"今でも「全てを受け入れた」という晴れやかな感覚はないんです(中略)ただ唯一変わったのは、自分の正直な本音や「目立ちたい」といった少し浅はかな部分も含めて、「これが自分なんだ」と認められるようになった"
結局こういうのって職場環境とか、業種次第でマッチングしてないだけなんだよね。俺もこれは悩み続けたけど、同じ業種でも職場でまるで違うし、実は違う業種のほうが得意なの気づいてない可能性もある
仕事できないというから見てみたらそもそものレベルが違った、、
仕事と家庭の両立は2つのルールが異なるゲームを同時にプレイするようなもん、って表現がめちゃくちゃうまい。そもそも無理ゲー
「特定のスキルの高さ」と「ビジネス全般の優秀さ」は別物 > 運ゲー要素大きいが適材適所ということに尽きますね。ピーターの法則。
いろんなところで話してるんだけど、解決を考えられてない状態で「ちゃんと困ることを自己認知する」ことは大事だよね、ということ
「仕事ができる人」にしか取り得ない選択肢。そもそもできる人はやらない事を選択できるが、逆は無理なのでよく考えなくても残酷な自己納得感の話
まだまだだね、その「仕事のできなさ」
能力の高い人は頑張って働けばいいんよ。でもみんな能力が高いわけではない。そういう人がうっかり頑張って生きてしまうと文字通り死ぬので、自分の能力が低いとわかったら諦めたほうが身のため。仕事のために
無理に「出来る自分」をめざしメンタル壊すほど働くより「できない自分」を受け入れる、というのはよく判る。問題はそれでできた余力の使い途をうまく考えないと無気力化する危険があることではないか。
仕事ができないを舐めてる?
明日弊社に来てください。本物の"しごとできない"をお見せしますよ
レベルが違いすぎて参考にならなかった。ちゃんと無能な人の話を聞きたかったけど、そんな人は情報発信がままならないか…
ボク、無理せず弱いままでいいんだにゃ!
「仕事ができない」「弱い」という弱者の記号すら簒奪し知的な生存戦略に利用しようとするエリートのその振る舞いにルサンチマンを刺激されて刺激されて仕方なくなる記事
全然あきらめきれてなくて受け入れきれてないところがいい(真ん中あたりに書いてある)
この人の場合、少なくとも本を作る事に関しては仕事ができたわけで、他の業務でできなくても、仕事ができないとは言わない気がしないでもない。
別にケチつけることは書いてなくて、普通に読んでみたいと思ったけどな…
ほぼ日での糸井重里さんとの対談も合わせて読むとより味わい深い https://www.1101.com/n/s/yowasako_inoueshinpei/2025-07-06.html
仕事どころかプライベートも全て劣ってる発達障害のワイ。こうなったら、他人から舐められないような守りの戦略をするしかないのよね
仕事ができない人を甘言で食い物にしてるようにしか見えなかった
「仕事ができる・できない」の定義は曖昧
仕事ができる人を諦め、仕事ができない自分を受け入れる 井上慎平さんが見つけた「弱いまま」生きる方法 - りっすん by イーアイデム
"今でも「全てを受け入れた」という晴れやかな感覚はないんです(中略)ただ唯一変わったのは、自分の正直な本音や「目立ちたい」といった少し浅はかな部分も含めて、「これが自分なんだ」と認められるようになった"
結局こういうのって職場環境とか、業種次第でマッチングしてないだけなんだよね。俺もこれは悩み続けたけど、同じ業種でも職場でまるで違うし、実は違う業種のほうが得意なの気づいてない可能性もある
仕事できないというから見てみたらそもそものレベルが違った、、
仕事と家庭の両立は2つのルールが異なるゲームを同時にプレイするようなもん、って表現がめちゃくちゃうまい。そもそも無理ゲー
「特定のスキルの高さ」と「ビジネス全般の優秀さ」は別物 > 運ゲー要素大きいが適材適所ということに尽きますね。ピーターの法則。
いろんなところで話してるんだけど、解決を考えられてない状態で「ちゃんと困ることを自己認知する」ことは大事だよね、ということ
「仕事ができる人」にしか取り得ない選択肢。そもそもできる人はやらない事を選択できるが、逆は無理なのでよく考えなくても残酷な自己納得感の話
まだまだだね、その「仕事のできなさ」
能力の高い人は頑張って働けばいいんよ。でもみんな能力が高いわけではない。そういう人がうっかり頑張って生きてしまうと文字通り死ぬので、自分の能力が低いとわかったら諦めたほうが身のため。仕事のために
無理に「出来る自分」をめざしメンタル壊すほど働くより「できない自分」を受け入れる、というのはよく判る。問題はそれでできた余力の使い途をうまく考えないと無気力化する危険があることではないか。
仕事ができないを舐めてる?
明日弊社に来てください。本物の"しごとできない"をお見せしますよ
レベルが違いすぎて参考にならなかった。ちゃんと無能な人の話を聞きたかったけど、そんな人は情報発信がままならないか…
ボク、無理せず弱いままでいいんだにゃ!
「仕事ができない」「弱い」という弱者の記号すら簒奪し知的な生存戦略に利用しようとするエリートのその振る舞いにルサンチマンを刺激されて刺激されて仕方なくなる記事
全然あきらめきれてなくて受け入れきれてないところがいい(真ん中あたりに書いてある)
この人の場合、少なくとも本を作る事に関しては仕事ができたわけで、他の業務でできなくても、仕事ができないとは言わない気がしないでもない。
別にケチつけることは書いてなくて、普通に読んでみたいと思ったけどな…
ほぼ日での糸井重里さんとの対談も合わせて読むとより味わい深い https://www.1101.com/n/s/yowasako_inoueshinpei/2025-07-06.html
仕事どころかプライベートも全て劣ってる発達障害のワイ。こうなったら、他人から舐められないような守りの戦略をするしかないのよね
仕事ができない人を甘言で食い物にしてるようにしか見えなかった
「仕事ができる・できない」の定義は曖昧