電池分野でも中国の存在が高まっているなぁ〜 これから科学技術分野での世界的存在感が増すのは間違いなさそう。 日本は本当にヤバい気がする…(杞憂になれば嬉しいけど…)
事故ったとき、自動的に火葬してくれる機能は削除されるってことか
これは過渡期の産物。トヨタ等の硫化物系全固体電池が量産、低価格化すれば完全に置き換わる。全個体電池は世の中を大きく変える。日本も大きく変わるだろう
中国製EVでよく耳にしてたんだけど、あれはまだ研究段階だったのか?
安くて爆発しないとか有能過ぎ。
この記事のアフィリンクにもあるが、エレコムが既にナトリウムイオン電池のモバイルバッテリーは作っている。が、大きいし高いし電圧低いから電気量も少ない(9000mAhだが実質7300mAh相当)しで、まだまだ課題は多い電池
リン酸鉄並の性能が本当ならすごいなぁ
何かの間違いで通勤電車内に持ち込んだモバイルバッテリーが爆発したら一車両分壊滅しそう
エネルギー密度では不利って言われてたけど克服したのかな?裏取り待ち。安全なのと、調達性が高いのはいいね。
エネルギー密度が低い分、航続距離が必要ならばデメリット大きいけど、100Km走れば十分なケースや、逆にバスやトラックみたいに車体に余裕がある場合は現状でもメリットは大きいよね。
こういうのはトヨタが採用してから考えるわ、と最近思うようになった。あの会社の先見の明と堅実さはちと度を超してる(褒めてます)。昭和時代から見てるがこれほど「まとも」な会社とは昔は思わなんだよ。
電極の厚みを解消してエネルギー密度を増やしたのか。ちなみにエレコムは世界初とは言ってるが、電池を自社開発したとは言ってない。多分Aliexpressで手に入る市販のナトリウム電池セルを並べただけ。
ナトリウムの重量問題を解決するにはやっぱりもう1つか2つかブレイクスルーが要るんだろうなあ
ブレイクスルーかも?続報求む。
日本が海底レアメタルの夢を追ってる間に、レアメタルのいらない技術を開発する中国
リチウムの中国依存を解消できる!と思ったら中国企業なんだ。特許押さえられたら厳しくない?
「負極材そのものを排除、あるいは極小化し、充電時にアルミニウムの集電体上にナトリウムイオンが直接析出する構造を採用した。」えっ、それ危ないんちゃうん? ウィスカーというかデンドライトが出来る。
安全な素材だからと設計で安全性を削るからな…/(追記)https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/01992/00002/の様に過渡期の技術で最終的には投資が無駄になるのが見えてるから見向きされてない。やれと言うなら投資を。
ナトリウムと聞くと危険なイメージしかないのだが、そういうのじゃないんだよね?大丈夫だよね??
ナトリウム怖い😱
リン酸鉄リチウムの代替くらいにはすぐなれそうな感じか
中国の存在が高まってる?CATLは世界トップシェアだし2位もBYDで今更高まってるとは言わんでしょ。もう既にトップの存在よ。
“地殻中におけるナトリウムの埋蔵量はリチウムの約300倍から1000倍” 意外と少ないなと思ってしまった
?
これがこれからのスタンダードになるかな。
金属ナトリウムなら死ぬけど「ナトリウムイオン」は実質塩と変わらん状態なので、危険性が無いのは当然。リチウムイオンと違って電車内や飛行機内で発火したりはしないので将来はこっちにシフトするよね
「圧倒的性能」動力系は航続距離なんかより安全性信頼性指標が最重要なのだが、人命の値段が安くてスマホバッテリーであちこち火を噴かせてあまり気にしてない国柄で鉄の塊を高速で走らせる用の開発大丈夫なのかしら
“CATLは、今後のEV市場がリチウムイオン電池一択ではなく、リチウムとナトリウムが共存する「デュアル・ケミストリー・エコシステム」へと移行すると予測している”
パナソニックが「うち?やればできるから(やってない)」と言ってる間に/これ基本的に日本発の技術なんですよ。こちらの方が商用化の筋道つけた方https://www.tus.ac.jp/research/highlights/vol05/
生産能力は桁違いですよね。LFPの性能向上で日本メーカーが製造している三元系は結構厳しい状況。さらにLFP並みの重量密度を実現したナトリウムイオン電池で冬季も強いと大衆車向けは,,全個体も中々形にならないし
“2026年半ばには、このナトリウムイオン電池を搭載した車両が実際に公道を走り始める予定だ” 大げさな夢の新技術っぽい話なのにほぼ完全な製品化が見えてるレベルなのか。
まずはモビリティ関係ない家庭用蓄電池からやろうなぁーと思ってたら車が来たか
これも日本発の技術だったのにしっかり商業化したのは中国。このままでいいのかという気持ちになる。
課題は、ナトリウムの原子量がそもそも多いので、車体重量がどんどん重くなる。つまり燃費悪いw
CATLに地味に関わってるのがスマートフォン向けで高シェアな子会社を持つTDKだったり https://www.tdk.com/ja/news_center/press/20210428_01.html https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/mag/ne/18/00001/00486/
ナトリウムイオンは単体で使わないよ リン酸鉄リチウムと組み合わせて使うのよ 全個体電池は完全に終わったけど
EV乗りとしては、低温下での性能低下が小さいというのはむちゃ嬉しいな。だいたい2割ぐらいは航続距離が落ちる。極寒でなくても、ふつうに寒いだけでそのぐらい落ちる。これはけっこうめんどくさいので
産業スパイ問題、もう時すでに遅い感すごい
重くて容量が少ない電池なんて流行る訳ない。極地向けに細々とした需要はあるだろうけど
全固体電池が有機EL、今のリチウムイオン電池が液晶だとするなら、これはプラズマかな(やめなさい
最先端技術はいつも中国から。
ナトリウムはリチウムより嵩張るという不利はあるけれど、据置きタイプで普及しないかなと期待してる
ナトリウムイオン電池はリチウムと比べてどうしてもデカく重くなるからEVには向いていないと思う。家庭用とか蓄電施設とか据え置き用途の方が合ってるんじゃないかな?
ナトリウムイオンの状態から金属ナトリウムが析出して危なくなるのでは?「ナトリウムイオンなら実質塩なので危険性ない」というのは違うような。(詳しいわけじゃないから)知らんけど
これは…… 中国の完勝でゲームセットでは?…… 太陽光発電とも相性が良いし。中国は原発をドンドン作っている。自動車に限らず電力を貯められる様になれば今の社会問題の大半は解決できてしまう……
うーむ
日本企業は中国の技術革新魂にもう脱帽するしかない。
世界初「ナトリウムイオン電池」搭載EVが登場:リチウム依存脱却と極寒地での圧倒的性能を実現 | XenoSpectrum
電池分野でも中国の存在が高まっているなぁ〜 これから科学技術分野での世界的存在感が増すのは間違いなさそう。 日本は本当にヤバい気がする…(杞憂になれば嬉しいけど…)
事故ったとき、自動的に火葬してくれる機能は削除されるってことか
これは過渡期の産物。トヨタ等の硫化物系全固体電池が量産、低価格化すれば完全に置き換わる。全個体電池は世の中を大きく変える。日本も大きく変わるだろう
中国製EVでよく耳にしてたんだけど、あれはまだ研究段階だったのか?
安くて爆発しないとか有能過ぎ。
この記事のアフィリンクにもあるが、エレコムが既にナトリウムイオン電池のモバイルバッテリーは作っている。が、大きいし高いし電圧低いから電気量も少ない(9000mAhだが実質7300mAh相当)しで、まだまだ課題は多い電池
リン酸鉄並の性能が本当ならすごいなぁ
何かの間違いで通勤電車内に持ち込んだモバイルバッテリーが爆発したら一車両分壊滅しそう
エネルギー密度では不利って言われてたけど克服したのかな?裏取り待ち。安全なのと、調達性が高いのはいいね。
エネルギー密度が低い分、航続距離が必要ならばデメリット大きいけど、100Km走れば十分なケースや、逆にバスやトラックみたいに車体に余裕がある場合は現状でもメリットは大きいよね。
こういうのはトヨタが採用してから考えるわ、と最近思うようになった。あの会社の先見の明と堅実さはちと度を超してる(褒めてます)。昭和時代から見てるがこれほど「まとも」な会社とは昔は思わなんだよ。
電極の厚みを解消してエネルギー密度を増やしたのか。ちなみにエレコムは世界初とは言ってるが、電池を自社開発したとは言ってない。多分Aliexpressで手に入る市販のナトリウム電池セルを並べただけ。
ナトリウムの重量問題を解決するにはやっぱりもう1つか2つかブレイクスルーが要るんだろうなあ
ブレイクスルーかも?続報求む。
日本が海底レアメタルの夢を追ってる間に、レアメタルのいらない技術を開発する中国
リチウムの中国依存を解消できる!と思ったら中国企業なんだ。特許押さえられたら厳しくない?
「負極材そのものを排除、あるいは極小化し、充電時にアルミニウムの集電体上にナトリウムイオンが直接析出する構造を採用した。」えっ、それ危ないんちゃうん? ウィスカーというかデンドライトが出来る。
安全な素材だからと設計で安全性を削るからな…/(追記)https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/01992/00002/の様に過渡期の技術で最終的には投資が無駄になるのが見えてるから見向きされてない。やれと言うなら投資を。
ナトリウムと聞くと危険なイメージしかないのだが、そういうのじゃないんだよね?大丈夫だよね??
ナトリウム怖い😱
リン酸鉄リチウムの代替くらいにはすぐなれそうな感じか
中国の存在が高まってる?CATLは世界トップシェアだし2位もBYDで今更高まってるとは言わんでしょ。もう既にトップの存在よ。
“地殻中におけるナトリウムの埋蔵量はリチウムの約300倍から1000倍” 意外と少ないなと思ってしまった
?
これがこれからのスタンダードになるかな。
金属ナトリウムなら死ぬけど「ナトリウムイオン」は実質塩と変わらん状態なので、危険性が無いのは当然。リチウムイオンと違って電車内や飛行機内で発火したりはしないので将来はこっちにシフトするよね
「圧倒的性能」動力系は航続距離なんかより安全性信頼性指標が最重要なのだが、人命の値段が安くてスマホバッテリーであちこち火を噴かせてあまり気にしてない国柄で鉄の塊を高速で走らせる用の開発大丈夫なのかしら
“CATLは、今後のEV市場がリチウムイオン電池一択ではなく、リチウムとナトリウムが共存する「デュアル・ケミストリー・エコシステム」へと移行すると予測している”
パナソニックが「うち?やればできるから(やってない)」と言ってる間に/これ基本的に日本発の技術なんですよ。こちらの方が商用化の筋道つけた方https://www.tus.ac.jp/research/highlights/vol05/
生産能力は桁違いですよね。LFPの性能向上で日本メーカーが製造している三元系は結構厳しい状況。さらにLFP並みの重量密度を実現したナトリウムイオン電池で冬季も強いと大衆車向けは,,全個体も中々形にならないし
“2026年半ばには、このナトリウムイオン電池を搭載した車両が実際に公道を走り始める予定だ” 大げさな夢の新技術っぽい話なのにほぼ完全な製品化が見えてるレベルなのか。
まずはモビリティ関係ない家庭用蓄電池からやろうなぁーと思ってたら車が来たか
これも日本発の技術だったのにしっかり商業化したのは中国。このままでいいのかという気持ちになる。
課題は、ナトリウムの原子量がそもそも多いので、車体重量がどんどん重くなる。つまり燃費悪いw
CATLに地味に関わってるのがスマートフォン向けで高シェアな子会社を持つTDKだったり https://www.tdk.com/ja/news_center/press/20210428_01.html https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/mag/ne/18/00001/00486/
ナトリウムイオンは単体で使わないよ リン酸鉄リチウムと組み合わせて使うのよ 全個体電池は完全に終わったけど
EV乗りとしては、低温下での性能低下が小さいというのはむちゃ嬉しいな。だいたい2割ぐらいは航続距離が落ちる。極寒でなくても、ふつうに寒いだけでそのぐらい落ちる。これはけっこうめんどくさいので
産業スパイ問題、もう時すでに遅い感すごい
重くて容量が少ない電池なんて流行る訳ない。極地向けに細々とした需要はあるだろうけど
全固体電池が有機EL、今のリチウムイオン電池が液晶だとするなら、これはプラズマかな(やめなさい
最先端技術はいつも中国から。
ナトリウムはリチウムより嵩張るという不利はあるけれど、据置きタイプで普及しないかなと期待してる
ナトリウムイオン電池はリチウムと比べてどうしてもデカく重くなるからEVには向いていないと思う。家庭用とか蓄電施設とか据え置き用途の方が合ってるんじゃないかな?
ナトリウムイオンの状態から金属ナトリウムが析出して危なくなるのでは?「ナトリウムイオンなら実質塩なので危険性ない」というのは違うような。(詳しいわけじゃないから)知らんけど
これは…… 中国の完勝でゲームセットでは?…… 太陽光発電とも相性が良いし。中国は原発をドンドン作っている。自動車に限らず電力を貯められる様になれば今の社会問題の大半は解決できてしまう……
うーむ
日本企業は中国の技術革新魂にもう脱帽するしかない。