売り手目線の効率化、利益率増加目線でやるから限界がくる。買い手目線でAIを考えることが大事なのだろう。そもそもアマゾンば商品の強みを生かすというより、競争させて買い叩くプラホという点に限界。
百貨店の外商が廃れたのは、外商の人件費が見合わなくなったからなのか、消費者の「自分で選びたい」という気持ちの方が強かったからなのか。前者ならAI外商は成功しそう。後者なら失敗しそう。
購買行動の決定権を他人に握らせるのか。富岡さんに怒られそう
そうかなぁ。買い物エージェントって、どこまで寄り添ってくれるんだろうか。そんなに便利ならアマゾンも導入してくるんではないの?
研究用品とかニッチなの紹介してくれればいいのだけど。誰も動画やブログで紹介しない、論文に載ればいい方、だけど業界で標準で使っているような物。AIでも検索してるから有名な物しか出てこないんだよね
Amazonは、パチモン含めてクソ商品まみれになってしまった。(サクラチェッカーなどで)鑑定して選択するのに時間がかかるので、最近は直販サイトで買うことが多い。決済セキュリティーはAmazonが安心なんだけどな。
買い物エージェント「大好きな社長さんのためにカード買ってきたのねん! とっても安かったのねん!」
Googleショッピングそんなに流行ってないし、限定的な気がする。アマゾンのダッシュボタンみたいな使い方になるんじゃない?
というかamazonはクラウド屋だと思っていた
メインの話題じゃないので記事中で一言も触れられないけど、たぶん先に広告業界が死ぬのでは。認知度アップに広告を利用せざるを得ないスタートアップ全般も連鎖的に逝く。
日経は「〇〇の死」というタイトルが好きだねえ。「〇〇 is dead」が流行ったのは20世紀だろ。まあKindleで山ほど本を買っているので、Amazonが死ぬと困る
モノタロウでAIが「こういう作業に使うんだったらこれとこれね。あとこれも良いかも」と答えたらまとめ買いしてまうやないか
https://note.com/observe_log_jp/n/nd700a56f0eda なんですと。( それよか中国の機嫌をそこねたくないあまり https://www.sankei.com/article/20251126-5EIU5M7EONN7THEYFAARA3OYWI/ これがポシャりませんように )
B2B系のカタログサイトだと、穴を掘りたいと入力したらサイズや素材が確認されて、ドリル含めて適切な手法が提案された方がいいよな。多分B2Cもその方が満足度は高い。
AIに金を出すのがどこか、と考えると、企業側が売りたい物をまず推薦してくるだろうしなぁ(逆に客側がサブスクコストを払ってまで導入するかというと…)。むろん最適な商品のサジェストが愛顧にも繋がる訳だが。
客の誘導に長けた上流が勝つか、倉庫や物流を握る下流が勝つかの話で、業界にもよるけど大規模な下流の方が強いと思う。特に日本市場はそうだろう。近所の個人商店よりちょっと遠いイオンモールが勝つ国なので。
ウォルマートやホーム・デポはAIエージェントを提供して売上を伸ばしているとのことだが、それならアマゾン等のEC側も優れたAIエージェントを提供すればいいのでは(というかしてほしいぞ)。
Amazonが潰れたら街の本屋が淘汰された今、電子書籍のデータや本の入手経路に困るだろうなぁ。
ECの死というよりAmazonみたいな粗悪品ゴミコレクトサイトの死じゃないの。Amazonより各ショップがやってる楽天やjoshinなんかを見ることが多くなったわ。
ほんで結局SaaSは死んだんかいな
Amazonと同等の物流網構築しないと勝負にならないのにアホかといいたい所だけど、田舎ですら1日配送もありうる日本が特異で他の国は違うからな。ソフトウェア的な利便性のみで逆転もあるのかもしれない。
ECの実力はUIUXよりも裏側の物流、調達力とか価格交渉力だろうからあんまりピンとこないな
最近は世界のECのどれくらいがShopifyなのかを考えている
よくわからない。買い物エージェントが買い物する先はECなのでは?
特化型ECサイトがAIエージェントのおかげで復活という話でECの死ってタイトルは意味がわからん。サイト横断のお買い物がAIエージェントが普及したとしてもECサイトで買うことに変わらんだろうし。
AIが上手いこと機能して、手軽に越境ECが使えるようになったら、相手がどこの国の人であろうと日本のモノが世界中に手軽に売れるようになるので、夢が広がりまくりな気がするけどね。
それはそれで買い物エージェントに勧めてもらうためのPR枠とか新しいタイプのリコメンドキャンペーン枠がでてきそう(コストコェ…)
エージェントが選択ミスしないで買い物できるようにカタログデータを正しい状態にメンテナンスする必要がある。マケプレに頼ってると難しいだろう。Amazonなら何らか対応してきそうな気はする。
直接関係ないけど、メーカーは直販に注力して欲しい、小売店への忖度かよくわからんけど、ほんとは卸値近くで売れるはずのものを高値で売ってるよね?
絶対流行らん
体型や顔型に応じて自分に似合う服を絞り込んでくれるエージェントが欲しいなとか思う。もっと言えば、自分専用 EC サイトみたいなものが各個人に与えられてこれからの購買を席巻するのかなと思ってる。
いや、その買い物エージェントはどのサイトから買うんだよ?(読んでない
総論、人とネットの接点がブラウザから対話型システムに変わっていく過程での変化なのであって、何かが死ぬ=失われる訳ではないんだが、ちょっと「SaaSの死」をバズらせようとしすぎじゃないですかね日経は。
正直、SaaSの死よりは現実味がありそう
よくわからない(ので考えたい
理由なんて後付け。ただ利確したいだけやろ。
小売がネットにカタログを置いておけば勝手にAIが販促してくれるようになると中間のEC業者はキツイかも
id:gabill 三越伊勢丹は外商で3割(旗艦店は5割)売り上げてるんで伝統的な金持ちの間では廃れてないっぽい。他の百貨店だと、若い世代とかに向けて違う戦略を採りだしてるけど。
死ぬとしたら検索エンジンが先だろうな
怪傑ゾロリの弟子のイノシシの双子。それはイシシ、ノシシ(だいぶ近いな)
単純計算だとECが死んでも利益はほとんど変わらないのでamazonは全く困らない(ECが全滅してAmazonの他事業が生き残れるかは分からないが)
この手の煽りは当たった試しがない!
「SaaSの死」も「ECの死」も自分の実生活の中では全く実感がない。大丈夫か自分?
「SaaSの死」に続く「ECの死」 買い物エージェントの破壊力 - 日本経済新聞
売り手目線の効率化、利益率増加目線でやるから限界がくる。買い手目線でAIを考えることが大事なのだろう。そもそもアマゾンば商品の強みを生かすというより、競争させて買い叩くプラホという点に限界。
百貨店の外商が廃れたのは、外商の人件費が見合わなくなったからなのか、消費者の「自分で選びたい」という気持ちの方が強かったからなのか。前者ならAI外商は成功しそう。後者なら失敗しそう。
購買行動の決定権を他人に握らせるのか。富岡さんに怒られそう
そうかなぁ。買い物エージェントって、どこまで寄り添ってくれるんだろうか。そんなに便利ならアマゾンも導入してくるんではないの?
研究用品とかニッチなの紹介してくれればいいのだけど。誰も動画やブログで紹介しない、論文に載ればいい方、だけど業界で標準で使っているような物。AIでも検索してるから有名な物しか出てこないんだよね
Amazonは、パチモン含めてクソ商品まみれになってしまった。(サクラチェッカーなどで)鑑定して選択するのに時間がかかるので、最近は直販サイトで買うことが多い。決済セキュリティーはAmazonが安心なんだけどな。
買い物エージェント「大好きな社長さんのためにカード買ってきたのねん! とっても安かったのねん!」
Googleショッピングそんなに流行ってないし、限定的な気がする。アマゾンのダッシュボタンみたいな使い方になるんじゃない?
というかamazonはクラウド屋だと思っていた
メインの話題じゃないので記事中で一言も触れられないけど、たぶん先に広告業界が死ぬのでは。認知度アップに広告を利用せざるを得ないスタートアップ全般も連鎖的に逝く。
日経は「〇〇の死」というタイトルが好きだねえ。「〇〇 is dead」が流行ったのは20世紀だろ。まあKindleで山ほど本を買っているので、Amazonが死ぬと困る
モノタロウでAIが「こういう作業に使うんだったらこれとこれね。あとこれも良いかも」と答えたらまとめ買いしてまうやないか
https://note.com/observe_log_jp/n/nd700a56f0eda なんですと。( それよか中国の機嫌をそこねたくないあまり https://www.sankei.com/article/20251126-5EIU5M7EONN7THEYFAARA3OYWI/ これがポシャりませんように )
B2B系のカタログサイトだと、穴を掘りたいと入力したらサイズや素材が確認されて、ドリル含めて適切な手法が提案された方がいいよな。多分B2Cもその方が満足度は高い。
AIに金を出すのがどこか、と考えると、企業側が売りたい物をまず推薦してくるだろうしなぁ(逆に客側がサブスクコストを払ってまで導入するかというと…)。むろん最適な商品のサジェストが愛顧にも繋がる訳だが。
客の誘導に長けた上流が勝つか、倉庫や物流を握る下流が勝つかの話で、業界にもよるけど大規模な下流の方が強いと思う。特に日本市場はそうだろう。近所の個人商店よりちょっと遠いイオンモールが勝つ国なので。
ウォルマートやホーム・デポはAIエージェントを提供して売上を伸ばしているとのことだが、それならアマゾン等のEC側も優れたAIエージェントを提供すればいいのでは(というかしてほしいぞ)。
Amazonが潰れたら街の本屋が淘汰された今、電子書籍のデータや本の入手経路に困るだろうなぁ。
ECの死というよりAmazonみたいな粗悪品ゴミコレクトサイトの死じゃないの。Amazonより各ショップがやってる楽天やjoshinなんかを見ることが多くなったわ。
ほんで結局SaaSは死んだんかいな
Amazonと同等の物流網構築しないと勝負にならないのにアホかといいたい所だけど、田舎ですら1日配送もありうる日本が特異で他の国は違うからな。ソフトウェア的な利便性のみで逆転もあるのかもしれない。
ECの実力はUIUXよりも裏側の物流、調達力とか価格交渉力だろうからあんまりピンとこないな
最近は世界のECのどれくらいがShopifyなのかを考えている
よくわからない。買い物エージェントが買い物する先はECなのでは?
特化型ECサイトがAIエージェントのおかげで復活という話でECの死ってタイトルは意味がわからん。サイト横断のお買い物がAIエージェントが普及したとしてもECサイトで買うことに変わらんだろうし。
AIが上手いこと機能して、手軽に越境ECが使えるようになったら、相手がどこの国の人であろうと日本のモノが世界中に手軽に売れるようになるので、夢が広がりまくりな気がするけどね。
それはそれで買い物エージェントに勧めてもらうためのPR枠とか新しいタイプのリコメンドキャンペーン枠がでてきそう(コストコェ…)
エージェントが選択ミスしないで買い物できるようにカタログデータを正しい状態にメンテナンスする必要がある。マケプレに頼ってると難しいだろう。Amazonなら何らか対応してきそうな気はする。
直接関係ないけど、メーカーは直販に注力して欲しい、小売店への忖度かよくわからんけど、ほんとは卸値近くで売れるはずのものを高値で売ってるよね?
絶対流行らん
体型や顔型に応じて自分に似合う服を絞り込んでくれるエージェントが欲しいなとか思う。もっと言えば、自分専用 EC サイトみたいなものが各個人に与えられてこれからの購買を席巻するのかなと思ってる。
いや、その買い物エージェントはどのサイトから買うんだよ?(読んでない
総論、人とネットの接点がブラウザから対話型システムに変わっていく過程での変化なのであって、何かが死ぬ=失われる訳ではないんだが、ちょっと「SaaSの死」をバズらせようとしすぎじゃないですかね日経は。
正直、SaaSの死よりは現実味がありそう
よくわからない(ので考えたい
理由なんて後付け。ただ利確したいだけやろ。
小売がネットにカタログを置いておけば勝手にAIが販促してくれるようになると中間のEC業者はキツイかも
id:gabill 三越伊勢丹は外商で3割(旗艦店は5割)売り上げてるんで伝統的な金持ちの間では廃れてないっぽい。他の百貨店だと、若い世代とかに向けて違う戦略を採りだしてるけど。
死ぬとしたら検索エンジンが先だろうな
怪傑ゾロリの弟子のイノシシの双子。それはイシシ、ノシシ(だいぶ近いな)
単純計算だとECが死んでも利益はほとんど変わらないのでamazonは全く困らない(ECが全滅してAmazonの他事業が生き残れるかは分からないが)
この手の煽りは当たった試しがない!
「SaaSの死」も「ECの死」も自分の実生活の中では全く実感がない。大丈夫か自分?