「軽い気持ち」で日大の闇に突っ込むのは無謀すぎた。小説より奇なりな伏魔殿だったな
この人と母校愛のあり方だけど、元々日芸は日大とは違うくらいの気持ちだったと思うんだけどな。もとに戻ったのか。
お疲れさまでした。作家・林真理子、この経験からもっと大きくなりそう
”軽い気持ちで引き受けた”
お疲れ様でした。
んで、内部昇格で体質が元に戻るっていうのがよくあるパターンなのよね
むしろ何でお願いしたんだ…
大学の不祥事を題材に一冊書こうぜ。
まぁ畑が違いすぎるからなぜ…?とは思ってたが
各地に点在する付属高や学部を、他の学校法人に適当に売って決着となるのかなと思ったが、水平飛行には戻した。他の人が引き受けたか、できたか、と考えると、功は認めるべき
年1ペースで不祥事出ていたような状況から志望者増にまで持っていったのは普通に評価ポイントよな。後継もその路線を継続できれば良いが
当時、一人で乗り込んで行っても何もできないだろうって指摘は見たね。幹部を林派で固めるくらいでないととか。
いろいろ政治的見解はこの方と異なるが、火中の栗を拾いに行く姿勢は尊敬する。
軽い気持ちで引き受けちゃダメな案件。
就任時からこの時を待っていた。思う存分書いていただきたい
この経験を経て林真理子が山崎豊子化する未来があるか!?
かっこいいな。なかなかできる事じゃない。一人で乗り込んだのか腹心を連れてったのかなど妄想が膨らむけどきっと本業で叶えてくれるだろう
お疲れ様でした。新作が楽しみになりました。
大学運営とか、畑違いすぎるのに、凄くない?どうやったんだろう。
「軽い気持ち」は謙遜だと思いますけれど、根拠はありません。
こういうの外部の人で真面目で逃げない人なら効果的なことがあって、少なくとも理事会などでちゃんと報告する企業なら。そこに嘘を付けないし、嘘があれば処分されるの確定だしと。トップの負担はバカでかいが。
志願者数が戻ったことが成功なのか。まあビジネス的にはそれで成功だろうけど不祥事を起こした体質がどうなったのかは書いてなかった
日大現体制は、林真理子の次の作品に戦々恐々だったりするのかな
軽い気持ちで引き受けるような内容じゃなかっただろ。
白い巨塔みたいなのを期待したくなる。
軽い気持ちで引き受けるのすごいな。多額の報酬を積まれてもやりたくない
クタクタだろうね。お疲れさん。すぐとは言わないがどっかで書いてほしいね。
「軽い気持ちで引き受けたことがビックムーブメントになる」を経験できたのって、林真理子の世代くらいが最後では。下の世代は石橋を叩いても渡らないくらい慎重だが、それが果たして健全なのかは思うところがある
後任は内部の学部長みたいだし、世間的な禊アピールは終わったということで、もとの内輪に戻るんじゃないかな。まだ4合目らしいけどこれから下山してまた元通り楽しくやるのでは。
大学が、あそこまでアホな集団(=組織とも呼ばないような気がする)だとは、思いもよらないからなぁ。
バカバカしい。見せしめに潰せば多すぎる大学の間引きの嚆矢ともなり得ただろうに。
次は太田光にやってもらえ
「軽い気持ち」だったからこそ引き受けることが出来たんだろうなとも思う。
火中の栗を拾う人は全員尊敬したい。責任を取らない大学関係者も多い中、有名人がなるのは相当な苦労があるはず。
2605120500 説明会などで裏に「決して後悔しない大学です」などと書いた名刺を1万枚以上配った 志願者6年ぶりに11万人「年齢的に当初から2期目は考えなかった。今後は本業専念」後任は関泰一郎 生物資源科学部長
なんでなんとかなってるんだよ……才能なのか日大がその程度だったのか……全部書いてほしい
誰も引き受けたくない役職をよくぞ引き受けたと思う。この経験が作品に生かされたらいいな
日本大学
これが言える人は、誠実だなと思うし応援するね。本業やりたいはずだけど、後のネタにしてほしさもあるな、、頑張ってほしいけど、、
“日本大学の林真理子理事長(72)” 70代なんだ。びっくりした。この人はずっとやり遂げる力がありすぎるなあ
四合目とはいえ、マイナス十合目みたいなところから登ってきてだからな
林真理子の人脈で有能な人をスカウトできればとも期待されてただろうけどそれも無理だったか
林真理子理事長「軽い気持ちで引き受けたが、まったく甘かった」「人事の失敗を認めたことで学部長らの表情が変わった」
「軽い気持ち」で日大の闇に突っ込むのは無謀すぎた。小説より奇なりな伏魔殿だったな
この人と母校愛のあり方だけど、元々日芸は日大とは違うくらいの気持ちだったと思うんだけどな。もとに戻ったのか。
お疲れさまでした。作家・林真理子、この経験からもっと大きくなりそう
”軽い気持ちで引き受けた”
お疲れ様でした。
んで、内部昇格で体質が元に戻るっていうのがよくあるパターンなのよね
むしろ何でお願いしたんだ…
大学の不祥事を題材に一冊書こうぜ。
まぁ畑が違いすぎるからなぜ…?とは思ってたが
各地に点在する付属高や学部を、他の学校法人に適当に売って決着となるのかなと思ったが、水平飛行には戻した。他の人が引き受けたか、できたか、と考えると、功は認めるべき
年1ペースで不祥事出ていたような状況から志望者増にまで持っていったのは普通に評価ポイントよな。後継もその路線を継続できれば良いが
当時、一人で乗り込んで行っても何もできないだろうって指摘は見たね。幹部を林派で固めるくらいでないととか。
いろいろ政治的見解はこの方と異なるが、火中の栗を拾いに行く姿勢は尊敬する。
軽い気持ちで引き受けちゃダメな案件。
就任時からこの時を待っていた。思う存分書いていただきたい
この経験を経て林真理子が山崎豊子化する未来があるか!?
かっこいいな。なかなかできる事じゃない。一人で乗り込んだのか腹心を連れてったのかなど妄想が膨らむけどきっと本業で叶えてくれるだろう
お疲れ様でした。新作が楽しみになりました。
大学運営とか、畑違いすぎるのに、凄くない?どうやったんだろう。
「軽い気持ち」は謙遜だと思いますけれど、根拠はありません。
こういうの外部の人で真面目で逃げない人なら効果的なことがあって、少なくとも理事会などでちゃんと報告する企業なら。そこに嘘を付けないし、嘘があれば処分されるの確定だしと。トップの負担はバカでかいが。
志願者数が戻ったことが成功なのか。まあビジネス的にはそれで成功だろうけど不祥事を起こした体質がどうなったのかは書いてなかった
日大現体制は、林真理子の次の作品に戦々恐々だったりするのかな
軽い気持ちで引き受けるような内容じゃなかっただろ。
白い巨塔みたいなのを期待したくなる。
軽い気持ちで引き受けるのすごいな。多額の報酬を積まれてもやりたくない
クタクタだろうね。お疲れさん。すぐとは言わないがどっかで書いてほしいね。
「軽い気持ちで引き受けたことがビックムーブメントになる」を経験できたのって、林真理子の世代くらいが最後では。下の世代は石橋を叩いても渡らないくらい慎重だが、それが果たして健全なのかは思うところがある
後任は内部の学部長みたいだし、世間的な禊アピールは終わったということで、もとの内輪に戻るんじゃないかな。まだ4合目らしいけどこれから下山してまた元通り楽しくやるのでは。
大学が、あそこまでアホな集団(=組織とも呼ばないような気がする)だとは、思いもよらないからなぁ。
バカバカしい。見せしめに潰せば多すぎる大学の間引きの嚆矢ともなり得ただろうに。
次は太田光にやってもらえ
「軽い気持ち」だったからこそ引き受けることが出来たんだろうなとも思う。
火中の栗を拾う人は全員尊敬したい。責任を取らない大学関係者も多い中、有名人がなるのは相当な苦労があるはず。
2605120500 説明会などで裏に「決して後悔しない大学です」などと書いた名刺を1万枚以上配った 志願者6年ぶりに11万人「年齢的に当初から2期目は考えなかった。今後は本業専念」後任は関泰一郎 生物資源科学部長
なんでなんとかなってるんだよ……才能なのか日大がその程度だったのか……全部書いてほしい
誰も引き受けたくない役職をよくぞ引き受けたと思う。この経験が作品に生かされたらいいな
日本大学
これが言える人は、誠実だなと思うし応援するね。本業やりたいはずだけど、後のネタにしてほしさもあるな、、頑張ってほしいけど、、
“日本大学の林真理子理事長(72)” 70代なんだ。びっくりした。この人はずっとやり遂げる力がありすぎるなあ
四合目とはいえ、マイナス十合目みたいなところから登ってきてだからな
林真理子の人脈で有能な人をスカウトできればとも期待されてただろうけどそれも無理だったか