えっ、えええええ!!!
これまた大御所が亡くなったな。残念。ご冥福をお祈りします。
驚きや、悲しみよりも前に、リングやらせんの世界の延長にあるナニかを先ず考えてしまったのは、原作こそ読んでないけど、テレビやパチンコで、影響力のある作品だったのだと思う。ご冥福をお祈りいたします。
合掌。「「リング」「らせん」などで知られる作家の鈴木光司(すずき・こうじ、本名・晃司)さんが8日、東京都内の病院で死去した」←“貞子”がホラーの代名詞になったよなあ。「68歳だった」←まだお若いのに。
ホラーからSFにシームレス移行して驚愕した思い出。ご冥福を
デビュー作の楽園(アニメ作品の満ちてくる時のむこうにの原作) がとても好きであった、ご冥福をお祈りいたします。
「リング」、小説で初めて読んだとき本当に怖かった。
リング、らせん、ループや、仄暗い水の底から、など楽しく読みました。哀悼の意を表します
ええ!てか68歳はまだ若すぎない?
ええええ、マジか。何にも心配してない枠の人だったのに…。合掌。
佐藤竜雄もそうだが、運動バリバリやっているイメージの人が早死気味なのはちょっと驚く。
まじか。早い。三部作は何度も読んだし映画も何度も見た。結果的に寡作な作家だった。もう少し何か残してほしかったな。
日本のみならず世界のホラーに残した影響がとても大きい。中学校の図書室で立ったまま夢中でリングを読んだのを今でも覚えています。ありがとうございました。
いいお年だ
まだ68歳だったのか。お悔やみを。
御冥福をお祈りいたします。
「リング」の縮小再生産もできたはずなのに「らせん」「ループ」で新境地を切り開いた御仁よなあ。
まじか。リング、小説を読んであれほど怖くなったのは後にも先にもない。背後に何かがいるようなじんめりとした不気味な感覚になった。あれは二度と読みたくない。
御冥福をお祈りします。代表作に三部作の三作目である「ループ」が入らないのは映像化されていないからだろうか。
エッセイ集「現在を生きよう」で協力社会を説かれていて、若かりしオレは感銘を受けた。ご冥福をお祈りいたします。リング三部作ではループが好き。楽園も好き。
>08年の「エッジ」は米国でシャーリイ・ジャクスン賞を受けた。
リングシリーズはリング、らせん、ループのあと短編集バースデイを経て、エス、タイドまで出ている。後期も3部作であと1作出ると聞いた気がするがタイドが13年前だからあれで終わりってことでいいのかなあ。
来たのか
お悔やみ申し上げます
びっくり。4月に新刊が出て新聞のインタビューでも今後の意気込みを語っていたのに。
お悔やみを。驚いたが、やはり今どきにしては、お若い。貞子は作品を超えた現象として生き続けるような気がする
「リング」「らせん」「ループ」は見事だった
若いけど死因はなんだろ
高校生の時に3部作を読んで、ホラーだと思って読んでいたらSFだったという不思議な体験をさせてもらった。ご冥福をお祈りします。
本を読み始めて先に進めなくなる恐怖ははじめてでした。映画のざらついた恐怖に日本全てが飲み込まれたと思います。今やトンデモにミーム化された貞子も作品の土台あってこそ。ご冥福をお祈りします。
えぇ…リングシリーズが好きなのでエス・タイドも読んだが内容はあまり覚えていない。ループ初めて読んだ時のワクワク感は忘れられない。ご冥福
「1990年に「楽園」でデビュー。91年の「リング」がベストセラーとなり「ジャパニーズホラー(Jホラー)ブーム」をけん引した」
SF作家ではなかったのか、と思ったやつ
3部作くらいしか読んでないが、日本ホラーの大巨人がこんなに早く亡くなるとはショックが大きい。全国の「貞子」さんは迷惑したと思うがw、それくらい影響力はあった。ご冥福をお祈りします。
椅子に座りっぱなしの職種の早過ぎる訃報多くない?最近、、
えええ
えっ、貞子さんの作者さん、もういないの?ボク、貞子さん見るたびに隠れてたのにゃ。寂しいにゃ。
楽園好きだったな…。
ご冥福をお祈りします
「ホラー小説」て言われるが、リングシリーズは「らせん」「ループ」と読み進めるとメタ視点も使ったSF小説な認識。仄暗いはホラー。まだ早いなあ。思春期によく読みました。合掌。
呪いに原理があったというのが驚きだった らせんループがおれのSF初体験だったかもしれん
映画大好きだけど原作読んでなかったな、読んでみるか。お悔やみ申し上げます
お悔やみ申し上げます。リング、らせん、好きだったなあ、、ホラー全くダメだけどなぜか後輩男子と映画館に見にも行ったよ
今から30年前だったなリングを読んだのは。目を閉じると「増殖!増殖!増殖!」の文字と円を描くように並んだビデオテープの挿絵が浮かび上がる。
先日のサトタツもそうだったけどお亡くなりになるには余りにも若い
驚いた。近年大作『ユビキタス』が刊行され、ここからさらなる傑作群が生まれていくものだと確信していた。早すぎるよ
中学生の頃、旅行先のホテルでリングの小説を読んでて風呂入ってたら停電になったことがあった。本当にきた?と、怖すぎて音立てるのができずシャンプーまみれのまま廊下に出た。それぐらい怖かった小説は他にない。
事故死とも解釈できる書かれ方だけど、共同通信の記事も読んだら病死だった→https://news.jp/i/1425830920304264186
「リング」は後引きホラーの名作だった
お悔やみを。それまでなかった恐怖を植え付けた小説でした。はやいよ。
うわー
お悔やみを。ついに自分が若い頃に読んでたヒット作家が亡くなる年頃になったんだな。
リングの出版時点で33歳か。
それでYoutubeのおすすめに貞子伊豆大島ツアー動画が上がってきたのか
えっ
早いよ、世界的なJホラーの火付け役じゃないか
あなたの作った話、フィクションにしては怖すぎましたよ…一時どれほどの日本人がトラウマになったことか(褒め それはそうとお亡くなりの理由が書かれてませんが、まさか…
初めて「リング」読んだ時は本当に怖くて泣きそうになってた。沢山楽しませて貰いました。ご冥福をお祈りします。
酒見賢一、佐藤哲也に続いて初期日本ファンタジーノベル大賞出身の作家さんが。
あああああマジかー……!!!! 実は仕事でかなりお世話になってる方。体調に関しても伺ってはいたけど……。今、弊社で募集してる小説新人賞の審査員の1人。社用スマホには鈴木先生からの録音がまだ残ってる。
え〜っ!なんと!
青春時代に「楽園」「光射す海」と出会えたことは僕の財産の一つだ。「リングの人」と思うかもしれないけれど、実は浜松出身ということもあり「海」とか「水」の人だと思う。
映画しか見てないけどリングは本当に怖かった。当時はもうホラーといっても全然怖くないものばかりだったので久々にゾクゾクした。
伊豆文学賞じゃなさそうだしどこだろうTERF雇ってるトランスジェンダー差別出版社
ホラーの一時代を築いた人がこんなに早く逝かれるとは…ご冥福をお祈りします
リング〜ループまでは思春期に読んで以来ホラーSF好きになったきっかけを作ったかもしれないなぁ。RIP
1年くらい前にリングを娘に見せたら「これだけ?」って言われた。確かにソウを見慣れてしまうと飽きると思う。時代を感じた。
ユビキタスの続編読みたかった……
リング・らせんが鈴木光司氏、パラサイトイヴが瀬名英明氏。どっちも静岡なんだよな。
つい最近もリングシリーズの話をブコメしたばかり。貞子という怪異を生み出したことは偉大。今は面白キャラになってるけど。ユビキタスも読みたい。
リングは電車で読みはじめて止まらず、最寄り駅のベンチで最後まで読んでしまった。
合掌🙏
リング読んだの中高生の頃だと思うけどその後の2作と比べても凄く怖かったのだよなぁ⋯ 感性が若かったのだと思う。ご冥福をお祈りします
貞子は一人歩きしてホラーというよりコメディになってるけど、ビデオから出てきて実体化が実現してると思えば感慨深いなぁ…合掌
ループはいきなりハードSFになっちゃって、それはそれで面白かった。描けるジャンルが多彩な人だったな
連綿と続く「ヒトという器」にどう向き合うのか、生と死の深淵を考えさせられる数々の物語に出会えたことは忘れがたい。追悼。
ご冥福をお祈りします。俺は「仄暗い水の底から」に収録された「海に沈む森」が怖かったなあ。キングの「死のロングウォーク」と双璧をなす怖さ。
子供の頃夢中で読みました。怖い思いを沢山くださって、どうもありがとうございました。お悔やみ申し上げます。
早いなあ。
「リング」「らせん」「ループ」3部作は、前作の結末を全部ちゃぶ台返しするというのをベストセラーでやるという蛮勇は今にして思えば愛すべきものだった
ショック リングの原作にはどこかノスタルジーに訴える恐怖があった 文章上手くないのにだから怖いのが凄いと思った 映画は真田広之の演技が達者なので非常に怖い 他にない作家さんだった さみしい
振り返ってみたらたくさん著作を読んでいた。面白かったな。ありがとうございました。合掌
リングに夢中になった中学生だった。ありがとうございました。
リング怖かったなあ。
マジか、リング三部作はもちろん、楽園が好きだったなぁ。ご冥福をお祈りいたします。
読んだことないけど、時代を作った人ですね。国民みんな作品名とあのテレビから人が這い出すシーンは知ってるんじゃないかな。
マジかよ…リングシリーズに大いに感化されて育ちました。若すぎるよ。御冥福を祈ります。
貞子は作者を離れて独り歩きしてる。一つの時代を築いた
リング、らせんは出版当時読んだけど、小説を怖くて2度と読みたくないという体験をさせてもらった。合掌。
「新しい歌をうたえ」という鈴木さんのエッセイ集があって予備校通ってたとき励まされたなあ。サイン入れてもらったものが押入れにしまってあるはず。引っ張り出して読んでみよう。まだお若いのに。
ループのスーパーカミオカンデ ニュートリノ、チェレンコフ光からこのハンドルネーム付けたんよ
貞子は親孝行だなあ
リングは小説もだけど、最初のテレビドラマ映像化版がめちゃくちゃ怖かったんよなあ。高橋克典のやつ。後年貞子がおもしろキャラになってしまったけど、あのドラマ見てたらそうはならんやろって感じ。
若いけど、還暦を過ぎたらいつ死んでもおかしくはないよな。貞子有名になりすぎてスピンオフしちゃうの面白いよな。
たしか娘が古谷経衡の嫁だったんだっけ?
仄暗い水の底から が好きでした。 RIP
ハリウッドで4回も映画化された人。アメリカの作家でも2回以上映画化されるのは大物。
キックボクシングとかやって身体鍛えていたイメージがあった。68歳じゃ早いな。ご冥福をお祈りします。
ご冥福をお祈りいたします。 / 楽園面白かった
この方がインタビューで、「小説家は長編が書けてこそ一流」と語っていたのが印象的だった。
三部作の後にさかのぼりで「楽園」読んだんだったかな。いずれも完成度の高さに満足だったが、何と物語の結末は決めずに書き始める執筆スタイルとどこかで見聞きして、さらに驚いた覚えが。
人間が「ホラーを信じる気持ち(ビデオからなんか出てくる」と『資本主義を信じる気持ち』は文学史上全く同じもの。近代ホラーというジャンルそのものが産業革命以降の代替宗教。もう誰も資本主義を盲信してない
R.I.P.
あらあ。まだまだ書ける年齢なのに残念。先日、TVで初めて見かけた時に、ざっくばらんでお話し好きなおじさんで、理屈っぽくて、作品のイメージと違ったけど、面白い人だなと思った。
三部作、じゃぁないんですよね、タイド以降の続編は私も読めてはいないのだけど。『ループ』のクライマックスに登場する貞子の描写は好きだったな。残念です。
高校の頃、文化祭でリングが初めて放映されて見たときはガチでビビったなぁ。。。あんな怖い和風ホラー今まで見たことなくて(他にもあったんだろうけど)しばらく震えた思い出。
日本から未来の貞子の命名を葬った方
男性の寿命伸ばして欲しいです
月刊少年マガジンの懸賞にあたってリングとらせんのハードカバーが届いたなあ。リングはもう読んでた(小説王かなんかに連載してたよね)。おもしろかったし、レンタルビデオが恐怖の元になるのは新しいなと。
「受験は二度まで」が持論。今の私立中お受験ブームでは賛否両論出そうだが「子供のエネルギーが尽きてしまう」と。学習塾での指導経験があるとはいえ03年に慧眼な父だなーと。R.I.P. https://www.manabinoba.com/interview/2830.html
「小説家は長編が書けてこそ一流」 あの世で芥川と殴りあって欲しい
「リング」は日本ホラー小説の金字塔だと思うが、結局続編は「リング」を越えられずSF作品になってしまったのは残念だったな。
ご冥福をお祈りします。昔あった、この人のラジオとか面白かった
中学生の時にリング、らせん読んでたら怖すぎて1人で読めなくて自分の部屋を出て居間で読んだ思い出。
ちょっと早過ぎるんじゃないのー?
最初に2時間ドラマ版の「リング」を見た時、怪談そのものより、それに出会ってしまった普通の現代人のドラマとしてゾクッとしたのを覚えている。
まじか…小学生のときに原作「リング」を読んでから三部作も大ファンだったし私の嗜好形成の大きな柱だった鈴木光司先生…あなたの作品が好きでした。
著名人次々と亡くなってる。"らせん"はビデオを見ると天然痘のようなモノに感染するという映画テレビを見るとコロナ脳ウイルスやインフル脳ウイルスや麻疹脳ウイルスに感染するみたいに…X@@HRwWlY0k9J70648
作家の鈴木光司さん死去 68歳、ホラー小説「リング」「らせん」:朝日新聞
えっ、えええええ!!!
これまた大御所が亡くなったな。残念。ご冥福をお祈りします。
驚きや、悲しみよりも前に、リングやらせんの世界の延長にあるナニかを先ず考えてしまったのは、原作こそ読んでないけど、テレビやパチンコで、影響力のある作品だったのだと思う。ご冥福をお祈りいたします。
合掌。「「リング」「らせん」などで知られる作家の鈴木光司(すずき・こうじ、本名・晃司)さんが8日、東京都内の病院で死去した」←“貞子”がホラーの代名詞になったよなあ。「68歳だった」←まだお若いのに。
ホラーからSFにシームレス移行して驚愕した思い出。ご冥福を
デビュー作の楽園(アニメ作品の満ちてくる時のむこうにの原作) がとても好きであった、ご冥福をお祈りいたします。
「リング」、小説で初めて読んだとき本当に怖かった。
リング、らせん、ループや、仄暗い水の底から、など楽しく読みました。哀悼の意を表します
ええ!てか68歳はまだ若すぎない?
ええええ、マジか。何にも心配してない枠の人だったのに…。合掌。
佐藤竜雄もそうだが、運動バリバリやっているイメージの人が早死気味なのはちょっと驚く。
まじか。早い。三部作は何度も読んだし映画も何度も見た。結果的に寡作な作家だった。もう少し何か残してほしかったな。
日本のみならず世界のホラーに残した影響がとても大きい。中学校の図書室で立ったまま夢中でリングを読んだのを今でも覚えています。ありがとうございました。
いいお年だ
まだ68歳だったのか。お悔やみを。
御冥福をお祈りいたします。
「リング」の縮小再生産もできたはずなのに「らせん」「ループ」で新境地を切り開いた御仁よなあ。
まじか。リング、小説を読んであれほど怖くなったのは後にも先にもない。背後に何かがいるようなじんめりとした不気味な感覚になった。あれは二度と読みたくない。
御冥福をお祈りします。代表作に三部作の三作目である「ループ」が入らないのは映像化されていないからだろうか。
エッセイ集「現在を生きよう」で協力社会を説かれていて、若かりしオレは感銘を受けた。ご冥福をお祈りいたします。リング三部作ではループが好き。楽園も好き。
>08年の「エッジ」は米国でシャーリイ・ジャクスン賞を受けた。
リングシリーズはリング、らせん、ループのあと短編集バースデイを経て、エス、タイドまで出ている。後期も3部作であと1作出ると聞いた気がするがタイドが13年前だからあれで終わりってことでいいのかなあ。
来たのか
お悔やみ申し上げます
びっくり。4月に新刊が出て新聞のインタビューでも今後の意気込みを語っていたのに。
お悔やみを。驚いたが、やはり今どきにしては、お若い。貞子は作品を超えた現象として生き続けるような気がする
「リング」「らせん」「ループ」は見事だった
若いけど死因はなんだろ
高校生の時に3部作を読んで、ホラーだと思って読んでいたらSFだったという不思議な体験をさせてもらった。ご冥福をお祈りします。
本を読み始めて先に進めなくなる恐怖ははじめてでした。映画のざらついた恐怖に日本全てが飲み込まれたと思います。今やトンデモにミーム化された貞子も作品の土台あってこそ。ご冥福をお祈りします。
えぇ…リングシリーズが好きなのでエス・タイドも読んだが内容はあまり覚えていない。ループ初めて読んだ時のワクワク感は忘れられない。ご冥福
「1990年に「楽園」でデビュー。91年の「リング」がベストセラーとなり「ジャパニーズホラー(Jホラー)ブーム」をけん引した」
SF作家ではなかったのか、と思ったやつ
3部作くらいしか読んでないが、日本ホラーの大巨人がこんなに早く亡くなるとはショックが大きい。全国の「貞子」さんは迷惑したと思うがw、それくらい影響力はあった。ご冥福をお祈りします。
椅子に座りっぱなしの職種の早過ぎる訃報多くない?最近、、
えええ
えっ、貞子さんの作者さん、もういないの?ボク、貞子さん見るたびに隠れてたのにゃ。寂しいにゃ。
楽園好きだったな…。
ご冥福をお祈りします
「ホラー小説」て言われるが、リングシリーズは「らせん」「ループ」と読み進めるとメタ視点も使ったSF小説な認識。仄暗いはホラー。まだ早いなあ。思春期によく読みました。合掌。
呪いに原理があったというのが驚きだった らせんループがおれのSF初体験だったかもしれん
映画大好きだけど原作読んでなかったな、読んでみるか。お悔やみ申し上げます
お悔やみ申し上げます。リング、らせん、好きだったなあ、、ホラー全くダメだけどなぜか後輩男子と映画館に見にも行ったよ
今から30年前だったなリングを読んだのは。目を閉じると「増殖!増殖!増殖!」の文字と円を描くように並んだビデオテープの挿絵が浮かび上がる。
先日のサトタツもそうだったけどお亡くなりになるには余りにも若い
驚いた。近年大作『ユビキタス』が刊行され、ここからさらなる傑作群が生まれていくものだと確信していた。早すぎるよ
中学生の頃、旅行先のホテルでリングの小説を読んでて風呂入ってたら停電になったことがあった。本当にきた?と、怖すぎて音立てるのができずシャンプーまみれのまま廊下に出た。それぐらい怖かった小説は他にない。
事故死とも解釈できる書かれ方だけど、共同通信の記事も読んだら病死だった→https://news.jp/i/1425830920304264186
「リング」は後引きホラーの名作だった
お悔やみを。それまでなかった恐怖を植え付けた小説でした。はやいよ。
うわー
お悔やみを。ついに自分が若い頃に読んでたヒット作家が亡くなる年頃になったんだな。
リングの出版時点で33歳か。
それでYoutubeのおすすめに貞子伊豆大島ツアー動画が上がってきたのか
えっ
早いよ、世界的なJホラーの火付け役じゃないか
あなたの作った話、フィクションにしては怖すぎましたよ…一時どれほどの日本人がトラウマになったことか(褒め それはそうとお亡くなりの理由が書かれてませんが、まさか…
初めて「リング」読んだ時は本当に怖くて泣きそうになってた。沢山楽しませて貰いました。ご冥福をお祈りします。
酒見賢一、佐藤哲也に続いて初期日本ファンタジーノベル大賞出身の作家さんが。
あああああマジかー……!!!! 実は仕事でかなりお世話になってる方。体調に関しても伺ってはいたけど……。今、弊社で募集してる小説新人賞の審査員の1人。社用スマホには鈴木先生からの録音がまだ残ってる。
え〜っ!なんと!
青春時代に「楽園」「光射す海」と出会えたことは僕の財産の一つだ。「リングの人」と思うかもしれないけれど、実は浜松出身ということもあり「海」とか「水」の人だと思う。
映画しか見てないけどリングは本当に怖かった。当時はもうホラーといっても全然怖くないものばかりだったので久々にゾクゾクした。
伊豆文学賞じゃなさそうだしどこだろうTERF雇ってるトランスジェンダー差別出版社
ホラーの一時代を築いた人がこんなに早く逝かれるとは…ご冥福をお祈りします
リング〜ループまでは思春期に読んで以来ホラーSF好きになったきっかけを作ったかもしれないなぁ。RIP
1年くらい前にリングを娘に見せたら「これだけ?」って言われた。確かにソウを見慣れてしまうと飽きると思う。時代を感じた。
ユビキタスの続編読みたかった……
リング・らせんが鈴木光司氏、パラサイトイヴが瀬名英明氏。どっちも静岡なんだよな。
つい最近もリングシリーズの話をブコメしたばかり。貞子という怪異を生み出したことは偉大。今は面白キャラになってるけど。ユビキタスも読みたい。
リングは電車で読みはじめて止まらず、最寄り駅のベンチで最後まで読んでしまった。
合掌🙏
リング読んだの中高生の頃だと思うけどその後の2作と比べても凄く怖かったのだよなぁ⋯ 感性が若かったのだと思う。ご冥福をお祈りします
貞子は一人歩きしてホラーというよりコメディになってるけど、ビデオから出てきて実体化が実現してると思えば感慨深いなぁ…合掌
ループはいきなりハードSFになっちゃって、それはそれで面白かった。描けるジャンルが多彩な人だったな
連綿と続く「ヒトという器」にどう向き合うのか、生と死の深淵を考えさせられる数々の物語に出会えたことは忘れがたい。追悼。
ご冥福をお祈りします。俺は「仄暗い水の底から」に収録された「海に沈む森」が怖かったなあ。キングの「死のロングウォーク」と双璧をなす怖さ。
子供の頃夢中で読みました。怖い思いを沢山くださって、どうもありがとうございました。お悔やみ申し上げます。
早いなあ。
「リング」「らせん」「ループ」3部作は、前作の結末を全部ちゃぶ台返しするというのをベストセラーでやるという蛮勇は今にして思えば愛すべきものだった
ショック リングの原作にはどこかノスタルジーに訴える恐怖があった 文章上手くないのにだから怖いのが凄いと思った 映画は真田広之の演技が達者なので非常に怖い 他にない作家さんだった さみしい
振り返ってみたらたくさん著作を読んでいた。面白かったな。ありがとうございました。合掌
リングに夢中になった中学生だった。ありがとうございました。
リング怖かったなあ。
マジか、リング三部作はもちろん、楽園が好きだったなぁ。ご冥福をお祈りいたします。
読んだことないけど、時代を作った人ですね。国民みんな作品名とあのテレビから人が這い出すシーンは知ってるんじゃないかな。
マジかよ…リングシリーズに大いに感化されて育ちました。若すぎるよ。御冥福を祈ります。
貞子は作者を離れて独り歩きしてる。一つの時代を築いた
リング、らせんは出版当時読んだけど、小説を怖くて2度と読みたくないという体験をさせてもらった。合掌。
「新しい歌をうたえ」という鈴木さんのエッセイ集があって予備校通ってたとき励まされたなあ。サイン入れてもらったものが押入れにしまってあるはず。引っ張り出して読んでみよう。まだお若いのに。
ループのスーパーカミオカンデ ニュートリノ、チェレンコフ光からこのハンドルネーム付けたんよ
貞子は親孝行だなあ
リングは小説もだけど、最初のテレビドラマ映像化版がめちゃくちゃ怖かったんよなあ。高橋克典のやつ。後年貞子がおもしろキャラになってしまったけど、あのドラマ見てたらそうはならんやろって感じ。
若いけど、還暦を過ぎたらいつ死んでもおかしくはないよな。貞子有名になりすぎてスピンオフしちゃうの面白いよな。
たしか娘が古谷経衡の嫁だったんだっけ?
仄暗い水の底から が好きでした。 RIP
ハリウッドで4回も映画化された人。アメリカの作家でも2回以上映画化されるのは大物。
キックボクシングとかやって身体鍛えていたイメージがあった。68歳じゃ早いな。ご冥福をお祈りします。
ご冥福をお祈りいたします。 / 楽園面白かった
この方がインタビューで、「小説家は長編が書けてこそ一流」と語っていたのが印象的だった。
三部作の後にさかのぼりで「楽園」読んだんだったかな。いずれも完成度の高さに満足だったが、何と物語の結末は決めずに書き始める執筆スタイルとどこかで見聞きして、さらに驚いた覚えが。
人間が「ホラーを信じる気持ち(ビデオからなんか出てくる」と『資本主義を信じる気持ち』は文学史上全く同じもの。近代ホラーというジャンルそのものが産業革命以降の代替宗教。もう誰も資本主義を盲信してない
R.I.P.
あらあ。まだまだ書ける年齢なのに残念。先日、TVで初めて見かけた時に、ざっくばらんでお話し好きなおじさんで、理屈っぽくて、作品のイメージと違ったけど、面白い人だなと思った。
三部作、じゃぁないんですよね、タイド以降の続編は私も読めてはいないのだけど。『ループ』のクライマックスに登場する貞子の描写は好きだったな。残念です。
高校の頃、文化祭でリングが初めて放映されて見たときはガチでビビったなぁ。。。あんな怖い和風ホラー今まで見たことなくて(他にもあったんだろうけど)しばらく震えた思い出。
日本から未来の貞子の命名を葬った方
男性の寿命伸ばして欲しいです
月刊少年マガジンの懸賞にあたってリングとらせんのハードカバーが届いたなあ。リングはもう読んでた(小説王かなんかに連載してたよね)。おもしろかったし、レンタルビデオが恐怖の元になるのは新しいなと。
「受験は二度まで」が持論。今の私立中お受験ブームでは賛否両論出そうだが「子供のエネルギーが尽きてしまう」と。学習塾での指導経験があるとはいえ03年に慧眼な父だなーと。R.I.P. https://www.manabinoba.com/interview/2830.html
「小説家は長編が書けてこそ一流」 あの世で芥川と殴りあって欲しい
「リング」は日本ホラー小説の金字塔だと思うが、結局続編は「リング」を越えられずSF作品になってしまったのは残念だったな。
ご冥福をお祈りします
ご冥福をお祈りします。昔あった、この人のラジオとか面白かった
中学生の時にリング、らせん読んでたら怖すぎて1人で読めなくて自分の部屋を出て居間で読んだ思い出。
ちょっと早過ぎるんじゃないのー?
最初に2時間ドラマ版の「リング」を見た時、怪談そのものより、それに出会ってしまった普通の現代人のドラマとしてゾクッとしたのを覚えている。
まじか…小学生のときに原作「リング」を読んでから三部作も大ファンだったし私の嗜好形成の大きな柱だった鈴木光司先生…あなたの作品が好きでした。
著名人次々と亡くなってる。"らせん"はビデオを見ると天然痘のようなモノに感染するという映画テレビを見るとコロナ脳ウイルスやインフル脳ウイルスや麻疹脳ウイルスに感染するみたいに…X@@HRwWlY0k9J70648