世の中

父,落合信彦が逝去しました.|落合陽一

1: waterperiod 2026/02/01 17:31

お父様のご逝去を告知する内容に対し不謹慎かもとは思いつつ、文章の美しさに感銘を受けました。末期に立ち会うことが叶ったのは書かれている通り、きっとお父様とご本人双方の引きの強さに違いありません。合掌。

2: bfoj 2026/02/01 18:11

「ノビーザグレート」

3: goadbin_2 2026/02/01 18:18

ご冥福お祈りします/本物はモサドに南米あたりで匿われてるんだろう。

4: homarara 2026/02/01 18:21

お悔やみ申し上げます。私のような門外漢でも名前を存じ上げている方でした。

5: mouseion 2026/02/01 18:28

御冥福をお祈りします。一つだけ。素人意見ながら「逝去」でなく「死去」や「永眠」が正しかろうと思います。というのも「逝去」は他者が亡くなった際に使うもので家族相手だと他人行儀に思えてしまうためです。

6: anno_ni_msd 2026/02/01 18:30

家族が亡くなるときの不思議なタイミングは祖母祖父両方で覚えがある。どちらも忙しさの隙間に挿し込んでくれて助かったというか。仮に1日ズレてたら結構オオゴトだった

7: wnd_x 2026/02/01 18:35

『狼たちへの伝言』は脳天撃ち抜かれたな。中学生の頃。まさかフィクションだったなんて

8: matone 2026/02/01 18:50

「アサヒ、スーパー、ドラァァイ」の声が脳内再生された人も多かろう。ヘリで世界を飛び回り外人と語り合う映像は、後に高須クリニックのCMにも大きな影響を与えた(私見)/息子さんこんな素敵な文章を書くんだな…

9: ho4416 2026/02/01 18:58

スーパードライの息子の人で変わった人という印象しかなかったがよい文章をかくのだな。

10: mutinomuti 2026/02/01 18:58

落合陽一の大切な人が亡くなった。RIP

11: Kouboku 2026/02/01 18:59

84か。家族に看取られ幸せな最後だったろう。ご冥福をお祈りします。

12: cinemaphile 2026/02/01 19:09

名文だな思う/なんか悔しいが

13: kowyoshi 2026/02/01 19:09

そうか…亡くなったか

14: morucy 2026/02/01 19:09

いい文章だな。

15: fusanosuke_n 2026/02/01 19:13

>「逝去」は「死」の尊敬語ということから他人の「死」を敬意を込めて表現した言葉であり、身内の死について「逝去」は使いません。 https://gakumado.mynavi.jp/freshers/articles/53704

16: kamezo 2026/02/01 19:37

今はBSCという言葉があるのね。Best Supportive Careの略で、ガンなどの疾患の積極的な治療は行わず、QOLの維持と疼痛の緩和を眼目とした治療のことらしい。

17: fstnlnt 2026/02/01 19:45

心からご冥福を。彼の小説に憧れて進路を決めた小学生はオイルマンの端っこの方でそれなりに楽しく人生を送ってます。RIP

18: superabbit 2026/02/01 19:47

父親の臨終に立ち会えてよかった。わたしの父の年齢と近いので文章読んでグッとくるものがあった。ご冥福を。

19: rider250 2026/02/01 19:59

おお~・・・高校~大学の頃、よく読んでた思い出。疑うことを知らなかったあの頃、著作の内容をすべて真に受けてたよ、かなり買ったなあ。ナチスがUFOを~とか衝撃を受けた思い出。「ドライドライ」が懐かしい。

20: nashirox 2026/02/01 20:00

“不思議と悲しみも喪失感もないのですが,なんか不思議な思い出のかけらがたまに漏出する不思議な時間を味わっています.” まだ親を亡くしたことないが、このような気持ちになりそう。ご教示ありがとうございます

21: sophizm 2026/02/01 20:00

父親に「逝去」って使うの、変だよな……

22: takeishi 2026/02/01 20:04

この父からこんな立派な息子が

23: airstation 2026/02/01 20:11

こんな時にもケチつけてるやつなんなの。38歳で昨日の今日でこんな発表ができてすごいよ

24: kogumaneko335 2026/02/01 20:17

良い文章だ。やはり「今回は今までと違う」直感ってあるんですね。

25: ashigaru 2026/02/01 20:18

アメリカよ!あめりかよ!若い頃に読んだけど、あれ本当なん?

26: honeybe 2026/02/01 20:27

ご冥福をお祈りいたします。

27: akikonian 2026/02/01 20:31

スーパードライのCMのごとき、ヘリコプターへ乗って旅立たれたのだろうなぁって。

28: happy_mail 2026/02/01 20:33

ご冥福をお祈りします

29: doku19 2026/02/01 20:39

“「先生! ほんと! 遅れてすみません〜! 今からゴルフ行きましょう!」”これは泣くなあ……。今際の際にこれは最高のリスペクトだと思う。

30: simabuta 2026/02/01 20:40

『父にはすぐそこに終わりがあって,私はその横でただ見守っている.明確に終わりがある肉親の命がそこにある感覚と共に一晩を共にするのは人生では未だ体験したことのない感覚でした』

31: m8a8m4i 2026/02/01 20:42

公人だし永眠を最後に用いてるからノビーなどの呼称を使ってるのを見てもあえて逝去と書いてると思うけど。つかこれを読んで最初に思うのそこかいという/平易なのに今際にある冷たさと温かさを思い起こさせる

32: aya_momo 2026/02/01 20:49

「逝去」を使うのに違和感があったが、やっぱりそうだよな。

33: kurage_lizard 2026/02/01 20:51

勿論たまたまなんだろうけど、こうも偶然が重なるとお父様に引き留められたのかな?って落合先生でも思ってしまうんだろうね。ご冥福をお祈りします。

34: Caerleon0327 2026/02/01 20:52

うちの父親が氏の本が好きだった。自分も高校生の時、何冊か読んだ。父も数年前の鬼籍に入った

35: hryord 2026/02/01 20:54

落合陽一が落合信彦の息子だなんて全く知らなかった。それにしても落合陽一はこんな素敵な文章を書く人だったなんて。合掌。

36: akainan 2026/02/01 20:55

逝去は尊敬語だから身内に使わないと言うことであっだとしても、使う人を咎めるほどではないんじゃない?死去って使いたくない時もあるだろうし。例えば他人に隗より始めよって強いる人より、全然良いだろう

37: restroom 2026/02/01 20:55

友人さん、すごい。そういう関係だったのですね。

38: taxman_1972 2026/02/01 20:58

学生時代、よく駅前の本屋で著書を立ち読みしていた。国際謀略を読読んで丸ごと信じ、UFOはナチの秘密兵器と読んで「いや、これは」と思ったのは懐かしい思い出。今思うと著書を買わなかった自分を殴っておきたい

39: YokoChan 2026/02/01 20:59

お父様、万博パビリオンではないですがnullの世界へ旅立たれましたね。ご冥福をお祈りいたします。

40: UME 2026/02/01 21:02

あなたのお父さんの本はだいたい読みました。ありがとうと伝えたい。多分自分は死ぬまでそれを繰り返し読むことになると思います。

41: krkryusee 2026/02/01 21:03

自分のための文章と、公のための文章で句読点を使い分けるのがなんかいいなと思った

42: masa_bob 2026/02/01 21:03

なんか泣いてしまった

43: arjen__robben 2026/02/01 21:05

父であると同時に偉大な公人である落合信彦氏の死に際して「逝去」を用いるのは敬意のあらわれだと感じるし違和感はない。少なくともそんなことに突っ込んでるバカよりは。

44: ssfu 2026/02/01 21:06

AIで復活させろよ。

45: objectiveworker 2026/02/01 21:07

作品の信憑性は?だけど、心酔した若者が海外に自分磨きに出て行ったのはいい功績。

46: AKIT 2026/02/01 21:09

昨日の今日じゃなくて今日の今日だからな!

47: Shinwiki 2026/02/01 21:10

親が死んでもブログ?投稿。逞しいな。

48: motch1cm 2026/02/01 21:11

落合さん、親を亡くしてすぐにこんな文書を書けるなんてすごい

49: ET777 2026/02/01 21:13

モーリーさんに続き“国際ジャーナリスト”の訃報が続くようだ。穏やかな最期に読める。合掌

50: georgew 2026/02/01 21:21

不思議と悲しみも喪失感もないのですが,なんか不思議な思い出のかけらがたまに漏出する不思議な時間を味わっています > 同じ親でも父と母では亡くした時の感覚は結構違ってたりするもんです。合掌。

51: yayamosezu 2026/02/01 21:21

人生。こんな息子がいて、ノビーは幸福だったのではと、外野は思わざるを得ない。ゴルフ行きましょうと言ってくれる関係者よ

52: pechiyon 2026/02/01 21:25

その数時間前()には自分の仕事と環境のことに愚痴っていたりして https://x.com/ochyai/status/2017519965604352040 それも一つの縁なのかなとも思ってしまう

53: kappa_yc 2026/02/01 21:27

“あなたがこの世からいなくなってから私がいなくなるなるまでなんて,人類史からすれば一瞬ですから,しばしご辛抱を.” 本当にそうだよな。胸を打つ文章だ。

54: yk_mobile 2026/02/01 21:28

祖母が亡くなる前に病室で挨拶したことを思い出しました

55: mawhata 2026/02/01 21:30

亡くなった当日にこんな文章が書けるのだなぁ。ご冥福を祈りたい。

56: ryokuchan 2026/02/01 21:32

タイトルの逝去はあえてじゃないかなあ

57: interstella 2026/02/01 21:37

RIP

58: beginnerchang 2026/02/01 21:38

一生に一回しか使えない父親死亡チャンスなのに衆議院選挙で掻き消されるのタイミング悪すぎて草 / 父親の死ほど絶好の売名の機会もないでしょうに、まさかそんなこともわからないの…?ドン引きだわ

59: Berimbau66 2026/02/01 21:48

こういう時にケチつけてる人はそういう人生しか歩んでこなかった可哀想な人なんだよ

60: zgmf-x20a 2026/02/01 21:52

先にアサヒスーパードライをみてしまったんだけど、こういう事か。ご冥福をお祈りします。

61: run_rabbit_run 2026/02/01 21:54

人って死ぬんだよ、という言葉が救いになる時があるよ

62: birdsoutz 2026/02/01 21:55

万博が終わった後にお父様もホッとされたのかも。ご冥福をお祈りします。

63: shields-pikes 2026/02/01 21:57

落合信彦の本は兄が買ってたので、小説、ノンフィクション含めて数冊は読んだ。大胆な推測も混ざっていたとは言え、情報源としてのインターネットも無い時代、世界中を飛び回って取材してあれを書いたのは凄いよ。

64: boshiya 2026/02/01 22:03

BSCはいわゆるDNR(Do Not Resuscitate)、蘇生希望無しの言い換えなのですが、DNRが治療行為は一切しないような文脈で使われ始めたので、苦しさの緩和はするという意味合いで使われ始めた用語です。

65: songe 2026/02/01 22:17

死に際にこんなにたくさんの思いを受け取っていて羨ましいな

66: Helfard 2026/02/01 22:21

BSCは主に末期癌に対して積極的な治療をせず緩和的に対応するというもので、DNR/DNARは心肺停止時に積極的な蘇生処置をしないというものなので、全く違うし何なら両立もするのだが、たまに変な勘違いしてる人居るよね。

67: Lycoris_i 2026/02/01 22:28

いろんなめぐり合わせによって、死に目に会えたり会えなかったりするのだなと思わされる文章であった。

68: summoned 2026/02/01 22:30

立派な声明だしケチつけるなっていうのは全くそのとおりだけど38歳って別に枕詞にするような年齢ではないのでは……?

69: stracciatella 2026/02/01 22:35

御尊父が乗り移ったかのような

70: torish 2026/02/01 22:41

うちの父母もそろそろいい年で時折迎えが来てるんだけれども、同居してるからこそ嫌な部分も見えるわけで、どういう心構えでおれば良いのやら。

71: paperclipsquare 2026/02/01 22:43

素晴らしい文章、そして素晴らしい時間。ただそれだけ。

72: hatebu_ai 2026/02/01 22:49

元中日ドラゴンズ監督の落合博満氏と、声優・タレントの息子落合福嗣氏の親子とは全く関係がないのはわかってるんだけど、脳内でどうしても混乱してしまう。

73: sisya 2026/02/01 22:53

良い文と言っていいのかわからないが、とても胸に来る文だった。友人が駆けつけてきた辺りの空気感がとてもすっと頭に入ってきて涙腺に来た。

74: izoc 2026/02/01 22:57

別に泣かせにくるような文章ではないんだけどその中にある普通の父と子の繋がりや別れに関する記述が涙を誘う。ダメだ、年だな。

75: hTn 2026/02/01 23:00

“あなたがこの世からいなくなってから私がいなくなるなるまでなんて,人類史からすれば一瞬ですから,しばしご辛抱を”

76: b4takashi 2026/02/01 23:12

“「先生! ほんと! 遅れてすみません〜! 今からゴルフ行きましょう!」そこで私は泣きました.” あかん、なぜか私も泣きそう

77: sekiryo 2026/02/01 23:15

身内が死んで悲しみに暮れている時に無遠慮に日本語マナー講師やるの最高にマナー違反だから今後の人生で二度とやらない方が良いし、今までやって来た人にデパートの菓子折り持って土下座しに行った方が良いよ。

78: FreeCatWork 2026/02/01 23:16

お父さん、お疲れ様にゃ。ボクもいつか、みんにゃに囲まれて、にゃんとも楽しくお空に帰るんだにゃ。

79: aomvce 2026/02/01 23:17

父親って有名な人だったのね、、知らんかった、、

80: tama20 2026/02/01 23:26

御愁傷様です。

81: bikkuriboy_dokidoki 2026/02/01 23:28

お悔やみ申し上げます、誰彼構わず、話したいときはある。

82: nuara 2026/02/01 23:32

豪快な父に繊細な息子、交わりもせず、逃げもせず、そのままを受け止め合うような関係だったのかなあと想像する。

83: amemaa 2026/02/01 23:34

「一生に一回しか使えない父親死亡チャンスなのに衆議院選挙で掻き消されるのタイミング悪すぎて草」 何これ。父親の死がチャンス?政治にハマりすぎて認知が歪んだ人間の醜悪さがこれか。過去イチきもいブクマカ

84: aceraceae 2026/02/01 23:36

父親が落合信彦なことは知らなかったな。お悔やみ申し上げます。

85: aneet 2026/02/01 23:41

ノビー、84歳やったんか…いろいろ本読んだなあ

86: keren71 2026/02/01 23:49

ゴルフの声掛けがイキだなぁ

87: Ereni 2026/02/01 23:50

美しい文章。

88: ephedrina 2026/02/02 00:04

今になって見るとwikipediaが要出典だらけで少し笑ってしまうけどなんか憎めないんだよねノビー

89: minaminoani 2026/02/02 00:08

今際の際に駆けつけてくれる友人がいるのは本当に羨ましい。そんな友人が1人くらいいて欲しいものだと思いながら、もう50代半ばになってしまった。自分の来し方と行く末を思わされた。

90: fpbon 2026/02/02 00:42

ケチつける連中はだいぶ歳上ちゃうか いい文章だよ。自分の父親のことと重ねちゃう。

91: oteguro 2026/02/02 00:52

小学生の時にときどき家族で本屋に行く習慣があって、その時に落合信彦の文庫本を買ってもらうのが楽しみの一つでした。合掌。

92: coffeeGlass 2026/02/02 00:53

落合信彦の「総括」は必要だろうな。あれを真に受けた読者は信じがたい程大勢いたんだから。

93: aknyonaka 2026/02/02 01:11

“1秒後に亡くなるわけではない,でも数時間で亡くなってしまうだろうな,と予感させる時間です.”

94: NSTanechan 2026/02/02 01:47

“あなたがこの世からいなくなってから私がいなくなるなるまでなんて,人類史からすれば一瞬ですから,しばしご辛抱を.”そうよね

95: sushisashimisushisashimi 2026/02/02 01:53

なかなかいい文。

96: yoh596 2026/02/02 01:53

ノーサイドの精神を持てない方々には、思想以前に不調法。

97: udongerge 2026/02/02 02:16

落合信彦といえばアサヒスーパードライ。思いつくことがそれぐらいしか無い。

98: agrisearch 2026/02/02 02:36

無念。「ノビーザグレート,あんたは大変な人生を送ってきたよ.」

99: kaz_the_scum 2026/02/02 03:42

もう20年前だけど、二十歳頃よく読んだなぁ・・・懐かしいよ。

100: inks 2026/02/02 04:18

実に淡々と、そして情景が浮かぶ叙述でした。軽薄かと思いきや、やはり息子にもハードボイルドの血脈が流れてた。合掌。

101: outalaw 2026/02/02 05:27

お悔やみ申し上げます/ノビーというと違う方が思い出されてしまう……/腹開けるかどうかと訊かれているし持病がありそうだけれど死因は老衰になるんだなぁ/46歳の時のお子さんだったのか

102: tomokatz 2026/02/02 05:34

いい文章だ。親を看取ることができなかったから羨ましいほどに。/村八分という言葉がある。10じゃなく8、残った2は火事と葬式だと教わった。その2つは昔からノーサイド。ここでマナー指摘ほどマナー違反はない。

103: tzitou 2026/02/02 06:00

天国でスーパードライ飲みながら南極の秘密基地に行ってほしい

104: bnckmnj 2026/02/02 06:20

よい文だった、ともに御冥福を/気持ちを汲むより細かいことが気になってしまう人は 細かいことを気にしたまま誰にも気持ちをくんでもらえないまま死ぬんだろう 美しい自業自得、それもまた人生

105: hiruhikoando 2026/02/02 07:03

「『ニーチェを読まないやつとは話をしたくない』と」加藤「この本読めと言われたんですか?」「いや本はくれないのにそういうこと言う。あとで図書館で読んだり」(人生最高レストランより)いい親子関係だなと

106: soramimi_cake 2026/02/02 07:05

まぁスーパードライと、ウワシンで色々いじられてた人という印象しかないが/文章褒めてるブコメあるけどこういうのこそAI謹製かもよ?

107: Nobeee 2026/02/02 07:08

落合信彦氏と云えば小さい時に見たアサヒスーパードライのCMが今でも印象に残ってて、著書を中学生の時によく読んだなー ご冥福をお祈りします🙏

108: narukami 2026/02/02 07:43

こんなに文章がうまいのか

109: Xray 2026/02/02 07:45

けっこう遅くにできた子どもだったんだな

110: aox 2026/02/02 08:06

男性の寿命伸ばして欲しいです

111: poko78 2026/02/02 08:22

狼になるつもりなくなってしまって、なぜあの伝言なのかときに思い出したりしてました.ご冥福をお祈りいたします.

112: mobanama 2026/02/02 08:40

合掌

113: yasuhiro1212 2026/02/02 08:45

「死は一つのオプションにしか過ぎない」

114: gegegepo 2026/02/02 08:49

モサド陰謀論を撒き散らしてた害悪だったから罵倒されて当然だろ

115: kiran_o 2026/02/02 08:49

親子共に名前しか知らないけど、家族に見守られて見送られて、しかも息子が文章書いてくれるなんて、果報者だよな、と思った。ご冥福をお祈りいたします

116: dpdp 2026/02/02 08:51

まずはお悔やみ申し上げます。心が揺れれば文章も揺れる。勝手なイメージですが、読んだらお父様はニヤリとしそうですね。

117: mogmognya 2026/02/02 09:15

良い文章だねえ。

118: kaiton 2026/02/02 09:40

「老衰」で私も逝ってみたい。

119: kobito19 2026/02/02 09:44

まあ逝去ってタイトル見て居心地の悪さ感じられるのも、敢えてその場で言及しないのも、どっちも教養

120: gryphon 2026/02/02 09:45
121: khtokage 2026/02/02 10:05

ご冥福をお祈りします。 私も少し前に、今生きていて、語りかけると手を握り返してくれたりもするけどもう長くはない、という状況のまま看取りました。命が消える瞬間を体で感じるのは不思議な体験でした。

122: rue325 2026/02/02 10:08

「すぐそこに終わりがあって,私はその横でただ見守っている」体験をしたことがあって、その相手が初対面の夫の母だったの。あの静かで騒がしいひと時を思い出しました。何とも言い難い時間。お疲れ様でございました

123: pantomochi 2026/02/02 10:48

落合陽一ってこんなにも温かな文章を書く人だったのか……と思った。>"あなたがこの世からいなくなってから私がいなくなるなるまでなんて,人類史からすれば一瞬ですから,しばしご辛抱を."

124: haha64 2026/02/02 10:54

結局何に詳しい人かよく分からなかったが、自伝的ノンフィクションの「アメリカよ あめりかよ」は読ませる内容だった。中高年でもアサヒスーパードライのCMの人のイメージが一番強いと思う。

125: Dursan 2026/02/02 11:05

改めて検討すると誤ってる箇所が多いにせよ、自分にとっては「文章を読む」ことに触れさせてくれたライターだった。考えることを鍛えてくださってありがとうございました。

126: ryu-site 2026/02/02 11:06

良い追悼文だなぁと。父も子も好みではないのは置いといて(大きなお世話

127: matsuD 2026/02/02 11:21

え〜!! 親子なの⁈

128: sunamandala 2026/02/02 11:24

エプスタインのこと1番聞きたかったんだが…

129: valinst 2026/02/02 11:57

今まで野球選手の落合の息子だと思ってた

130: yamadar 2026/02/02 11:59

『父にはすぐそこに終わりがあって,私はその横でただ見守っている.明確に終わりがある肉親の命がそこにある感覚と共に一晩を共にするのは人生では未だ体験したことのない感覚でした.』

131: tobira70 2026/02/02 12:04

お悔やみ申し上げます

132: pigorilla 2026/02/02 12:16

偉大な父は肉親というよりも他人という感じなのかな?

133: kukky 2026/02/02 12:23

あと数時間後に亡くなる人の、生から死への移ろいを家族で見守る時間って独特だったなあと、父の時のこと思い出しちゃった。

134: lovely 2026/02/02 12:48

お悔やみ申し上げます

135: tsumugidayo 2026/02/02 12:54

3年前、病院で母の死に逝く姿を父と妹と見送った 夕方から早朝にかけての時間だった その時のことをありありと思い出された お悔やみ申し上げます アサヒスーパードライ

136: linus_peanuts 2026/02/02 13:00

お悔やみ申し上げます

137: kura-2 2026/02/02 13:48

R.I.P. / こういう文にケチつけてるやつは自分がこの世から去るときにもなんか言われそうだな。

138: i_ko10mi 2026/02/02 14:11

そういえばこの人のお父上はジャーナリストの有名人だったんだよなって思い出してた。長年闘病されてたのなら楽になって良かったと思う。

139: goronegorogoro 2026/02/02 15:11

「なんか不思議な思い出のかけらがたまに漏出する不思議な時間」父が亡くなったあと数年はこんな感じで本当に不思議だった。そう仲の良い親子でもなかったのに。

140: bokukanochat 2026/02/02 15:56

素晴らしい文章だ…

141: abortion 2026/02/02 17:19

二人ともにあまり関心がなかったから今初めて知ったけど、親子だったんだ。お悔やみ申し上げます。

142: hahiho 2026/02/03 09:08

ノンフィクション(ノンフィクションではない)作家としてネットのない時代には最高のエンタメでした