''そういう運動をしてきた女性が興奮して口にした「強姦された人」という言葉を、日本社会の鈍さとして切り取る(ように私には見えた)のは、残酷だと私は思う。映像編集の鋭利な意図が鮮明なだけ、残酷である。''
「強姦された人」は「痴漢冤罪の人」や「強姦冤罪の草津町長」と同じで一生付きまとう。去年映画化した福岡の教師によるイジメ事件を取り上げた「でっちあげ」でも被害者教員はその後も誹謗中傷に苦しんでいる。
北原はよく恥ずかしげもなくこの界隈に口挟めるな どんな根性してるんだ
本文を読んでも「ボロボロと言葉が落ちていく」に込められた含意が読み取れない。自分だけだろうか。それっぽい言葉でお茶を濁しているような文だと思う。
草津を「セカンドレイプの町」と「切り取った」北原。冤罪が明らかになってなお「私たちも騙された被害者」と自己憐憫に終始。こんな奴が未だに文筆で飯を食えるリベラル界隈。 https://note.com/minorikitahara/n/na53f2f16fc97
「「慰安婦」運動に関わった人が使う「強姦された人」という言葉には意味がある」我々とは使っている単語の意味が違っているということなので、これでは確かに相互理解は無理と言われても仕方ない
慰安婦に関する挺対協裁判は有罪で終わってたな http://blog.livedoor.jp/kaikaihanno/archives/61946922.html フェミニズムの運動って最初は共感格差から同情を引きやすいがビジネスになると厳しい目で判断されるからね。語るに落ちる…
未だに、「#MeToo の類は私刑装置であり、総じてNG」って事すら前提レベルにできていない時点でダメ過ぎる。
はいはいオンナさんオンナさん
3ページ目がおもしろい。強姦された人呼ばわりとか、やはり高齢活動家は一般常識が欠けてるんだな。あとその言い分で言うと、北原さん自身も性を買ったことあるのだから、強姦した人なのでは?
わあ〜
意味不明なポエム。ひと言で言え、詩織はxxxだ、で済むじゃろ。
『BBCでは「強姦された人」の言葉の後に、女性たちが日本の#MeTooの遅れに憤り、伊藤さんの裁判を傍聴すると力強く語っているシーンまで映っているが、そういう女性たちの声は伊藤さんの映画ではカットされている』
詩織さん関連記事に、いまだにブクマ付くこと多いけど、そろそろ観てから批判してはいかがだろうか。
MeTooなどという公正性度外視の私刑に加担する人間がココにツラツラ書いてある内容を気にするのは整合性がとれてない。本当はどういう都合で伊藤氏を干す方向に切り替えたのか教えて欲しい。
大した人数もいない界隈なのに「我が我が」と足並み揃えられないの悲しいね。そこに大義はないんか。
言葉の重さがボロボロと落ちる様子、美しい音楽のようですわね。理解の深さが試されますの。
単語を揃えたり、コンテキストを作ることをお勧めする。共感みたいなその場限りのことではなくて、未来のために
「強姦された人」と呼ばれる慰安婦の方々の心境を考えたことはあるのかな。こういう善意の欺瞞を抉る韓国映画が今年公開されるのでぜひ見てね。邦題未定のユン・ガウン監督作品
中居事件のあとで発覚したのであれば、TBSもおなじような会見をしなければならなかった。オールドメディアは伏魔殿(´・ω・`)
なんでこうフェミニズム運動に関わってる連中って、自省ができなくて被害者ヅラばかりしてるんだろうw。極めて幼稚な発想しか持ってないじゃないかww。
あるポイントを過ぎてしまうと、途端に全否定されることになるんだよな。
「「慰安婦」の女性たちは「性を売る人」ではなく「強姦された人」「そういう運動をしてきた女性が興奮して口にした「強姦された人」という言葉を、日本社会の鈍さとして切り取る(ように私には見えた)のは、残酷」
被害者ビジネスはもうええて
その、国会の前で辺野古基地反対運動をしている高齢女性数人に出演許可は取ったのだろうか。
MeToo運動はあたしたちのものなのに、横からかっさらわれてはかなわないわ。被害者だからって何さまのつもりよ。MeTooを使いたいなら、あたしたちに仁義を通しなさい!を、いい感じに言いたい…ってことかな?
北原みのりというだけでそっ閉じ
映画公開の前にシーンを削除したら良かったね。一方で裁判では、加害者は有責と確定している。睡眠薬を飲ませてことに及ぼうとする男性に、それは犯罪ですよと警告しなければならない現状も残念な話。
そもそもが啓発映画1本見たくらいで「みんな反省して世の中は少しでも良くなる」が詐欺商法(誤解)もいいとこ(「なはずね〜だろw」という感じ)なので騙されるほうが悪い。伊藤さんが正しい
この話よく追ってないんだが、「極端な被害に遭った人の告発表現が極端になる(何なら手段を選ばない)」ってわりとあると思うんだよな。そこに芸をしっかり交えると表現者だと思うんだけど
“「下着だけでもお土産で」という猥雑なイメージを挟み込みオジサン読者を刺激している” どうしてこうやって、ついでみたいに喧嘩売るのかな。伊藤さん批判するならオジサンも蹴ってバランスとらないとってこと?
元代理人も酷いしフェミの著名人も酷い。そして映像作家たちも酷いよな
ドキュメンタリーというジャンルはNHKとかテレビ局制作が安定して質が良い(たぶん報道部がついてるから)。映画だとキワモノになりがちです。そこは観る側、評価する側がわきまえてないとまずい。
読書感想文の大半をあらすじで誤魔化す子供のような文章だなぁ
「BBD」見たんだけど「あ〜!あの!強姦された人!強姦された人〜!?」って“強姦された人”に対して言う温度感ではなく感じられたので、そこにどんな意味があるとかは言われた方も見る方も関係ないと思う。
オジさんの言葉遣いには深い意味はなくても失礼だセクハラだ時代錯誤だと叩くのに「強姦された人?」だけ発言者の背景を考えろとか無理があるよね。それは発言者の意図とは無関係に「時代錯誤」で「失礼」ですよ。
誰の記事かと思ったら北原みのり氏か。
「伊藤詩織さんはわしが支えた」を言いたくてたまらない感が溢れ出て苦しい。他者を他人格と見れない、ねじれたパターナリズム。支援したことで複雑な感情に。結局、支援とかいって自分のためなんだな。
伊藤詩織さん「Black Box Diaries」 複雑化する「現実」にボロボロと言葉が落ちていく 北原みのり | AERA DIGITAL(アエラデジタル)
''そういう運動をしてきた女性が興奮して口にした「強姦された人」という言葉を、日本社会の鈍さとして切り取る(ように私には見えた)のは、残酷だと私は思う。映像編集の鋭利な意図が鮮明なだけ、残酷である。''
「強姦された人」は「痴漢冤罪の人」や「強姦冤罪の草津町長」と同じで一生付きまとう。去年映画化した福岡の教師によるイジメ事件を取り上げた「でっちあげ」でも被害者教員はその後も誹謗中傷に苦しんでいる。
北原はよく恥ずかしげもなくこの界隈に口挟めるな どんな根性してるんだ
本文を読んでも「ボロボロと言葉が落ちていく」に込められた含意が読み取れない。自分だけだろうか。それっぽい言葉でお茶を濁しているような文だと思う。
草津を「セカンドレイプの町」と「切り取った」北原。冤罪が明らかになってなお「私たちも騙された被害者」と自己憐憫に終始。こんな奴が未だに文筆で飯を食えるリベラル界隈。 https://note.com/minorikitahara/n/na53f2f16fc97
「「慰安婦」運動に関わった人が使う「強姦された人」という言葉には意味がある」我々とは使っている単語の意味が違っているということなので、これでは確かに相互理解は無理と言われても仕方ない
慰安婦に関する挺対協裁判は有罪で終わってたな http://blog.livedoor.jp/kaikaihanno/archives/61946922.html フェミニズムの運動って最初は共感格差から同情を引きやすいがビジネスになると厳しい目で判断されるからね。語るに落ちる…
未だに、「#MeToo の類は私刑装置であり、総じてNG」って事すら前提レベルにできていない時点でダメ過ぎる。
はいはいオンナさんオンナさん
3ページ目がおもしろい。強姦された人呼ばわりとか、やはり高齢活動家は一般常識が欠けてるんだな。あとその言い分で言うと、北原さん自身も性を買ったことあるのだから、強姦した人なのでは?
わあ〜
意味不明なポエム。ひと言で言え、詩織はxxxだ、で済むじゃろ。
『BBCでは「強姦された人」の言葉の後に、女性たちが日本の#MeTooの遅れに憤り、伊藤さんの裁判を傍聴すると力強く語っているシーンまで映っているが、そういう女性たちの声は伊藤さんの映画ではカットされている』
詩織さん関連記事に、いまだにブクマ付くこと多いけど、そろそろ観てから批判してはいかがだろうか。
MeTooなどという公正性度外視の私刑に加担する人間がココにツラツラ書いてある内容を気にするのは整合性がとれてない。本当はどういう都合で伊藤氏を干す方向に切り替えたのか教えて欲しい。
大した人数もいない界隈なのに「我が我が」と足並み揃えられないの悲しいね。そこに大義はないんか。
言葉の重さがボロボロと落ちる様子、美しい音楽のようですわね。理解の深さが試されますの。
単語を揃えたり、コンテキストを作ることをお勧めする。共感みたいなその場限りのことではなくて、未来のために
「強姦された人」と呼ばれる慰安婦の方々の心境を考えたことはあるのかな。こういう善意の欺瞞を抉る韓国映画が今年公開されるのでぜひ見てね。邦題未定のユン・ガウン監督作品
中居事件のあとで発覚したのであれば、TBSもおなじような会見をしなければならなかった。オールドメディアは伏魔殿(´・ω・`)
なんでこうフェミニズム運動に関わってる連中って、自省ができなくて被害者ヅラばかりしてるんだろうw。極めて幼稚な発想しか持ってないじゃないかww。
あるポイントを過ぎてしまうと、途端に全否定されることになるんだよな。
「「慰安婦」の女性たちは「性を売る人」ではなく「強姦された人」「そういう運動をしてきた女性が興奮して口にした「強姦された人」という言葉を、日本社会の鈍さとして切り取る(ように私には見えた)のは、残酷」
被害者ビジネスはもうええて
その、国会の前で辺野古基地反対運動をしている高齢女性数人に出演許可は取ったのだろうか。
MeToo運動はあたしたちのものなのに、横からかっさらわれてはかなわないわ。被害者だからって何さまのつもりよ。MeTooを使いたいなら、あたしたちに仁義を通しなさい!を、いい感じに言いたい…ってことかな?
北原みのりというだけでそっ閉じ
映画公開の前にシーンを削除したら良かったね。一方で裁判では、加害者は有責と確定している。睡眠薬を飲ませてことに及ぼうとする男性に、それは犯罪ですよと警告しなければならない現状も残念な話。
そもそもが啓発映画1本見たくらいで「みんな反省して世の中は少しでも良くなる」が詐欺商法(誤解)もいいとこ(「なはずね〜だろw」という感じ)なので騙されるほうが悪い。伊藤さんが正しい
この話よく追ってないんだが、「極端な被害に遭った人の告発表現が極端になる(何なら手段を選ばない)」ってわりとあると思うんだよな。そこに芸をしっかり交えると表現者だと思うんだけど
“「下着だけでもお土産で」という猥雑なイメージを挟み込みオジサン読者を刺激している” どうしてこうやって、ついでみたいに喧嘩売るのかな。伊藤さん批判するならオジサンも蹴ってバランスとらないとってこと?
元代理人も酷いしフェミの著名人も酷い。そして映像作家たちも酷いよな
ドキュメンタリーというジャンルはNHKとかテレビ局制作が安定して質が良い(たぶん報道部がついてるから)。映画だとキワモノになりがちです。そこは観る側、評価する側がわきまえてないとまずい。
読書感想文の大半をあらすじで誤魔化す子供のような文章だなぁ
「BBD」見たんだけど「あ〜!あの!強姦された人!強姦された人〜!?」って“強姦された人”に対して言う温度感ではなく感じられたので、そこにどんな意味があるとかは言われた方も見る方も関係ないと思う。
オジさんの言葉遣いには深い意味はなくても失礼だセクハラだ時代錯誤だと叩くのに「強姦された人?」だけ発言者の背景を考えろとか無理があるよね。それは発言者の意図とは無関係に「時代錯誤」で「失礼」ですよ。
誰の記事かと思ったら北原みのり氏か。
「伊藤詩織さんはわしが支えた」を言いたくてたまらない感が溢れ出て苦しい。他者を他人格と見れない、ねじれたパターナリズム。支援したことで複雑な感情に。結局、支援とかいって自分のためなんだな。