イランもイスラエルも支持する気になれんのだが、まぁ、とにかく早く終わってくれ _(:3 」∠)_
和えてね
"たとえ最高指導者が殺されたとしても、別の聖職者が代わりに後任となるだろう。そして、体制防衛を任務とするイラン革命防衛隊(IRGC)が、新しい指導者を支えるはずだ"
得がたい好機があれば奇襲して殺害して良いって言いたいのかこの見出しは?
短期的にはテロ活動縮小の影響はあるだろうけど、長期的にみて割に合うかは謎だわな、30年前ならいざ知らず
数十年後の核戦争を回避してるかもしれない。もしそうなら我々も利益を享受している。もちろん真逆かもしれない。ただアメリカは前者を取った。きちんと向き合った上で批判してる人は何人いるだろうか。
どう考えても長くない86歳をこんな形で急いで排除する理由にはなっていないよね
ユダヤ人を殺すのは許さないけどアラブ人ならいくら殺しても問題ないしお咎めもないって正に無敵の人やね。怖いわ、そんな国と同盟結んでるからね。いつか後ろから撃たれるんじゃないかな。
この裏でパキスタンとアフガニスタンの地上戦がどんどんヒートアップしてるけど、今アメリカはこのザマだし、ここを止める国いないから、中央アジア一帯どこまで戦争広がるか分からない怖さあるんよな
核兵器〜って言うけど、だったら北朝鮮は何で放ったらかしなの?オンライン詐欺だって北朝鮮がトップクラスじゃんね。核兵器とか表向きの理由以外に単純に何かアメリカにもっと利がある何かがあるんじゃないかな
アメリカとイスラエルはイランと言うボロ自動車をスクラップして潰す気だ。イスラム社会に恫喝をかまして、イスラエルの覇権に逆らえない様にしようとしているのだろうが、混乱の種をばら撒いただけだ。
歴史を紐解くと、「問題を輸出する」能力は、アメリカ合衆国に豊富に備わっているように思われる。第二次大戦後、アメリカ合衆国が政権に実力介入した国家で幸福になった国はいくつある?
この奇襲攻撃に大義はないと、戦後体制を支持してきた者は本来言わなくてはいけない。/ロシア、中国だけでなく米国の指導者もまた19世紀型の力の論理を奉ずる指導者である事が問題を複雑にしてしまった。
BBCは国家テロに賛成か。アメリカはウクライナで使えない老朽化した兵器の廃棄と新兵器の試し撃ちできる機会だと思っているでしょ(´・_・`)
引き金はエプスタイン問題。鉄の忠誠を誓っていたトランプ信者の心が唯一揺らいだのがエプスタイン問題。独裁者が戦争で外敵作って国民の支持を取り戻そうとする、という典型的な戦争のパターンだ
米軍のドクトリン変わったのだろうか。それとも対テロの延長で対国家相手も出来てるってことなのだろうか。
"「先制」と言うからには、差し迫った脅威があることがその前提となる。しかし、今回の攻撃は、差し迫った脅威に対する反応ではない。それは証拠が示している。" "自衛という法的正当性が適用できるとは、考えにくい"
攻撃するという事は攻撃される覚悟を持っておられることか。
ママ戦争止めてくるわなんてムーブメントはこういう現実からすると1ミリも意味がない活動だよなあ。止めてくるって言うなら早く止めてきてよ
"空爆だけで体制転覆が実現したなどという、前例は存在しない。イラクのサダム・フセイン元大統領は2003年、アメリカ主導の巨大な侵攻軍によって倒された。"
ベネズエラのあれとかもだけど こういうピンポンダッシュ的な武力行使って防ぐことも出来ないし制裁することも出来ないよな 一撃加えてとっとと徹底これ繰り返されるとどうなるんだろう
“イスラム教シーア派の信徒にとって、殉教はイデオロギーの中心的要素” なるほどなあ、だとするとハメネイ師も殉教することで団結を促すことを選択した説も説得力が出てくるのかしら。どうなるやらだけど
米国目線ではなんの緊急性も必要性もなくリスクだらけの攻撃で、実質イスラエルの内政問題。トランピはエプスタイン~モサドルートで相当ヤバイ情報握られてるんじゃないかってくらい中東問題では自我を失ってる。
相手が弱っているから奇襲して良いなら中国もそうするだろう。
そういう言葉になってしまうのは仕方ないのかもしれないが吐き気がするよな>得難い好機。そのせいで子供がたくさんいる学校が狙われて数十人が亡くなってる。
そうなんだよなぁ。大国の足元が危うい時に隙を見せると行動を起こしかねないという、ただその隙が本当なのかゆがめられた情報なのかがもしかしたらロシアとアメリカの短期的な差なのかもしれない。
アメリカにおけるイラン攻撃の正当性が一切ないわけで、まったく終わり方が想像できない事態に突入してしまった。
遅ればせながらさっき知ったのだが、昨夜、イランが報復として周辺諸国(駐留米軍のいる国)へ爆撃を行い、民間にも大きな被害が出て国際空港は閉鎖とのこと。アメリカもイスラエルも想定内なんだろうけど。
ママ戦争止めてこいよ
タイトルから受ける印象と、本文のそれがちょっとちがうかんじがする。米とイスラエルは好機だと思ってるんだろうけどね、ってかんじか。経緯とかがシンプルにまとまってるので、BBCの記事は読みやすい。
"仮に今回が、空爆のみで体制崩壊が実現する初の事例になったとしても、イスラム体制が自由と人権を守るリベラルな民主主義に置き換わることはない"
マジでイスラエルの言うことなら何でも聞く気なのか?
石破「責任の所在が明確ではなくて、状況が行き詰まるような場合には、成功の可能性が低くて、リスクが高くても、勇ましい声、大胆な解決策、そういうようなものが受け入れられがちになります」 忘れるな
〝リビアは今も破綻した国家だ。イラクは今も、侵攻とその後の流血の結果に苦しんでいる〟
自由民主主義になることを願っているのではなく、正統後継を許さず権力闘争を誘発させて弱体化させるのが目的ならまだわかる
典型的なleftの意見だな。自前の論理の為にはイラン民もベネズエラ民も虐げられても眼中に無いようだ。/ 手放しに褒められる行為だとは思わないが、イラン政権は異教徒を殺すテロに支援してるという認識。
一方でテヘラン市民は喜んでる報道もあり、米国はイラン国内の反政府運動もマーケティングリサーチしての決行じゃろう。イランも社会構造自体の変化で若者に保守的イスラム原理主義がウケなくなってきてるのは事実
イスラエル略せないなら米もアメリカないしUSAでよくね。譲って米国
まぁ少なくともベネズエラみたいに斬首成功で米国ポチになりましたなんてことにはならんよなぁ。
大義も無い、戦後の絵図も無い自己都合の戦争。トランプにしてみれば、中東など東半球はむしろ混乱した方が好都合なのかも?米国を軸とした西半球が平和なら…?>「「問題を輸出する」能力が中東にどれだけあるか」
想像と物語が多くを占めて、殆ど読むべき所のない、事情に詳しくなくても書けそうな、いかにも西側インテリが好きそうな内容の作文だなあ、なにこれ?イラン国内の女性迫害の状況改善が無い事の後ろめたさは無いんか
“イランのイスラム体制は別だ。武装組織ではなく、国家を支配する政権なのだ。一人の「ワンマンショー」でもない。たとえ最高指導者が殺されたとしても、別の聖職者が代わりに後任となるだろう。そして、体制防衛を
力こそ大義
"仮に今回が、空爆のみで体制崩壊が実現する初の事例になったとしても、イスラム体制が自由と人権を守るリベラルな民主主義に置き換わることはない。待機中の亡命政府のような「信頼できる代替勢力」は存在しない"
「空爆だけで体制転覆が実現したなどという、前例は存在しない」わかってないはずはないのだけど、権力維持のために近視眼的になってるんだろう。
“空爆だけで体制転覆が実現したなどという、前例は存在しない。”
“仮に今回が空爆のみで体制崩壊が実現する初の事例になったとしてもイスラム体制が自由と人権を守るリベラルな民主主義に置き換わることはない。待機中の亡命政府のような、「信頼できる代替勢力」は存在しない”
これでイスラミックステートみたいなテロリストがいなくなるのはいいことだと言っていた知人がいるが普通の人は解像度はその程度。イスラム過激派とされる組織はスンニ派でイランとは対立して殺し合いさえしてる
“アメリカはどうやら、イランのミサイル開発計画や、イランがイスラエルとアメリカに敵対する周辺地域の同盟国を支援することも、厳しく制限するようを要求していたようだ/イランにとって…受け入れ難い要求だった
うーむ完全に冷戦時代に戻った感「冷戦プラスWW1以前の世界」感と言うべきか? まあ湾岸戦争後のここ30年くらいが異様に大人しかっただけでその前は中東なんてこんなモンだったからな。第4次まで中東戦争やってるし。
イスラエルもアメリカも地上部隊を派遣できない限界がここまでだと思う
政教一致の国にこういうやり方が通用するかというと
トランプは資源の権益が欲しいだけだと思うよ。下手をすると親米政権を建てようとさえ思っていないかもしれない。そういう意味ではネオコンより悪い→“空爆だけで体制転覆が実現したなどという、前例は存在しない”
1期目のトランプはアメリカ以外の国に金を使わないという点で割と首尾一貫してた気がするが2期目は利権が絡むと何でもありになった印象がある。本人以上に取り巻きが積極的に煽ってるんじゃないかなぁ
コメントを見て。いや、短期的に見てテロの可能性は増大するだろう。
宣戦布告無しで主権国家の指導者を暗殺する、完全にテロ行為。「軍事力による現状変更は許されない!(キリッ」とロシアに叫んでた連中は、アメリカのは「綺麗な力による現状変更」扱いでダンマリなんだろうな
これはイスラエルの懸案にアメリカが付き合ったものだろう。イスラエルとしてもトランプが在任中にできるだけのことをしておきたい、みたいな感じだと思う。 /イスラエルは止まりそうにない。困ったね。
過去に北朝鮮が核武装した時、アメリカが侵攻したらどうなっていたか。その答え合わせのようなことが起きる。
【解説】あえて戦争を選択、米とイスラエルは得難い好機をつかみに行ったか - BBCニュース
イランもイスラエルも支持する気になれんのだが、まぁ、とにかく早く終わってくれ _(:3 」∠)_
和えてね
"たとえ最高指導者が殺されたとしても、別の聖職者が代わりに後任となるだろう。そして、体制防衛を任務とするイラン革命防衛隊(IRGC)が、新しい指導者を支えるはずだ"
得がたい好機があれば奇襲して殺害して良いって言いたいのかこの見出しは?
短期的にはテロ活動縮小の影響はあるだろうけど、長期的にみて割に合うかは謎だわな、30年前ならいざ知らず
数十年後の核戦争を回避してるかもしれない。もしそうなら我々も利益を享受している。もちろん真逆かもしれない。ただアメリカは前者を取った。きちんと向き合った上で批判してる人は何人いるだろうか。
どう考えても長くない86歳をこんな形で急いで排除する理由にはなっていないよね
ユダヤ人を殺すのは許さないけどアラブ人ならいくら殺しても問題ないしお咎めもないって正に無敵の人やね。怖いわ、そんな国と同盟結んでるからね。いつか後ろから撃たれるんじゃないかな。
この裏でパキスタンとアフガニスタンの地上戦がどんどんヒートアップしてるけど、今アメリカはこのザマだし、ここを止める国いないから、中央アジア一帯どこまで戦争広がるか分からない怖さあるんよな
核兵器〜って言うけど、だったら北朝鮮は何で放ったらかしなの?オンライン詐欺だって北朝鮮がトップクラスじゃんね。核兵器とか表向きの理由以外に単純に何かアメリカにもっと利がある何かがあるんじゃないかな
アメリカとイスラエルはイランと言うボロ自動車をスクラップして潰す気だ。イスラム社会に恫喝をかまして、イスラエルの覇権に逆らえない様にしようとしているのだろうが、混乱の種をばら撒いただけだ。
歴史を紐解くと、「問題を輸出する」能力は、アメリカ合衆国に豊富に備わっているように思われる。第二次大戦後、アメリカ合衆国が政権に実力介入した国家で幸福になった国はいくつある?
この奇襲攻撃に大義はないと、戦後体制を支持してきた者は本来言わなくてはいけない。/ロシア、中国だけでなく米国の指導者もまた19世紀型の力の論理を奉ずる指導者である事が問題を複雑にしてしまった。
BBCは国家テロに賛成か。アメリカはウクライナで使えない老朽化した兵器の廃棄と新兵器の試し撃ちできる機会だと思っているでしょ(´・_・`)
引き金はエプスタイン問題。鉄の忠誠を誓っていたトランプ信者の心が唯一揺らいだのがエプスタイン問題。独裁者が戦争で外敵作って国民の支持を取り戻そうとする、という典型的な戦争のパターンだ
米軍のドクトリン変わったのだろうか。それとも対テロの延長で対国家相手も出来てるってことなのだろうか。
"「先制」と言うからには、差し迫った脅威があることがその前提となる。しかし、今回の攻撃は、差し迫った脅威に対する反応ではない。それは証拠が示している。" "自衛という法的正当性が適用できるとは、考えにくい"
攻撃するという事は攻撃される覚悟を持っておられることか。
ママ戦争止めてくるわなんてムーブメントはこういう現実からすると1ミリも意味がない活動だよなあ。止めてくるって言うなら早く止めてきてよ
"空爆だけで体制転覆が実現したなどという、前例は存在しない。イラクのサダム・フセイン元大統領は2003年、アメリカ主導の巨大な侵攻軍によって倒された。"
ベネズエラのあれとかもだけど こういうピンポンダッシュ的な武力行使って防ぐことも出来ないし制裁することも出来ないよな 一撃加えてとっとと徹底これ繰り返されるとどうなるんだろう
“イスラム教シーア派の信徒にとって、殉教はイデオロギーの中心的要素” なるほどなあ、だとするとハメネイ師も殉教することで団結を促すことを選択した説も説得力が出てくるのかしら。どうなるやらだけど
米国目線ではなんの緊急性も必要性もなくリスクだらけの攻撃で、実質イスラエルの内政問題。トランピはエプスタイン~モサドルートで相当ヤバイ情報握られてるんじゃないかってくらい中東問題では自我を失ってる。
相手が弱っているから奇襲して良いなら中国もそうするだろう。
そういう言葉になってしまうのは仕方ないのかもしれないが吐き気がするよな>得難い好機。そのせいで子供がたくさんいる学校が狙われて数十人が亡くなってる。
そうなんだよなぁ。大国の足元が危うい時に隙を見せると行動を起こしかねないという、ただその隙が本当なのかゆがめられた情報なのかがもしかしたらロシアとアメリカの短期的な差なのかもしれない。
アメリカにおけるイラン攻撃の正当性が一切ないわけで、まったく終わり方が想像できない事態に突入してしまった。
遅ればせながらさっき知ったのだが、昨夜、イランが報復として周辺諸国(駐留米軍のいる国)へ爆撃を行い、民間にも大きな被害が出て国際空港は閉鎖とのこと。アメリカもイスラエルも想定内なんだろうけど。
ママ戦争止めてこいよ
タイトルから受ける印象と、本文のそれがちょっとちがうかんじがする。米とイスラエルは好機だと思ってるんだろうけどね、ってかんじか。経緯とかがシンプルにまとまってるので、BBCの記事は読みやすい。
"仮に今回が、空爆のみで体制崩壊が実現する初の事例になったとしても、イスラム体制が自由と人権を守るリベラルな民主主義に置き換わることはない"
マジでイスラエルの言うことなら何でも聞く気なのか?
石破「責任の所在が明確ではなくて、状況が行き詰まるような場合には、成功の可能性が低くて、リスクが高くても、勇ましい声、大胆な解決策、そういうようなものが受け入れられがちになります」 忘れるな
〝リビアは今も破綻した国家だ。イラクは今も、侵攻とその後の流血の結果に苦しんでいる〟
自由民主主義になることを願っているのではなく、正統後継を許さず権力闘争を誘発させて弱体化させるのが目的ならまだわかる
典型的なleftの意見だな。自前の論理の為にはイラン民もベネズエラ民も虐げられても眼中に無いようだ。/ 手放しに褒められる行為だとは思わないが、イラン政権は異教徒を殺すテロに支援してるという認識。
一方でテヘラン市民は喜んでる報道もあり、米国はイラン国内の反政府運動もマーケティングリサーチしての決行じゃろう。イランも社会構造自体の変化で若者に保守的イスラム原理主義がウケなくなってきてるのは事実
イスラエル略せないなら米もアメリカないしUSAでよくね。譲って米国
まぁ少なくともベネズエラみたいに斬首成功で米国ポチになりましたなんてことにはならんよなぁ。
大義も無い、戦後の絵図も無い自己都合の戦争。トランプにしてみれば、中東など東半球はむしろ混乱した方が好都合なのかも?米国を軸とした西半球が平和なら…?>「「問題を輸出する」能力が中東にどれだけあるか」
想像と物語が多くを占めて、殆ど読むべき所のない、事情に詳しくなくても書けそうな、いかにも西側インテリが好きそうな内容の作文だなあ、なにこれ?イラン国内の女性迫害の状況改善が無い事の後ろめたさは無いんか
“イランのイスラム体制は別だ。武装組織ではなく、国家を支配する政権なのだ。一人の「ワンマンショー」でもない。たとえ最高指導者が殺されたとしても、別の聖職者が代わりに後任となるだろう。そして、体制防衛を
力こそ大義
"仮に今回が、空爆のみで体制崩壊が実現する初の事例になったとしても、イスラム体制が自由と人権を守るリベラルな民主主義に置き換わることはない。待機中の亡命政府のような「信頼できる代替勢力」は存在しない"
「空爆だけで体制転覆が実現したなどという、前例は存在しない」わかってないはずはないのだけど、権力維持のために近視眼的になってるんだろう。
“空爆だけで体制転覆が実現したなどという、前例は存在しない。”
“仮に今回が空爆のみで体制崩壊が実現する初の事例になったとしてもイスラム体制が自由と人権を守るリベラルな民主主義に置き換わることはない。待機中の亡命政府のような、「信頼できる代替勢力」は存在しない”
これでイスラミックステートみたいなテロリストがいなくなるのはいいことだと言っていた知人がいるが普通の人は解像度はその程度。イスラム過激派とされる組織はスンニ派でイランとは対立して殺し合いさえしてる
“アメリカはどうやら、イランのミサイル開発計画や、イランがイスラエルとアメリカに敵対する周辺地域の同盟国を支援することも、厳しく制限するようを要求していたようだ/イランにとって…受け入れ難い要求だった
うーむ完全に冷戦時代に戻った感「冷戦プラスWW1以前の世界」感と言うべきか? まあ湾岸戦争後のここ30年くらいが異様に大人しかっただけでその前は中東なんてこんなモンだったからな。第4次まで中東戦争やってるし。
イスラエルもアメリカも地上部隊を派遣できない限界がここまでだと思う
政教一致の国にこういうやり方が通用するかというと
トランプは資源の権益が欲しいだけだと思うよ。下手をすると親米政権を建てようとさえ思っていないかもしれない。そういう意味ではネオコンより悪い→“空爆だけで体制転覆が実現したなどという、前例は存在しない”
1期目のトランプはアメリカ以外の国に金を使わないという点で割と首尾一貫してた気がするが2期目は利権が絡むと何でもありになった印象がある。本人以上に取り巻きが積極的に煽ってるんじゃないかなぁ
コメントを見て。いや、短期的に見てテロの可能性は増大するだろう。
宣戦布告無しで主権国家の指導者を暗殺する、完全にテロ行為。「軍事力による現状変更は許されない!(キリッ」とロシアに叫んでた連中は、アメリカのは「綺麗な力による現状変更」扱いでダンマリなんだろうな
これはイスラエルの懸案にアメリカが付き合ったものだろう。イスラエルとしてもトランプが在任中にできるだけのことをしておきたい、みたいな感じだと思う。 /イスラエルは止まりそうにない。困ったね。
過去に北朝鮮が核武装した時、アメリカが侵攻したらどうなっていたか。その答え合わせのようなことが起きる。