なんか80年代くらいから活躍してる印象なのでもっと年上な人かと思ってた
ご冥福をお祈り申し上げます。お若い……
伝染るんですの単行本の装丁で初めて名前を知った。直接手に取る本というもので、デザインの可能性を日本中の若者に伝えた天才。
10歳以上上だと思ってた。素敵な装丁の本を手に取る機会をありがとうございます。
早いよ。。ありがとうございました。
悲しい。うさこちゃん……
ええっ!?/僕も伝染るんです。の装丁で知った口なのだけど、割と最近までずっと吉田戦車の祖父のせいにされてるのだと思ってた。
吉田戦車の『殴るぞ!』のカバーは羊毛紙なんだけど、「毛を刈りすぎて羊が風邪引く」って牧場主から文句言われたエピソードが面白かった。真似しようがない、紛れもない天才
おお…
まだお若いのに/自分も吉田戦車で名前を知った
極端なデザインの本が有名だけど一見地味でも印刷製版的にとても複雑な事をやっている作品も沢山ある。印刷製版や製本の可能性を開拓し続けた凄い人。出版が縮小していくこれからこそ必要な人だった。残念だ。
「伝染るんです。」は小学生か中学生の頃に出会ってかなり衝撃的だったのを覚えてる。
一昨年サブカルに強い古書店が開店してしばらく通ってたんだけど、漫画を安く売ってる割に祖父江デザインの「とり・みき、吉田戦車」あたりの単行本だけ強気の値付けしてて「わかってる奴はこれだから……」と思った
若すぎないか。/自分が本を見て誰の装丁かわかるのは、この人とクラフト・エヴィング商會だけだった。/福音館書店のブルーナ絵本も祖父江さん。とても好き。
まだおわかいのに
一度トークセッションでお話しを聞いた事があり、とてもちゃめっけがあって楽しんでデザインしている感じが素敵だなと感じた。カエルが好きでグッズを集めているそうで、人柄も含めて魅力的な方でした。
ご冥福をお祈りいたします。66歳での他界は早すぎますよ…
知ってるお名前だと思ったら伝染るんです。の人か!単行本持ってたけど装丁だけで笑えたからな まだ亡くなるにはお早い……
同い年とは思わなかった。早過ぎるよなあ。盟友のような津田さんが手がける『デザインのひきだし』復活が決まったばかりなのに。合掌。
若い…
🙏
昨日、東京藝大美術館で開催中の「NHK日曜美術館50年展」で日曜美術館出演時の祖父江さんの映像とコメントを視聴したばかりで驚いた。歌川国芳の武者絵の描き込み密度が少年漫画に通じると評していた。RIP
は、はやい!
えええ
かつて大手出版社の文芸書の編集部で下働きしていて何度も祖父江さんからの電話を編集者に取り継いだことがあって、お目にかかったこともないし取り継ぎだけだが、実際に会話したことあるだけに余計に寂しい。
さくらももこのエッセイでよくお名前を見てました
伝染るんですの表装で、わざと乱丁みたいなデザインが秀逸でした。/関連まとめ https://togetter.com/li/1798346
有名人が死んだときだけ騒いで、報道するのは差別。
こんなに若かったんだ。
思ってたよりお若かった…Twitterでもよくお見かけしていたと思ってたのにまさか亡くなられたなんて驚きました。貂明朝すごく好きでこれからもずっと使っていきます。R.I.P
若すぎる……
そか…なぜか名前を知っているなと思ったら伝染るんですだ。衝撃だったなあ 手でめくれ
デザインの勉強をしていた四半世紀前に既に大御所なイメージだったからもう既に高齢なのかと勘違いしていたけど、まだ66歳なのか。お若いのに。
もっと年上だと思ってた。まだお若いのに。惜しい方を亡くした。
3月15日、東京都の自宅で死去した。66歳。> ひー、ちょっと早く逝きすぎじゃないの??
ウチにもいくつかあるくらいすごい人…🙏🏼
ショック。ご冥福をお祈りします。xで祖父江さんのエピソードがたくさん溢れていて、本当に愛されていた方だったのだなあとおもう。
マンガ家とかデザイナーとか、長時間座りっぱなしの職業の方の短命さは有意。
ご冥福をお祈りします
最近だとぷにるの装丁でお見掛けしたな…もっと見たかった
装丁だけでなく喜国雅彦の「傷だらけの天使たち」なんかはコマ割りまでいじってて凄かった。「グラフィック・デザイナーの仕事」とか著書も好きだった。66歳は早すぎる。
自分が把握してないだけで沢山の本を見ているんだろうなあ。吉田戦車のコラムで祖父江さんの言及があったときに「おじいさんがやってるんだ」と思ってました
若すぎる…😭
こういう妖怪みたいなデザインの虫的な人が亡くなっていくのは寂しい。デザイン界、スタイリッシュで削ぎ落とした系デザインをやる人が大半だから、また祖父江さんみたいな人出てこないかな。
あら……
ワク開始後、連日様々な大物が。。。
さくらももこのエッセイの装丁のハンドメイド感あふれるちぎり絵や毛糸みたいなやつ、今でも印象的 作家のいいとこもキープしつつ個性が出る装丁ってなかなか無いよね
まだ66歳だったのか。残念😢
ちびまる子ちゃんの映画の大型本で祖父江さんについて言及されていたのかな、それで初めて知った。何となくもっと上の方なのかなと思っていた。装丁というものの魅力を世間に教えてくれた方だと思う
えええショック!ファンですRIP
若いな。
祖父江さんと聞いて、真っ先に浮かんだのがコレご本人企画の春画展のニコ美解説https://live.nicovideo.jp/watch/lv331078063?ref=lvapp_tanzaku_share_copy
意外と若かった。びっくり…。魂よ、安らかなれ。
【速報】ブックデザイナーの祖父江慎さん死去
なんか80年代くらいから活躍してる印象なのでもっと年上な人かと思ってた
ご冥福をお祈り申し上げます。お若い……
伝染るんですの単行本の装丁で初めて名前を知った。直接手に取る本というもので、デザインの可能性を日本中の若者に伝えた天才。
10歳以上上だと思ってた。素敵な装丁の本を手に取る機会をありがとうございます。
早いよ。。ありがとうございました。
悲しい。うさこちゃん……
ええっ!?/僕も伝染るんです。の装丁で知った口なのだけど、割と最近までずっと吉田戦車の祖父のせいにされてるのだと思ってた。
吉田戦車の『殴るぞ!』のカバーは羊毛紙なんだけど、「毛を刈りすぎて羊が風邪引く」って牧場主から文句言われたエピソードが面白かった。真似しようがない、紛れもない天才
おお…
まだお若いのに/自分も吉田戦車で名前を知った
極端なデザインの本が有名だけど一見地味でも印刷製版的にとても複雑な事をやっている作品も沢山ある。印刷製版や製本の可能性を開拓し続けた凄い人。出版が縮小していくこれからこそ必要な人だった。残念だ。
「伝染るんです。」は小学生か中学生の頃に出会ってかなり衝撃的だったのを覚えてる。
一昨年サブカルに強い古書店が開店してしばらく通ってたんだけど、漫画を安く売ってる割に祖父江デザインの「とり・みき、吉田戦車」あたりの単行本だけ強気の値付けしてて「わかってる奴はこれだから……」と思った
若すぎないか。/自分が本を見て誰の装丁かわかるのは、この人とクラフト・エヴィング商會だけだった。/福音館書店のブルーナ絵本も祖父江さん。とても好き。
まだおわかいのに
一度トークセッションでお話しを聞いた事があり、とてもちゃめっけがあって楽しんでデザインしている感じが素敵だなと感じた。カエルが好きでグッズを集めているそうで、人柄も含めて魅力的な方でした。
ご冥福をお祈りいたします。66歳での他界は早すぎますよ…
知ってるお名前だと思ったら伝染るんです。の人か!単行本持ってたけど装丁だけで笑えたからな まだ亡くなるにはお早い……
同い年とは思わなかった。早過ぎるよなあ。盟友のような津田さんが手がける『デザインのひきだし』復活が決まったばかりなのに。合掌。
若い…
🙏
昨日、東京藝大美術館で開催中の「NHK日曜美術館50年展」で日曜美術館出演時の祖父江さんの映像とコメントを視聴したばかりで驚いた。歌川国芳の武者絵の描き込み密度が少年漫画に通じると評していた。RIP
は、はやい!
えええ
かつて大手出版社の文芸書の編集部で下働きしていて何度も祖父江さんからの電話を編集者に取り継いだことがあって、お目にかかったこともないし取り継ぎだけだが、実際に会話したことあるだけに余計に寂しい。
さくらももこのエッセイでよくお名前を見てました
伝染るんですの表装で、わざと乱丁みたいなデザインが秀逸でした。/関連まとめ https://togetter.com/li/1798346
有名人が死んだときだけ騒いで、報道するのは差別。
こんなに若かったんだ。
思ってたよりお若かった…Twitterでもよくお見かけしていたと思ってたのにまさか亡くなられたなんて驚きました。貂明朝すごく好きでこれからもずっと使っていきます。R.I.P
若い…
若すぎる……
そか…なぜか名前を知っているなと思ったら伝染るんですだ。衝撃だったなあ 手でめくれ
デザインの勉強をしていた四半世紀前に既に大御所なイメージだったからもう既に高齢なのかと勘違いしていたけど、まだ66歳なのか。お若いのに。
もっと年上だと思ってた。まだお若いのに。惜しい方を亡くした。
3月15日、東京都の自宅で死去した。66歳。> ひー、ちょっと早く逝きすぎじゃないの??
ウチにもいくつかあるくらいすごい人…🙏🏼
ショック。ご冥福をお祈りします。xで祖父江さんのエピソードがたくさん溢れていて、本当に愛されていた方だったのだなあとおもう。
マンガ家とかデザイナーとか、長時間座りっぱなしの職業の方の短命さは有意。
ご冥福をお祈りします
最近だとぷにるの装丁でお見掛けしたな…もっと見たかった
装丁だけでなく喜国雅彦の「傷だらけの天使たち」なんかはコマ割りまでいじってて凄かった。「グラフィック・デザイナーの仕事」とか著書も好きだった。66歳は早すぎる。
自分が把握してないだけで沢山の本を見ているんだろうなあ。吉田戦車のコラムで祖父江さんの言及があったときに「おじいさんがやってるんだ」と思ってました
若すぎる…😭
こういう妖怪みたいなデザインの虫的な人が亡くなっていくのは寂しい。デザイン界、スタイリッシュで削ぎ落とした系デザインをやる人が大半だから、また祖父江さんみたいな人出てこないかな。
あら……
ワク開始後、連日様々な大物が。。。
さくらももこのエッセイの装丁のハンドメイド感あふれるちぎり絵や毛糸みたいなやつ、今でも印象的 作家のいいとこもキープしつつ個性が出る装丁ってなかなか無いよね
まだ66歳だったのか。残念😢
ちびまる子ちゃんの映画の大型本で祖父江さんについて言及されていたのかな、それで初めて知った。何となくもっと上の方なのかなと思っていた。装丁というものの魅力を世間に教えてくれた方だと思う
えええショック!ファンですRIP
若いな。
祖父江さんと聞いて、真っ先に浮かんだのがコレご本人企画の春画展のニコ美解説https://live.nicovideo.jp/watch/lv331078063?ref=lvapp_tanzaku_share_copy
意外と若かった。びっくり…。魂よ、安らかなれ。