ドローンによって戦争の形が変わった。日本は無防備だけど、これでいいのかどうか
ウクライナの状況見るともう引き返せない地点にいると思う。
"紛争開始から1週間で、イランは1000機以上のドローンを発射。月産能力は約1万機と推定されている。"戦闘力が高い航空機は高コストで高度な訓練受けた乗組員に依存。低コスト遠隔操作のドローンは代替性も高い
ガンダムF91のバグか、マトリックスレボリューションズのセンチネルか、はたまたアーマードコア ラストレイブンの特攻兵器か
1941年に日本海軍が世界で初めて航空機による攻撃で戦艦を沈め大艦巨砲時代は終わった。あれから約80年(宇露戦争開戦が2022年)これくらいの期間で大変革が起きるモノなのだろうか? 完全に戦争様態が変わったよな。
安価な攻撃ドローンVS安価な防御ドローンの戦争になったとしたら一生決着つかなくない?今はドローンを使った攻撃側が有利でも防御側が追いついてバランスしたら結局次はまた戦闘機に戻るのでは。
昔、駄菓子屋で売っていた「ソフトグライダー(?)」とかペットボトルに羽をつければ安価にドローンが大量生産できないかな。
第1次大戦時の航空機の開発競争(偵察機→爆撃機→戦闘機)と似た状況だね
日本も早く兵器ドローンを大量導入しようず。これで某国達が上陸して来ても大丈夫!(^ー^)/↑法が所与のものだと思ってる向きが多くて困る。ウクライナから輸入を検討するって話もあったでしょ
現在は対ドローン用にA-10にAPKWS II搭載して対処してるらしい。コストも安い
↓タラント港空襲を忘れないで
「日本も早く兵器ドローンを大量導しようず」←日本はドローン黎明期に官邸屋上への落下事件で政治家が過剰反応してガチガチの法規制かけて、国内ドローン業界が壊滅したので無理。数少ない運用ドローンは100%中国製
米軍の兵器はハメネイの首を取れたけどドローンではトランプの首もネタニヤフの首も取れない。どちらも必要
日本は規制がひどすぎる。政治の失敗。もうDJIの背中も見えない。
機雷掃海ドローンとか作れないのかな。
数百万円のでもある程度の拠点攻撃が出来て、迎撃は手がかかる。小銃では足りないんで、機関砲の充実が急務だけど…
米国の1万ドル前後という対空自爆ドローン「メロプス」も増産配備とか。シャヘド同様に後ろにプロペラがある推進式固定翼機。シャヘド185km/hに対し、より小型で高速(290km/h)でXboxコンローラ操作+1マイル内でAI追尾
日本はダンボールで約30万円でつくるからな https://airkamuy.com/ 問題は既出ブコメにあるように規制が強すぎて操縦士が少ないこと
原始的な物理的攻撃は効くが決定打は与えられない。どちらが先に根を上げるかの勝負
日本は操縦士増やさないとまずいぞ レーダーは雨の日使えないから、制空権あっても雨の日に飽和攻撃するともう防げないのでは、、?
安価なドローンは航続距離が短く、日本は海に囲まれているので到達しにくい。ドローン発出母体を制御できればよく比較的には有利、日本は砲撃戦にもなりにくいので徴兵制も遠い。その分中国からは存在そのものが脅威
日本はゲーマー大国なので、ドローン操縦士量産できそうではあるよね。
「事勿れ主義」「責任回避」に収斂する社会
日本はもう追いつけんのやろなぁとか思った。
ドローンというか安価なミサイルだよな。意図的なのか馬鹿なのか知らんがマルチコプターと混ぜて日本は遅れてる!と喚くのは滑稽すぎる。こんなガチ兵器気軽に民間で飛ばせる国なんてない
網に風船つけてバリア、とかどうかな?ホバーするドローンで牽引して。
今ばらまかれている主力自爆ドローンは威力が戦車砲の5~6倍くらいで射程2000キロ(沖縄から仙台くらい)迎撃ミサイル1発の予算で100機以上作れる感じ。ドローンは防衛が圧倒的に不利な世界に変えた。
さすがロイター
日本も民間のタンカーに装ったコンテナ型のドローン兵器で攻められたら、結構危ないと思うけどね https://www.nids.mod.go.jp/publication/commentary/commentary385.html
日本にはホンダジェットがあります、AIドローン化した上で成金をくくりつけて神風特攻させましょう
現状では最先端軍事用ドローンはウクライナとロシアが持ってて、ノウハウは溜まりまくってんだろうな。光ファイバー有線ドローンで電波妨害すら無効化されてる。そのうちAIでコントロールすら自動化されるだろう。
まだもう少し先の形態があるように思っている。
安価な空飛ぶ誘導爆弾だと思うと恐ろしい兵器だな。日本でも早くから規制が入った理由もなんとなく理解出来る(あれは馬鹿がやらかした理由が大きいが)
安い兵器で高い兵器を破壊して、安い人材で高い人材をクビにして、安い商品で高い商品を市場から駆逐する。これがグローバル資本主義を選んだ我々の結果である。誰もが安い兵器に殺されることを恐れている。
ホンダとかドローン作りまくって稼げばええやん
日本に到達しにくい?中国から余裕で届くが、、、、
おもしろいなー
低空域ドローンは光ファイバーが主流になり、戦場では蜘蛛の糸のように使用済み光ファイバーが張り巡らされてる。イラン戦争ではシャヘッドに偽装された米国ドローン搭載のヘルファイアでイラン空軍基地が火の海に。
砲の代わりとしての精密な小型ドローンとミサイルの代わりの安価な大型ドローン。塗り替えるかと言うより適材適所で、両方用意が必要なになるだけ。大型ドローンの迎撃も対空ミサイルからドローンやレーザーになる。
迎撃ユニット課題だね。マイクロウェーブの複数箇所からの同時照射とか、そういう廉価な高射砲つくれないと都市国家は詰むね。
日米が安売り競争で中国に勝てるかどうか。
ブコメの APKWS II っていくらくらいなんだろと検索してみたら https://trafficnews.jp/post/582346 によれば『およそ4万ドル(約580万円)』とあるのでこの記事の『シャヘド1機[中略]約320万─800万円』とトントンな感じか
ドローンという言い方がただしいのかという疑問はあるが。
ポンニチも高価なパトリオットばかりじゃ防衛のコスパ悪いよ
日本も軍事ドローン開発を急がないと脅威は大きくなるばかり
ドローンで相手の防空システムの能力を逼迫させつつその隙に本命の巡航ミサイルを叩き込む…みたいなハイローミックス
ドローンとミサイルの違いが分かっていないブコメがあるので書いておくが、従来のミサイルがレーダーや熱源、GPS誘導といったセンサーとシステムに金がかかってたのが目視誘導で安価に誘導できる様になった点が別物
安いことで試行錯誤が容易になっていて、さらに戦場が身近にあることでものすごい勢いでトライアンドエラー方式で知見が蓄積され、技術が革新されている。安いことは重要だが、それだけが理由ではない。
うーむ
ミサイルがコスパ悪い判定されてミサイル製造減ってくれるといいんだけど多分そうはならんだろうしなぁ…難しい…
今でも無線がいい→いや有線がいいと状況はどんどん変わってるけど、これからも短距離低高度飛行の廉価版有線無人機と長距離高高度飛行のお高め無線無人機とかなんとか、あれこれ用途別に細分化されていくのかな。
島国が圧倒的に優位な時代になってきたな。中国印露EUは、最後は「ロシアウクライナ戦争」や「戦前の15年続いた日中戦争」のような泥沼の陸地での人海戦術が避けられない。ドローンやミサイル開発に特化できる島国は
ものすごく読みづらい
読みづらいのでAIに要約してもらったが、アメリカはまだ対策できていないというところがポイントだろうか。
簡易巡航ミサイル
“米国とその同盟国にとっての課題は、対ドローン技術が攻撃型ドローンの進化に十分な速さと低コストで追いつけるか、あるいは防衛が引き続き高コストの迎撃体に依存し続けるかどうかにある。”
安価なドローンが塗り替える空の戦争
ドローンによって戦争の形が変わった。日本は無防備だけど、これでいいのかどうか
ウクライナの状況見るともう引き返せない地点にいると思う。
"紛争開始から1週間で、イランは1000機以上のドローンを発射。月産能力は約1万機と推定されている。"戦闘力が高い航空機は高コストで高度な訓練受けた乗組員に依存。低コスト遠隔操作のドローンは代替性も高い
ガンダムF91のバグか、マトリックスレボリューションズのセンチネルか、はたまたアーマードコア ラストレイブンの特攻兵器か
1941年に日本海軍が世界で初めて航空機による攻撃で戦艦を沈め大艦巨砲時代は終わった。あれから約80年(宇露戦争開戦が2022年)これくらいの期間で大変革が起きるモノなのだろうか? 完全に戦争様態が変わったよな。
安価な攻撃ドローンVS安価な防御ドローンの戦争になったとしたら一生決着つかなくない?今はドローンを使った攻撃側が有利でも防御側が追いついてバランスしたら結局次はまた戦闘機に戻るのでは。
昔、駄菓子屋で売っていた「ソフトグライダー(?)」とかペットボトルに羽をつければ安価にドローンが大量生産できないかな。
第1次大戦時の航空機の開発競争(偵察機→爆撃機→戦闘機)と似た状況だね
日本も早く兵器ドローンを大量導入しようず。これで某国達が上陸して来ても大丈夫!(^ー^)/↑法が所与のものだと思ってる向きが多くて困る。ウクライナから輸入を検討するって話もあったでしょ
現在は対ドローン用にA-10にAPKWS II搭載して対処してるらしい。コストも安い
↓タラント港空襲を忘れないで
「日本も早く兵器ドローンを大量導しようず」←日本はドローン黎明期に官邸屋上への落下事件で政治家が過剰反応してガチガチの法規制かけて、国内ドローン業界が壊滅したので無理。数少ない運用ドローンは100%中国製
米軍の兵器はハメネイの首を取れたけどドローンではトランプの首もネタニヤフの首も取れない。どちらも必要
日本は規制がひどすぎる。政治の失敗。もうDJIの背中も見えない。
機雷掃海ドローンとか作れないのかな。
数百万円のでもある程度の拠点攻撃が出来て、迎撃は手がかかる。小銃では足りないんで、機関砲の充実が急務だけど…
米国の1万ドル前後という対空自爆ドローン「メロプス」も増産配備とか。シャヘド同様に後ろにプロペラがある推進式固定翼機。シャヘド185km/hに対し、より小型で高速(290km/h)でXboxコンローラ操作+1マイル内でAI追尾
日本はダンボールで約30万円でつくるからな https://airkamuy.com/ 問題は既出ブコメにあるように規制が強すぎて操縦士が少ないこと
原始的な物理的攻撃は効くが決定打は与えられない。どちらが先に根を上げるかの勝負
日本は操縦士増やさないとまずいぞ レーダーは雨の日使えないから、制空権あっても雨の日に飽和攻撃するともう防げないのでは、、?
安価なドローンは航続距離が短く、日本は海に囲まれているので到達しにくい。ドローン発出母体を制御できればよく比較的には有利、日本は砲撃戦にもなりにくいので徴兵制も遠い。その分中国からは存在そのものが脅威
日本はゲーマー大国なので、ドローン操縦士量産できそうではあるよね。
「事勿れ主義」「責任回避」に収斂する社会
日本はもう追いつけんのやろなぁとか思った。
ドローンというか安価なミサイルだよな。意図的なのか馬鹿なのか知らんがマルチコプターと混ぜて日本は遅れてる!と喚くのは滑稽すぎる。こんなガチ兵器気軽に民間で飛ばせる国なんてない
網に風船つけてバリア、とかどうかな?ホバーするドローンで牽引して。
今ばらまかれている主力自爆ドローンは威力が戦車砲の5~6倍くらいで射程2000キロ(沖縄から仙台くらい)迎撃ミサイル1発の予算で100機以上作れる感じ。ドローンは防衛が圧倒的に不利な世界に変えた。
さすがロイター
日本も民間のタンカーに装ったコンテナ型のドローン兵器で攻められたら、結構危ないと思うけどね https://www.nids.mod.go.jp/publication/commentary/commentary385.html
日本にはホンダジェットがあります、AIドローン化した上で成金をくくりつけて神風特攻させましょう
現状では最先端軍事用ドローンはウクライナとロシアが持ってて、ノウハウは溜まりまくってんだろうな。光ファイバー有線ドローンで電波妨害すら無効化されてる。そのうちAIでコントロールすら自動化されるだろう。
まだもう少し先の形態があるように思っている。
安価な空飛ぶ誘導爆弾だと思うと恐ろしい兵器だな。日本でも早くから規制が入った理由もなんとなく理解出来る(あれは馬鹿がやらかした理由が大きいが)
安い兵器で高い兵器を破壊して、安い人材で高い人材をクビにして、安い商品で高い商品を市場から駆逐する。これがグローバル資本主義を選んだ我々の結果である。誰もが安い兵器に殺されることを恐れている。
ホンダとかドローン作りまくって稼げばええやん
日本に到達しにくい?中国から余裕で届くが、、、、
おもしろいなー
低空域ドローンは光ファイバーが主流になり、戦場では蜘蛛の糸のように使用済み光ファイバーが張り巡らされてる。イラン戦争ではシャヘッドに偽装された米国ドローン搭載のヘルファイアでイラン空軍基地が火の海に。
砲の代わりとしての精密な小型ドローンとミサイルの代わりの安価な大型ドローン。塗り替えるかと言うより適材適所で、両方用意が必要なになるだけ。大型ドローンの迎撃も対空ミサイルからドローンやレーザーになる。
迎撃ユニット課題だね。マイクロウェーブの複数箇所からの同時照射とか、そういう廉価な高射砲つくれないと都市国家は詰むね。
日米が安売り競争で中国に勝てるかどうか。
ブコメの APKWS II っていくらくらいなんだろと検索してみたら https://trafficnews.jp/post/582346 によれば『およそ4万ドル(約580万円)』とあるのでこの記事の『シャヘド1機[中略]約320万─800万円』とトントンな感じか
ドローンという言い方がただしいのかという疑問はあるが。
ポンニチも高価なパトリオットばかりじゃ防衛のコスパ悪いよ
日本も軍事ドローン開発を急がないと脅威は大きくなるばかり
ドローンで相手の防空システムの能力を逼迫させつつその隙に本命の巡航ミサイルを叩き込む…みたいなハイローミックス
ドローンとミサイルの違いが分かっていないブコメがあるので書いておくが、従来のミサイルがレーダーや熱源、GPS誘導といったセンサーとシステムに金がかかってたのが目視誘導で安価に誘導できる様になった点が別物
安いことで試行錯誤が容易になっていて、さらに戦場が身近にあることでものすごい勢いでトライアンドエラー方式で知見が蓄積され、技術が革新されている。安いことは重要だが、それだけが理由ではない。
うーむ
ミサイルがコスパ悪い判定されてミサイル製造減ってくれるといいんだけど多分そうはならんだろうしなぁ…難しい…
今でも無線がいい→いや有線がいいと状況はどんどん変わってるけど、これからも短距離低高度飛行の廉価版有線無人機と長距離高高度飛行のお高め無線無人機とかなんとか、あれこれ用途別に細分化されていくのかな。
島国が圧倒的に優位な時代になってきたな。中国印露EUは、最後は「ロシアウクライナ戦争」や「戦前の15年続いた日中戦争」のような泥沼の陸地での人海戦術が避けられない。ドローンやミサイル開発に特化できる島国は
ものすごく読みづらい
読みづらいのでAIに要約してもらったが、アメリカはまだ対策できていないというところがポイントだろうか。
簡易巡航ミサイル
“米国とその同盟国にとっての課題は、対ドローン技術が攻撃型ドローンの進化に十分な速さと低コストで追いつけるか、あるいは防衛が引き続き高コストの迎撃体に依存し続けるかどうかにある。”