どれだけ変節したのかと思ったら/ "「集団的自衛権」の文言は明記しない一方、立憲が主張してきた「違憲部分の廃止」も盛り込まない"/知る限りこれまでの立憲と概ね同じ印象 https://x.gd/Vab6D /
方針転換
逆に言えば自民党は公明党が反対していた「憲法九条二項の削除」にハードルが無くなった。そこを目指して欲しい。「自衛隊合憲」を教科書に書ける。
「存立危機事態における自国防衛のための自衛権行使は合憲」の文言そのままなのであれば、公明の努力を尊重する表現として立憲側のほぼ全員が受け入れ可能なのでは。存立危機事態の定義をよく読むとよい。
自国防衛は個別的自衛権の話。
ここまで枝野空気
“「集団的自衛権」の文言は明記しない一方、立憲が主張してきた「違憲部分の廃止」も盛り込まない。” 双方歩み寄りならば当然こうなるか。
事実上、公明の政策丸呑みじゃないのかな。/ 創価の票数で政策やポストが決まっていくのは、自公と何が違うのかね。
そういうのを調整できるってのが意味不明だから
前回衆院選から公明票が与党から野党に移ったら○○議席減、みたいな分析がいかに役に立ちそうもないかが分かる。
三島由紀夫が喝破したように、自衛隊とは警察予備隊。警察組織の大なるもの。政治目的では行使されないもの。その点で軍ではなく、三島はそれが国家の大欠陥だとして決起した。ベトナム戦争に不参戦が欠陥か?
公明党側がほぼ歩み寄りを見せないな。元与党で確実な票田抱えてるから、議席数関係なく立場が強いのか。
創価学会の入信まで踏み絵にしそうな勢い。これ見てると公明と縁切れて喜んでる自民党議員多そうだな。
さよなら立憲主義。屋台骨の政策を捨ててしまったら公明寄りの政策と言われても仕方あるまい。
立憲民主党の変節、演劇の脚本が書き換えられたようですわね。観客はどう評価するかしら?
その二つの問題って、そもそも「調整」できるものだったの?自民(・公明)の政策に今まで反対してきたのは何だったのか・・・
事実上の第二自民党化だよなぁ……何を争うのか良く分からなくなった。
「調整」で何とかできるもんなのかww
>>「集団的自衛権」の文言は明記しない一方、立憲が主張してきた「違憲部分の廃止」も盛り込まない/ 原発政策は「将来的に原発に依存しない社会」を目指すとした上で~再稼働を認める
これは自民は公明切って正解だったのでは…むしろ向こうから切ってくれて無責離婚出来たのは上出来だった
自衛隊は必要だが違憲、なら、じゃあ改憲しかないね になるしねえ。改憲なら改憲ですっきりするけど超えなきゃいけないハードルが高いしたくさん。
安保関連法「存立危機事態における自国防衛のための自衛権行使は合憲」と記載する調整に入った。「集団的自衛権」の文言は明記しない一方、立憲が主張してきた「違憲部分の廃止」も盛込まない。両党関係者が明らかに
サンクチュアリとか、これに乗れるの?
中道に賛同できない立民議員もいるだろうが、希望の党に対する枝野のような別勢力を作れる統合力のある人物は現れるだろうか?あ、原口さんは勝手にやっててどうぞ
仏教の中道思想「ありのままの現実を捉え真理に合致したちょうどよい実践を追求する思想」 でそれが双方の支持団体、創価学会と立正佼成会で共通のものだから。/要は、政権を取りにいくと言う意味では
立憲組は選挙終わったら数で覆すつもりなのかもしれないがこの基本政策だと公明党+αしか残らないぞ エッジがないので国民民主党や維新の後塵を拝し左の人ももちろん去る
中道という言葉は仏教用語、すなわち創価から来ている 事実上立憲を吸収した形 中道=公明党と考えていい
当然そうなるわけだけど立憲民主党から離党者も出たりするのかな
安保法制に反対してたはてな民のコメントが全然見当たらない
公明党との合流を最優先し、結党以来の「安保法制違憲」という主張を事実上撤回する政治的判断。選挙戦略上の合理性を取った形だが、この急激な方針転換と整合性の欠如が、既存支持層の離反を招くリスクは高いと思う
限界左翼は日本共産党を支持するのかな。立憲民主党が淘汰され、日本共産党は残存者利益をかすめ取る。イノベーションのジレンマを感じる。
少し前には共産党と選挙協力してた党と思えない
踏み絵キタ~
自衛隊と原発を嫌うリベラル支持者はれいわ/共産/社民に流れるのかね?社民が息を吹き返すのかれいわが躍進するのか、見ものだな/これ、自公の遠大な罠じゃないよな?
読みました。そうなるんでしょうね。与党とる気はなくはないってことかな。
従来見解からどの立場でもはみ出さない折衷案だ>「存立危機事態における自国防衛のための自衛権行使は合憲」/「集団的自衛権」の文言は明記しない一方、「違憲部分の廃止」も盛り込まない
立憲左派を切り捨てる良い口実が出来たんだな。小池百合子は早すぎた
存立危機事態は集団的自衛権発動の為のものなのだが?(個別的自衛権は武力攻撃事態) 高市総理の答弁撤回求めてた時お前ら何見てたんだ?事実上の集団的自衛権容認で公明の政策丸呑みだぞ
中華道と略で中道かと考えた
これなら投票してもいいかな。良いバランスではある。ただ、こうなると立憲ってどうなっちゃうの? 左翼思想強い人だけが残るのかな。結果、参院の方も五月雨式に分裂してくんじゃ?
どっちを向いても「ゆ党」ばかりだ!
時代の一つの大きな転換点になるのでは。これで事実上、自衛隊が違憲か合憲かという議論に意味は無くなった事になると思う。そこに存在し、日本を防衛するのに必要不可欠という事実が確定したと宣言できると思う。
統一教会であれだけ盛り立てたなら政教分離を訴えてしっかりカルト対策をしていくべきだったろうに、逆にカルトに飲まれる立憲を名乗ってた左派政党。矛盾がひど過ぎる。創価学会はきれいな宗教とお墨付きか。
安保関連法の問題点は存立危機事態だと言えばいくらでも拡大解釈可能なこと。「自国防衛のための自衛権行使」に限るなら別に良いのでは?
結局、熱心な信者票をあてにしているだけ
まぁ「自衛権」を認めない奴はほぼいないからその線でまとめるのか。「集団的自衛権」は二次大戦後の新概念で認めないという立場がそれなりにある。
割とまともな歩み寄りだった。「公明の政策丸飲み」では全くないね。そういうことにしたい人は言い続けるだろうけど。
法的定義不明の「自国防衛」の文言で混乱加速だな。自国領限定なら存立危機事態認定は不要で、訓練してきた周辺海域での同盟国の護衛・補給はやめるのか。納得してみせてるコメは内部で政策作ってる人?解説よろ。
まあこれなら投票してもいいかな。このまま高市極右路線は論外なので、それに対抗してくれればよい
なんだ。玉虫色決着か。さきほど安保関連法を合憲とした判断を評価したがこれでは何も変わらないように見える。この文言すら認められない議員は間違いなく左翼議員と思うので中道を名乗るのはやめてくれと思う。
最低限の当たり前の記述に思うけど、これに不満な支持者や立憲議員はどれくらいいるんだろうね。これに不満なら共産党に投票するしかないでしょ
本格的に「左」であることをやめるわけだ。
じゃあ違憲イケンと馬鹿騒ぎしてた立憲の議員はキチンと国民にごめんなさいしないとね。全てはそれからだよ。
なかみち
なんかミルクボーイの漫才みたいになってるな。「ほな、中道違うかぁ」ってな。
立憲側が、結党時の公約に縛られ政権奪還からどんどん離れていってしまった状況を、合併という劇薬を飲んで修正したともとれる。
これを野田が飲んだのか?信じがたいニュースやし、いつもの「関係者からの」情報提供やし、眉唾ものではある。しかし立憲支持者は噴飯物やろ、コレ。
元与党と野党第一党の合同となると擦り合わせがさぞや大変だろうなと思ったら、元与党に合わせる形でついて来れない人たちは振り落としていくのか。「今どんな気持ち」のAAを貼りたくなるな
枠組みとしては中道へ寄って行ってて、結構すごい事になってきた。旧立憲の極左思想議員と旧立憲支持の極左ブクマカは原口新党に行かざるを得ないか!?
中革連だけで、参議院に残る立憲の綱領がそのままなら二枚舌なのよね
これと原発を含むエネルギー政策に筋道が立つんなら、去年10月ごろ「この2点が合意できないと国民民主党は連立を組めない」といった玉木さんの主張なんだったんだろう
民主党や立民がこの辺曖昧にして党内がバラバラで求心力無かったから立ち上げの段階で明確にしとくのは良いんじゃない。受け入れられなければ参加しなければ良いんだし。
名前が決まってから報道陣の前で公表するまでにデザイン・印刷などを作ったのはどこだろう? 前もって対談する際に新党作るからデザインを考えるように依頼されていたのだろうか。
集団的自衛権の文言には触れないと妥協できないとはね。リベラル標榜するヒトがカタチに拘わったりするから信頼できひんのよ。国連も認めてる権利、いい加減認めたらエエのに、そんなに日本固有の何かが大事っすか
「存立危機事態」は安保法制独自の言葉だけど安保法制そのものではないし、「自国防衛のための自衛権行使」と限定してるので、見出しの印象とけっこう違う。
新党「中道」、安保関連法は「合憲」と基本政策に記載へ 立公が調整 | 毎日新聞
どれだけ変節したのかと思ったら/ "「集団的自衛権」の文言は明記しない一方、立憲が主張してきた「違憲部分の廃止」も盛り込まない"/知る限りこれまでの立憲と概ね同じ印象 https://x.gd/Vab6D /
方針転換
逆に言えば自民党は公明党が反対していた「憲法九条二項の削除」にハードルが無くなった。そこを目指して欲しい。「自衛隊合憲」を教科書に書ける。
「存立危機事態における自国防衛のための自衛権行使は合憲」の文言そのままなのであれば、公明の努力を尊重する表現として立憲側のほぼ全員が受け入れ可能なのでは。存立危機事態の定義をよく読むとよい。
自国防衛は個別的自衛権の話。
ここまで枝野空気
“「集団的自衛権」の文言は明記しない一方、立憲が主張してきた「違憲部分の廃止」も盛り込まない。” 双方歩み寄りならば当然こうなるか。
事実上、公明の政策丸呑みじゃないのかな。/ 創価の票数で政策やポストが決まっていくのは、自公と何が違うのかね。
そういうのを調整できるってのが意味不明だから
前回衆院選から公明票が与党から野党に移ったら○○議席減、みたいな分析がいかに役に立ちそうもないかが分かる。
三島由紀夫が喝破したように、自衛隊とは警察予備隊。警察組織の大なるもの。政治目的では行使されないもの。その点で軍ではなく、三島はそれが国家の大欠陥だとして決起した。ベトナム戦争に不参戦が欠陥か?
公明党側がほぼ歩み寄りを見せないな。元与党で確実な票田抱えてるから、議席数関係なく立場が強いのか。
創価学会の入信まで踏み絵にしそうな勢い。これ見てると公明と縁切れて喜んでる自民党議員多そうだな。
さよなら立憲主義。屋台骨の政策を捨ててしまったら公明寄りの政策と言われても仕方あるまい。
立憲民主党の変節、演劇の脚本が書き換えられたようですわね。観客はどう評価するかしら?
その二つの問題って、そもそも「調整」できるものだったの?自民(・公明)の政策に今まで反対してきたのは何だったのか・・・
事実上の第二自民党化だよなぁ……何を争うのか良く分からなくなった。
「調整」で何とかできるもんなのかww
>>「集団的自衛権」の文言は明記しない一方、立憲が主張してきた「違憲部分の廃止」も盛り込まない/ 原発政策は「将来的に原発に依存しない社会」を目指すとした上で~再稼働を認める
これは自民は公明切って正解だったのでは…むしろ向こうから切ってくれて無責離婚出来たのは上出来だった
自衛隊は必要だが違憲、なら、じゃあ改憲しかないね になるしねえ。改憲なら改憲ですっきりするけど超えなきゃいけないハードルが高いしたくさん。
安保関連法「存立危機事態における自国防衛のための自衛権行使は合憲」と記載する調整に入った。「集団的自衛権」の文言は明記しない一方、立憲が主張してきた「違憲部分の廃止」も盛込まない。両党関係者が明らかに
サンクチュアリとか、これに乗れるの?
中道に賛同できない立民議員もいるだろうが、希望の党に対する枝野のような別勢力を作れる統合力のある人物は現れるだろうか?あ、原口さんは勝手にやっててどうぞ
仏教の中道思想「ありのままの現実を捉え真理に合致したちょうどよい実践を追求する思想」 でそれが双方の支持団体、創価学会と立正佼成会で共通のものだから。/要は、政権を取りにいくと言う意味では
立憲組は選挙終わったら数で覆すつもりなのかもしれないがこの基本政策だと公明党+αしか残らないぞ エッジがないので国民民主党や維新の後塵を拝し左の人ももちろん去る
中道という言葉は仏教用語、すなわち創価から来ている 事実上立憲を吸収した形 中道=公明党と考えていい
当然そうなるわけだけど立憲民主党から離党者も出たりするのかな
安保法制に反対してたはてな民のコメントが全然見当たらない
公明党との合流を最優先し、結党以来の「安保法制違憲」という主張を事実上撤回する政治的判断。選挙戦略上の合理性を取った形だが、この急激な方針転換と整合性の欠如が、既存支持層の離反を招くリスクは高いと思う
限界左翼は日本共産党を支持するのかな。立憲民主党が淘汰され、日本共産党は残存者利益をかすめ取る。イノベーションのジレンマを感じる。
少し前には共産党と選挙協力してた党と思えない
踏み絵キタ~
自衛隊と原発を嫌うリベラル支持者はれいわ/共産/社民に流れるのかね?社民が息を吹き返すのかれいわが躍進するのか、見ものだな/これ、自公の遠大な罠じゃないよな?
読みました。そうなるんでしょうね。与党とる気はなくはないってことかな。
従来見解からどの立場でもはみ出さない折衷案だ>「存立危機事態における自国防衛のための自衛権行使は合憲」/「集団的自衛権」の文言は明記しない一方、「違憲部分の廃止」も盛り込まない
立憲左派を切り捨てる良い口実が出来たんだな。小池百合子は早すぎた
存立危機事態は集団的自衛権発動の為のものなのだが?(個別的自衛権は武力攻撃事態) 高市総理の答弁撤回求めてた時お前ら何見てたんだ?事実上の集団的自衛権容認で公明の政策丸呑みだぞ
中華道と略で中道かと考えた
これなら投票してもいいかな。良いバランスではある。ただ、こうなると立憲ってどうなっちゃうの? 左翼思想強い人だけが残るのかな。結果、参院の方も五月雨式に分裂してくんじゃ?
どっちを向いても「ゆ党」ばかりだ!
時代の一つの大きな転換点になるのでは。これで事実上、自衛隊が違憲か合憲かという議論に意味は無くなった事になると思う。そこに存在し、日本を防衛するのに必要不可欠という事実が確定したと宣言できると思う。
統一教会であれだけ盛り立てたなら政教分離を訴えてしっかりカルト対策をしていくべきだったろうに、逆にカルトに飲まれる立憲を名乗ってた左派政党。矛盾がひど過ぎる。創価学会はきれいな宗教とお墨付きか。
安保関連法の問題点は存立危機事態だと言えばいくらでも拡大解釈可能なこと。「自国防衛のための自衛権行使」に限るなら別に良いのでは?
結局、熱心な信者票をあてにしているだけ
まぁ「自衛権」を認めない奴はほぼいないからその線でまとめるのか。「集団的自衛権」は二次大戦後の新概念で認めないという立場がそれなりにある。
割とまともな歩み寄りだった。「公明の政策丸飲み」では全くないね。そういうことにしたい人は言い続けるだろうけど。
法的定義不明の「自国防衛」の文言で混乱加速だな。自国領限定なら存立危機事態認定は不要で、訓練してきた周辺海域での同盟国の護衛・補給はやめるのか。納得してみせてるコメは内部で政策作ってる人?解説よろ。
まあこれなら投票してもいいかな。このまま高市極右路線は論外なので、それに対抗してくれればよい
なんだ。玉虫色決着か。さきほど安保関連法を合憲とした判断を評価したがこれでは何も変わらないように見える。この文言すら認められない議員は間違いなく左翼議員と思うので中道を名乗るのはやめてくれと思う。
最低限の当たり前の記述に思うけど、これに不満な支持者や立憲議員はどれくらいいるんだろうね。これに不満なら共産党に投票するしかないでしょ
本格的に「左」であることをやめるわけだ。
じゃあ違憲イケンと馬鹿騒ぎしてた立憲の議員はキチンと国民にごめんなさいしないとね。全てはそれからだよ。
なかみち
なんかミルクボーイの漫才みたいになってるな。「ほな、中道違うかぁ」ってな。
立憲側が、結党時の公約に縛られ政権奪還からどんどん離れていってしまった状況を、合併という劇薬を飲んで修正したともとれる。
これを野田が飲んだのか?信じがたいニュースやし、いつもの「関係者からの」情報提供やし、眉唾ものではある。しかし立憲支持者は噴飯物やろ、コレ。
元与党と野党第一党の合同となると擦り合わせがさぞや大変だろうなと思ったら、元与党に合わせる形でついて来れない人たちは振り落としていくのか。「今どんな気持ち」のAAを貼りたくなるな
枠組みとしては中道へ寄って行ってて、結構すごい事になってきた。旧立憲の極左思想議員と旧立憲支持の極左ブクマカは原口新党に行かざるを得ないか!?
中革連だけで、参議院に残る立憲の綱領がそのままなら二枚舌なのよね
これと原発を含むエネルギー政策に筋道が立つんなら、去年10月ごろ「この2点が合意できないと国民民主党は連立を組めない」といった玉木さんの主張なんだったんだろう
民主党や立民がこの辺曖昧にして党内がバラバラで求心力無かったから立ち上げの段階で明確にしとくのは良いんじゃない。受け入れられなければ参加しなければ良いんだし。
名前が決まってから報道陣の前で公表するまでにデザイン・印刷などを作ったのはどこだろう? 前もって対談する際に新党作るからデザインを考えるように依頼されていたのだろうか。
集団的自衛権の文言には触れないと妥協できないとはね。リベラル標榜するヒトがカタチに拘わったりするから信頼できひんのよ。国連も認めてる権利、いい加減認めたらエエのに、そんなに日本固有の何かが大事っすか
「存立危機事態」は安保法制独自の言葉だけど安保法制そのものではないし、「自国防衛のための自衛権行使」と限定してるので、見出しの印象とけっこう違う。