この分野ももともとはアメリカが先行してたのに、ケネディが余計なことするから中国に抜かれる。アメリカをどうやったら再び偉大にするんですかね
「キイトルーダ」って小林製薬みたい
(要ログイン記事)(ケネディなにやったの…)/追記 https://answers.and-pro.jp/pharmanews/28918/ https://yakuyomi.jp/industry_news/20230522b/ /治験の遅れはあれかな、ワクチン訴訟のhttps://bunshun.jp/articles/-/44568
キイトルーダ、アリエール的な
効いとるーだ?
名前の由来は「効いとる効いとるwww」みたいな感じなんだろうか
「何!?回復している…?ステージ4のはずでは…?」「フフフ、米国で開発された新薬がキイトルーダ」「なんですって?」「キイトルーダが、効いとるだ」
技術とか繁栄とかそらその時代によって栄枯盛衰あるのが普通でその言い方は米中どちらにも失礼だろ
創薬のシェア、ほんの少し前までは、米国が圧倒的でドイツイギリススイスと欧米偏重の中、日本が頑張ってたんだけど、日本が中国に抜かれたんだよね…
キイトルーダ フロリダっぽいネーミング(個人の感想です)
働いてない人は高額医療補助制度のおかげで寛解を目指して癌とも戦えるのか。
id:quick_past 医療を捨ててすべてを神の御慈悲に委ねればアメリカ建国当初の気高い精神性が復活するんじゃないですかね。病気で死ぬくらいなら光の戦士としてハルマゲドンで死ぬと
遺伝子的に比較的近い中国が先行するのは悪いことではないはずなんだが「がん領域の臨床試験(治験)数で、中国に本社を置く企業は24年に896件と世界首位」しかしみんなマブい薬だな。安く作る方法だれか発明してくれ
とは言え、もう高額療養費と薬剤費払える人しか使えませーん 金持ちは中国へGo 貧乏人は日本で野垂れ死ぬ それが壺政権下の日本 アンタらが選んだんだから仕方ないやね
“投与されているのは米メルク社のがん免疫薬「キイトルーダ」だ。 「この薬の登場でがん治療は一変した」と同病院部長の北野滋久は語る”
小林製薬なら「ステージ4、その前に」くらいはやってくれるのでは/一般人が迷わず使えるくらいの薬価になってほしいね
キイトルーダのお世話になってます。抗がん剤治療後に免疫療法に移行したのだけど、抗がん剤は本当に辛いのでだいぶ楽になった。ただ副作用はあり、甲状腺機能が低下して倦怠感と抑うつ状態がしんどい
キイトルーダもだったと思うけど、遺伝子検査が必要で、適応しなかった時のショックがでかいんだよな。より発展を期待しますし、医学が進歩するのは本当にありがたいことです。
キイトルーダ・・・小林製薬が作ったのかと思った。
へええ cartでアメリカに細胞送って、だったのが今度は中国か
100ml199462円、200mlを3週or400mlを6週おき、1年or2年まで使用可能。実際はこれの1~3割に高額医療費が適用、多数回も適用されるでしょう。区分ウ(年収370~770万)だと3回目までは80100円+α、4回目以降は44000円
キイトルーダ(イボネスシマブは半分)は本庶先生の研究の系譜だし、抗体DDSの第一三共のエンハーツも日本発で、薬価は高いのだけど効果も大きいので、ひきつづき日本の免疫系の創薬研究、頑張って欲しいな
値段が高いと実質的に生活保護受給者と後期高齢者だけが使える薬になってしまう。若い人が使えるようにして欲しい
日米の自滅で中国が躍進するのはこれで何分野目だろうか(何
効いとるんか?
「キイトルーダもだったと思うけど、遺伝子検査が必要で、適応しなかった時のショックがでかいんだよな。」← そん時は「キイテネーダ」になりますね
ちょっと関西弁訛りなので話半分で聞いときます
最近は海外もベンチャーが開発してたりするから日本の治験のノウハウが乏しく日本で治験をやらず日本に来ないドラッグロスが生じているのでいい薬があっても使えないとかある。ラグではなくてもはやロスなんよ。。
まぁ先行して道なき道を探ってきた西側の困難さを尻目に後追いの中国がその道にブルドーザーで乗り込んできている構図はどの分野でも同じかもね。中国はトップランナーになっても変わらないだろうね。地道な研究せず
意外とキイトルーダ聞いたことない人多いんか…
ひょっとするとMAGAの人たちにとっては、ガンの治療をすることはガンで死ねと命じた神の摂理に反する行為だったりするんだろうか?
“米メルク社のがん免疫薬「キイトルーダ」”
どこの国でもいい。医療が発展してくれればそれ以上にありがたいことはない
免疫薬「キイトルーダ」 なにその 小林製薬的ネーミング
中国でやって~とかはドラッグ・ラグとは言いません。今の時代、治験データを世界各国のを合わせて申請しますが、大体自国の治験もやるんですよ一応人種間で変わらないところのチェックの為に。
免疫チェックポイント阻害薬、もう普通に使われるようになっているのか。高齢化と全盛期の人口爆発が交差している中国だと莫大な臨床事例が集まるだろうな
地味な勘違いがありますが中国が高齢化の進行でがん患者が増えまくってるので国策もあって治験をやるなら中国という状態になってるだけですよ。治験数世界一は2023年から。今世界のがん患者の3割が中国人です
キイトルーダ
新薬??10年前からあるのに新薬扱いなのか。業界用語なのかなぁ。薬そのものの新しさではなく、治療パラダイムの新しさを「新薬」というのか
「多くの患者を抱える「がん大国」となった中国」って何だと思ったら、You-meさんのブコメで理解できた。。
私も実はキイトルーダでした。凄く効いた。がん細胞消えた。なお効きすぎて内臓一個駄目になった。(薬で対応可能な程度)吐き気止めも良い薬あって苦しいのは朝だけだったし、ほんとに良い薬だと思う
あの国は倫理観死んでるから治験で勝ち目は無いよね
レアアース精錬やら化学物質汚染やら喫煙やら栄養不良やらと中国の労働者・高齢者はがんリスクが高めなのでは。そのボリュームがどんどん癌化したとすれば国策で抑えようとするかもね…
医療製薬利権には期待しない。マッチポンプで薬害仕込むだけの歴史。抗がん剤は劇薬でがん検診すら総死亡数を下げないどころか上がってる。がん細胞ちょっと小さくなったことを効果呼ばわりする
漢方の研究がめっちゃ進んでるのかと思った
?
「プライバシーに配慮した半個室で高い位置に大きな窓を備え...」 この化学療法ブースは、単なるベッドサイドカーテンで声が筒抜けなんだが…。しかも高窓は暗い...。記者が余計なハードの件を書くからわかりにくい。
小林製薬が歯ぎしりしそうなネーミング
「がんがみるみる消えていく!これは効きますねぇ」小林製薬のキイトルーダ(佐藤B作)みたいなイメージ(どういう理由でこの名前になったのか)
ウヨの皆さんは癌になったら中国で開発された薬や療法は一切拒否するのだろうか?都合が良い時だけだんまりを決め込みそうだが。
ガン細胞ボス「A KEYTRUDA HAS PENETRATED OUR FORCE FIELD」
キイトルーダはアメリカで先にこの名前発売されたのでたまたま日本でそれっぽい名前に見えるだけなんでしょうね。もともと臨床試験もKEYNOTE〇〇という名前ので抗体の形を鍵に見立てたのかなと推測。
キイトルーダのせいで頭に入って来ない。
キイトルとは強気な命名だな、と思ったがアメリカのメルク社だった。たまたまか
キイトルーダ、小林製薬シリーズかな。のどぬーる、ハレナース、サラサーティ、ガスピタン。がん細胞に効いとるーだ。パッケージには【効いとる~~だ≡3】
福音
10年超前に父が治験で使わせてもらった。誤嚥性肺炎で亡くなったけど、剖検で癌細胞が潰れていることがわかった。命はがん細胞だけでは決まらないんだなあと。父のデータも何らかの役に立っていればいいな
中国の薬を使うのか?みたいな本論とずれたブコメみたけど、医薬品分野イスラエルも存在感あり、それ使うかどうかにかえって来ませぬか。
がんになれば死ねってのが現政権なので(受診控で支出を減らす方針)今後はこうした新薬の開発は日本では進まないし、中国に喧嘩売りすぎで輸入もできるか怪しい。既に抗菌剤なんかはもう危ない。
効いとるだ!
キイトルーダは世界一売れている医薬品である
医療が競争してる国は医薬品の開発がすすんでいるのというのに、自由競争しない日本の貴族医療業界は一体何をしているのか。
米メルク社のがん免疫薬「キイトルーダ」 > 免疫療法って一昔前まで怪しい代替療法という印象しかなかっただけに隔世の感。医薬の進歩は凄まじい。
うーむ
がんステージ4「新薬で一変」 免疫や抗体…開発は中国が主戦場に - 日本経済新聞
この分野ももともとはアメリカが先行してたのに、ケネディが余計なことするから中国に抜かれる。アメリカをどうやったら再び偉大にするんですかね
「キイトルーダ」って小林製薬みたい
(要ログイン記事)(ケネディなにやったの…)/追記 https://answers.and-pro.jp/pharmanews/28918/ https://yakuyomi.jp/industry_news/20230522b/ /治験の遅れはあれかな、ワクチン訴訟のhttps://bunshun.jp/articles/-/44568
キイトルーダ、アリエール的な
効いとるーだ?
名前の由来は「効いとる効いとるwww」みたいな感じなんだろうか
「何!?回復している…?ステージ4のはずでは…?」「フフフ、米国で開発された新薬がキイトルーダ」「なんですって?」「キイトルーダが、効いとるだ」
技術とか繁栄とかそらその時代によって栄枯盛衰あるのが普通でその言い方は米中どちらにも失礼だろ
創薬のシェア、ほんの少し前までは、米国が圧倒的でドイツイギリススイスと欧米偏重の中、日本が頑張ってたんだけど、日本が中国に抜かれたんだよね…
キイトルーダ フロリダっぽいネーミング(個人の感想です)
働いてない人は高額医療補助制度のおかげで寛解を目指して癌とも戦えるのか。
id:quick_past 医療を捨ててすべてを神の御慈悲に委ねればアメリカ建国当初の気高い精神性が復活するんじゃないですかね。病気で死ぬくらいなら光の戦士としてハルマゲドンで死ぬと
遺伝子的に比較的近い中国が先行するのは悪いことではないはずなんだが「がん領域の臨床試験(治験)数で、中国に本社を置く企業は24年に896件と世界首位」しかしみんなマブい薬だな。安く作る方法だれか発明してくれ
とは言え、もう高額療養費と薬剤費払える人しか使えませーん 金持ちは中国へGo 貧乏人は日本で野垂れ死ぬ それが壺政権下の日本 アンタらが選んだんだから仕方ないやね
“投与されているのは米メルク社のがん免疫薬「キイトルーダ」だ。 「この薬の登場でがん治療は一変した」と同病院部長の北野滋久は語る”
小林製薬なら「ステージ4、その前に」くらいはやってくれるのでは/一般人が迷わず使えるくらいの薬価になってほしいね
キイトルーダのお世話になってます。抗がん剤治療後に免疫療法に移行したのだけど、抗がん剤は本当に辛いのでだいぶ楽になった。ただ副作用はあり、甲状腺機能が低下して倦怠感と抑うつ状態がしんどい
キイトルーダもだったと思うけど、遺伝子検査が必要で、適応しなかった時のショックがでかいんだよな。より発展を期待しますし、医学が進歩するのは本当にありがたいことです。
キイトルーダ・・・小林製薬が作ったのかと思った。
へええ cartでアメリカに細胞送って、だったのが今度は中国か
100ml199462円、200mlを3週or400mlを6週おき、1年or2年まで使用可能。実際はこれの1~3割に高額医療費が適用、多数回も適用されるでしょう。区分ウ(年収370~770万)だと3回目までは80100円+α、4回目以降は44000円
キイトルーダ(イボネスシマブは半分)は本庶先生の研究の系譜だし、抗体DDSの第一三共のエンハーツも日本発で、薬価は高いのだけど効果も大きいので、ひきつづき日本の免疫系の創薬研究、頑張って欲しいな
値段が高いと実質的に生活保護受給者と後期高齢者だけが使える薬になってしまう。若い人が使えるようにして欲しい
日米の自滅で中国が躍進するのはこれで何分野目だろうか(何
効いとるんか?
「キイトルーダもだったと思うけど、遺伝子検査が必要で、適応しなかった時のショックがでかいんだよな。」← そん時は「キイテネーダ」になりますね
ちょっと関西弁訛りなので話半分で聞いときます
最近は海外もベンチャーが開発してたりするから日本の治験のノウハウが乏しく日本で治験をやらず日本に来ないドラッグロスが生じているのでいい薬があっても使えないとかある。ラグではなくてもはやロスなんよ。。
まぁ先行して道なき道を探ってきた西側の困難さを尻目に後追いの中国がその道にブルドーザーで乗り込んできている構図はどの分野でも同じかもね。中国はトップランナーになっても変わらないだろうね。地道な研究せず
意外とキイトルーダ聞いたことない人多いんか…
ひょっとするとMAGAの人たちにとっては、ガンの治療をすることはガンで死ねと命じた神の摂理に反する行為だったりするんだろうか?
“米メルク社のがん免疫薬「キイトルーダ」”
どこの国でもいい。医療が発展してくれればそれ以上にありがたいことはない
免疫薬「キイトルーダ」 なにその 小林製薬的ネーミング
中国でやって~とかはドラッグ・ラグとは言いません。今の時代、治験データを世界各国のを合わせて申請しますが、大体自国の治験もやるんですよ一応人種間で変わらないところのチェックの為に。
免疫チェックポイント阻害薬、もう普通に使われるようになっているのか。高齢化と全盛期の人口爆発が交差している中国だと莫大な臨床事例が集まるだろうな
地味な勘違いがありますが中国が高齢化の進行でがん患者が増えまくってるので国策もあって治験をやるなら中国という状態になってるだけですよ。治験数世界一は2023年から。今世界のがん患者の3割が中国人です
キイトルーダ
新薬??10年前からあるのに新薬扱いなのか。業界用語なのかなぁ。薬そのものの新しさではなく、治療パラダイムの新しさを「新薬」というのか
「多くの患者を抱える「がん大国」となった中国」って何だと思ったら、You-meさんのブコメで理解できた。。
私も実はキイトルーダでした。凄く効いた。がん細胞消えた。なお効きすぎて内臓一個駄目になった。(薬で対応可能な程度)吐き気止めも良い薬あって苦しいのは朝だけだったし、ほんとに良い薬だと思う
あの国は倫理観死んでるから治験で勝ち目は無いよね
レアアース精錬やら化学物質汚染やら喫煙やら栄養不良やらと中国の労働者・高齢者はがんリスクが高めなのでは。そのボリュームがどんどん癌化したとすれば国策で抑えようとするかもね…
医療製薬利権には期待しない。マッチポンプで薬害仕込むだけの歴史。抗がん剤は劇薬でがん検診すら総死亡数を下げないどころか上がってる。がん細胞ちょっと小さくなったことを効果呼ばわりする
漢方の研究がめっちゃ進んでるのかと思った
?
「プライバシーに配慮した半個室で高い位置に大きな窓を備え...」 この化学療法ブースは、単なるベッドサイドカーテンで声が筒抜けなんだが…。しかも高窓は暗い...。記者が余計なハードの件を書くからわかりにくい。
小林製薬が歯ぎしりしそうなネーミング
「がんがみるみる消えていく!これは効きますねぇ」小林製薬のキイトルーダ(佐藤B作)みたいなイメージ(どういう理由でこの名前になったのか)
ウヨの皆さんは癌になったら中国で開発された薬や療法は一切拒否するのだろうか?都合が良い時だけだんまりを決め込みそうだが。
ガン細胞ボス「A KEYTRUDA HAS PENETRATED OUR FORCE FIELD」
キイトルーダはアメリカで先にこの名前発売されたのでたまたま日本でそれっぽい名前に見えるだけなんでしょうね。もともと臨床試験もKEYNOTE〇〇という名前ので抗体の形を鍵に見立てたのかなと推測。
キイトルーダのせいで頭に入って来ない。
キイトルとは強気な命名だな、と思ったがアメリカのメルク社だった。たまたまか
キイトルーダ、小林製薬シリーズかな。のどぬーる、ハレナース、サラサーティ、ガスピタン。がん細胞に効いとるーだ。パッケージには【効いとる~~だ≡3】
福音
10年超前に父が治験で使わせてもらった。誤嚥性肺炎で亡くなったけど、剖検で癌細胞が潰れていることがわかった。命はがん細胞だけでは決まらないんだなあと。父のデータも何らかの役に立っていればいいな
中国の薬を使うのか?みたいな本論とずれたブコメみたけど、医薬品分野イスラエルも存在感あり、それ使うかどうかにかえって来ませぬか。
がんになれば死ねってのが現政権なので(受診控で支出を減らす方針)今後はこうした新薬の開発は日本では進まないし、中国に喧嘩売りすぎで輸入もできるか怪しい。既に抗菌剤なんかはもう危ない。
効いとるだ!
キイトルーダは世界一売れている医薬品である
医療が競争してる国は医薬品の開発がすすんでいるのというのに、自由競争しない日本の貴族医療業界は一体何をしているのか。
米メルク社のがん免疫薬「キイトルーダ」 > 免疫療法って一昔前まで怪しい代替療法という印象しかなかっただけに隔世の感。医薬の進歩は凄まじい。
うーむ