今日のドラえもんアニメで家庭訪問をやってた。「ツルリン!先生がとまらない」/「大幅に縮小」されたけど完全になくなったわけではなく、自治体・学校裁量のようだ
家庭訪問に来た先生に、よく来てくれた~と クラッカーをパンパンと鳴らしていたなあ。50年近く前の話です。
家庭訪問の時は短縮授業だったな。親と教師の負担もあるけど、授業日数の確保のために家庭訪問は縮小されたのではないかな
おはぎ食べたい
今はGoogleマップとかあるけど、昔は児童の親が家の地図を書く必要があったからそれで親の知能を把握するのにも役立ってたらしい https://x.com/tumetaiosiruko/status/1909784306777800837
家庭訪問の順路のためにGoogleMAPで「〇年〇組児童自宅」を公開地図作成し、個人情報流出事故を起こした担任の先生もいた
インターネット2大おはぎエピソードはやめろォ…!/てか、これ島耕作だったのか…。
家庭訪問って、今はないのか。アラサー娘らの小学校時代にはまだあったぞ。家には上がらない、お茶もお菓子もNGだったけど/連絡網はまだあった。クラスのメーリングリストがなかなか許容されない時代だった。
今は無くなったのか。よかったよかった。あんなクソ迷惑な習慣が滅んで本当に良かった。親にとっても教師にとっても負担でしかないだろう。
村社会
専業主婦の存在前提で成立した制度だったのだろうな。今は共働きしないとキツくて、親を自宅に待機させるコストを家庭が負担できなくなってきてる。
そのお茶とお菓子が先生の負担になってたんだよな。まだまだ部活や校内暴力の対処など、先生への負担は大きいけど少しずつ改善しているようで何より
先生だけじゃなく生徒間での家庭訪問もやってた。小学校の時の担任の独断でやってそうだけど、おかげで同級生がどこに住んでるのかみんながお互いに把握できてた。だからなんだって話ではあるが団結力みたいなのは
学校の先生はその地域に住んでいるわけではないので、家庭訪問で歩き回って地理を頭に入れる機会でもあった。遊んでる場所や溜まり場、危険な通学路を把握したり。学校の外のことまで先生の仕事だった時代の象徴。
昭和30年頃の小説読んでたら、「ほとんどの保護者は家庭訪問のときに教師に贈り物をする。それをしない家の子は教師から冷たく扱われる」と書いてあって驚いた。
家庭訪問、懐かしさと共に教師の心労もお茶菓子のように増えますわね。
現代の社会では負担に耐えきれないだけで、効果を否定するのは後ろめたいことがある人だけでしょ。
今でも不登校生徒の家庭訪問行くことは一応ある。でも頻度はかなり少なくて自分の場合は5年に1回くらいかな。行ったところであまり効果ない場合も多いし正直苦手だ
自宅が終わると、次の生徒の家に先生を案内するルールがあった。
今はフィクションで見る昔の風習になってしまったのか。学校での保護者面談はやってるはず。
昔は人数が多くてもそれが出来る余裕があって、今は人数が減っても出来ない程の過密な労働なのは何が増えてるのだろう。
家庭訪問きっかけで誰かの母親と先生ができてしまった、みたいな話もあったりしたなあ
家の中が整理されているか、掃除洗濯のような家事が破綻していないか、一般常識のある対応がなされるかとかの子供の生育環境調査の意味合いもあったんすかねあれ。
「家庭訪問あるので休みます」ぐらいあっても良いと思うけど。授業参観で休むのもそうだけど、学校や子供に向き合う時間があるの良い。
10数年前、娘が小学生のウチは玄関訪問だったからその頃が端境期だったのかな。/手描き地図にそんな意図があったの、目から鱗。
電話連絡網に先生と各家庭の電話番号があったな。途中から無くなったが住所も載ってたな。その住所から年賀状だすの。
今でもうちの地域あるわ 強制ではないし玄関先で済ませる先生多いしお茶も出さんけど(予め、不要と言われる)コロナで消えたがまた復活した 最低限、場所を確認したいんだって
良き面も悪き面もあるのだろうが、もうこの方向性で個人をフォローすることはできないだろうな。
あの時代は先生に対する尊敬もあったよね。職業への平等意識が普及したから、先生を単なる同じ労働者として見るか、もしくは人によっては下に見るようになったのかも、/今やサービス業の労働者扱い、
子供の通ってる園では今でもあるよ。先生が来てくれて、こちらは上がってもらってお茶とお菓子出す。子供が喜ぶし先生ともしっかり話せるから楽しい。年に1度だから親としては負担もないしありがたい。
ヤバい親、虐待してる親を見抜くには一定の効果はありそうだけど、他全てへの負荷は大きすぎるのでそのあたりは問題が深刻化するまでおいとく流れでもあるな。
速攻で貼られる手作りおはぎ
いまはあんまりやらないのか。まあ共働きが多いと難しいってのもありそうだな。
年1で個々の家庭にはさほど負担にはならない。指摘されているけど、ネグレクトやDVを検出する機能があったりする。ヤングケアラー問題とかでも家庭訪問が残っていたら良かったのになとは思う。
うちの子の小学校は今でも普通にあるよ〜!玄関先で済ませてくれるからラク。半休取って対応してる。
昔は学校の先生ったら超エリートだったからね。中卒高卒が当たり前の時代に大卒しかいない職場だし。そんないいとこの坊ちゃん嬢ちゃんには、下々の不潔な餌なんて口にできなかったでしょう。
先生も大変な仕事だよね。。。やばい家とか判断してたのかな。あの時の僕の勉強デスクの横には3×3EYESがズラリと並んでて、漫画多いなと言われたのが印象的。勉強デスクの横に漫画あったらそりゃダメだわな
“ここにピッタリなメイちゃんの表情たちを並べてみたよ〜 0 “LARGE” 9 “LARGE””
学校の先生がソーシャルワークもやってた時代ね。金八先生とか。
「みんなの家庭でお茶菓子出されて食べきれないから一切要らない」って通達出てたけど、「そうはいっても何も出さないわけには」で結局出てた
今は学校に行って話聞くスタイルだけど、テレビ通話でええやんって思ってる。小さい子供いると訪問のハードル高い
地域によるだろうけどいつまであったのだろう? ど田舎の自分ですら遭遇しなかった風習
うちの子が通ってる小学校は、玄関対応の家庭訪問。
えっ今ないの
毎回お茶出されると飲むの大変だから遠慮します、の通達があったな。玄関先で話して帰っていったわ
うちの上の子(今20代なかば)が小1の時までありました/どうでもいいけど「ハーバードで絶賛」て「NASAが開発」ぽくてすごい
あれ?最近盗撮で逮捕された教師が女子生徒の家庭訪問した際に生徒の部屋を不自然にジロジロ見ていき違和感を覚えたという保護者談の記事を見かけたよ。まだやってるところはあるらしい。
学校が早く終わるから嬉しかった
そうかなくなったのか。よく考えれば今時なくなっててもおかしくないか
ウチはいまも玄関先まではくるよ。年一で。せっかくなら上がってよとか思うけど。
え、最近無いの?
その時期になると通学路を歩く先生をよく見かけた思い出。ご苦労さまでした
おっさんだけど地元には無かったので創作でしか知らない制度だ。現代ではコストとプライバシー、後は先生の信頼感も下がってるので実施は難しそうか
小学校の時先生の車を追いかけて回った思い出。高低差があり、くねくねした道を車でいくよりショートカットできる階段や山道、排水管を知り尽くした小学生の方が速いのである。
家庭訪問の茶菓子として普段食べられない森永のお菓子たちが購入されるので嬉しいイベントだった
クラスにすごい山奥に住んでる子がいて先生が「お前の家は行かないけどいいよな」って言っていて手続き上どう処理したのか気になっている
今はなくなったんだ。
コロナ禍の始まる前か後か思い出せないが、玄関に目印のリボンをつけて、それを先生が回収にくる、家の場所だけ確認するイベントに変わった。
教師の負担考えたらなくなったのは正解だよね。待ち構えるこっち側の緊張もすげえ大きかったし。
先生が地域の集まりに出てくる増えた気がするが
いやいや、共働きでも有給使えばいいやん。昭和だろうと母子家庭なんて普通にあったぞ。先生の時間がないかモンペの問題か感染症に過敏になっているかが関係してそう。
まあ時代錯誤過ぎてそらそやわなw。振り返れば2001年になったときは「え?これで21世紀w?」とか思ったけど、それからの四半世紀で文化、技術の様変わりが結構未来感やなあ。
昭和40年代だし、ド田舎だったけど、その頃でも「あそこでお茶を飲んだ、飲まなかった、となるから、お茶出さないでください」とは言われていた。そう言われるくらいにはお茶を出す習慣があったんだろうけど。
令和版うる星やつらで温泉が家庭訪問してる話あったが、あれ今の人にはわかんないギャグだったのか
懐かしいなー
プライバシーとか言って、地域に密着して家庭環境を把握する総合的な教育システムを破壊してしまったんだよなあ。教師は苦労したが尊敬される存在でもあったし/大変だがやりがいのある仕事、が消えていった平成時代
大昔に確かにこういう家庭訪問あって、いま改めて既視感があって何だろうと思ったが盆の時のお坊さんの檀家回りだと気付いた。お茶だけ一口飲んで急いで次の家に向かってたっけ。
"記憶にある家庭訪問システム、確かにハーバードの研究者たちも高く評価してるよね。 教師が生徒の家を訪ねて環境を理解することで、教育を個別にカスタマイズできるって点が、家族との信頼関係を築く鍵だって"
今ないんだ。やばい家庭の掃除とか荷物の片付けとか家の崩壊レベルをチェックできていいと思うけどな。
断然あるし、不登校生徒には定期的以上に行っている感はあるが。
「いえ、ここで大丈夫です!」と玄関で持参のバケツに座ってた先生お元気かな…
コロナを機に消滅したところが多いです。家庭状況を知るには一番の機会ではあった。1年目の時に家で「私は先生のこと嫌いです」っていきなり言われたのは忘れない
ついでに、子供部屋を見る先生もいたね。リビングの本棚とかもチェックしていたはず
こう言われているから随分前に根絶されたのかと思って調べてみた所、意外とそうでもなかった。適当な事を言っちゃ駄目だろ。
子供の頃は特に何とも思ってなかったけど、大人になって色んな家庭環境あると知って、まあ必要だったんだろうなと思いつつも、現代感覚では先生負担デカすぎじゃねとも思う。ヒドい家があったとて背負えんし
教員に限らず、自宅に他人の訪問を受けることは今やリスクでしかない。地縁血縁の相互監視が緩んで多様な生き方が許容されるようになった半面、他人が何を考え、どう行動するか全く予想がつかなくなってしまった。
昭和や平成初期の時代に戻りたいとは思わないが、あの時代は信頼できるというか、子供に対して責任感ある親や教師が多かった気はするな。今の親や教師が悪い訳じゃないけど、余りに人間関係希薄になったなと感じるね
私にとっては、漫画の中で見る謎の制度だったな…
おはぎを連想したらまとめ内にもあった。家庭訪問しても家庭崩壊をスルーする担任だったな
今週の『来見沢善彦の愚行』を読むと、家庭訪問があれば…って思いました。
行きましたよ、家庭訪問。男の子の方がお母さん似の場合が多かった。あまりにおんなじ顔のお母さんで、笑いを堪えながらマジメな話したりして。
45人学級でこれやってたのサビ残にも程がある。越境通学の子とかいたらどうしてたんだろ
家庭訪問に生徒の家を教えるために、何人かの友達と先生について行ったな。先生の車に友達と乗り、その間色んな話をして、最後に先生にごはんをおごってもらい楽しい思い出だった。
日常業務にこれが上乗せされるの、普通に考えて先生の負担でかすぎる
ついでに家族分もケーキ買ってくれるから嬉しかったね。うちの母は先生が手を付けないことを見越して4つしか買わない人だった。
今でもあるけど家に上がらず玄関先で立ち話(希望者のみ)と聞いた
うちの校区ありそうなんだが。恐怖。
ジブリの著作権切れてないよね
「来客をもてなせる部屋」が無い家庭も増えた。
家庭訪問が玄関先までになったと聞いてたから覚悟してたけど、実際は何もなかった(先生が外から家を確認して回るだけ)から10年後にはまた変化ありそう
今はないのか
家庭訪問はあったし、10年ほど前も家に上がり込まなかったがあった。だが、"抜き打ち家庭訪問来る先生もいました あいさつ一言ダッシュで上がり込んで 子供部屋のドアを急に開けるんですよ"そんな奇習は知らない。
先生視点だと絶対やりたくないよなこんなの
【1.6万RT19万いいね】本当だもん!昔は家庭訪問っていって、先生が生徒の家に来て、家の中に通して、お茶出したり、お茶菓子出したりしてたんだもん!嘘じゃないもん!
今日のドラえもんアニメで家庭訪問をやってた。「ツルリン!先生がとまらない」/「大幅に縮小」されたけど完全になくなったわけではなく、自治体・学校裁量のようだ
家庭訪問に来た先生に、よく来てくれた~と クラッカーをパンパンと鳴らしていたなあ。50年近く前の話です。
家庭訪問の時は短縮授業だったな。親と教師の負担もあるけど、授業日数の確保のために家庭訪問は縮小されたのではないかな
おはぎ食べたい
今はGoogleマップとかあるけど、昔は児童の親が家の地図を書く必要があったからそれで親の知能を把握するのにも役立ってたらしい https://x.com/tumetaiosiruko/status/1909784306777800837
家庭訪問の順路のためにGoogleMAPで「〇年〇組児童自宅」を公開地図作成し、個人情報流出事故を起こした担任の先生もいた
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家庭訪問って、今はないのか。アラサー娘らの小学校時代にはまだあったぞ。家には上がらない、お茶もお菓子もNGだったけど/連絡網はまだあった。クラスのメーリングリストがなかなか許容されない時代だった。
今は無くなったのか。よかったよかった。あんなクソ迷惑な習慣が滅んで本当に良かった。親にとっても教師にとっても負担でしかないだろう。
村社会
専業主婦の存在前提で成立した制度だったのだろうな。今は共働きしないとキツくて、親を自宅に待機させるコストを家庭が負担できなくなってきてる。
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先生だけじゃなく生徒間での家庭訪問もやってた。小学校の時の担任の独断でやってそうだけど、おかげで同級生がどこに住んでるのかみんながお互いに把握できてた。だからなんだって話ではあるが団結力みたいなのは
学校の先生はその地域に住んでいるわけではないので、家庭訪問で歩き回って地理を頭に入れる機会でもあった。遊んでる場所や溜まり場、危険な通学路を把握したり。学校の外のことまで先生の仕事だった時代の象徴。
昭和30年頃の小説読んでたら、「ほとんどの保護者は家庭訪問のときに教師に贈り物をする。それをしない家の子は教師から冷たく扱われる」と書いてあって驚いた。
家庭訪問、懐かしさと共に教師の心労もお茶菓子のように増えますわね。
現代の社会では負担に耐えきれないだけで、効果を否定するのは後ろめたいことがある人だけでしょ。
今でも不登校生徒の家庭訪問行くことは一応ある。でも頻度はかなり少なくて自分の場合は5年に1回くらいかな。行ったところであまり効果ない場合も多いし正直苦手だ
自宅が終わると、次の生徒の家に先生を案内するルールがあった。
今はフィクションで見る昔の風習になってしまったのか。学校での保護者面談はやってるはず。
昔は人数が多くてもそれが出来る余裕があって、今は人数が減っても出来ない程の過密な労働なのは何が増えてるのだろう。
家庭訪問きっかけで誰かの母親と先生ができてしまった、みたいな話もあったりしたなあ
家の中が整理されているか、掃除洗濯のような家事が破綻していないか、一般常識のある対応がなされるかとかの子供の生育環境調査の意味合いもあったんすかねあれ。
「家庭訪問あるので休みます」ぐらいあっても良いと思うけど。授業参観で休むのもそうだけど、学校や子供に向き合う時間があるの良い。
10数年前、娘が小学生のウチは玄関訪問だったからその頃が端境期だったのかな。/手描き地図にそんな意図があったの、目から鱗。
電話連絡網に先生と各家庭の電話番号があったな。途中から無くなったが住所も載ってたな。その住所から年賀状だすの。
今でもうちの地域あるわ 強制ではないし玄関先で済ませる先生多いしお茶も出さんけど(予め、不要と言われる)コロナで消えたがまた復活した 最低限、場所を確認したいんだって
良き面も悪き面もあるのだろうが、もうこの方向性で個人をフォローすることはできないだろうな。
あの時代は先生に対する尊敬もあったよね。職業への平等意識が普及したから、先生を単なる同じ労働者として見るか、もしくは人によっては下に見るようになったのかも、/今やサービス業の労働者扱い、
子供の通ってる園では今でもあるよ。先生が来てくれて、こちらは上がってもらってお茶とお菓子出す。子供が喜ぶし先生ともしっかり話せるから楽しい。年に1度だから親としては負担もないしありがたい。
ヤバい親、虐待してる親を見抜くには一定の効果はありそうだけど、他全てへの負荷は大きすぎるのでそのあたりは問題が深刻化するまでおいとく流れでもあるな。
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いまはあんまりやらないのか。まあ共働きが多いと難しいってのもありそうだな。
年1で個々の家庭にはさほど負担にはならない。指摘されているけど、ネグレクトやDVを検出する機能があったりする。ヤングケアラー問題とかでも家庭訪問が残っていたら良かったのになとは思う。
うちの子の小学校は今でも普通にあるよ〜!玄関先で済ませてくれるからラク。半休取って対応してる。
昔は学校の先生ったら超エリートだったからね。中卒高卒が当たり前の時代に大卒しかいない職場だし。そんないいとこの坊ちゃん嬢ちゃんには、下々の不潔な餌なんて口にできなかったでしょう。
先生も大変な仕事だよね。。。やばい家とか判断してたのかな。あの時の僕の勉強デスクの横には3×3EYESがズラリと並んでて、漫画多いなと言われたのが印象的。勉強デスクの横に漫画あったらそりゃダメだわな
“ここにピッタリなメイちゃんの表情たちを並べてみたよ〜 0 “LARGE” 9 “LARGE””
学校の先生がソーシャルワークもやってた時代ね。金八先生とか。
「みんなの家庭でお茶菓子出されて食べきれないから一切要らない」って通達出てたけど、「そうはいっても何も出さないわけには」で結局出てた
今は学校に行って話聞くスタイルだけど、テレビ通話でええやんって思ってる。小さい子供いると訪問のハードル高い
地域によるだろうけどいつまであったのだろう? ど田舎の自分ですら遭遇しなかった風習
うちの子が通ってる小学校は、玄関対応の家庭訪問。
えっ今ないの
毎回お茶出されると飲むの大変だから遠慮します、の通達があったな。玄関先で話して帰っていったわ
うちの上の子(今20代なかば)が小1の時までありました/どうでもいいけど「ハーバードで絶賛」て「NASAが開発」ぽくてすごい
あれ?最近盗撮で逮捕された教師が女子生徒の家庭訪問した際に生徒の部屋を不自然にジロジロ見ていき違和感を覚えたという保護者談の記事を見かけたよ。まだやってるところはあるらしい。
学校が早く終わるから嬉しかった
そうかなくなったのか。よく考えれば今時なくなっててもおかしくないか
ウチはいまも玄関先まではくるよ。年一で。せっかくなら上がってよとか思うけど。
え、最近無いの?
その時期になると通学路を歩く先生をよく見かけた思い出。ご苦労さまでした
おっさんだけど地元には無かったので創作でしか知らない制度だ。現代ではコストとプライバシー、後は先生の信頼感も下がってるので実施は難しそうか
小学校の時先生の車を追いかけて回った思い出。高低差があり、くねくねした道を車でいくよりショートカットできる階段や山道、排水管を知り尽くした小学生の方が速いのである。
家庭訪問の茶菓子として普段食べられない森永のお菓子たちが購入されるので嬉しいイベントだった
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今はなくなったんだ。
コロナ禍の始まる前か後か思い出せないが、玄関に目印のリボンをつけて、それを先生が回収にくる、家の場所だけ確認するイベントに変わった。
教師の負担考えたらなくなったのは正解だよね。待ち構えるこっち側の緊張もすげえ大きかったし。
先生が地域の集まりに出てくる増えた気がするが
いやいや、共働きでも有給使えばいいやん。昭和だろうと母子家庭なんて普通にあったぞ。先生の時間がないかモンペの問題か感染症に過敏になっているかが関係してそう。
まあ時代錯誤過ぎてそらそやわなw。振り返れば2001年になったときは「え?これで21世紀w?」とか思ったけど、それからの四半世紀で文化、技術の様変わりが結構未来感やなあ。
昭和40年代だし、ド田舎だったけど、その頃でも「あそこでお茶を飲んだ、飲まなかった、となるから、お茶出さないでください」とは言われていた。そう言われるくらいにはお茶を出す習慣があったんだろうけど。
令和版うる星やつらで温泉が家庭訪問してる話あったが、あれ今の人にはわかんないギャグだったのか
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プライバシーとか言って、地域に密着して家庭環境を把握する総合的な教育システムを破壊してしまったんだよなあ。教師は苦労したが尊敬される存在でもあったし/大変だがやりがいのある仕事、が消えていった平成時代
大昔に確かにこういう家庭訪問あって、いま改めて既視感があって何だろうと思ったが盆の時のお坊さんの檀家回りだと気付いた。お茶だけ一口飲んで急いで次の家に向かってたっけ。
"記憶にある家庭訪問システム、確かにハーバードの研究者たちも高く評価してるよね。 教師が生徒の家を訪ねて環境を理解することで、教育を個別にカスタマイズできるって点が、家族との信頼関係を築く鍵だって"
今ないんだ。やばい家庭の掃除とか荷物の片付けとか家の崩壊レベルをチェックできていいと思うけどな。
断然あるし、不登校生徒には定期的以上に行っている感はあるが。
「いえ、ここで大丈夫です!」と玄関で持参のバケツに座ってた先生お元気かな…
コロナを機に消滅したところが多いです。家庭状況を知るには一番の機会ではあった。1年目の時に家で「私は先生のこと嫌いです」っていきなり言われたのは忘れない
ついでに、子供部屋を見る先生もいたね。リビングの本棚とかもチェックしていたはず
こう言われているから随分前に根絶されたのかと思って調べてみた所、意外とそうでもなかった。適当な事を言っちゃ駄目だろ。
子供の頃は特に何とも思ってなかったけど、大人になって色んな家庭環境あると知って、まあ必要だったんだろうなと思いつつも、現代感覚では先生負担デカすぎじゃねとも思う。ヒドい家があったとて背負えんし
教員に限らず、自宅に他人の訪問を受けることは今やリスクでしかない。地縁血縁の相互監視が緩んで多様な生き方が許容されるようになった半面、他人が何を考え、どう行動するか全く予想がつかなくなってしまった。
昭和や平成初期の時代に戻りたいとは思わないが、あの時代は信頼できるというか、子供に対して責任感ある親や教師が多かった気はするな。今の親や教師が悪い訳じゃないけど、余りに人間関係希薄になったなと感じるね
私にとっては、漫画の中で見る謎の制度だったな…
おはぎを連想したらまとめ内にもあった。家庭訪問しても家庭崩壊をスルーする担任だったな
今週の『来見沢善彦の愚行』を読むと、家庭訪問があれば…って思いました。
行きましたよ、家庭訪問。男の子の方がお母さん似の場合が多かった。あまりにおんなじ顔のお母さんで、笑いを堪えながらマジメな話したりして。
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家庭訪問に生徒の家を教えるために、何人かの友達と先生について行ったな。先生の車に友達と乗り、その間色んな話をして、最後に先生にごはんをおごってもらい楽しい思い出だった。
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家庭訪問が玄関先までになったと聞いてたから覚悟してたけど、実際は何もなかった(先生が外から家を確認して回るだけ)から10年後にはまた変化ありそう
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家庭訪問はあったし、10年ほど前も家に上がり込まなかったがあった。だが、"抜き打ち家庭訪問来る先生もいました あいさつ一言ダッシュで上がり込んで 子供部屋のドアを急に開けるんですよ"そんな奇習は知らない。
先生視点だと絶対やりたくないよなこんなの