重たい。退職して別の道を行ったとしても、引きこもるだけだったのではないか
7回休職は流石に会社がかわいそう 善意の制度に甘えすぎると結局こうなるっていう見本
いいか悪いか別として、医師の復職時の判定が甘かったんだろうな。時代的に復職プログラムが手探りの状態だったのもあるだろうけど。
復職プログラム無しにいきなり復帰させてたのならちょっと乱暴すぎる。若い頃に復職プログラム使えたなら、ここまでのことにならなかったのではと思わなくもない
この人が働かない分の仕事は他の人達が回してこの人の給料を稼いでいたのだ。
そこそこの規模の会社でも、そんな人が一人でもいたら普通に制度改定されそうだけどな…超大企業なんかな。だったら、ここまで来たら定年まで面倒みたれよ感がなくもない…(ビジネス寓話にマジコメ)
その復職プログラムがもっと早く制度化されていれば違っただろうと思うけど、こう言うのが揃うようになったのは2010年代以降だよな……
休むのは仕方ないとしても限度があるような。そのルールを続けた人事も悪いよね。いずれにしても凄い会社
治療をしたのに鬱が良くならない人ってなんらかの発達障害とか持ってるような気がするんだよな。しかしこの人生活費どうしてたんだろ。傷病手当金もかなり細かな条件があるはずよね。まぁ会社によるのか
4ページ目のURLがブクマされてる。こちらがいいのでは→ https://toyokeizai.net/articles/-/944101
現代療法のデータでは 約3割:治る 約3割:安定 約2〜3割:治療抵抗性。記事のケースは再発性うつ病 × 組織制度の問題 が大きい
はー他人事とは思えねー
どこの天国の話か?俺はこのA氏とほぼ同世代だが、30歳頃にうつどころかただの結膜炎を理由に一時的な休職(その間は給与カット)を自分から申し出たら解雇されたよ
育休の錬金術師に対しても、優しすぎる制度が連中のキャリアと人生を奪わないように対策するべき。
こういう制度はだいたい2アウトか3アウトだと思ってた
鬱は治らないよ。寛解はあっても治りはしない。 会社もそこまで飼い殺し(?)にしたのなら、定年まで面倒みれなかったのかな……?と思わなくもない。
最初の1・2回目ならともかく8回目で追い出すのを『本人のため』というのは美化しすぎだと思う。本人的にはここまできたら定年まで逃げ切ったほうが絶対幸せなはず。
早く離職したら収入を含めたQOLが高かったかもしれないなんてのは幻想のような気がする/ただ復帰確認プログラムみたいなもの自体は早期実施されるべきだったと思う、職場の皆さんの為に
福祉施設ではない団体が福祉の役割を担うのは無理があるわ
本人も最初の10年は葛藤もあっただろうけど、ここまでいくと定年までの確信犯。さすがに不誠実で同情できない。仮に15年前なら80年代入社だから、最長4年休職手当て貰えるみたいなアホな制度があっても不思議ではない
“会議室に響く男の涙” 響くのは泣き声だろw 涙が響くってどんな巨人だよw
響くのは嗚咽だろうに。文章のプロがこんなけったいな文を書くな。
制度の悪用に思えるけど…
閑職みたいなどうでもいい窓際みたいのはないんかね。用具整理みたいな
57歳でも職歴が実質ないから、いくら何でもベアもなし昇給なしで初任給に毛が生えた状態だから、定年までもいても厳しいとは思う。まあ、社外に出された経歴無し57歳を雇う人は皆無だろうけど…
作文の出来が酷すぎワロタw。通算4年勤務の制度丸ごと食い潰してほぼファイヤー達成で「本当は、もっとまともに働きたかったんですけどね」とかコントやがなw。
役所で休職期間が終わったあと1日出勤したら再度休職可能で何年も休んでいた奴がいて制度変更されたよ。
小さな会社なのかな?復職には医師の診断書が必要だし、累積した欠席日数で解雇がうちは決まってる。
リワークでダメだったのか
約10年前、知人教員から「同僚教員で病休(精神的)を繰り返しこの10年ほどほぼ学校に来ず給与は8割の金額をもらい続けてる人がいる」と聞いて驚愕したな、他にも産休育休を繰り返しほぼ10年来てない先生がいるとか。
著者プロフィールの経歴内に専門商社がない件について。特に人事部長になる以前は証券会社とメーカーしかない件について。松か?
企業は福祉機関ではないからここまで面倒見る必要はない。対応が遅過ぎる
制度を使う事は正しい。でも、最後の責任は本人が取るしかない事を伝えるべきだろう。自分の人生だからね。通常に戻れる人と戻れない人がいて、本人の思考ややり方を変えられない人は同じ結果になる可能性が高い。
介錯する方にも覚悟必要なので重い
えっ普通になに泣いてんだこいつとしか思わないけど……
大企業に所属することが目的になってる人は本当に手に負えない。仕事に興味も意欲もないのに会社にしがみ付くひとは存在するよ。これは退職勧奨を避けていた歴代上司が悪い。しんどい仕事を逃げたのは上司たち。
良くも悪くも多くの会社は一人の人間が8回も休職できたりはしない。制度の優しさではなく、制度に穴があったといえるんじやないの?
4年休職取れるのすごいでかい会社なんだろうな
本人のためには良かったと思うが、会社の為にはならなかったはず。まぁ後3年なら、毒を食らわば皿までって発想もある。
何も奪ってないぞ。社会にはうつ病の人がいて、余裕がある会社がそれを受け入れる。それだけの話
「今のままの復職の形は、Aさんの健康にとっても、組織の運営にとっても、もはや持続可能な状態ではありません」残念だけど、まともな社員が馬鹿を見るような組織に未来はないよ。
7回に及ぶ各4年間の休職の間の収入はどうなっていたんだろうか。傷病給付金の受給期間は1年6か月だが、毎回リセットしそれに加えて給付されない期間は会社が同程度の額を給付していたのかな?
休職中にも給与が出る珍しい企業ってことかな(法律的には払う必要ないはず。傷病手当金は最長1年六か月で2回目もないのでこのケースでは成り立たない。)リセットの件よりもこっちが異常。
退職金をちゃんと早期退職分上乗せして払ったのかが気になる
一部コメント、欠勤ではなく会議とかの欠席の日数で退職が決まることが決まっていることがあるんだ..
うつ休職7回の57歳に「退職」を促した人事の苦悩 "優しすぎる制度"が奪った30年のキャリアと会議室に響く男の涙
重たい。退職して別の道を行ったとしても、引きこもるだけだったのではないか
7回休職は流石に会社がかわいそう 善意の制度に甘えすぎると結局こうなるっていう見本
いいか悪いか別として、医師の復職時の判定が甘かったんだろうな。時代的に復職プログラムが手探りの状態だったのもあるだろうけど。
復職プログラム無しにいきなり復帰させてたのならちょっと乱暴すぎる。若い頃に復職プログラム使えたなら、ここまでのことにならなかったのではと思わなくもない
この人が働かない分の仕事は他の人達が回してこの人の給料を稼いでいたのだ。
そこそこの規模の会社でも、そんな人が一人でもいたら普通に制度改定されそうだけどな…超大企業なんかな。だったら、ここまで来たら定年まで面倒みたれよ感がなくもない…(ビジネス寓話にマジコメ)
その復職プログラムがもっと早く制度化されていれば違っただろうと思うけど、こう言うのが揃うようになったのは2010年代以降だよな……
休むのは仕方ないとしても限度があるような。そのルールを続けた人事も悪いよね。いずれにしても凄い会社
治療をしたのに鬱が良くならない人ってなんらかの発達障害とか持ってるような気がするんだよな。しかしこの人生活費どうしてたんだろ。傷病手当金もかなり細かな条件があるはずよね。まぁ会社によるのか
4ページ目のURLがブクマされてる。こちらがいいのでは→ https://toyokeizai.net/articles/-/944101
現代療法のデータでは 約3割:治る 約3割:安定 約2〜3割:治療抵抗性。記事のケースは再発性うつ病 × 組織制度の問題 が大きい
はー他人事とは思えねー
どこの天国の話か?俺はこのA氏とほぼ同世代だが、30歳頃にうつどころかただの結膜炎を理由に一時的な休職(その間は給与カット)を自分から申し出たら解雇されたよ
育休の錬金術師に対しても、優しすぎる制度が連中のキャリアと人生を奪わないように対策するべき。
こういう制度はだいたい2アウトか3アウトだと思ってた
鬱は治らないよ。寛解はあっても治りはしない。 会社もそこまで飼い殺し(?)にしたのなら、定年まで面倒みれなかったのかな……?と思わなくもない。
最初の1・2回目ならともかく8回目で追い出すのを『本人のため』というのは美化しすぎだと思う。本人的にはここまできたら定年まで逃げ切ったほうが絶対幸せなはず。
早く離職したら収入を含めたQOLが高かったかもしれないなんてのは幻想のような気がする/ただ復帰確認プログラムみたいなもの自体は早期実施されるべきだったと思う、職場の皆さんの為に
福祉施設ではない団体が福祉の役割を担うのは無理があるわ
本人も最初の10年は葛藤もあっただろうけど、ここまでいくと定年までの確信犯。さすがに不誠実で同情できない。仮に15年前なら80年代入社だから、最長4年休職手当て貰えるみたいなアホな制度があっても不思議ではない
“会議室に響く男の涙” 響くのは泣き声だろw 涙が響くってどんな巨人だよw
響くのは嗚咽だろうに。文章のプロがこんなけったいな文を書くな。
制度の悪用に思えるけど…
閑職みたいなどうでもいい窓際みたいのはないんかね。用具整理みたいな
57歳でも職歴が実質ないから、いくら何でもベアもなし昇給なしで初任給に毛が生えた状態だから、定年までもいても厳しいとは思う。まあ、社外に出された経歴無し57歳を雇う人は皆無だろうけど…
作文の出来が酷すぎワロタw。通算4年勤務の制度丸ごと食い潰してほぼファイヤー達成で「本当は、もっとまともに働きたかったんですけどね」とかコントやがなw。
役所で休職期間が終わったあと1日出勤したら再度休職可能で何年も休んでいた奴がいて制度変更されたよ。
小さな会社なのかな?復職には医師の診断書が必要だし、累積した欠席日数で解雇がうちは決まってる。
リワークでダメだったのか
約10年前、知人教員から「同僚教員で病休(精神的)を繰り返しこの10年ほどほぼ学校に来ず給与は8割の金額をもらい続けてる人がいる」と聞いて驚愕したな、他にも産休育休を繰り返しほぼ10年来てない先生がいるとか。
著者プロフィールの経歴内に専門商社がない件について。特に人事部長になる以前は証券会社とメーカーしかない件について。松か?
企業は福祉機関ではないからここまで面倒見る必要はない。対応が遅過ぎる
制度を使う事は正しい。でも、最後の責任は本人が取るしかない事を伝えるべきだろう。自分の人生だからね。通常に戻れる人と戻れない人がいて、本人の思考ややり方を変えられない人は同じ結果になる可能性が高い。
介錯する方にも覚悟必要なので重い
えっ普通になに泣いてんだこいつとしか思わないけど……
大企業に所属することが目的になってる人は本当に手に負えない。仕事に興味も意欲もないのに会社にしがみ付くひとは存在するよ。これは退職勧奨を避けていた歴代上司が悪い。しんどい仕事を逃げたのは上司たち。
良くも悪くも多くの会社は一人の人間が8回も休職できたりはしない。制度の優しさではなく、制度に穴があったといえるんじやないの?
4年休職取れるのすごいでかい会社なんだろうな
本人のためには良かったと思うが、会社の為にはならなかったはず。まぁ後3年なら、毒を食らわば皿までって発想もある。
何も奪ってないぞ。社会にはうつ病の人がいて、余裕がある会社がそれを受け入れる。それだけの話
「今のままの復職の形は、Aさんの健康にとっても、組織の運営にとっても、もはや持続可能な状態ではありません」残念だけど、まともな社員が馬鹿を見るような組織に未来はないよ。
7回に及ぶ各4年間の休職の間の収入はどうなっていたんだろうか。傷病給付金の受給期間は1年6か月だが、毎回リセットしそれに加えて給付されない期間は会社が同程度の額を給付していたのかな?
休職中にも給与が出る珍しい企業ってことかな(法律的には払う必要ないはず。傷病手当金は最長1年六か月で2回目もないのでこのケースでは成り立たない。)リセットの件よりもこっちが異常。
退職金をちゃんと早期退職分上乗せして払ったのかが気になる
一部コメント、欠勤ではなく会議とかの欠席の日数で退職が決まることが決まっていることがあるんだ..