気持ちはわかるが給料をもらっているということは別途給料相応の義務があるということも意味している。まあ編集者が下手打ったのはその通りだし、理解しあうのは無理なのはわかる。
編集者の組織人としての振る舞いに作家が心折れる構図。創作へのリスペクトがない相手と組むのは精神的にきついな
無給でヤリマス、アピールが相手に効くこともある。コミュニケーション下手だな。権力勾配は自分側にあるのにさ。と思うよ編集者。嘘も宿便である。この系列の仕事は。
言い方が悪かったとしか言いようがない。給料貰ってる→勤め人なので自分の判断だけで動けない。それだけ。厳しいようだが作家は個人事業主だから無給じゃなくて自分の作品が金にならなかっただけ。
そら金になる企画(作品)以下のものなんて何時間かかって作られるようとボツにするしかないじゃん 何時間かけてきたかなんてなんか関係あるのか
非対称な関係に気持ちが滅入るのは分かるけど、脅されてやらされてたわけでもあるまいしと思うてしまうけどなあ
クリエイターは成果物=評価物なんだから努力を評価しろ、努力に金払えってのは違うんじゃねーかな。他にもスポーツ選手にも言えることだけど。
それはそうやろ。何百時間もかけろとは誰も言ってない。金になりそうなものを持ってこい。
就活と同じで希望する側が無給なのはしゃあないんじゃないの
編集者の言いかたも悪いんだろうが、その発言に至る長い過程で何があったか全く分からんし、善良な人でも疲労していたら口が滑ることもあるでしょ
有象無象の漫画家志望者を選別するのが編集者の仕事?!???!???!!!
“「この作品売れるんで印税・印刷費・宣伝費・流通費負担してください!」ってプレゼンしてる側”編集者がわざわざ元発言を言う必要はなかったけど、漫画家の中にはこの事業主スタンスがわかってない人もいそう。
相性悪かったね・・
企画業務が無報酬で成立している構造上の問題だと思う。企業のコンペ案件も同様の問題を抱えていて提案を作るまでに動かしている人月は持ち出しなのもどうにかすべきだと思う。
同情する。
なんでもそうなのでは?
新人発掘は趣味ではなく仕事です。大当たりなんて稀で殆どは駄目。でもその苛立ちを目の前の相手にぶつけるのは違う。/言われた側は忘れないものだから、このご時世、言葉遣いには注意した方が良い。自衛の為にも。
そりゃ立場違うんだししゃーないだろとしか。何事も言い方一つなのはそう。
編集者は依頼してマンガ家に作品作ってもらってるのか、マンガ家が作品作るのをアシストしてるのか。 報酬が印税なら後者と言えなくもないのが難しい。 エージェントが良いのか、アメコミスタイルが良いのか。
言いたいことは分かるが、連載前段階でそんな延々空費されると編集者も投げたくはなるだろ……
これで編集やれるのかって驚くくらい「他の立場からだとその発言がどう見えるのか」を考えないで物言う人はいる
言い方大事。会社は営業利益のためにやっているので金にならないことは基本的にできないので編集者の言うこともわかる。
変な編集がいるのももちろん承知なんだけど、真夜中にメンヘラ長電話かけてきてヨチヨチしてやらないと描けない作家っていうのも聞く話だからこれも詳細わからないとなんとも言い切れない
給料をもらっているからこそ、金にならない企画に何百時間もかけられないだろう。言い方がキツくて傷つくのは分かるけど大人になったら努力しただけじゃ評価されないからなー
うはは、言いたくなる気持ちも分かるけど言っちゃダメな言葉だよな笑、編集者としては相当無能な人なんだろうから、まぁ別の相性のいい編集者と会えるといいよね、相性は大きいらしいし。
担当さんと漫画家さんとの摩擦は色んなパターンで話題になるな。
実際編集者はサラリーマンだし、何時間掛けたかより成果物次第なのはどの業界もそうじゃないか / ツイッターとか発表の場増えてそうだし、pixivとか無料分見てるだけで読者は満足できちゃうし、現代は売るの大変そう
付加価値≒荒利益が給料になるのはサラリーマンもフリーランスも同じだよ。価値のないものに時間をかけるなとしか言いようもない。ここでいう価値は生みだすお金のことな。
今は簡単に空きがない所が多いから、見てほしくても見てもらえない
だが事実だ。
過程(失敗)を評価して欲しかったら請負業なんてやらないことだ。成果物でしか評価されないのが請負業。その代わりヒットしたら億単位で収入が入る
好きを仕事にするということはそういうことでは…嫌いになったのはいつからなんですかね。
相手を搾取する立場でないと出てこない言葉。
この程度で失言扱いされると流石に編集者の方がかわいそう
この前のやり取りが無いとなんとも言えないけど、ここだけ切り取ると当たり前だと思うけどな。病むとしたら通る企画まで持って行けなかった自分に病むとは思うけど。
まーサラリーと作家じゃ違うのと同様、ここのブコメも的外れだな。無賃で決裁権のない担当編集門番と長期間こねくり回しても時間の無駄。ある程度で会議に出して「通らない」を確定させた方がまだマシ。
プロって結果で勝負する人だと思うけどね
「こちらも給料もらってるんで」は、相手も給料もらってるときに言える言い方だよなぁ。「こちらも仕事なので」を言い間違えたな。
それが本当でも言わなくていい事をわざわざ言ってしまうというのは社会人として失格だし、出版という商売上の大切な売物の卵である作家さんにこんな嫌われる編集者なんて下も下じゃね?
アスリートが結果出してないけど報酬もらえなくて心折れたみたいな話か
編集者は給与所得者で、こちらは個人事業主、相容れない者同士の不幸が招いたことかもしれない
編集者に作家と同等の二人三脚を求めるなら、大ヒットして巨額の印税収入が入ったときに担当編集に半分渡せよ。担当作品が大ヒットしても編集者は特別ボーナスが出るだけで、作家みたいな巨額収入は得られないんだよ
"何百時間もかけて" "通るかどうか分からない企画" であることを恥ずかしいとか、同人で大ヒットさせて見返したるとか思えず、自分の苦労が先に来る時点で、クリエイターは向いてないように見えるが。
編集者には感情労働で上手くいくルートもその必要がない漫画家だけ相手にするルートも両方存在するのだろうから、その編集者とは合わなかった以上の話ではないのだろう。
人間として言葉のチョイスに配慮が足りない、という以外のなにものでもないかな…なんかの保証や契約があってやってることじゃなければどうにもならんのよ。
人に敬意のない人とは仕事したくない。しなきゃいけない場面とかはあるだろうけど、したくはない
事業主とサラリーマンの違いってそういうもんでしょ。クリエイターとしてやっていくって決める前の覚悟だと思う。認識するのが遅すぎる
好きでやってる人とは違うという意味なんだろうけれども、それを言う必要は一切ないと思う
はぁ〜被害者マウント最強だな!!wwwww
商業クリエイションは成果物が全てだし、個人発信の場がいくらでもある現代で出版社を頼るのなら相応の覚悟をしておくべきではある。物言いが不躾になった背景については察しきれない。そも残酷な世界なんだよな
そんなに自分の漫画を出したいなら他の手を考えた方がいいのではないか。なんで出版社に行くのか素人の自分はよくわからない。
他人にただ働きを強いておいてこれかよ、と。先輩社員から「お前の人件費だってかかってるんだから結果出せよな」とか説教された直後なのかもしれん。人は自分にない不安についてノンデリなのだ。
この文章だけだと対立軸が全然わからん。対価がなくても書き続けなければいけない人に対して、対価のために辞めると宣言した様に聞こえたのがアレという事?
なので俺は企画打ち合わせとかしません
こういう人はサラリーマン編集者とは合わないだろうから示談交渉までしてくれるようなフリーランスの編集者となら相性良さそう。
表現者ってのはめんどくせー奴が多いので、上手く扱えなきゃダメよ。ってだけのことかと
「コミュニケーション下手だな。権力勾配は自分側にあるのにさ。と思うよ編集者。嘘も宿便である。」宿便?言い方悪いって言ってる人は説得できるんだろうか。やんわり言ったらずっと付き合うことになる
クリエイターやベンチャー系は失敗してなんぼなんだから、『それが分からん定額給料のザコ』が調子に乗っちゃあかんよね。『チャレンジ系の不安定職を尊敬する社会感』は必要よ、今の家賃が高い都内にゼロなんだから
こういう時にその場でキレ返さなくては交渉は出来ないのだと後で気づくんだよな
持ってきたなら見ますよ状態なら何言ってんのかなって気はする。/この人の言う「給料もらって"ない"ので、なら分かるけど」が、私にはしばらく考えないとわからなかった。/「こちらも仕事なので」だね。
じゃあ鬼滅の刃級に当たっても月給30万でいい?って話。
理屈じゃ言われてる事は正論なんだけどまぁお互い人間なので
編集者は給料分の成果をあげなきゃならないし、作家は早く執筆に入って無賃労働を終わらせたい。本来利害は一致してるはずなんだけどね。
でも、そういうものだよね。時給で誰か雇って、いつまでたっても結果が出てこない状態を体験してみれば分かると思う。
向こうも限界だったんだろうなくらいは想像してしまう話だ
給料もらってる身だから成果が出ない作業にいつまでも付き合うわけにはいかない(ボツ)ってことでしょ。当たり前だと思うが
「繊細な漫画家様をもっと気持ちよくさせろ」ってことか
大失敗がなければ大成功はないので。「こんなムダ金とムダな時間を使って(使わせて)取り返すことなんて一生できないんじゃないの?」が日常であるべき(一般の経済合理性を超えたとこにしか表現は夢や救いを与えれない
おもんないって言わないように言葉を丸めていると、思わぬところが尖っちゃうことってあるよね。
「インパクトの弱いネタを修正して何回も出さないで。まったく別の斬新なネタを持ってきて」という状況の可能性も
無給で何百時間もかけてブコメ書いてきたブクマ家の俺も尊重しろ
取引先を馬鹿にしてないとこう言う発言は出ないよねえとは思いました。うちのコスト体質では採算ベースに載せる事が難しい、と言えばいいのに、なんで給料とか個人的な同期の話を前面に出しているのか。
その立場のギャップは一生埋まらないけれど、だからこそ鳥嶋和彦氏は「作家を守る為に編集者は常に作家の側に立ち、会社と戦わなければいけない」と言っていた。会社側に立った残念な発言。ショックを受けて当然。
この作家を個人事業主と考えちゃえけないよ。金を稼げないうちはアマチュア。作家と名乗ろうが、それは自称に過ぎない。「原稿代もらってるのに売れない企画やり続けるわけにはいかない」ってのが個人事業主。
言い方が悪いとは思うが“うちも商売だから”ってヤツだからなぁ。奮起せず折れちゃうってのは当人が色々限界だったんだろ。
金払えとは言ってない、と注釈までついてるのにそこに言及してる人めちゃ多いな。 /給料もらってる以上成果を出す必要があるというのはその通りなんだけど、給料もらってない人の前で言う言葉ではないよね
恐ろしいのは、数百時間、数千時間かけたから売れるかと言えば、迷走してどうにもならん物が生まれてるって怖さがクリエーターの世界なわけで
逆に言うと漫画家や作家がヒット一発で何億円も何十億円も稼ぐのに編集者はどこまで行っても給料分しかもらえない。ヒット作家の担当になったからって給料が倍にすらならない。「そういう分業」だろ、お互い?
原秀則が糾弾したように本来ならファッション誌にしか行く気がない編集者を人事異動でぶち込んで漫画家を潰していくというケースや野崎くんの前野の振舞いに本当の担当さんが吐いたという話とか。
カギ括弧の左に名詞があれば発言者のことだと思うじゃん
無給で働くことが当たり前になってる業界からは早く逃げるべし。働いた分だけ給料もらえる仕事に就いて、心を休めよう。
めちゃくちゃわかるな。編集者から声をかけてきて作業がはじまり、ネームの修正指示があるから時間をかけて対応してきたのに、ある日急に「退職しました」とか言われて企画丸ごと消えたりするもん。1円ももらえず。
給料貰ってる=労働基準法に守られている たったこれだけのことが理解できないんだな
「わざと言っているのなら人が悪いし、 わざとでないなら気遣いがなさすぎます」 https://x.com/utatane1943/status/1953791723278368911
みんな高いとこから正論で叩けて気持ちよさそう~!
解釈① 編集者の言い方が乱暴すぎる。/② クリエーターめんどくせえ!
無給=自分の自由に使える時間、給料が発生=会社に労働時間として売った時間、ってことでしょ。/作家の費やした時間は、売り物になって初めて「コスト」になるのであって、それまでは自分の意思で使った時間かと。
冷たいかもしれないけどクリエイターの対価は時間に比例するものじゃないからな…。極論鼻くそほじりながら利き腕と逆で描いた漫画でも面白ければそれが評価されるステージだから…。
どっちの持ち込みかにもよる。編集側から持ち掛けたなら無責任な物言いだとは思う。
作家の困りごとに付き合ってコケたのがマンガワンの騒動だし、アレを批難してたら編集者の言い分に納得してもらわないと困るんでは
準委任契約はできないのかなあ
まあ創作界隈以外でも見積のために色々やったけど結局ポシャるは往々にしてあるからな…
これ社員側の肩持つ人多いけど、会社はクリエイターの作品をブーストして金を得ているのだからそもそもの尊敬が無いことの証なんだよ。保身タイプの人間からの自分のハイリスク努力の全否定という屈辱が本質
「多分一生許せない」許してあげてほしい。双方限界だったって理解・信頼があれば同情の余地はあるけど、「一生」ってことはよほど担当者が無神経だったのかもしれないな……。一生恨みをかかえて生きてよし!許可!
オーディンって人、救いようのない凡人の味方をするフリして、インプレ稼ぎしてるとしか思えない。この話も本人の気持ちはわかるけど、実際は泣こうが喚こうが相手に黙って見限られるだけじゃんね。
時間に対価を発生させようとするんだったらそれはサラリーマンなので 職業 あってないとしか、言えないけど人の心ないのかな っていうのはわからんでもない。スポンサー いないと無理だよ。家が太いかどっちか。株だ
この編集者がどの程度戦ってくれたのかは知りようがないが、雇われている以上雇用主の意向に反せないことを理解してもらいたかっただけでは。自分が無給であることにショックを受けるならサラリーマンになった方が。
『遊びじゃねぇんだから、企画通る創作物もってこいや!』って面と向かって言われたらそりゃショック受けるけど、企画通せない利益上げない編集も下手すりゃクビですからね。
編集者はそれは口に出してはいけないとはいえ、作家や漫画家になる人はこの「現実」をふまえてめざしたほうがいいと思った。この非対称性に耐えられるかどうかよね。
ちゃんと口に出そうや。まあこのセルフパブリッシュの時代に時代錯誤な出版社に自ら隷属しに行ってんやから自業自得やでw。
損切りで見捨てられそうになってるだけ。給料を貰っている分出版社へ価値を提供する義理があるという話。デリカシー無いかも知れないが本当のことを言っている。お前との時間は無駄と言われたんだからそりゃあ辛い。
この話に出ている編集者が家賃を待ってあげた挙げ句殺された家主みたいにならないことを祈る。
私「こちらも給料もらってるので通るかどうか分からない企画をずっとやり続ける訳にはいかないので」と言われたことがあって、「すごい、無給で何百時間もかけてネーム描いてきた作家にそれを言うんだ…」と思ったら、その日に限界が来て涙が止まらなくなり精神科行ったことがある話
気持ちはわかるが給料をもらっているということは別途給料相応の義務があるということも意味している。まあ編集者が下手打ったのはその通りだし、理解しあうのは無理なのはわかる。
編集者の組織人としての振る舞いに作家が心折れる構図。創作へのリスペクトがない相手と組むのは精神的にきついな
無給でヤリマス、アピールが相手に効くこともある。コミュニケーション下手だな。権力勾配は自分側にあるのにさ。と思うよ編集者。嘘も宿便である。この系列の仕事は。
言い方が悪かったとしか言いようがない。給料貰ってる→勤め人なので自分の判断だけで動けない。それだけ。厳しいようだが作家は個人事業主だから無給じゃなくて自分の作品が金にならなかっただけ。
そら金になる企画(作品)以下のものなんて何時間かかって作られるようとボツにするしかないじゃん 何時間かけてきたかなんてなんか関係あるのか
非対称な関係に気持ちが滅入るのは分かるけど、脅されてやらされてたわけでもあるまいしと思うてしまうけどなあ
クリエイターは成果物=評価物なんだから努力を評価しろ、努力に金払えってのは違うんじゃねーかな。他にもスポーツ選手にも言えることだけど。
それはそうやろ。何百時間もかけろとは誰も言ってない。金になりそうなものを持ってこい。
就活と同じで希望する側が無給なのはしゃあないんじゃないの
編集者の言いかたも悪いんだろうが、その発言に至る長い過程で何があったか全く分からんし、善良な人でも疲労していたら口が滑ることもあるでしょ
有象無象の漫画家志望者を選別するのが編集者の仕事?!???!???!!!
“「この作品売れるんで印税・印刷費・宣伝費・流通費負担してください!」ってプレゼンしてる側”編集者がわざわざ元発言を言う必要はなかったけど、漫画家の中にはこの事業主スタンスがわかってない人もいそう。
相性悪かったね・・
企画業務が無報酬で成立している構造上の問題だと思う。企業のコンペ案件も同様の問題を抱えていて提案を作るまでに動かしている人月は持ち出しなのもどうにかすべきだと思う。
同情する。
なんでもそうなのでは?
新人発掘は趣味ではなく仕事です。大当たりなんて稀で殆どは駄目。でもその苛立ちを目の前の相手にぶつけるのは違う。/言われた側は忘れないものだから、このご時世、言葉遣いには注意した方が良い。自衛の為にも。
そりゃ立場違うんだししゃーないだろとしか。何事も言い方一つなのはそう。
編集者は依頼してマンガ家に作品作ってもらってるのか、マンガ家が作品作るのをアシストしてるのか。 報酬が印税なら後者と言えなくもないのが難しい。 エージェントが良いのか、アメコミスタイルが良いのか。
言いたいことは分かるが、連載前段階でそんな延々空費されると編集者も投げたくはなるだろ……
これで編集やれるのかって驚くくらい「他の立場からだとその発言がどう見えるのか」を考えないで物言う人はいる
言い方大事。会社は営業利益のためにやっているので金にならないことは基本的にできないので編集者の言うこともわかる。
変な編集がいるのももちろん承知なんだけど、真夜中にメンヘラ長電話かけてきてヨチヨチしてやらないと描けない作家っていうのも聞く話だからこれも詳細わからないとなんとも言い切れない
給料をもらっているからこそ、金にならない企画に何百時間もかけられないだろう。言い方がキツくて傷つくのは分かるけど大人になったら努力しただけじゃ評価されないからなー
うはは、言いたくなる気持ちも分かるけど言っちゃダメな言葉だよな笑、編集者としては相当無能な人なんだろうから、まぁ別の相性のいい編集者と会えるといいよね、相性は大きいらしいし。
担当さんと漫画家さんとの摩擦は色んなパターンで話題になるな。
実際編集者はサラリーマンだし、何時間掛けたかより成果物次第なのはどの業界もそうじゃないか / ツイッターとか発表の場増えてそうだし、pixivとか無料分見てるだけで読者は満足できちゃうし、現代は売るの大変そう
付加価値≒荒利益が給料になるのはサラリーマンもフリーランスも同じだよ。価値のないものに時間をかけるなとしか言いようもない。ここでいう価値は生みだすお金のことな。
今は簡単に空きがない所が多いから、見てほしくても見てもらえない
だが事実だ。
過程(失敗)を評価して欲しかったら請負業なんてやらないことだ。成果物でしか評価されないのが請負業。その代わりヒットしたら億単位で収入が入る
好きを仕事にするということはそういうことでは…嫌いになったのはいつからなんですかね。
相手を搾取する立場でないと出てこない言葉。
この程度で失言扱いされると流石に編集者の方がかわいそう
この前のやり取りが無いとなんとも言えないけど、ここだけ切り取ると当たり前だと思うけどな。病むとしたら通る企画まで持って行けなかった自分に病むとは思うけど。
まーサラリーと作家じゃ違うのと同様、ここのブコメも的外れだな。無賃で決裁権のない担当編集門番と長期間こねくり回しても時間の無駄。ある程度で会議に出して「通らない」を確定させた方がまだマシ。
プロって結果で勝負する人だと思うけどね
「こちらも給料もらってるんで」は、相手も給料もらってるときに言える言い方だよなぁ。「こちらも仕事なので」を言い間違えたな。
それが本当でも言わなくていい事をわざわざ言ってしまうというのは社会人として失格だし、出版という商売上の大切な売物の卵である作家さんにこんな嫌われる編集者なんて下も下じゃね?
アスリートが結果出してないけど報酬もらえなくて心折れたみたいな話か
編集者は給与所得者で、こちらは個人事業主、相容れない者同士の不幸が招いたことかもしれない
編集者に作家と同等の二人三脚を求めるなら、大ヒットして巨額の印税収入が入ったときに担当編集に半分渡せよ。担当作品が大ヒットしても編集者は特別ボーナスが出るだけで、作家みたいな巨額収入は得られないんだよ
"何百時間もかけて" "通るかどうか分からない企画" であることを恥ずかしいとか、同人で大ヒットさせて見返したるとか思えず、自分の苦労が先に来る時点で、クリエイターは向いてないように見えるが。
編集者には感情労働で上手くいくルートもその必要がない漫画家だけ相手にするルートも両方存在するのだろうから、その編集者とは合わなかった以上の話ではないのだろう。
人間として言葉のチョイスに配慮が足りない、という以外のなにものでもないかな…なんかの保証や契約があってやってることじゃなければどうにもならんのよ。
人に敬意のない人とは仕事したくない。しなきゃいけない場面とかはあるだろうけど、したくはない
事業主とサラリーマンの違いってそういうもんでしょ。クリエイターとしてやっていくって決める前の覚悟だと思う。認識するのが遅すぎる
好きでやってる人とは違うという意味なんだろうけれども、それを言う必要は一切ないと思う
はぁ〜被害者マウント最強だな!!wwwww
商業クリエイションは成果物が全てだし、個人発信の場がいくらでもある現代で出版社を頼るのなら相応の覚悟をしておくべきではある。物言いが不躾になった背景については察しきれない。そも残酷な世界なんだよな
そんなに自分の漫画を出したいなら他の手を考えた方がいいのではないか。なんで出版社に行くのか素人の自分はよくわからない。
他人にただ働きを強いておいてこれかよ、と。先輩社員から「お前の人件費だってかかってるんだから結果出せよな」とか説教された直後なのかもしれん。人は自分にない不安についてノンデリなのだ。
この文章だけだと対立軸が全然わからん。対価がなくても書き続けなければいけない人に対して、対価のために辞めると宣言した様に聞こえたのがアレという事?
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こういう人はサラリーマン編集者とは合わないだろうから示談交渉までしてくれるようなフリーランスの編集者となら相性良さそう。
表現者ってのはめんどくせー奴が多いので、上手く扱えなきゃダメよ。ってだけのことかと
「コミュニケーション下手だな。権力勾配は自分側にあるのにさ。と思うよ編集者。嘘も宿便である。」宿便?言い方悪いって言ってる人は説得できるんだろうか。やんわり言ったらずっと付き合うことになる
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こういう時にその場でキレ返さなくては交渉は出来ないのだと後で気づくんだよな
持ってきたなら見ますよ状態なら何言ってんのかなって気はする。/この人の言う「給料もらって"ない"ので、なら分かるけど」が、私にはしばらく考えないとわからなかった。/「こちらも仕事なので」だね。
じゃあ鬼滅の刃級に当たっても月給30万でいい?って話。
理屈じゃ言われてる事は正論なんだけどまぁお互い人間なので
編集者は給料分の成果をあげなきゃならないし、作家は早く執筆に入って無賃労働を終わらせたい。本来利害は一致してるはずなんだけどね。
でも、そういうものだよね。時給で誰か雇って、いつまでたっても結果が出てこない状態を体験してみれば分かると思う。
向こうも限界だったんだろうなくらいは想像してしまう話だ
給料もらってる身だから成果が出ない作業にいつまでも付き合うわけにはいかない(ボツ)ってことでしょ。当たり前だと思うが
「繊細な漫画家様をもっと気持ちよくさせろ」ってことか
大失敗がなければ大成功はないので。「こんなムダ金とムダな時間を使って(使わせて)取り返すことなんて一生できないんじゃないの?」が日常であるべき(一般の経済合理性を超えたとこにしか表現は夢や救いを与えれない
おもんないって言わないように言葉を丸めていると、思わぬところが尖っちゃうことってあるよね。
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無給で何百時間もかけてブコメ書いてきたブクマ家の俺も尊重しろ
取引先を馬鹿にしてないとこう言う発言は出ないよねえとは思いました。うちのコスト体質では採算ベースに載せる事が難しい、と言えばいいのに、なんで給料とか個人的な同期の話を前面に出しているのか。
その立場のギャップは一生埋まらないけれど、だからこそ鳥嶋和彦氏は「作家を守る為に編集者は常に作家の側に立ち、会社と戦わなければいけない」と言っていた。会社側に立った残念な発言。ショックを受けて当然。
この作家を個人事業主と考えちゃえけないよ。金を稼げないうちはアマチュア。作家と名乗ろうが、それは自称に過ぎない。「原稿代もらってるのに売れない企画やり続けるわけにはいかない」ってのが個人事業主。
言い方が悪いとは思うが“うちも商売だから”ってヤツだからなぁ。奮起せず折れちゃうってのは当人が色々限界だったんだろ。
金払えとは言ってない、と注釈までついてるのにそこに言及してる人めちゃ多いな。 /給料もらってる以上成果を出す必要があるというのはその通りなんだけど、給料もらってない人の前で言う言葉ではないよね
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逆に言うと漫画家や作家がヒット一発で何億円も何十億円も稼ぐのに編集者はどこまで行っても給料分しかもらえない。ヒット作家の担当になったからって給料が倍にすらならない。「そういう分業」だろ、お互い?
原秀則が糾弾したように本来ならファッション誌にしか行く気がない編集者を人事異動でぶち込んで漫画家を潰していくというケースや野崎くんの前野の振舞いに本当の担当さんが吐いたという話とか。
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無給で働くことが当たり前になってる業界からは早く逃げるべし。働いた分だけ給料もらえる仕事に就いて、心を休めよう。
めちゃくちゃわかるな。編集者から声をかけてきて作業がはじまり、ネームの修正指示があるから時間をかけて対応してきたのに、ある日急に「退職しました」とか言われて企画丸ごと消えたりするもん。1円ももらえず。
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解釈① 編集者の言い方が乱暴すぎる。/② クリエーターめんどくせえ!
無給=自分の自由に使える時間、給料が発生=会社に労働時間として売った時間、ってことでしょ。/作家の費やした時間は、売り物になって初めて「コスト」になるのであって、それまでは自分の意思で使った時間かと。
冷たいかもしれないけどクリエイターの対価は時間に比例するものじゃないからな…。極論鼻くそほじりながら利き腕と逆で描いた漫画でも面白ければそれが評価されるステージだから…。
どっちの持ち込みかにもよる。編集側から持ち掛けたなら無責任な物言いだとは思う。
作家の困りごとに付き合ってコケたのがマンガワンの騒動だし、アレを批難してたら編集者の言い分に納得してもらわないと困るんでは
準委任契約はできないのかなあ
まあ創作界隈以外でも見積のために色々やったけど結局ポシャるは往々にしてあるからな…
これ社員側の肩持つ人多いけど、会社はクリエイターの作品をブーストして金を得ているのだからそもそもの尊敬が無いことの証なんだよ。保身タイプの人間からの自分のハイリスク努力の全否定という屈辱が本質
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オーディンって人、救いようのない凡人の味方をするフリして、インプレ稼ぎしてるとしか思えない。この話も本人の気持ちはわかるけど、実際は泣こうが喚こうが相手に黙って見限られるだけじゃんね。
時間に対価を発生させようとするんだったらそれはサラリーマンなので 職業 あってないとしか、言えないけど人の心ないのかな っていうのはわからんでもない。スポンサー いないと無理だよ。家が太いかどっちか。株だ
この編集者がどの程度戦ってくれたのかは知りようがないが、雇われている以上雇用主の意向に反せないことを理解してもらいたかっただけでは。自分が無給であることにショックを受けるならサラリーマンになった方が。
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編集者はそれは口に出してはいけないとはいえ、作家や漫画家になる人はこの「現実」をふまえてめざしたほうがいいと思った。この非対称性に耐えられるかどうかよね。
ちゃんと口に出そうや。まあこのセルフパブリッシュの時代に時代錯誤な出版社に自ら隷属しに行ってんやから自業自得やでw。
損切りで見捨てられそうになってるだけ。給料を貰っている分出版社へ価値を提供する義理があるという話。デリカシー無いかも知れないが本当のことを言っている。お前との時間は無駄と言われたんだからそりゃあ辛い。
この話に出ている編集者が家賃を待ってあげた挙げ句殺された家主みたいにならないことを祈る。