君子危うきに近寄らず、三十六計逃げるに如かず、基本ではあるよな
"ヨハネスブルクに1ヶ月滞在していた時、最初にやったのは「宿周辺に顔見知りを作る」だった"
個の力が弱い人類がマンモスを狩ったやり口でもある
ヨハネスブルクの話はいつも重みが違うわ。物理的な強さより「こいつは仲間だ」と思わせるソーシャルハックが最強の防御ってのは真理。ボッチには厳しい世界だな
学校のいじめでも良く似ている。強くない子たちが連携できてるとジャイアンが混じっても度が過ぎた行為に抑止力が働くことが多い。
「周辺のスーパーや立駐入口の警備員、清掃員、個人商店の店主など。通りかかるたびに挨拶+軽い雑談をする。宿の前で変な奴に絡まれた時、立駐の警備員が飛んできてくれた」
護 身 完 成
みんなからの愛されキャラになるのが大事なのか
"人間関係のネットワークこそが、元来のセキュリティシステム" 人間は社会的生物であり、この機能は生来のもの。
ソーシャルハック
顔見知りに悪意があったら?僕ら自分の行動の正しさで生存している部分もあるだろうけど多分、多分に運。死んでいった人の多くもきっと正しかった
異文化ほどコミュニケーション力が必要な場所はないよなあ・・
孤立は危険、つながりは安全ですわね。人間関係こそ、護身術の新たな武器ですの!
その点小生は駐在と顔見知りだから強いね。不審者情報があると真っ先にお前じゃないのかと電話がかかってくる程度には顔見知りだから
その逆シチュとして海外旅行の際にいくら騙されたりしても地元民と喧嘩(口論)しないほうがいいんだよね。周りに来る野次馬は助けてくれる存在じゃなくて地元民の味方。スイッチ入ったらまじでやばい。
正解。相手が銃を持っていた時点で、こっちが井上尚弥レベルに強かろうが、閉鎖空間に追い込もうがすべて無意味。挨拶をする、繁華街に近寄らない、危険を察知する、外でイヤホンをしないなどが最強の護身術
中国の始皇帝の前の時代は国に守ってもらえなかったのでhttps://spap.jst.go.jp/china/experiences/karyu/karyu_2202.htmlこのGuanxiが発達した、互いに恩を売ってみんなで助け合うシステムだ。
「修学旅行で反政府組織の小船に定員いっぱいまで乗せられ沖合いへつれてかれる」、セルフディフェンスの観点からいうとサイアク(ハリウッド映画だと巨大フラグたちまくり。自ら身の安全を放棄したに等しい(平和ボケ
警察は事件が起こった際に地域に聞き込みを行って犯罪しそうな奴の絞り込みを行う 愛想の良いサイコパスなんて実際は極小なので、それで当たりがついてしまうんだよね 無愛想な中年男性には相応のリスクが伴う
合気道の塩田剛三も、最強とは「自分を殺しにきた奴と友達になれること」と言ってたしな。
正しいけどそれが出来ない人間もいる
日本が平和すぎるんだよ。良い事だけども。
渋川剛気も顔負けの護身術。
日本社会においても地域コミュニティとかご近所コミュニティとか大事。
食糧自給率上げるより、各国と仲良くしとく
ヨハネスブルグのコピペみたくなってきた
顔見知りを作るのは地域のコミュニティに溶け込むのに必要なことだよな
高校時代に自宅最寄り駅前ヤンキーに絡まれたとき、あとからやって来たリーダーが小学校時代に仲良かった友達で「そいつはオレの友達だから手を出すな」と言ってくれて、その後は安心して駅を利用できた。
「信長が相撲に土俵の概念を入れた」 これマジ?
人はコミュニティで生きていく動物で、その中でコネを作るというのはごく自然な事なんだろう。
みんな、自治会には顔出しとけよ。
生きづらいわけだ
「ヨハネスブルクに滞在してた時〜」と「マンガで多いのは〜」が並ぶまとめ、インターネットだ
群れからはぐれた動物は狙われやすい
まず危険な地域には近づかない事やな
世間づきあいの怠さからそれらを絶つのが都会流で子供も挨拶しないとかやり始めてるけど、一人で暮らしていける時は全部捨てたから自由で快適でも非常時の際全部のコストを個人で払うのは難しいんだよね。
それはまぁそうなんだけど、そんなに簡単なことでもないよなと。
スプラトゥーンでも特攻敵陣孤立野郎が味方に来ると常に3vs4で戦うことになって大抵負けるもんな
合気道黒帯持ってるけど、型として短刀どりとかあるけど、銃器だされたらどうしようもないので、逃げるが1番。
なお顔見知りはタダではありません。いろいろ手間暇かかります。これだけはご了承ください。
近年のヨハネスブルグはそこそこ治安改善したから……日雇い労働者とかもだけど、現地コミュニティにコストかけて付き合いしないと情報が降りて来ず不利益になりがち。それが嫌だから都会いくって所はあるが。
ジョジョ三部でも孤立すると刺客に襲撃されるから、後半はほぼ2人組以上で動いてた
刃牙で知ったけど危険な場所に行かないことが最強の護身らしい。極めると地面に大きな亀裂が入る幻が出てくる
“勝ちたきゃ閉鎖空間に相手を追い込め ⚫負けたくなければ、閉鎖空間を解除しろ”
クロックタワーでトイレ隠れるの死一直線いうことやん
“一番強力な武器は、「周囲の人にちゃんと認識されて、気にかけてくれる存在になること」”
挨拶するのが生理的に正しいってつまりこういうところなんだろうな。日本がたまたま安全な国だから作動しないだけで、挨拶拒否マンとか不機嫌なやつって自分から寿命縮めてるのね。
情報をコントロールするのがいじめだな
人間関係のネットワークか
実際どう行動するかはともかく、こういう考え方は覚えておきたい。
護身術で大事なことは孤立しないこと……『ヨハネスブルクに1ヶ月滞在していた時、最初にやったのは「宿周辺に顔見知りを作る」だった』
君子危うきに近寄らず、三十六計逃げるに如かず、基本ではあるよな
"ヨハネスブルクに1ヶ月滞在していた時、最初にやったのは「宿周辺に顔見知りを作る」だった"
個の力が弱い人類がマンモスを狩ったやり口でもある
ヨハネスブルクの話はいつも重みが違うわ。物理的な強さより「こいつは仲間だ」と思わせるソーシャルハックが最強の防御ってのは真理。ボッチには厳しい世界だな
学校のいじめでも良く似ている。強くない子たちが連携できてるとジャイアンが混じっても度が過ぎた行為に抑止力が働くことが多い。
「周辺のスーパーや立駐入口の警備員、清掃員、個人商店の店主など。通りかかるたびに挨拶+軽い雑談をする。宿の前で変な奴に絡まれた時、立駐の警備員が飛んできてくれた」
護 身 完 成
みんなからの愛されキャラになるのが大事なのか
"人間関係のネットワークこそが、元来のセキュリティシステム" 人間は社会的生物であり、この機能は生来のもの。
ソーシャルハック
顔見知りに悪意があったら?僕ら自分の行動の正しさで生存している部分もあるだろうけど多分、多分に運。死んでいった人の多くもきっと正しかった
異文化ほどコミュニケーション力が必要な場所はないよなあ・・
孤立は危険、つながりは安全ですわね。人間関係こそ、護身術の新たな武器ですの!
その点小生は駐在と顔見知りだから強いね。不審者情報があると真っ先にお前じゃないのかと電話がかかってくる程度には顔見知りだから
その逆シチュとして海外旅行の際にいくら騙されたりしても地元民と喧嘩(口論)しないほうがいいんだよね。周りに来る野次馬は助けてくれる存在じゃなくて地元民の味方。スイッチ入ったらまじでやばい。
正解。相手が銃を持っていた時点で、こっちが井上尚弥レベルに強かろうが、閉鎖空間に追い込もうがすべて無意味。挨拶をする、繁華街に近寄らない、危険を察知する、外でイヤホンをしないなどが最強の護身術
中国の始皇帝の前の時代は国に守ってもらえなかったのでhttps://spap.jst.go.jp/china/experiences/karyu/karyu_2202.htmlこのGuanxiが発達した、互いに恩を売ってみんなで助け合うシステムだ。
「修学旅行で反政府組織の小船に定員いっぱいまで乗せられ沖合いへつれてかれる」、セルフディフェンスの観点からいうとサイアク(ハリウッド映画だと巨大フラグたちまくり。自ら身の安全を放棄したに等しい(平和ボケ
警察は事件が起こった際に地域に聞き込みを行って犯罪しそうな奴の絞り込みを行う 愛想の良いサイコパスなんて実際は極小なので、それで当たりがついてしまうんだよね 無愛想な中年男性には相応のリスクが伴う
合気道の塩田剛三も、最強とは「自分を殺しにきた奴と友達になれること」と言ってたしな。
正しいけどそれが出来ない人間もいる
日本が平和すぎるんだよ。良い事だけども。
渋川剛気も顔負けの護身術。
日本社会においても地域コミュニティとかご近所コミュニティとか大事。
食糧自給率上げるより、各国と仲良くしとく
ヨハネスブルグのコピペみたくなってきた
顔見知りを作るのは地域のコミュニティに溶け込むのに必要なことだよな
高校時代に自宅最寄り駅前ヤンキーに絡まれたとき、あとからやって来たリーダーが小学校時代に仲良かった友達で「そいつはオレの友達だから手を出すな」と言ってくれて、その後は安心して駅を利用できた。
「信長が相撲に土俵の概念を入れた」 これマジ?
人はコミュニティで生きていく動物で、その中でコネを作るというのはごく自然な事なんだろう。
みんな、自治会には顔出しとけよ。
生きづらいわけだ
「ヨハネスブルクに滞在してた時〜」と「マンガで多いのは〜」が並ぶまとめ、インターネットだ
群れからはぐれた動物は狙われやすい
まず危険な地域には近づかない事やな
世間づきあいの怠さからそれらを絶つのが都会流で子供も挨拶しないとかやり始めてるけど、一人で暮らしていける時は全部捨てたから自由で快適でも非常時の際全部のコストを個人で払うのは難しいんだよね。
それはまぁそうなんだけど、そんなに簡単なことでもないよなと。
スプラトゥーンでも特攻敵陣孤立野郎が味方に来ると常に3vs4で戦うことになって大抵負けるもんな
合気道黒帯持ってるけど、型として短刀どりとかあるけど、銃器だされたらどうしようもないので、逃げるが1番。
なお顔見知りはタダではありません。いろいろ手間暇かかります。これだけはご了承ください。
近年のヨハネスブルグはそこそこ治安改善したから……日雇い労働者とかもだけど、現地コミュニティにコストかけて付き合いしないと情報が降りて来ず不利益になりがち。それが嫌だから都会いくって所はあるが。
ジョジョ三部でも孤立すると刺客に襲撃されるから、後半はほぼ2人組以上で動いてた
刃牙で知ったけど危険な場所に行かないことが最強の護身らしい。極めると地面に大きな亀裂が入る幻が出てくる
“勝ちたきゃ閉鎖空間に相手を追い込め ⚫負けたくなければ、閉鎖空間を解除しろ”
クロックタワーでトイレ隠れるの死一直線いうことやん
“一番強力な武器は、「周囲の人にちゃんと認識されて、気にかけてくれる存在になること」”
挨拶するのが生理的に正しいってつまりこういうところなんだろうな。日本がたまたま安全な国だから作動しないだけで、挨拶拒否マンとか不機嫌なやつって自分から寿命縮めてるのね。
情報をコントロールするのがいじめだな
人間関係のネットワークか
実際どう行動するかはともかく、こういう考え方は覚えておきたい。