おれの親父がコレだった。自分の短編小説だのエッセイだのを自費出版していたが、おそろしいのは息子の小説も無断で収録して抱き合わせの一冊にして周囲に配っていたことだねえ…。百万円かけて。
昔からある自費出版ビジネス。図書館にその手の本が贈られてくることがある。
アレな商売だとは思うが「闇」というほどの闇でもないような気はする。商業出版でも裁断はふつうにあるし。エゴドキュメントも長い目でみればまあまあ意義はある
「私家版」と「自費出版」の違いは意識していなかった。私家版や同人誌であれば自費出版と比べて一桁ぐらい安く作れるのかな。「自費出版」で自分史を出しても本人以外にまともな需要があるとは思えない。
おとなのキッザニア
同人誌でよくねって気持ちになるな~。そういうものを知らないから、こうなるのか
面倒な顧客にはKindle direct publishing を紹介してフェードアウトした方がいいかも
”商品として世に出る以上、出版社には名誉毀損や差別表現に対する社会的責任が発生します” どうせ読むなら怖いもの見たさで無修正版のほう読みたい。お金は一銭も払いたくないけど。
自費出版なんてもう何十年も前からじゃないのかまた流行ってるのか。 つーか深町センセイのオヤジさん無茶苦茶すぎるww
20年以上前からあるよな、自費出版といううさん臭いビジネスw 今はもうフォトブックみたいのは1冊数百円から作れるけれどさw
ある意味そういう自己満足のかたまりみたいな本も怖いもの見たさ的に読んでみたくもあるがそんなもんにお金出したくないしな。
喜寿記念論文集作ろう計画が止まってるのを思い出した。ビジネスモデルとしては逆になるか。
有料版チラ裏
少なくとも二十年以上前からこんなんだったよね
M氏、ラーメン屋もやってそう。
自己顕示欲が強い人が顧客になるのだから大変だろうな…
同人印刷所ならもっと安く印刷出来るのにと同人オタクは思ってしまう
一般人が自伝って…。誰が読む想定なの? こういう人ってWikipediaに自分のページ作ったりしちゃうのだろうか?
まだ法規制されていないだけの実質サギ
「本を出す」というブランド商法に気づいていないシニアが多すぎる
はてなブログに書いて書籍化すればええねん。誰か教えてやって。
"メイン顧客の70代・団塊世代はとにかくパワフル。原稿の多くは、学生運動でいかに自分が“革命の志士”として戦ったかという英雄譚から始まります" なろうで書けばいいのに 読みたいわ
それは……詐欺ですね
なろうやカクヨムにアップされた90代の戦中記ならちょっと読みたいかもしれない(なお出来 /自分はこれができないと思ったから「ホームページ」に書く道を選んだ
"昭和の成功譚はドラマチックで面白いのですが、地方蔑視や女性・若者への差別表現が散見されて……修正を求めると『何が悪いの? 俺が生きてきた時代の真実だ』と開き直られる" これは客のほうが正しくない?
そういや某商社の社長さんが書いた本が勝手に送られてきたことあるんだけど、その会社この間海外の同業に身売りしてたな
中2まで支援級にいた息子が普通級に戻って大学生になれたのでビリギャルみたいな感じで書いてみようかと思った時期があるが自分がモノグサで続かない性格なのを忘れていた
出版社側が持ちかけてくる自費出版は全部サギ、でいいんじゃあないか?
形にしたいならZINEなり同人誌なり出せばいいじゃんって思うけど、多分この手の人々にとっては出版社から乞われて書店に並ぶってのが大事なんだろうな(なお実態)
自費出版、美しいバラの裏に棘が隠れているようですわね。
父親が存命の頃に自伝を自主出版やろうとして家族総出で止めた思い出(その騒動の際に他所で子供も作っていたことが発覚しブチ切れた)
自費出版ビジネスは昔からあるので、マルチや特殊詐欺と同じで仕組みや手口を理解し、自分や身内が巻き込まれないようにしておくことが大事
その種の欲望や出費を否定するものではないが、電子書籍として上梓して紙版は自分や身内知人用に数十部刷る程度ではいかんのかね。はてなブログなら手軽にできるよ(ダイマ)
自分史を読んでもらいたいだけならいまならnoteでもkindleでも金かけずに出せるが 紙の本への信仰がいまだにあるんだろうな
普段疑り深く投資詐欺とかに引っかからない人も自意識を刺激すれば自費出版みたいなもんには食いつくこともある。人間の脆弱性をついた詐欺みたいなもん。だって編集者が売れると思うなら普通に本出すもんな。
地獄ですね / 「原稿の多くは、学生運動でいかに自分が“革命の志士”として戦ったかという英雄譚から…義理の兄弟への実名攻撃、さらには科学的根拠のないスピリチュアルな健康法など。『神が書かせた』と…」
そんなに残したいなら小説家になろうとかで好きなだけやればとしか思わん
ビジネス自体は以前からあるが、「お行儀悪さ」が問題として取り上げられるのは団塊の世代ならではって感じだねえ。以前はそんなの無かった。
担当編集者は心を病んだりしないのだろうか。こんな詐欺のような仕事をしたくて出版社に入ったわけでも無かろうに
こういうのって国会図書館に送り込むためのものでしょ。2冊くらいあればそれで充分なんじゃないの。 配ったり買わせたりするのかめっちゃ迷惑やな。誰もいらんよ
なろうだのカクヨムだと「本」の体裁にならないからダメなのよねー。前払いなら誰に迷惑かけるじゃなし好きにさせて上げればいいと思うけど。編集側もそういう仕事と割り切って「作家」と折衝しなさいよ
90代の祖父も自分史を出していた。本人楽しそうだったし親族も好意的で良い思い出になった。ただ自分がお金を払って本を出したものだから、世の中の本もすべて著者の自費によるものと勘違いしていた。
借金したり生活費削ったりしてるわけでないなら老後の趣味の範疇だと思うけどな。「くだらないことにお金使ってる人」を嘲笑するのが皆だいすきよね。
ブロガーさんにも自費出版のお誘いが来ると聞いた。乗せられないように気をつけよう。
昭和の時代からある寸借詐欺みたいなもんだしなあ。
AIに食わせる学習用データとしてはいいかもと思ったが、どれだけ盛って書いてるかわからないからやっぱダメだ。
「ZINE」これ見る度にザインって読んじゃう癖やめたい。しかし素人中高年の承認欲求煽って高額引っ張っておいてこ顧客対応が大変は草。どんな層が申し込むかなんてだいたいわかるじゃん。
昔知り合いの知り合いが本出したという話を聞いて読んでみたが、内容からしてこれだったのかなと思う。若い人でも引っかかる。金持ちならまあいいのでは
“『そんな尖っていた俺が、当時いかに女性にモテたか』という艶聞録がネチっこい性描写とともにねじ込まれてきます。女性著者は、亡くなった夫への恨み節を延々と綴る方や、義理の兄弟への実名攻撃”キッッッツ
zine、読み方をずっとザインだと思っておりました。。。心のなかでしか読み上げたことないからセーフ。。。
ねちっこい夫への恨みや、オラオラ自慢の本、五十ページぐらいなら読んでみたい。
失敗する前に薄い本作らせてみて、色々学んで貰うのが良さそう。
やっぱ本を出すっていうのは人生の一つのトロフィーみたいなもんなのかな
同人誌として出して国会図書館に納本すれば(日本が無事な限りは)永遠に残るので、無駄に検閲入れられてまで店頭に並べたいというのは良く解らんな
調子にのって同人誌300部ぐらい刷って全然売れなかったやつのさらに上を行く感じかな??とりあえず少部数オンデマンドかコピー本から始めるのがいいんじゃない?(同人脳)
シニア世代がギリギリ同人誌文化知らない世代だから、こうなってるのもありそう
そこらの老人の自伝を誰が読むと思うのだろうか。
なろうで
自伝は無理だよ。やっぱ詩集だね、詩集。詩集なら絶対いけるからもう一回挑戦してみよう(悪魔)
自費出版社の人って公園のハトと同じだよな。話し相手がいない人の行き着く先だ。
自主制作盤だとキングレコードとかビクターとかが強いイメージ
昔っからこんなんあるやんけ。
ははは、まったく闇でも悲劇でもねえな。老後の自己実現の一つやん、揶揄しようとする理屈がわからん、霊感商法とかでもなくこの程度の金額なんだし
これからの老人は口述なりしてAIに書かせればいいじゃん。肉親や親戚ならそこそこ意味はあるんじゃないか。死んだ人が若い頃に何をやっていたかは読んでみたい。
レコードやCDの方が場所取らないし3分で済むし罪無いな
幸いにも自著が出版できたので、その方面での自己顕示欲は満足した。
https://nikkan-spa.jp/2157650 のYahoo転載版。こっちの方がブコメが多いな。
最近、また新聞に自費出版の広告載ってんだよねぇ。出版社どんどん食えなくなってんだろな。
文フリに出展するなりして、自分の言うことに他人がどれだけ興味を持ってくれるのか、肌で感じてみると良いんじゃないかな?
なんか構造がライブハウスと似てますね…
古書の世界には、饅頭本と言うジャンルがある。個人を追悼したり顕彰するため、葬式饅頭のように配るイメージ。
自分で文章書いて家族や知り合いに校正してもらい、データはフリーランスに頼んで数万で作ってもらって100冊くらい製本すれば10万かからない。どれだけ抜いてるんだって話。
文芸社や幻冬舎ルネッサンスは知っているが、地方新聞社も自費出版を手掛けてるのか。しかも「既存購読者との関係を収益化」…MLMかな? 曲がりなりにも書店に並べる以上、内容チェックはするのね
出版業界でバイオマス発電所を建てられるじゃないか。
営業されるから自費出版が目にはいらないんだと思うよ。不動産屋に勧められて買う人でも、自分で物件探しに行く人は少数派でしょ。
“原稿の多くは、学生運動でいかに自分が“革命の志士”として戦ったかという英雄譚から始まります。しかし、数ページ後には『そんな尖っていた俺が、当時いかに女性にモテたか』という艶聞録が”流石島耕作世代
自費出版なんて数十年前からあるビジネスモデルで、問題視もされてたのに今更引っかかる方がアホだろ、と思うのだけど、まあ、大手出版社がやり始めてるのは確かにギルティな香りはする。
母方の祖父がグループで島の古文書や歴史資料を調べたり島民に聞き取りしたりして風土記的なものを出版してたのを思い出す。まだ手元にあったかな。
全く読みたくないけどAIに人生経験を積ませるのはいいな
「自費出版」だと「出版社には名誉毀損や差別表現に対する社会的責任が発生」することになるのか。言われてみりゃそうか。地獄だ。/深町先生が面白すぎるんだがw
「カクヨム」「なろう」で勝手に書けばいいのに…って思っちゃう
昔からある出版詐欺みたいなやつじゃん
積み荷を燃やして、、、
これ系の仕事やった時期あるけど老人の癖がありすぎる手書きの文字を再度入力するのマジ地獄だったなぁ。
不毛という言葉をご存知ですか
昔からあるやつっぽい。「新聞の発行部数が落ち込む中、長年の購読者は宝の山。信頼関係があるから、営業の電話一本で『お父さんの自分史、作りませんか』と食い込める」
無料のSNSで過去の栄光っぽい自慢話らしきものを発信して自己顕示欲満たしてる高齢層が、こういう自費出版自伝を小馬鹿にしてるの、見てて悲しくなる
大手マスコミは政治の有名事件ばかり書き残す一方、案外と何十年かするとこういうのが宮本常一の「忘れられた日本人」みたいな足元の時代資料になる可能性も。民俗学はこうしたゴミの山から民衆史を読み取る仕事
同人活動の類で同人誌を刷ったりする経験あると3桁万円要する出版って無茶苦茶すぎる感は思う
300万円かけた自伝が「裁断処分」に…シニアに広がる自費出版ブームの闇、家族が受け取り拒否する“悲劇の正体”(SPA!) - Yahoo!ニュース
おれの親父がコレだった。自分の短編小説だのエッセイだのを自費出版していたが、おそろしいのは息子の小説も無断で収録して抱き合わせの一冊にして周囲に配っていたことだねえ…。百万円かけて。
昔からある自費出版ビジネス。図書館にその手の本が贈られてくることがある。
アレな商売だとは思うが「闇」というほどの闇でもないような気はする。商業出版でも裁断はふつうにあるし。エゴドキュメントも長い目でみればまあまあ意義はある
「私家版」と「自費出版」の違いは意識していなかった。私家版や同人誌であれば自費出版と比べて一桁ぐらい安く作れるのかな。「自費出版」で自分史を出しても本人以外にまともな需要があるとは思えない。
おとなのキッザニア
同人誌でよくねって気持ちになるな~。そういうものを知らないから、こうなるのか
面倒な顧客にはKindle direct publishing を紹介してフェードアウトした方がいいかも
”商品として世に出る以上、出版社には名誉毀損や差別表現に対する社会的責任が発生します” どうせ読むなら怖いもの見たさで無修正版のほう読みたい。お金は一銭も払いたくないけど。
自費出版なんてもう何十年も前からじゃないのかまた流行ってるのか。 つーか深町センセイのオヤジさん無茶苦茶すぎるww
20年以上前からあるよな、自費出版といううさん臭いビジネスw 今はもうフォトブックみたいのは1冊数百円から作れるけれどさw
ある意味そういう自己満足のかたまりみたいな本も怖いもの見たさ的に読んでみたくもあるがそんなもんにお金出したくないしな。
喜寿記念論文集作ろう計画が止まってるのを思い出した。ビジネスモデルとしては逆になるか。
有料版チラ裏
少なくとも二十年以上前からこんなんだったよね
M氏、ラーメン屋もやってそう。
自己顕示欲が強い人が顧客になるのだから大変だろうな…
同人印刷所ならもっと安く印刷出来るのにと同人オタクは思ってしまう
一般人が自伝って…。誰が読む想定なの? こういう人ってWikipediaに自分のページ作ったりしちゃうのだろうか?
まだ法規制されていないだけの実質サギ
「本を出す」というブランド商法に気づいていないシニアが多すぎる
はてなブログに書いて書籍化すればええねん。誰か教えてやって。
"メイン顧客の70代・団塊世代はとにかくパワフル。原稿の多くは、学生運動でいかに自分が“革命の志士”として戦ったかという英雄譚から始まります" なろうで書けばいいのに 読みたいわ
それは……詐欺ですね
なろうやカクヨムにアップされた90代の戦中記ならちょっと読みたいかもしれない(なお出来 /自分はこれができないと思ったから「ホームページ」に書く道を選んだ
"昭和の成功譚はドラマチックで面白いのですが、地方蔑視や女性・若者への差別表現が散見されて……修正を求めると『何が悪いの? 俺が生きてきた時代の真実だ』と開き直られる" これは客のほうが正しくない?
そういや某商社の社長さんが書いた本が勝手に送られてきたことあるんだけど、その会社この間海外の同業に身売りしてたな
中2まで支援級にいた息子が普通級に戻って大学生になれたのでビリギャルみたいな感じで書いてみようかと思った時期があるが自分がモノグサで続かない性格なのを忘れていた
出版社側が持ちかけてくる自費出版は全部サギ、でいいんじゃあないか?
形にしたいならZINEなり同人誌なり出せばいいじゃんって思うけど、多分この手の人々にとっては出版社から乞われて書店に並ぶってのが大事なんだろうな(なお実態)
自費出版、美しいバラの裏に棘が隠れているようですわね。
父親が存命の頃に自伝を自主出版やろうとして家族総出で止めた思い出(その騒動の際に他所で子供も作っていたことが発覚しブチ切れた)
自費出版ビジネスは昔からあるので、マルチや特殊詐欺と同じで仕組みや手口を理解し、自分や身内が巻き込まれないようにしておくことが大事
その種の欲望や出費を否定するものではないが、電子書籍として上梓して紙版は自分や身内知人用に数十部刷る程度ではいかんのかね。はてなブログなら手軽にできるよ(ダイマ)
自分史を読んでもらいたいだけならいまならnoteでもkindleでも金かけずに出せるが 紙の本への信仰がいまだにあるんだろうな
普段疑り深く投資詐欺とかに引っかからない人も自意識を刺激すれば自費出版みたいなもんには食いつくこともある。人間の脆弱性をついた詐欺みたいなもん。だって編集者が売れると思うなら普通に本出すもんな。
地獄ですね / 「原稿の多くは、学生運動でいかに自分が“革命の志士”として戦ったかという英雄譚から…義理の兄弟への実名攻撃、さらには科学的根拠のないスピリチュアルな健康法など。『神が書かせた』と…」
そんなに残したいなら小説家になろうとかで好きなだけやればとしか思わん
ビジネス自体は以前からあるが、「お行儀悪さ」が問題として取り上げられるのは団塊の世代ならではって感じだねえ。以前はそんなの無かった。
担当編集者は心を病んだりしないのだろうか。こんな詐欺のような仕事をしたくて出版社に入ったわけでも無かろうに
こういうのって国会図書館に送り込むためのものでしょ。2冊くらいあればそれで充分なんじゃないの。 配ったり買わせたりするのかめっちゃ迷惑やな。誰もいらんよ
なろうだのカクヨムだと「本」の体裁にならないからダメなのよねー。前払いなら誰に迷惑かけるじゃなし好きにさせて上げればいいと思うけど。編集側もそういう仕事と割り切って「作家」と折衝しなさいよ
90代の祖父も自分史を出していた。本人楽しそうだったし親族も好意的で良い思い出になった。ただ自分がお金を払って本を出したものだから、世の中の本もすべて著者の自費によるものと勘違いしていた。
借金したり生活費削ったりしてるわけでないなら老後の趣味の範疇だと思うけどな。「くだらないことにお金使ってる人」を嘲笑するのが皆だいすきよね。
ブロガーさんにも自費出版のお誘いが来ると聞いた。乗せられないように気をつけよう。
昭和の時代からある寸借詐欺みたいなもんだしなあ。
AIに食わせる学習用データとしてはいいかもと思ったが、どれだけ盛って書いてるかわからないからやっぱダメだ。
「ZINE」これ見る度にザインって読んじゃう癖やめたい。しかし素人中高年の承認欲求煽って高額引っ張っておいてこ顧客対応が大変は草。どんな層が申し込むかなんてだいたいわかるじゃん。
昔知り合いの知り合いが本出したという話を聞いて読んでみたが、内容からしてこれだったのかなと思う。若い人でも引っかかる。金持ちならまあいいのでは
“『そんな尖っていた俺が、当時いかに女性にモテたか』という艶聞録がネチっこい性描写とともにねじ込まれてきます。女性著者は、亡くなった夫への恨み節を延々と綴る方や、義理の兄弟への実名攻撃”キッッッツ
zine、読み方をずっとザインだと思っておりました。。。心のなかでしか読み上げたことないからセーフ。。。
ねちっこい夫への恨みや、オラオラ自慢の本、五十ページぐらいなら読んでみたい。
失敗する前に薄い本作らせてみて、色々学んで貰うのが良さそう。
やっぱ本を出すっていうのは人生の一つのトロフィーみたいなもんなのかな
同人誌として出して国会図書館に納本すれば(日本が無事な限りは)永遠に残るので、無駄に検閲入れられてまで店頭に並べたいというのは良く解らんな
調子にのって同人誌300部ぐらい刷って全然売れなかったやつのさらに上を行く感じかな??とりあえず少部数オンデマンドかコピー本から始めるのがいいんじゃない?(同人脳)
シニア世代がギリギリ同人誌文化知らない世代だから、こうなってるのもありそう
そこらの老人の自伝を誰が読むと思うのだろうか。
なろうで
自伝は無理だよ。やっぱ詩集だね、詩集。詩集なら絶対いけるからもう一回挑戦してみよう(悪魔)
自費出版社の人って公園のハトと同じだよな。話し相手がいない人の行き着く先だ。
自主制作盤だとキングレコードとかビクターとかが強いイメージ
昔っからこんなんあるやんけ。
ははは、まったく闇でも悲劇でもねえな。老後の自己実現の一つやん、揶揄しようとする理屈がわからん、霊感商法とかでもなくこの程度の金額なんだし
これからの老人は口述なりしてAIに書かせればいいじゃん。肉親や親戚ならそこそこ意味はあるんじゃないか。死んだ人が若い頃に何をやっていたかは読んでみたい。
レコードやCDの方が場所取らないし3分で済むし罪無いな
幸いにも自著が出版できたので、その方面での自己顕示欲は満足した。
https://nikkan-spa.jp/2157650 のYahoo転載版。こっちの方がブコメが多いな。
最近、また新聞に自費出版の広告載ってんだよねぇ。出版社どんどん食えなくなってんだろな。
文フリに出展するなりして、自分の言うことに他人がどれだけ興味を持ってくれるのか、肌で感じてみると良いんじゃないかな?
なんか構造がライブハウスと似てますね…
古書の世界には、饅頭本と言うジャンルがある。個人を追悼したり顕彰するため、葬式饅頭のように配るイメージ。
自分で文章書いて家族や知り合いに校正してもらい、データはフリーランスに頼んで数万で作ってもらって100冊くらい製本すれば10万かからない。どれだけ抜いてるんだって話。
文芸社や幻冬舎ルネッサンスは知っているが、地方新聞社も自費出版を手掛けてるのか。しかも「既存購読者との関係を収益化」…MLMかな? 曲がりなりにも書店に並べる以上、内容チェックはするのね
出版業界でバイオマス発電所を建てられるじゃないか。
営業されるから自費出版が目にはいらないんだと思うよ。不動産屋に勧められて買う人でも、自分で物件探しに行く人は少数派でしょ。
“原稿の多くは、学生運動でいかに自分が“革命の志士”として戦ったかという英雄譚から始まります。しかし、数ページ後には『そんな尖っていた俺が、当時いかに女性にモテたか』という艶聞録が”流石島耕作世代
自費出版なんて数十年前からあるビジネスモデルで、問題視もされてたのに今更引っかかる方がアホだろ、と思うのだけど、まあ、大手出版社がやり始めてるのは確かにギルティな香りはする。
母方の祖父がグループで島の古文書や歴史資料を調べたり島民に聞き取りしたりして風土記的なものを出版してたのを思い出す。まだ手元にあったかな。
全く読みたくないけどAIに人生経験を積ませるのはいいな
「自費出版」だと「出版社には名誉毀損や差別表現に対する社会的責任が発生」することになるのか。言われてみりゃそうか。地獄だ。/深町先生が面白すぎるんだがw
「カクヨム」「なろう」で勝手に書けばいいのに…って思っちゃう
昔からある出版詐欺みたいなやつじゃん
積み荷を燃やして、、、
これ系の仕事やった時期あるけど老人の癖がありすぎる手書きの文字を再度入力するのマジ地獄だったなぁ。
不毛という言葉をご存知ですか
昔からあるやつっぽい。「新聞の発行部数が落ち込む中、長年の購読者は宝の山。信頼関係があるから、営業の電話一本で『お父さんの自分史、作りませんか』と食い込める」
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大手マスコミは政治の有名事件ばかり書き残す一方、案外と何十年かするとこういうのが宮本常一の「忘れられた日本人」みたいな足元の時代資料になる可能性も。民俗学はこうしたゴミの山から民衆史を読み取る仕事
同人活動の類で同人誌を刷ったりする経験あると3桁万円要する出版って無茶苦茶すぎる感は思う