ドラマの「あばれはっちゃく」好きだったなぁ。ご冥福をお祈りします。
あばれはっちゃくの原作者が…
ついに逝ってしまった。彼の批判から逃げ回り歴史修正に余念の無い「芸術派児童文学者」どもの末裔は、これからも下らない正当化を続けるのだろう
標語「欲しがりません勝つまでは」11歳の少女の作品だとされてきたが、山中恒の取材で少女の父親の代筆だと判明した。R.I.P.
「ぐずのぶのホームラン」を超える鬱書籍を読んだことがない。あんなもの児童書の棚に置くな(誉め言葉)。ご冥福をお祈りいたします。
あばれはっちゃくの方が代表作だと思う 合掌
個人的にはこの人といえば「とべたら本こ」だな。小学校の図書室にあったのを読んだけどそこそこドロドロした社会が描かれてて児童文学とはいえ容赦ない感じで好きだった。
映画の転校生の原作者とかもっと通る代表作があるのになぁ
代表作は「俺があいつであいつが俺で」か「あばれはっちゃく」だと思ってたわ
子供の頃「この船じごく行き」がすごく面白くて「あばれはっちゃく」の作者と知って納得した。機会あるたびに作品に触れて「ぺてん師つむじの仙太郎」「六年四組ズッコケ一家」で死ぬほど笑ってた。合掌
年齢を見れば納得するしかないけど、本当は今こそ色々言ってほしかった人。ご冥福を。
(九十四才 児童文学者・小説家・脚本家)( 愛読者というのもおこがましいけども、笑いのツボがあってて楽しく拝読しておりました。『おれがあいつであいつがおれで』映画もよかった )
『間違いだらけの少年H』は圧巻の説得力だった。
「間違いだらけの少年H」を良く覚えてる。
“人気テレビドラマ「あばれはっちゃく」シリーズ、大林宣彦監督の映画「転校生」などの原作者としても知られた”
RIP
大林宣彦『転校生』がなければ、新海誠『君の名は。』もなかった。
「ぼくがぼくであること」が好きだった。
ゲラゲラ笑いながら読んだなー
ぼくがぼくであること、小学生の頃読んでとて好きだったのを覚えてる
ご冥福をお祈りします
児童文学作家の山中恒さん死去 「ボクラ少国民」シリーズ | NEWSjp
ドラマの「あばれはっちゃく」好きだったなぁ。ご冥福をお祈りします。
あばれはっちゃくの原作者が…
ついに逝ってしまった。彼の批判から逃げ回り歴史修正に余念の無い「芸術派児童文学者」どもの末裔は、これからも下らない正当化を続けるのだろう
標語「欲しがりません勝つまでは」11歳の少女の作品だとされてきたが、山中恒の取材で少女の父親の代筆だと判明した。R.I.P.
「ぐずのぶのホームラン」を超える鬱書籍を読んだことがない。あんなもの児童書の棚に置くな(誉め言葉)。ご冥福をお祈りいたします。
あばれはっちゃくの方が代表作だと思う 合掌
個人的にはこの人といえば「とべたら本こ」だな。小学校の図書室にあったのを読んだけどそこそこドロドロした社会が描かれてて児童文学とはいえ容赦ない感じで好きだった。
映画の転校生の原作者とかもっと通る代表作があるのになぁ
代表作は「俺があいつであいつが俺で」か「あばれはっちゃく」だと思ってたわ
子供の頃「この船じごく行き」がすごく面白くて「あばれはっちゃく」の作者と知って納得した。機会あるたびに作品に触れて「ぺてん師つむじの仙太郎」「六年四組ズッコケ一家」で死ぬほど笑ってた。合掌
年齢を見れば納得するしかないけど、本当は今こそ色々言ってほしかった人。ご冥福を。
(九十四才 児童文学者・小説家・脚本家)( 愛読者というのもおこがましいけども、笑いのツボがあってて楽しく拝読しておりました。『おれがあいつであいつがおれで』映画もよかった )
『間違いだらけの少年H』は圧巻の説得力だった。
「間違いだらけの少年H」を良く覚えてる。
“人気テレビドラマ「あばれはっちゃく」シリーズ、大林宣彦監督の映画「転校生」などの原作者としても知られた”
RIP
大林宣彦『転校生』がなければ、新海誠『君の名は。』もなかった。
「ぼくがぼくであること」が好きだった。
ゲラゲラ笑いながら読んだなー
ぼくがぼくであること、小学生の頃読んでとて好きだったのを覚えてる
ご冥福をお祈りします