あらら…まだ若いよね…rip
macska氏( http://macska.org/ の筆者)と小山エミ氏が同一人物だと、今知った……! なんてこと、サイトよく読んでました。お悔やみ申し上げます。
“アイリーンズは、地域で性産業に従事する女性らのウェルビーイングと自己決定権の向上を目指す団体”/https://x.gd/Ue3UsS 日本以外の軍事的搾取の研究と贖罪は深まったのだろうか。〔日本の責任の相対化意図でなく
マジか……。ブログは本当に勉強になった。
闘病されてたんだな。国内外での精力的なアクティビズム、本当にお疲れ様でした。ご冥福をお祈りします
彼女への追悼ポストの一つの中で"Rest in power."と言う表現を見て、これほどふさわしい言葉はないなと思った。私からも"Rest in power."と伝えたい。
rest in power
Wikipediaよりエンペディアの方が詳しい。外山恒一の影響を受けており、野間易通の差別性に批判的な人だった。ノイホイのテキサス事件が発覚した際には米国の警察資料を紹介していた。 https://enpedia.org/wiki/小山エミ
わー!TERFが忌み嫌うセックスワーカーですね!「アイリーンズは、地域で性産業に従事する女性らのウェルビーイングと自己決定権の向上を目指す団体です。当事者を中心とした運動の場であるとともに、安心して過ご
若い頃からサイトをよく拝見させていただいた。素晴らしいブログで、若い私には(今も)理解しきれないところもあったけど、本当に勉強させてもらった。信じられないし残念でならない。
macska.org昔はよく読んでたな。
かなしい
http://books.macska.org/ が更新されてないなと思ってたら。ご冥福をお祈りします。
かつての caramia.g-net.org の人かな。安らかに。
macska.org よく目にしたサイトだった
ネット上でしか知らないけれど、ネット上で最も信頼し尊敬できる人の一人でした。私とは同世代です。早すぎる。悲しい、よりもそんなことは起きて欲しくないという思いが先に来ます
自分の立場を守れそうなときは保守で沈黙し、自分より恵まれている人物の攻撃が始まると群がってくるネット上の正義の左翼がどれほど身銭を切るのか、よい実験かも。
能川氏に続いて小山氏もか。社会に必要な人が逝ってしまい、ストレートな悪人が蔓延る酷い時代
まだ50歳!
この世界に必要な人だった。ありがとうございました。安らかに。
小山エミさんの文章で一番印象に残っているのがこの記事(http://macska.org/article/48/)で、20年以上の前の文章だが今でも通用すると同時に、今でこそ読まれるべき文章だと思う
ネットで昔から注目してきた論客といえばmacskaさんとNATROMさんというはてなーは自分以外にも多そう。よく体調を崩されている印象はあったけれど…早すぎる
いやグレンデールの件でちゃんと調べもせず日本人に対するいじめがあるのはデマ、と決めつけた人でしょう。左派ならきちんとしようよ。
学者研究者と言うより海外思想の伝道者だった。異なる弱者が対立したらどちらが優先すべきかジャッジし対立する側には冷たい上澄みの人。
よくブログ拝読していました。早過ぎる…
小山エミ(macska)さんがご逝去されました - 荻上式BLOG
あらら…まだ若いよね…rip
macska氏( http://macska.org/ の筆者)と小山エミ氏が同一人物だと、今知った……! なんてこと、サイトよく読んでました。お悔やみ申し上げます。
“アイリーンズは、地域で性産業に従事する女性らのウェルビーイングと自己決定権の向上を目指す団体”/https://x.gd/Ue3UsS 日本以外の軍事的搾取の研究と贖罪は深まったのだろうか。〔日本の責任の相対化意図でなく
マジか……。ブログは本当に勉強になった。
闘病されてたんだな。国内外での精力的なアクティビズム、本当にお疲れ様でした。ご冥福をお祈りします
彼女への追悼ポストの一つの中で"Rest in power."と言う表現を見て、これほどふさわしい言葉はないなと思った。私からも"Rest in power."と伝えたい。
rest in power
Wikipediaよりエンペディアの方が詳しい。外山恒一の影響を受けており、野間易通の差別性に批判的な人だった。ノイホイのテキサス事件が発覚した際には米国の警察資料を紹介していた。 https://enpedia.org/wiki/小山エミ
わー!TERFが忌み嫌うセックスワーカーですね!「アイリーンズは、地域で性産業に従事する女性らのウェルビーイングと自己決定権の向上を目指す団体です。当事者を中心とした運動の場であるとともに、安心して過ご
若い頃からサイトをよく拝見させていただいた。素晴らしいブログで、若い私には(今も)理解しきれないところもあったけど、本当に勉強させてもらった。信じられないし残念でならない。
macska.org昔はよく読んでたな。
かなしい
http://books.macska.org/ が更新されてないなと思ってたら。ご冥福をお祈りします。
かつての caramia.g-net.org の人かな。安らかに。
macska.org よく目にしたサイトだった
ネット上でしか知らないけれど、ネット上で最も信頼し尊敬できる人の一人でした。私とは同世代です。早すぎる。悲しい、よりもそんなことは起きて欲しくないという思いが先に来ます
自分の立場を守れそうなときは保守で沈黙し、自分より恵まれている人物の攻撃が始まると群がってくるネット上の正義の左翼がどれほど身銭を切るのか、よい実験かも。
能川氏に続いて小山氏もか。社会に必要な人が逝ってしまい、ストレートな悪人が蔓延る酷い時代
まだ50歳!
この世界に必要な人だった。ありがとうございました。安らかに。
小山エミさんの文章で一番印象に残っているのがこの記事(http://macska.org/article/48/)で、20年以上の前の文章だが今でも通用すると同時に、今でこそ読まれるべき文章だと思う
ネットで昔から注目してきた論客といえばmacskaさんとNATROMさんというはてなーは自分以外にも多そう。よく体調を崩されている印象はあったけれど…早すぎる
いやグレンデールの件でちゃんと調べもせず日本人に対するいじめがあるのはデマ、と決めつけた人でしょう。左派ならきちんとしようよ。
学者研究者と言うより海外思想の伝道者だった。異なる弱者が対立したらどちらが優先すべきかジャッジし対立する側には冷たい上澄みの人。
よくブログ拝読していました。早過ぎる…