ふむ
「泣いるぞ」ってなんかネタでもあるのかな。冒頭からtypoだとするとそれこそ文筆業として泣いたほうがよさそう。
“1円たりとも原作料をもらっていない。原作料は、ドラマ『インフォーマ』の制作費が足りないと聞いて、そこに充当すべく、直接テレビ局に払ってもらっていた” … これもなかなかな気がする。
“単刀直入にいうが、『常人仮面』問題で謝罪文を出すならば、ほかにも心当たりがあることはあるはずである。そのことを編集部自らが開示して、釈明・謝罪するべきではないだろうか”
結局のところ、紙という制約を取り払ったら作品が多くなりすぎて編集部も見てられないってのがあるんじゃないかな。「作者体調不良による休載」も紙の頃とは比較にならないほど多い。マンガアプリの構造的な問題
“物語を生み出す人間に対してのリスペクトや心遣いが本当にあったと言えるのか。今回に限ったことではない。日頃の怠慢が今の現象を生み出しているのではないのか。”
" マンガワンの編集部を京都にもつくり、事業拡大するとさまざまなマンガ家に声をかけておきながら、実は会社としてそんな話はなく、その後は梨のつぶて。「マンガワン京都支局設立」を吹聴し回っていた当時の編集長"
緩い編集と緩い漫画家で構成される編集部という緩い枠
オーシャンまなぶの人の「ゼクレアトル」も作画の人とトラブルあって最終巻にあたる部分は作画の人なしでの掲載だったしなぁ。まぁその後も作画の人は何作か裏サンデーで書いてるようだから別の問題かもだけど
"それぞれの作家が作品を作るために身を削っているのだ。これ以上、その作品を傷つけないでほしい。せめて編集部には作家ひとりひとりを大事にしてほしい"
編集部の体質改善が急務だな。作家との信頼関係が崩れると出版業界全体に影響する
マンガワン被害者
“「マンガワン京都支局設立」騒動”、“マンガワンの担当編集者は、作画を担当してくれたマンガ家が心を折るような言動を繰り返していた” ガバナンスがガの字もない出版社...芦原妃名子先生の件。
外の作家は切り捨てるのに、編集部側の作家は守るから、箱としての信頼が地に落ちただけ
聞いたことないほど雑な編集部に見える
ユーチューブチャンネルどうなるのかが気になってる
漫画編集部って、エリートしかなれないものだろうけどなぁ。小学館は原稿なくしたりするし、特別ルーズか?
小学館は、はるか昔から不祥事多かったよな。
"こんな騒動が起こっても、編集部からも何の説明もなければ、担当編集者は電話にすら出ない。今は騒動に対応に追われていたとしても「あらためて説明をします」の一言があっていいはずだ。"
漫画家の積もり積もった怒りの発露でもあるよね。昔から本当に酷い噂ばかり。/「人権や尊厳より優先される表現の自由はあってはならない」
「ドラえもんの会社」あれ?小学館漫画部門って、左遷部署ってのが伝統と聞いてるけど?
漫画で食ってる割に上層部は漫画をすごくバカにしてる印象。一応は児童学習雑誌から創業した会社なので、参考書とか新書作ってる部書が至高で漫画はクソみたいな文化があるのかね?絵に描いたようなオーナー企業だし
業界の超大手ってことで社員はエリート官僚主義的なのかな?漫画へのリスペクトの欠如というより周りは自分たちに従って当然とか、何よりも組織の保身が優先とかそういう感じを受ける。
「生意気言っちゃいかんよ。たかが作家風情が!」とか言ってそうなんよな
"そんな編集部に、私はとうの昔に愛想を尽かしていた。だから去年行われたマンガワンの10周年祭の出席や作品の出展も断った 〜 いつ開始されたかも知らされないまま出展され、自分はネットで知った始末だった" マジか
すげえ、一言たりとも被害者の方を労るようなセリフ一つなく自分のコトばっかだ!!!
#マンガワン #小学館 ちょいちょい「堕天作戦」や「常人仮面」以外の愚痴が出てくるけど、それは別問題にする方がいいと思う。こんないいこともあった、悪いことがあった、なんて、どこにでも転がっているだろう。
そういえば地上100階という連載も突然中断したよなと思い出した
沖田臥竜は要注意。だとしても、京都支局設立騒動は字面がもうヤバいな。編集長が適当に吹かして、ホッカムリダンマリってこと?
泣いるぞとは
俺はこの問題は日本の学校制度における歴史的に容認され続けたグルーミング問題なのでこの手の話は論点ずらしとみる。報道機関、教育者や知的階層、政治でも、はてなでも教員グルーミングには寛容
「だからこそ、続々とマンガワンで連載していた作家が、作品の掲載を断り出している側面もあるのではないのか」今回の件は切っ掛けじゃなくて後押しだった説
漫画家に見解述べよ・離反せよとの強要より、批判や離反への冷笑下衆の方が圧倒的に多い。冷笑者ども、普段はYesロリNoタッチ・法で罰せられたら別とか言いながら、山本は略式起訴だから大したことないと矮小化に躍起
小学館と相賀一族は漫画業界から消えてほしい
そのうち「小学館を選ぶようなやつは情弱」としたり顔で言い出すやつが出てくるだろうが、大手の一つだから全員が回避できるわけがない
2026/03/02
大炎上中の小学館・マンガワン編集部の体質と離反する作家たちの思い
ふむ
「泣いるぞ」ってなんかネタでもあるのかな。冒頭からtypoだとするとそれこそ文筆業として泣いたほうがよさそう。
“1円たりとも原作料をもらっていない。原作料は、ドラマ『インフォーマ』の制作費が足りないと聞いて、そこに充当すべく、直接テレビ局に払ってもらっていた” … これもなかなかな気がする。
“単刀直入にいうが、『常人仮面』問題で謝罪文を出すならば、ほかにも心当たりがあることはあるはずである。そのことを編集部自らが開示して、釈明・謝罪するべきではないだろうか”
結局のところ、紙という制約を取り払ったら作品が多くなりすぎて編集部も見てられないってのがあるんじゃないかな。「作者体調不良による休載」も紙の頃とは比較にならないほど多い。マンガアプリの構造的な問題
“物語を生み出す人間に対してのリスペクトや心遣いが本当にあったと言えるのか。今回に限ったことではない。日頃の怠慢が今の現象を生み出しているのではないのか。”
" マンガワンの編集部を京都にもつくり、事業拡大するとさまざまなマンガ家に声をかけておきながら、実は会社としてそんな話はなく、その後は梨のつぶて。「マンガワン京都支局設立」を吹聴し回っていた当時の編集長"
緩い編集と緩い漫画家で構成される編集部という緩い枠
オーシャンまなぶの人の「ゼクレアトル」も作画の人とトラブルあって最終巻にあたる部分は作画の人なしでの掲載だったしなぁ。まぁその後も作画の人は何作か裏サンデーで書いてるようだから別の問題かもだけど
"それぞれの作家が作品を作るために身を削っているのだ。これ以上、その作品を傷つけないでほしい。せめて編集部には作家ひとりひとりを大事にしてほしい"
編集部の体質改善が急務だな。作家との信頼関係が崩れると出版業界全体に影響する
マンガワン被害者
“「マンガワン京都支局設立」騒動”、“マンガワンの担当編集者は、作画を担当してくれたマンガ家が心を折るような言動を繰り返していた” ガバナンスがガの字もない出版社...芦原妃名子先生の件。
外の作家は切り捨てるのに、編集部側の作家は守るから、箱としての信頼が地に落ちただけ
聞いたことないほど雑な編集部に見える
ユーチューブチャンネルどうなるのかが気になってる
漫画編集部って、エリートしかなれないものだろうけどなぁ。小学館は原稿なくしたりするし、特別ルーズか?
小学館は、はるか昔から不祥事多かったよな。
"こんな騒動が起こっても、編集部からも何の説明もなければ、担当編集者は電話にすら出ない。今は騒動に対応に追われていたとしても「あらためて説明をします」の一言があっていいはずだ。"
漫画家の積もり積もった怒りの発露でもあるよね。昔から本当に酷い噂ばかり。/「人権や尊厳より優先される表現の自由はあってはならない」
「ドラえもんの会社」あれ?小学館漫画部門って、左遷部署ってのが伝統と聞いてるけど?
漫画で食ってる割に上層部は漫画をすごくバカにしてる印象。一応は児童学習雑誌から創業した会社なので、参考書とか新書作ってる部書が至高で漫画はクソみたいな文化があるのかね?絵に描いたようなオーナー企業だし
業界の超大手ってことで社員はエリート官僚主義的なのかな?漫画へのリスペクトの欠如というより周りは自分たちに従って当然とか、何よりも組織の保身が優先とかそういう感じを受ける。
「生意気言っちゃいかんよ。たかが作家風情が!」とか言ってそうなんよな
"そんな編集部に、私はとうの昔に愛想を尽かしていた。だから去年行われたマンガワンの10周年祭の出席や作品の出展も断った 〜 いつ開始されたかも知らされないまま出展され、自分はネットで知った始末だった" マジか
すげえ、一言たりとも被害者の方を労るようなセリフ一つなく自分のコトばっかだ!!!
#マンガワン #小学館 ちょいちょい「堕天作戦」や「常人仮面」以外の愚痴が出てくるけど、それは別問題にする方がいいと思う。こんないいこともあった、悪いことがあった、なんて、どこにでも転がっているだろう。
そういえば地上100階という連載も突然中断したよなと思い出した
沖田臥竜は要注意。だとしても、京都支局設立騒動は字面がもうヤバいな。編集長が適当に吹かして、ホッカムリダンマリってこと?
泣いるぞとは
俺はこの問題は日本の学校制度における歴史的に容認され続けたグルーミング問題なのでこの手の話は論点ずらしとみる。報道機関、教育者や知的階層、政治でも、はてなでも教員グルーミングには寛容
「だからこそ、続々とマンガワンで連載していた作家が、作品の掲載を断り出している側面もあるのではないのか」今回の件は切っ掛けじゃなくて後押しだった説
漫画家に見解述べよ・離反せよとの強要より、批判や離反への冷笑下衆の方が圧倒的に多い。冷笑者ども、普段はYesロリNoタッチ・法で罰せられたら別とか言いながら、山本は略式起訴だから大したことないと矮小化に躍起
小学館と相賀一族は漫画業界から消えてほしい
そのうち「小学館を選ぶようなやつは情弱」としたり顔で言い出すやつが出てくるだろうが、大手の一つだから全員が回避できるわけがない
2026/03/02