昔から藻からバイオ燃料を作って産油国となれるかもと想定してきたが、現実の壁は分厚く妄想の域を出られない状況が続いてきている。
地熱も海底レアアースもそうだけど投資しない理由を探して余計に時間とカネを無駄にするのは理解できない。
光合成で太陽光をバイオマスに変換する効率は数%。太陽光発電なら約20%。バイオマスを燃料にして仕事を取り出すとなるとさらに効率は下がる。廃棄物を使うなら経済性はあるけど、バイオマス専用で栽培は難しい。
(2012年11月4日記事の再掲の由)( どのくらいの規模になれば成算がとれるのだろうか。 ) / 追記 https://president.jp/articles/-/64850
数年前に一度見た記事な気がする。そして数年後にまた同じ記事を見ると思う
“2012年11月4日付の産経新聞に掲載した連載「探訪」のアーカイブ記事です。”
14年経ったけれど、まだまだ実現しないね。ゲノム編集を続けていけば、20年以内に実現しそうではあるんだけど
「1リットル約1千円」これが現在のコストならいけると思うけど、技術的目処だけの話ならまだまだ厳しいがどちらだろうか。 あー、元は十年以上前の記事か……。
はいはいユーグレナユーグレナ。クロレラもあったな
それより石油化学製品の代替原料を
かわいそう
20年前の太陽光がどんなもんだったかを考えると、投資する価値がないとは思えんなぁ
ただよう松根油感
「この物語はフィクションである……が、10年後においては定かではない」的な話は、たいてい10年以上経っても夢物語なんでしょうなあ。
こういうシビアな状況になると昔からメタンハイドレートだ!藻で燃料だ!とか盛り上がるの単純に浅ましい。レアアースもだよね。
採算がとれるようになったら中国が大規模に導入して日本は蚊帳の外でしょ
当時発見されたばかりのオーランチオキトリウムはプラント化の課題がクリアできず研究のみ。アーカイブを出す時は後に出た事も記載しないとウソと同じ。ボツリオコッカスは実用化を進めてるけど道半ば
どんなに効率が上がっても、最後は中国にお任せコースになって、エネルギー自給率は上がらない説
15年前にも同じ様な進捗だった様な気がするけど?
AIも将来の人手不足に備えて研究してたものの使い物にならないと日本では匙を投げた途端現在の状況だし。不可能ではないってのは続けるに値する
すぐに使えるもんじゃないけど、こういう研究も大事だよね。20年後には転機が来るかもしれんし。
日本の技術力は本当に素晴らしい!輸出するほどなくても他国に頼らないのがベスト。
前々から言われてたけど今回の件で石油が無くなって困ることとして広く認知されたのがプラスチックの原材料としての性質。そっちにも使えるのかな?
ニホンスゴイ!のオナニー記事/現状確実に自給できるエネルギーである太陽光発電を目の敵にするネトウヨさんたちは、心の中で整合性付いているのだろうか???
5億回聞いた、無理だろ
結局、有事になるか他国での産業規模が大規模化する尻目を見てからしか動けないところが日本の厳しさ…。教育研究費は市民や民間企業からの寄付でかける文化になった方が資金拡大は早いのかなー
石油との市場競争力は皆無だろう。いくら効率良くても天日でやろうとしたらコメ以上の面積要るだろうし。太陽パネル以上に嫌われるのでは / 首相からして核融合だレアアースだと大風呂敷で釣ってる社会だからな...
こんなもん戦時中の節約記事となんも変わらん
"2012年11月4日付の産経新聞に掲載した連載「探訪」のアーカイブ記事です"答え合わせができるな
イニシエに聞いたメタンハイドレートの進捗ってその後どうなってんだろ
昨年のニュース https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00001/10499/ 他の情報も見るに技術を売る方が主目的な模様。
電気があっても炭化水素の代替にはならない。採算取るのは難しいかもしれないが研究自体は重要。日本はコスパばかり意識し衰退した。中国はコスパ無視でも研究し発展した。日本が捨てた技術を中国が採算化したりも
そうなんだ
「2012年11月4日付の産経新聞に掲載した連載「探訪」のアーカイブ記事」勝谷誠彦が墓の下から掘り起こしたのかな?オーランチキチキ
太陽光利用の一種として研究するのはいいんじゃない。先は長いと思うけど。
藻類が実用レベルになっても結局は天候に恵まれる大陸で大量生産してタンカーで運ぶ方が安価で効率的になりそう
日本は海藻以外にも、エネルギー眠ってるとかなんとかって話もある(深く調べてない
2012年の記事で10年後の展望を出してるということは答え合わせは済んでいる。しかし課題がコスパだけなら洋上プラントとかで大規模化して解決出来てそうなもんだけど。なんでそうなってないの?
何年も前から言われているが全然、実用化しない
徐々に石油が枯渇していく状況なら、こういう今は高コストだがいずれ採算ラインに乗るものがあると、役に立つのが経済の仕組み…ではあるが、どうしたらその準備をうまくやれるのかというのもあるなあ。
妄想を膨らませて該当企業の株式を青田買いでもするならともかく、2012年の記事で今なお状況に変化がないなら……まあ、実用化されて採算ラインに乗ったら俺のこと起こしてくれる?
藤田朋宏氏がNASDAQにネオ・モルガン研究所(現・ちとせ研究所)を上場したいという目的で風の噂を立てようとはてなブックマークを利用した? 神戸大の榎本平教授は2012年以降の退却のさまが悲しいまである
戦時中に倣い松根油を使うのだ
「だから日本は今の世代も次の世代もレアアースには困らない」迷フレーズを思い出した
ハハッ(失笑)
夢はあるが現実は厳しい。ユーグレナの株価を見れば一目瞭然。藻では儲からないので健康食品が主力に。
新潟や秋田にある油田をなんだと思ってるんだろう?日本も産油国です。ただ量が全然足らないだけ。
代替燃料の話は昔から出ては消えるので基本的には夢だと思ってるけど、バイオエタノールみたいに産業化して市場に根付いた例もあるからな…
下水の再利用というのが前提で単体でエネルギー源になるようなことを想定するのは甚だお門違いだと思うんだけど、専門の人がそういうこと言ってる記事もあまり見ないし遠い先の話なんだろうね。
そうなった場合、日本に限らず世界中が産油国だよな。(現状の輸入に伴うリスクを考えると)
ユーグレナがこの文脈で15年前は持て囃されてたよなー歴史は繰り返す
ユーグレナ
新しい科学技術に対して何にでも否定から入る人って『2番じゃダメなんですか?』に通じるものがあるよね。日本からイノベーションが生まれると困るのかな?
ユーグレナを思い出すな
国からして中抜きと搾取が大好きな性質になってしまったから誰も採算度外視プロジェクトを育てなく、育てられなくなってしまった。
まあそんなに将来性があるなら藻なんか作らず自分たちでその生産設備を作って売る方が儲かるだろうしな。そこに手を出さない時点で自信のなさの表れ。逆説的だが「大規模化すれば」と言ってる時点で見込みなし。
自分も期待していたときがあったんだけどね。
地道にこういう研究をする方たちに頭が下がります。いつかブレイクスルーが来ますように。
米国だと家畜の油を水素化処理した後、通常の燃料生成施設に放り込む企業が沢山出てきて、家畜の油も足りずに食料まで手を出しているけど。日本もそっちからでは
(ブコメ、メタンハイドレードは盛り上がりもしていないのですが。。。)
いずれ日本も産油国? 藻類バイオ燃料に期待 課題は生産規模拡大によるコストダウン アーカイブ「探訪」
昔から藻からバイオ燃料を作って産油国となれるかもと想定してきたが、現実の壁は分厚く妄想の域を出られない状況が続いてきている。
地熱も海底レアアースもそうだけど投資しない理由を探して余計に時間とカネを無駄にするのは理解できない。
光合成で太陽光をバイオマスに変換する効率は数%。太陽光発電なら約20%。バイオマスを燃料にして仕事を取り出すとなるとさらに効率は下がる。廃棄物を使うなら経済性はあるけど、バイオマス専用で栽培は難しい。
(2012年11月4日記事の再掲の由)( どのくらいの規模になれば成算がとれるのだろうか。 ) / 追記 https://president.jp/articles/-/64850
数年前に一度見た記事な気がする。そして数年後にまた同じ記事を見ると思う
“2012年11月4日付の産経新聞に掲載した連載「探訪」のアーカイブ記事です。”
14年経ったけれど、まだまだ実現しないね。ゲノム編集を続けていけば、20年以内に実現しそうではあるんだけど
「1リットル約1千円」これが現在のコストならいけると思うけど、技術的目処だけの話ならまだまだ厳しいがどちらだろうか。 あー、元は十年以上前の記事か……。
はいはいユーグレナユーグレナ。クロレラもあったな
それより石油化学製品の代替原料を
かわいそう
20年前の太陽光がどんなもんだったかを考えると、投資する価値がないとは思えんなぁ
ただよう松根油感
「この物語はフィクションである……が、10年後においては定かではない」的な話は、たいてい10年以上経っても夢物語なんでしょうなあ。
こういうシビアな状況になると昔からメタンハイドレートだ!藻で燃料だ!とか盛り上がるの単純に浅ましい。レアアースもだよね。
採算がとれるようになったら中国が大規模に導入して日本は蚊帳の外でしょ
当時発見されたばかりのオーランチオキトリウムはプラント化の課題がクリアできず研究のみ。アーカイブを出す時は後に出た事も記載しないとウソと同じ。ボツリオコッカスは実用化を進めてるけど道半ば
どんなに効率が上がっても、最後は中国にお任せコースになって、エネルギー自給率は上がらない説
15年前にも同じ様な進捗だった様な気がするけど?
AIも将来の人手不足に備えて研究してたものの使い物にならないと日本では匙を投げた途端現在の状況だし。不可能ではないってのは続けるに値する
すぐに使えるもんじゃないけど、こういう研究も大事だよね。20年後には転機が来るかもしれんし。
日本の技術力は本当に素晴らしい!輸出するほどなくても他国に頼らないのがベスト。
前々から言われてたけど今回の件で石油が無くなって困ることとして広く認知されたのがプラスチックの原材料としての性質。そっちにも使えるのかな?
ニホンスゴイ!のオナニー記事/現状確実に自給できるエネルギーである太陽光発電を目の敵にするネトウヨさんたちは、心の中で整合性付いているのだろうか???
5億回聞いた、無理だろ
結局、有事になるか他国での産業規模が大規模化する尻目を見てからしか動けないところが日本の厳しさ…。教育研究費は市民や民間企業からの寄付でかける文化になった方が資金拡大は早いのかなー
石油との市場競争力は皆無だろう。いくら効率良くても天日でやろうとしたらコメ以上の面積要るだろうし。太陽パネル以上に嫌われるのでは / 首相からして核融合だレアアースだと大風呂敷で釣ってる社会だからな...
こんなもん戦時中の節約記事となんも変わらん
"2012年11月4日付の産経新聞に掲載した連載「探訪」のアーカイブ記事です"答え合わせができるな
イニシエに聞いたメタンハイドレートの進捗ってその後どうなってんだろ
昨年のニュース https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00001/10499/ 他の情報も見るに技術を売る方が主目的な模様。
電気があっても炭化水素の代替にはならない。採算取るのは難しいかもしれないが研究自体は重要。日本はコスパばかり意識し衰退した。中国はコスパ無視でも研究し発展した。日本が捨てた技術を中国が採算化したりも
そうなんだ
「2012年11月4日付の産経新聞に掲載した連載「探訪」のアーカイブ記事」勝谷誠彦が墓の下から掘り起こしたのかな?オーランチキチキ
太陽光利用の一種として研究するのはいいんじゃない。先は長いと思うけど。
藻類が実用レベルになっても結局は天候に恵まれる大陸で大量生産してタンカーで運ぶ方が安価で効率的になりそう
日本は海藻以外にも、エネルギー眠ってるとかなんとかって話もある(深く調べてない
2012年の記事で10年後の展望を出してるということは答え合わせは済んでいる。しかし課題がコスパだけなら洋上プラントとかで大規模化して解決出来てそうなもんだけど。なんでそうなってないの?
何年も前から言われているが全然、実用化しない
徐々に石油が枯渇していく状況なら、こういう今は高コストだがいずれ採算ラインに乗るものがあると、役に立つのが経済の仕組み…ではあるが、どうしたらその準備をうまくやれるのかというのもあるなあ。
妄想を膨らませて該当企業の株式を青田買いでもするならともかく、2012年の記事で今なお状況に変化がないなら……まあ、実用化されて採算ラインに乗ったら俺のこと起こしてくれる?
藤田朋宏氏がNASDAQにネオ・モルガン研究所(現・ちとせ研究所)を上場したいという目的で風の噂を立てようとはてなブックマークを利用した? 神戸大の榎本平教授は2012年以降の退却のさまが悲しいまである
戦時中に倣い松根油を使うのだ
「だから日本は今の世代も次の世代もレアアースには困らない」迷フレーズを思い出した
ハハッ(失笑)
夢はあるが現実は厳しい。ユーグレナの株価を見れば一目瞭然。藻では儲からないので健康食品が主力に。
新潟や秋田にある油田をなんだと思ってるんだろう?日本も産油国です。ただ量が全然足らないだけ。
代替燃料の話は昔から出ては消えるので基本的には夢だと思ってるけど、バイオエタノールみたいに産業化して市場に根付いた例もあるからな…
下水の再利用というのが前提で単体でエネルギー源になるようなことを想定するのは甚だお門違いだと思うんだけど、専門の人がそういうこと言ってる記事もあまり見ないし遠い先の話なんだろうね。
そうなった場合、日本に限らず世界中が産油国だよな。(現状の輸入に伴うリスクを考えると)
ユーグレナがこの文脈で15年前は持て囃されてたよなー歴史は繰り返す
ユーグレナ
新しい科学技術に対して何にでも否定から入る人って『2番じゃダメなんですか?』に通じるものがあるよね。日本からイノベーションが生まれると困るのかな?
ユーグレナを思い出すな
国からして中抜きと搾取が大好きな性質になってしまったから誰も採算度外視プロジェクトを育てなく、育てられなくなってしまった。
まあそんなに将来性があるなら藻なんか作らず自分たちでその生産設備を作って売る方が儲かるだろうしな。そこに手を出さない時点で自信のなさの表れ。逆説的だが「大規模化すれば」と言ってる時点で見込みなし。
自分も期待していたときがあったんだけどね。
地道にこういう研究をする方たちに頭が下がります。いつかブレイクスルーが来ますように。
米国だと家畜の油を水素化処理した後、通常の燃料生成施設に放り込む企業が沢山出てきて、家畜の油も足りずに食料まで手を出しているけど。日本もそっちからでは
(ブコメ、メタンハイドレードは盛り上がりもしていないのですが。。。)