空気感の表現が毎回すばらしい……
異邦の地に住んでいると故郷が故郷でなくなる寂しさあるよなぁ。
よい
若山牧水みのある回
東北部の酸菜とはぜんぜんべつものなんやろうな。食べたことないな
韓国の水キムチに似てるように見えるけど、多分似て非なるものなんだろうな > 泡菜 / って「パオツァイ」で一発変換できたぞ、最近のIMEは優秀やな
そう言えば、自分も鳥取に帰っても、知らない店ばかりだったりする。
あー。地元ってそこに住んでないと訪れる度に記憶のなかの地元とだんだんdriftが増えていくよね。。
この空気感をどう表現すればわからないけど、自分は好き
何だろうこの方の漫画の上手さ
こういうのアニメ化してほしいな
なんか不思議な読後感 早くて安くてなんでも頼めるデリバリーの陰で安くこき使われる御同業に思いを馳せるよ……
「中国」という言葉を聞くと、政治的、国家間的なことをまず連想してしまうが、そこに人の生活があると思うと、とたんに愛おしくなった。泡菜、やってみようかな。あゎ菜ちゃん。
中国/成都へ里帰り回。
日本で作る四川の泡菜は、どんな味がするんでしょうか。
よい〜
今回のお話は普遍的なテーマだと思うけれど、具体的なシーンの積み重ねで描くことで、心情が重みを持って読者に伝わるなと思った。
乳酸菌は場所(温度)によって全然違い、日本でも沢庵漬けですら地方で菌が違うくらい。なお日本の漬物は明らかに外国から来てる(漬物野菜がほぼ外国由来)がキムチと泡菜のどちらが起源かは禁句らしいぞ!
中国政府「我が国では壺漬け発酵食品を泡菜って呼ぶからキムチも泡菜」「韓国と中国の朝鮮族は泡菜をキムチと呼んでいるが、泡菜は中国の伝統料理」と言う超論法で韓国を怒らせた泡菜
好きだなあ
今の中国、バブル前後の日本みたいなんだなあ
結局伯父さんの秘伝の漬け汁は持ち帰らず、東京で新しい漬け汁を始めることにしたのかな。そのうち伯父さんのと食べ比べる機会もあるかもね。なんかいいね。
東京も変化しているけれど、中国の大都市はもっと変化や競争も激しそう。ブラブラとした孤独がいとおしい。
飯もウマいし通販安いしあっちんほうが暮らしやすそうじゃんって思ったけど友人の様子見る限りこっちとあんま変わらんな…世知辛い 結局政治体制的な偏りって生活感と直結しないんか
「それで...あそこがきみが生まれた病院」 このお父さんの気持ちがよくわかる
泡菜壇子が欲しくなった(単純)
様々な思いや感情がありつつも、淡々とした語りと朴訥とした絵柄にまとめあげた作風がよき
現代中国の方がはるかに慌ただしい、そうだよな。 / 個人的にだが今年秋に成都旅行に行くことになったので色々食べてみたい
日本的な感性で読む他国のマンガで脳が混乱する。本人が描いてるから翻訳感が無く逆に違和感。中国的なマンガでも無く、日本的手法で凄い。
中国のZ世代みんな日本の0年代オタクみたいな雰囲気ある。NHKにようこそ
この空気感いいな、自分はずっと神奈川に住んでいるからこういうのは無いけれど、地方から出てきた人もこういう感覚あるのだろうな。
エモい。好きな雰囲気だ
変わっていく故郷、中国は特に変化が早いからほんの数年で日本の3〜40年分は変わってそう
耳鳴り(笑)!!!!
こうやって見ると、もう日本は古い街なんだろうな。さりとて、泡菜は美味いので自分でも作り続けてるけど台湾人の友達のお祖母さんが漬けた奴がレベル違いすぎて、脱帽したことある。
ZONさん、ストーリー作りがうますぎる。中国の社会事情もうまく盛り込んでいて、スーパーオススメしたい作品
変わるものと変わらないもの。街や旧友、変化の勢いが早いので、変わらないものに触れるとホッとするよねぇ
四川の唐辛子で韓国風キムチは宇宙やろなあ
作者の感受性の高さがすごいし心地良い。包菜、間違いなく日本人も好きなやつだ/スピード、成都はすごいんだろうな。日本は物価スピードだけは負けてなさそう
俺の親世代が見ていた日本はまさにこの人の見てる中国と同じだったんだろうと思った。俺がガキ時分の70年代でも日本の変化は凄まじかったからな、ああ、あの頃の日本をなぞってるなと、なんかしんみりしたよ。
素晴らしい。しみじみとして味のある漫画。ちゃんと生きてる人の描く漫画だな。
いい雰囲気ですね
中国の主要都市のこの30年くらいでの変化は凄まじいだろうな/壺の構造が面白いが猫が舐めた水が中に入るリスクが高そうで大丈夫か?
作ってみたいのでブクマ
中学までいた大阪の町に少し前に帰ってみたが、記憶にある風景なのによく遊んだデカイ遊具が無くなってたり店がつぶれてたりと微妙な様変わりがあり寂しさを感じたのを思い出した/そうそう酸味と少しの甘みの泡菜好
中国の就労状況が厳しそうなのはマジっぽいのか。日本に住む主人公が呑気に格安デリバリーやネット通販楽しんでる様子と、地元で必死な友人達の対比がエグ…。両親とのほのかな歪みもなんかリアルだ…。
「どこにも完全には馴染めない」
泡菜は台湾だと基本的にはキムチのことを指すのよね。たぶんこの辺が例のキムチ起源の中韓の争いに繋がってるような気もする。
トーチweb ニーハオ、おいしい東京日和。 【6.帰省と泡菜】
空気感の表現が毎回すばらしい……
異邦の地に住んでいると故郷が故郷でなくなる寂しさあるよなぁ。
よい
若山牧水みのある回
東北部の酸菜とはぜんぜんべつものなんやろうな。食べたことないな
韓国の水キムチに似てるように見えるけど、多分似て非なるものなんだろうな > 泡菜 / って「パオツァイ」で一発変換できたぞ、最近のIMEは優秀やな
そう言えば、自分も鳥取に帰っても、知らない店ばかりだったりする。
あー。地元ってそこに住んでないと訪れる度に記憶のなかの地元とだんだんdriftが増えていくよね。。
この空気感をどう表現すればわからないけど、自分は好き
何だろうこの方の漫画の上手さ
こういうのアニメ化してほしいな
なんか不思議な読後感 早くて安くてなんでも頼めるデリバリーの陰で安くこき使われる御同業に思いを馳せるよ……
「中国」という言葉を聞くと、政治的、国家間的なことをまず連想してしまうが、そこに人の生活があると思うと、とたんに愛おしくなった。泡菜、やってみようかな。あゎ菜ちゃん。
中国/成都へ里帰り回。
日本で作る四川の泡菜は、どんな味がするんでしょうか。
よい〜
今回のお話は普遍的なテーマだと思うけれど、具体的なシーンの積み重ねで描くことで、心情が重みを持って読者に伝わるなと思った。
乳酸菌は場所(温度)によって全然違い、日本でも沢庵漬けですら地方で菌が違うくらい。なお日本の漬物は明らかに外国から来てる(漬物野菜がほぼ外国由来)がキムチと泡菜のどちらが起源かは禁句らしいぞ!
中国政府「我が国では壺漬け発酵食品を泡菜って呼ぶからキムチも泡菜」「韓国と中国の朝鮮族は泡菜をキムチと呼んでいるが、泡菜は中国の伝統料理」と言う超論法で韓国を怒らせた泡菜
好きだなあ
今の中国、バブル前後の日本みたいなんだなあ
結局伯父さんの秘伝の漬け汁は持ち帰らず、東京で新しい漬け汁を始めることにしたのかな。そのうち伯父さんのと食べ比べる機会もあるかもね。なんかいいね。
東京も変化しているけれど、中国の大都市はもっと変化や競争も激しそう。ブラブラとした孤独がいとおしい。
飯もウマいし通販安いしあっちんほうが暮らしやすそうじゃんって思ったけど友人の様子見る限りこっちとあんま変わらんな…世知辛い 結局政治体制的な偏りって生活感と直結しないんか
「それで...あそこがきみが生まれた病院」 このお父さんの気持ちがよくわかる
泡菜壇子が欲しくなった(単純)
様々な思いや感情がありつつも、淡々とした語りと朴訥とした絵柄にまとめあげた作風がよき
現代中国の方がはるかに慌ただしい、そうだよな。 / 個人的にだが今年秋に成都旅行に行くことになったので色々食べてみたい
日本的な感性で読む他国のマンガで脳が混乱する。本人が描いてるから翻訳感が無く逆に違和感。中国的なマンガでも無く、日本的手法で凄い。
中国のZ世代みんな日本の0年代オタクみたいな雰囲気ある。NHKにようこそ
この空気感いいな、自分はずっと神奈川に住んでいるからこういうのは無いけれど、地方から出てきた人もこういう感覚あるのだろうな。
エモい。好きな雰囲気だ
変わっていく故郷、中国は特に変化が早いからほんの数年で日本の3〜40年分は変わってそう
耳鳴り(笑)!!!!
こうやって見ると、もう日本は古い街なんだろうな。さりとて、泡菜は美味いので自分でも作り続けてるけど台湾人の友達のお祖母さんが漬けた奴がレベル違いすぎて、脱帽したことある。
ZONさん、ストーリー作りがうますぎる。中国の社会事情もうまく盛り込んでいて、スーパーオススメしたい作品
変わるものと変わらないもの。街や旧友、変化の勢いが早いので、変わらないものに触れるとホッとするよねぇ
四川の唐辛子で韓国風キムチは宇宙やろなあ
作者の感受性の高さがすごいし心地良い。包菜、間違いなく日本人も好きなやつだ/スピード、成都はすごいんだろうな。日本は物価スピードだけは負けてなさそう
俺の親世代が見ていた日本はまさにこの人の見てる中国と同じだったんだろうと思った。俺がガキ時分の70年代でも日本の変化は凄まじかったからな、ああ、あの頃の日本をなぞってるなと、なんかしんみりしたよ。
素晴らしい。しみじみとして味のある漫画。ちゃんと生きてる人の描く漫画だな。
いい雰囲気ですね
中国の主要都市のこの30年くらいでの変化は凄まじいだろうな/壺の構造が面白いが猫が舐めた水が中に入るリスクが高そうで大丈夫か?
作ってみたいのでブクマ
中学までいた大阪の町に少し前に帰ってみたが、記憶にある風景なのによく遊んだデカイ遊具が無くなってたり店がつぶれてたりと微妙な様変わりがあり寂しさを感じたのを思い出した/そうそう酸味と少しの甘みの泡菜好
中国の就労状況が厳しそうなのはマジっぽいのか。日本に住む主人公が呑気に格安デリバリーやネット通販楽しんでる様子と、地元で必死な友人達の対比がエグ…。両親とのほのかな歪みもなんかリアルだ…。
「どこにも完全には馴染めない」
泡菜は台湾だと基本的にはキムチのことを指すのよね。たぶんこの辺が例のキムチ起源の中韓の争いに繋がってるような気もする。