社もちゃんとこういう仕事するんだなと関心した。とくに産経はすでにある情報をもとに右寄りの主張するだけだと思ってた。
“「応急処置を受けたときに、海上保安庁の方に『足りない人がいないか』と聞かれたので生徒で集まって人数確認をした」と振り返る。そして「乗船者のグループ分けの名簿が見当たらず、人数確認に時間がかかった」「
教師個人への過度なバッシングには反対ですが、例えば遠足に出かけた我が子が帰ってこない。引率の教師はパニックになり点呼すらしていないなんて話が自分の身に起こったら、到底許容できないでしょう。
管理監督責任の観点で本当に意味がわからない対応。
この手前にぼかされている人影が教員ということだろうか。だとすればこれは本人を知っている人からすれば誰かわかってしまうので、ますます追い込まれてしまうな。沖縄と被害者の板挟みですりつぶされてしまいそう。
デニー玉城「平和学習のためにも転覆実習は必須。引率強員は不要。旅行会社も不要。団体は団体でなくてもよいが日本共産党や中国共産党、極左暴力団の受け入れを実施していることが必須」
ここの校長もそうだが、この教員も未だに教育者を名乗って学校でのうのうと暮らしてるのかな
産経のストーリーでは、生徒への聞き取りでまだ救助されていない生徒がいることが判明し、戻って捜索して犠牲者の方が発見されたことになっている。本当なら痛ましすぎる経緯だ
事実が出てくる度に斜め下に期待を裏切り続けるんだけど、一体どこが底なの?
駆け寄りを求める産経。対義語は寄り添いかな。
ここまで報道できるのは産経新聞だけなんだろう。熱量の差がありすぎる。
東京編集局那覇支局長 大竹記者。現地の監視カメラの存在に気づき、それを入手とは、まさに足で稼いだ記事だね。
これが平和(偏向)教育の結果ですか。左派系は自分の子供や親族が右派に同じことされて納得行くのかね。少なくとも是正措置は必要だし、こんなのは平和教育ではないことはいい加減に認めなよ。最低限人としてだよ。
教員2名ともボートに乗らず、事故が起こってもボーッとしてるだけ。何しにきたのか不思議だ。
教師への教育の方が必要ではないのか?
同乗もしない、転覆を把握していない、名簿も用意していない、そのため救助が遅れる…こんなものは到底引率とは呼べない。生徒が文字通り修羅場に巻き込まれていた時、校長も教員も何を考えていたのか。
引率教員からすれば先生みたいな人が管理してくれる楽なカリキュラムなんだろうな。(左右関係なしに海の怖さがわからないのだと思う。業者()も先生も)
教師個人としての能力•適正•やる気が足りていないのと、学校組織としてのマニュアル•システムが機能不全に陥ってたんやろな、おそらくずーっと
「産経新聞は2隻が出航した辺野古漁港に設置された防犯カメラ映像を入手した。映像には引率教諭とみられる人物が生徒らの安否確認を直接行った形跡はなく、」引率の「引」だけで「率」はしなかつたと。
産経新聞の記者凄いな。教員は見えない所に居て学校と連絡を取っていたかもしれないけど、子どもを預ける学校として信頼できる行動だったかと言われると疑問だよね。ほぼ生徒が対応してるじゃん・・
産経からすれば思想の異なる連中を建前付きで潰せるチャンスだから寄り添って報道すれば勝てるのよ。問題は教師の引率とかの雑さと教師がこれ以上負担かからないか、のバランス
よそから駆けつける教師が1時間後になるのは仕方ないでしょ…と思ったら先発組の引率教師なの? それまで一切映ってなかったの?
尖閣ビデオみたいに誰か全編アップロードしないんですか
そもそもの団体だけでなく学校側の危機管理もできていなかったという事か。教育現場の自主独立といってもこの体たらくでは、とても子供を任せるわけにはいかないな
教員は当日の映像を消させたという話もあるし、大分都合が悪いのやろなとは思っていたが…。教員の対応も色々酷そうだな。部外者が見ても意味わからんくて反応に困るレベルやぞ。
産経新聞本当に取材頑張っている/"人数確認に時間がかかった""誰かは分からないが、1人足りないことに気づき"名簿がなくてここまで捜索が遅れたのか…
引率2人への疑問の報道は当初から結構あるよね。当初は1人が乗船するはずが当日体調不良と船酔いしやすい体質を理由に同乗せずそのまま出発させている。前者は仕方ないが後者は計画性なさすぎて文科省激おこもわかる
こういうの見るにつれもうすぐ修学旅行に行く我が子が心配で仕方ない。所詮、先生にとって生徒達ってただの他人なんだよね。つらい。
矢張海のactivityにはbuddy system
日本の左翼連中は日本の若い女性がどれだけ命を失おうとも謝罪も反省もせず、支那による日本侵攻を手助けする基地反対工作員活動を継続する狂った連中だ。そんなやつらは日本から追放した方がいい。
引率者寝てたのか?
なんで教員の一人は生徒を遠巻きに見ていたの?どういうロジックでそういう行動を取ったのか純粋に知りたい。なんか意図あったの?
産経以外やる気全くないのがいちばんのホラーだよ
管理監視不要。と高をくくっていた訳ね。
点呼するとか基本行動ができなかったのは何故なんだろうか / “同志社国際高校の安全管理体制が改めて問われそうだ”
地下鉄サリン事件でも「先入観による決めつけと常軌を逸したオウムへのリンチしかなかったが4月16日に初めて産経新聞がジャーナリズムの名に恥じない報道をした」と吉本隆明が褒めてるのでサンケイをバカにしたらダメ
この件ダンプ事故とその後の対応から安全配慮なんて皆無なのが明らかな団体に生徒を預けた高校の方がより追求されるべきと常々思っている。その端緒になりそうな報道
“海上保安庁の方に『足りない人がいないか』と聞かれたので生徒で集まって人数確認””「乗船者のグループ分けの名簿が見当たらず、人数確認に時間がかかった」「””1人足りないことに気づき””捜索が本格化”
しかしひどいな
正直、ここに至るのが問題だと感じているので、決定的瞬間はもっと前だと感じる
学校のデタラメぶりが、次々と明るみに出ますね。このような学校は廃校にすべきですよね。
辺野古事故の現場映像入手 生徒らを遠巻きに眺める引率教員、1時間後初めて写る教員も
“産経新聞は2隻が出航した辺野古漁港に設置された防犯カメラ映像を入手した。映像には引率教諭とみられる人物が生徒らの安否確認を直接行った形跡はなく、同志社国際高校の安全管理体制が改めて問われそうだ。”
産経の大竹直樹記者執念の取材記録やな。産経はもう少しこういう気概のある記者に昇進や昇給してやって。いつも下らない世迷言を主張する無能を上に挙げてるでしょ。アカンすよ。
当初から引率教員の情報があまり出ていなかったのでありがたい。現状どうしているかも知りたいけど、生徒たちも(先生の口止めもあるかもしれないが)トラウマに触れるのはまだ難しいかもしれないからなあ
こんな研修旅行の班分けなのに誰がいないかわからなかったって友達いなかったのかな 異常事態で頭が回らないのか でも小班作って班長決めるとか管理の方法はいくらでもあるよな 野放図すぎる
他のメディアは何やってんの
引率なのに引しかできてないじゃないか。異常事態の時こそ経験不足がでるよね。こんな経験したくはないけど
またデニー知事は絶対に認めなさそうな防犯カメラ映像が出てきたな。教員が乗ってない時点でおかしいのに
執念の独自取材だ。映像で証拠をとらえて語られてない現実をあぶり出していく。大手新聞社もちゃんとこういう仕事するんだなと関心した。とくに産経はすでにある情報をもとに右寄りの主張するだけだと思ってた。
“「応急処置を受けたときに、海上保安庁の方に『足りない人がいないか』と聞かれたので生徒で集まって人数確認をした」と振り返る。そして「乗船者のグループ分けの名簿が見当たらず、人数確認に時間がかかった」「
教師個人への過度なバッシングには反対ですが、例えば遠足に出かけた我が子が帰ってこない。引率の教師はパニックになり点呼すらしていないなんて話が自分の身に起こったら、到底許容できないでしょう。
管理監督責任の観点で本当に意味がわからない対応。
この手前にぼかされている人影が教員ということだろうか。だとすればこれは本人を知っている人からすれば誰かわかってしまうので、ますます追い込まれてしまうな。沖縄と被害者の板挟みですりつぶされてしまいそう。
デニー玉城「平和学習のためにも転覆実習は必須。引率強員は不要。旅行会社も不要。団体は団体でなくてもよいが日本共産党や中国共産党、極左暴力団の受け入れを実施していることが必須」
ここの校長もそうだが、この教員も未だに教育者を名乗って学校でのうのうと暮らしてるのかな
産経のストーリーでは、生徒への聞き取りでまだ救助されていない生徒がいることが判明し、戻って捜索して犠牲者の方が発見されたことになっている。本当なら痛ましすぎる経緯だ
事実が出てくる度に斜め下に期待を裏切り続けるんだけど、一体どこが底なの?
駆け寄りを求める産経。対義語は寄り添いかな。
ここまで報道できるのは産経新聞だけなんだろう。熱量の差がありすぎる。
東京編集局那覇支局長 大竹記者。現地の監視カメラの存在に気づき、それを入手とは、まさに足で稼いだ記事だね。
これが平和(偏向)教育の結果ですか。左派系は自分の子供や親族が右派に同じことされて納得行くのかね。少なくとも是正措置は必要だし、こんなのは平和教育ではないことはいい加減に認めなよ。最低限人としてだよ。
教員2名ともボートに乗らず、事故が起こってもボーッとしてるだけ。何しにきたのか不思議だ。
教師への教育の方が必要ではないのか?
同乗もしない、転覆を把握していない、名簿も用意していない、そのため救助が遅れる…こんなものは到底引率とは呼べない。生徒が文字通り修羅場に巻き込まれていた時、校長も教員も何を考えていたのか。
引率教員からすれば先生みたいな人が管理してくれる楽なカリキュラムなんだろうな。(左右関係なしに海の怖さがわからないのだと思う。業者()も先生も)
教師個人としての能力•適正•やる気が足りていないのと、学校組織としてのマニュアル•システムが機能不全に陥ってたんやろな、おそらくずーっと
「産経新聞は2隻が出航した辺野古漁港に設置された防犯カメラ映像を入手した。映像には引率教諭とみられる人物が生徒らの安否確認を直接行った形跡はなく、」引率の「引」だけで「率」はしなかつたと。
産経新聞の記者凄いな。教員は見えない所に居て学校と連絡を取っていたかもしれないけど、子どもを預ける学校として信頼できる行動だったかと言われると疑問だよね。ほぼ生徒が対応してるじゃん・・
産経からすれば思想の異なる連中を建前付きで潰せるチャンスだから寄り添って報道すれば勝てるのよ。問題は教師の引率とかの雑さと教師がこれ以上負担かからないか、のバランス
よそから駆けつける教師が1時間後になるのは仕方ないでしょ…と思ったら先発組の引率教師なの? それまで一切映ってなかったの?
尖閣ビデオみたいに誰か全編アップロードしないんですか
そもそもの団体だけでなく学校側の危機管理もできていなかったという事か。教育現場の自主独立といってもこの体たらくでは、とても子供を任せるわけにはいかないな
教員は当日の映像を消させたという話もあるし、大分都合が悪いのやろなとは思っていたが…。教員の対応も色々酷そうだな。部外者が見ても意味わからんくて反応に困るレベルやぞ。
産経新聞本当に取材頑張っている/"人数確認に時間がかかった""誰かは分からないが、1人足りないことに気づき"名簿がなくてここまで捜索が遅れたのか…
引率2人への疑問の報道は当初から結構あるよね。当初は1人が乗船するはずが当日体調不良と船酔いしやすい体質を理由に同乗せずそのまま出発させている。前者は仕方ないが後者は計画性なさすぎて文科省激おこもわかる
こういうの見るにつれもうすぐ修学旅行に行く我が子が心配で仕方ない。所詮、先生にとって生徒達ってただの他人なんだよね。つらい。
矢張海のactivityにはbuddy system
日本の左翼連中は日本の若い女性がどれだけ命を失おうとも謝罪も反省もせず、支那による日本侵攻を手助けする基地反対工作員活動を継続する狂った連中だ。そんなやつらは日本から追放した方がいい。
引率者寝てたのか?
なんで教員の一人は生徒を遠巻きに見ていたの?どういうロジックでそういう行動を取ったのか純粋に知りたい。なんか意図あったの?
産経以外やる気全くないのがいちばんのホラーだよ
管理監視不要。と高をくくっていた訳ね。
点呼するとか基本行動ができなかったのは何故なんだろうか / “同志社国際高校の安全管理体制が改めて問われそうだ”
地下鉄サリン事件でも「先入観による決めつけと常軌を逸したオウムへのリンチしかなかったが4月16日に初めて産経新聞がジャーナリズムの名に恥じない報道をした」と吉本隆明が褒めてるのでサンケイをバカにしたらダメ
この件ダンプ事故とその後の対応から安全配慮なんて皆無なのが明らかな団体に生徒を預けた高校の方がより追求されるべきと常々思っている。その端緒になりそうな報道
“海上保安庁の方に『足りない人がいないか』と聞かれたので生徒で集まって人数確認””「乗船者のグループ分けの名簿が見当たらず、人数確認に時間がかかった」「””1人足りないことに気づき””捜索が本格化”
しかしひどいな
正直、ここに至るのが問題だと感じているので、決定的瞬間はもっと前だと感じる
学校のデタラメぶりが、次々と明るみに出ますね。このような学校は廃校にすべきですよね。