落選した人との違いはなく、勝因は不明、という記事に見える。年齢も思想も、結構バラバラで、わかりやすい共通点は「新人ではない、解散時に現職だった」くらいか。
「衆院議員にとって比例復活当選ではなく、小選挙区で勝ち抜くことは大きな意味を持つ。地力を示すことにつながり、党内での発言力にも直結するからだ。」
タイトルは朝日新聞のスタンスが透けて見えて面白い
野田は侍じゃない。侍なら恥を知って口先だけの「万死に値する」だけじゃ済まないだろう。
中道という名前の反日極左政党の議員なのに、なにが『侍』だ? 噴飯物の冗談だ。 侍を侮辱するな。 これだから『反日極左のアカヒ』と批判や憎悪が朝日新聞に対して殺到してる。
黒澤明「七人の侍」のラストって…
小川淳也の物語の力が高市ブームをかろうじて上回ったと思う。野田佳彦は党首としての才覚はともかく朝立ちで培った個人票が風に耐えたのではないか。神谷裕は仇敵の学会に救われたので当分頭が上がらないだろう。
くっさ
ワニ動画平井に勝った小川淳也は良かったけどね。
誰が党首をやるにせよ、令和の谷垣をやらねばならない以上は浪花節を唸る必要がある(高市氏が示したとおり人は物語を消費する)ので、この箔付けは必要だよね。泉氏あたりは意識して発信している気がする。
5爺もそうだけど7人の侍とかいちいち加齢臭くさすぎだろ
id:norinorisan42 id:odenboy この程度の比喩表現にすら食って掛かるのエコチェンで左派・リベラルは貶めるものという価値観が染みついてしまってるんだろうな…かわいそうに
香川1区の離島住人からは、小川陣営の選挙カーは何度も見かけたが、平井陣営は選挙期間中1度しか見なかったという声があった。地道に票を集める努力をしているかしていないかの差が出てるんじゃないかな。
朝日新聞こじつけがましいな。そんなだから自民党どころか国民民主からも煙たがれるんだよ。
人間性が地元で評価されていて、高市浮動票に影響されにくい地盤が作れていた人たちかねえ。小沢一郎,安住淳の落ちた重鎮は終盤になるまで地元を回ってなかった報道あったし。なお一度も地元に入らなかった高市早苗
侍だとしたら全員切腹して?
偶々7人いたのか、合わせるために7人ピックアップしたのか
香川1区は都市部。平井卓也も地力というか親族のメディアコングロマリットによるイメージ戦略の側面強く、高市旋風との相乗効果は出にくいか。
中道には立憲と公明のほとんどの議員が合流したので代わり映えがしなかった。大量落選はイメージを一新するチャンスと思って頑張ってほしい。
物は言いようですね。とは言え頑張ってください。党の看板はハッキリスッキリした小川淳也がいいですよ。インパクトが大事です。
そのうちの一人は党を潰滅させた張本人だと言うのに/民民、社民、れいわを裏切って中道に合流した三人は全員落選とのこと。ザマァ
『七人の侍』は私にとって大切な映画なので、今後も僭称を続けるなら本当に見限るよ。宗教政党と野合して支持者たちを裏切った連中が掲げていい看板じゃないだろう
馬鹿じゃねえか。何が「7人の侍」だ。7人が集まって何か成し遂げたのではなく、100人以上の同志を失った敗残兵じゃねえか。しかも裏切って惨敗した野田佳彦は、腹も切らずにのうのうと逃走。自分だけ生き延びてる。
ダッサ
朝日も言える事なくて心底困ってそうなタイトルで逆に面白い 慰めの言葉すら安易に出せないよな
「「7人の侍」(党関係者)」多分、その党関係者は「今度もまた負け戦だったな。勝ったのはあの旧公明党たちだ」と言いたいんだと思う
農民に刈られる落ち武者では
百姓だ!!!!!!
私は理解できるからいいけど、とりあえず民主党議員はダラダラ長く話すのをやめたほうがいい。ファクトとオピニオンをごちゃ混ぜ
泉は選挙期間中地元に後半張り付けたが、落ちた枝野なんかは今回は最終日1日だけだった。他の候補を応援しなくていいのならもう少し違った結果はあり得た。
7人の侍という例えがジジイすぎる、さすが
うちの選挙区と隣の選挙区も非自民が勝ったけど、自民候補個人のこれまでのやらかし減点が首相効果を上回ったからかと、あと比例復活が当初から予想できた
7人の落ち武者の間違いじゃね?(´・ω・`) 今回落ちてったのは、ただただ批判ばかりするだけの勢力やで、立憲民主や共産やれいわなど…
創価学会の為に政治生命を失いかけた七人と農民のために命かけた七人の侍、何も相通ずるものが無さそう
建前上ですら中立を装わないのはちょっと…。あ、中道だから真ん中の立場ってこと?
7人の侍は4人死ぬ定期。むしろ生き残りが7人なんだから最初から違うが
多様性のある社会とは、自分達は正しく、自分に同意しない奴らは間違っているという狭量で幼い世界観を乗り越えた先にしかない。/他者を尊重するには世界の中心は左派リベラルという物語から決別しないといけない。
小川淳也の勝因はたぶん、選挙活動に加わるボランティアの数が圧倒的に違うからだと想像する。地元活動という点では今回比例復活に甘んじた長妻昭氏も地道にやっているが、もっと人々を日頃巻き込むべきだったか。
小選挙区での当選者が国民民主党(8人)より少ないのである。自分の住む茨城では複数の無所属候補が自民候補と互角に戦っていた事もあって、中道という名前は今回、殆ど足枷のようなものだったのだろうと感じる
「七人の侍」? やはり散々推して来た朝日には、立憲への思い入れがあるんだろうけど、さすがに滑稽。
「7人の侍」なんて頭おかしい。単に自党の執行部の失策によって自説を曲げて政治的に自殺したから支持されなかっただけ。戦略や党組織の失敗という現実から目を逸らさず、真面目に総括すらできないのか
なんなんやこの記事は、その一人に最大の戦犯の野田君が含まれてるんやろw むしろ大群を要しつつ下手な同盟で仲間の多くを失った敗残の兵
まあここまでの敗戦に際しては物語が必要というのは分からんでもないが、週刊誌でなく新聞報道を標榜するなら形式的にでも中立を装えよ
敵役というか大戦犯が一人混ざってて草
なんだかんだ、どぶ板は強いことは野田氏自身が証明しているとは思う。
もへもへさんが「(ロマサガ2の)七英雄」って言っててちょっと面白かった。ロックブーケ誰だよって。
自民盗議員が統一教会の運動員の協力を得てたように、野田は自民盗の選挙運動員の協力を得ていたのだから当選して当然。アベともこのような選挙協力をしてたのだから、松下政経塾仲間の高市ともしてる。
高市総理を支持している今時の若者の大半には「7人の侍」とか言ってもそんなに含意は伝わらなそうで、つまりそういうところなのではないか?とか、ふと思ったり。
ワシのXタイムラインではもっぱら神セブンやったんやが。
中道、小選挙区で勝ち上がった「7人の侍」 逆風はね返した勝因は:朝日新聞
落選した人との違いはなく、勝因は不明、という記事に見える。年齢も思想も、結構バラバラで、わかりやすい共通点は「新人ではない、解散時に現職だった」くらいか。
「衆院議員にとって比例復活当選ではなく、小選挙区で勝ち抜くことは大きな意味を持つ。地力を示すことにつながり、党内での発言力にも直結するからだ。」
タイトルは朝日新聞のスタンスが透けて見えて面白い
野田は侍じゃない。侍なら恥を知って口先だけの「万死に値する」だけじゃ済まないだろう。
中道という名前の反日極左政党の議員なのに、なにが『侍』だ? 噴飯物の冗談だ。 侍を侮辱するな。 これだから『反日極左のアカヒ』と批判や憎悪が朝日新聞に対して殺到してる。
黒澤明「七人の侍」のラストって…
小川淳也の物語の力が高市ブームをかろうじて上回ったと思う。野田佳彦は党首としての才覚はともかく朝立ちで培った個人票が風に耐えたのではないか。神谷裕は仇敵の学会に救われたので当分頭が上がらないだろう。
くっさ
ワニ動画平井に勝った小川淳也は良かったけどね。
誰が党首をやるにせよ、令和の谷垣をやらねばならない以上は浪花節を唸る必要がある(高市氏が示したとおり人は物語を消費する)ので、この箔付けは必要だよね。泉氏あたりは意識して発信している気がする。
5爺もそうだけど7人の侍とかいちいち加齢臭くさすぎだろ
id:norinorisan42 id:odenboy この程度の比喩表現にすら食って掛かるのエコチェンで左派・リベラルは貶めるものという価値観が染みついてしまってるんだろうな…かわいそうに
香川1区の離島住人からは、小川陣営の選挙カーは何度も見かけたが、平井陣営は選挙期間中1度しか見なかったという声があった。地道に票を集める努力をしているかしていないかの差が出てるんじゃないかな。
朝日新聞こじつけがましいな。そんなだから自民党どころか国民民主からも煙たがれるんだよ。
人間性が地元で評価されていて、高市浮動票に影響されにくい地盤が作れていた人たちかねえ。小沢一郎,安住淳の落ちた重鎮は終盤になるまで地元を回ってなかった報道あったし。なお一度も地元に入らなかった高市早苗
侍だとしたら全員切腹して?
偶々7人いたのか、合わせるために7人ピックアップしたのか
香川1区は都市部。平井卓也も地力というか親族のメディアコングロマリットによるイメージ戦略の側面強く、高市旋風との相乗効果は出にくいか。
中道には立憲と公明のほとんどの議員が合流したので代わり映えがしなかった。大量落選はイメージを一新するチャンスと思って頑張ってほしい。
物は言いようですね。とは言え頑張ってください。党の看板はハッキリスッキリした小川淳也がいいですよ。インパクトが大事です。
そのうちの一人は党を潰滅させた張本人だと言うのに/民民、社民、れいわを裏切って中道に合流した三人は全員落選とのこと。ザマァ
『七人の侍』は私にとって大切な映画なので、今後も僭称を続けるなら本当に見限るよ。宗教政党と野合して支持者たちを裏切った連中が掲げていい看板じゃないだろう
馬鹿じゃねえか。何が「7人の侍」だ。7人が集まって何か成し遂げたのではなく、100人以上の同志を失った敗残兵じゃねえか。しかも裏切って惨敗した野田佳彦は、腹も切らずにのうのうと逃走。自分だけ生き延びてる。
ダッサ
朝日も言える事なくて心底困ってそうなタイトルで逆に面白い 慰めの言葉すら安易に出せないよな
「「7人の侍」(党関係者)」多分、その党関係者は「今度もまた負け戦だったな。勝ったのはあの旧公明党たちだ」と言いたいんだと思う
農民に刈られる落ち武者では
百姓だ!!!!!!
私は理解できるからいいけど、とりあえず民主党議員はダラダラ長く話すのをやめたほうがいい。ファクトとオピニオンをごちゃ混ぜ
泉は選挙期間中地元に後半張り付けたが、落ちた枝野なんかは今回は最終日1日だけだった。他の候補を応援しなくていいのならもう少し違った結果はあり得た。
7人の侍という例えがジジイすぎる、さすが
うちの選挙区と隣の選挙区も非自民が勝ったけど、自民候補個人のこれまでのやらかし減点が首相効果を上回ったからかと、あと比例復活が当初から予想できた
7人の落ち武者の間違いじゃね?(´・ω・`) 今回落ちてったのは、ただただ批判ばかりするだけの勢力やで、立憲民主や共産やれいわなど…
創価学会の為に政治生命を失いかけた七人と農民のために命かけた七人の侍、何も相通ずるものが無さそう
建前上ですら中立を装わないのはちょっと…。あ、中道だから真ん中の立場ってこと?
7人の侍は4人死ぬ定期。むしろ生き残りが7人なんだから最初から違うが
多様性のある社会とは、自分達は正しく、自分に同意しない奴らは間違っているという狭量で幼い世界観を乗り越えた先にしかない。/他者を尊重するには世界の中心は左派リベラルという物語から決別しないといけない。
小川淳也の勝因はたぶん、選挙活動に加わるボランティアの数が圧倒的に違うからだと想像する。地元活動という点では今回比例復活に甘んじた長妻昭氏も地道にやっているが、もっと人々を日頃巻き込むべきだったか。
小選挙区での当選者が国民民主党(8人)より少ないのである。自分の住む茨城では複数の無所属候補が自民候補と互角に戦っていた事もあって、中道という名前は今回、殆ど足枷のようなものだったのだろうと感じる
「七人の侍」? やはり散々推して来た朝日には、立憲への思い入れがあるんだろうけど、さすがに滑稽。
「7人の侍」なんて頭おかしい。単に自党の執行部の失策によって自説を曲げて政治的に自殺したから支持されなかっただけ。戦略や党組織の失敗という現実から目を逸らさず、真面目に総括すらできないのか
なんなんやこの記事は、その一人に最大の戦犯の野田君が含まれてるんやろw むしろ大群を要しつつ下手な同盟で仲間の多くを失った敗残の兵
まあここまでの敗戦に際しては物語が必要というのは分からんでもないが、週刊誌でなく新聞報道を標榜するなら形式的にでも中立を装えよ
敵役というか大戦犯が一人混ざってて草
なんだかんだ、どぶ板は強いことは野田氏自身が証明しているとは思う。
もへもへさんが「(ロマサガ2の)七英雄」って言っててちょっと面白かった。ロックブーケ誰だよって。
自民盗議員が統一教会の運動員の協力を得てたように、野田は自民盗の選挙運動員の協力を得ていたのだから当選して当然。アベともこのような選挙協力をしてたのだから、松下政経塾仲間の高市ともしてる。
高市総理を支持している今時の若者の大半には「7人の侍」とか言ってもそんなに含意は伝わらなそうで、つまりそういうところなのではないか?とか、ふと思ったり。
ワシのXタイムラインではもっぱら神セブンやったんやが。