だいたいが学生時代に読むのを辞める雑誌
『BURRN!』は大学時代のメタラーだった友人の影響を受けてしばらく読んでいたが、いつもHR/HMのバンドは、なんで延々とメンバー同士やレコード会社と揉めているんだろうという謎ばかり印象に残った
歴史上、音楽評論が最も力を発揮したのは、市民革命を経て上流階級の音楽が市民階級に普及した際、その先導者としてだ。音楽が周囲に溢れ、個人の感性で好きに選べる時代に音楽ライターの役目とは何になるのだろうか
バンやろもロクfも、そしてGiGSも死んだ。BURRN!、ヤング・ギター、ギタマガをいずれそうなるのだろう。雑誌は滅びゆく時代になってしまった。ただそこで得た知識や体験は残る。
昔買ってたな、好きな特集はファイルしてまだとってあるわ
雑誌というのは読者と共に歳をとるというのがよくわかる話…
「月刊ムー」を買うのをやめた俺自身のことを読んでるようだった。創刊号からほぼ毎号買ってて2010年頃までは購読してたな。最近は価格は高くなったわページ数はないわで悲しい。KindleUnlimitedで無料で読んでる。
「巻末の編集後記を見ると、9人ほどいた編集部員も今や3人。かつて5ページはあった海外ニュースが今や1ページに凝縮され、あんなに時間をかけて読み耽っていた『BURRN!』が、今では10分でページをめくり終えてしまう」
紙のメディアが電子に負けていくという、人類史の大きな流れの一部。特に雑誌は「情報」「速度」が一番の価値なので最も早く消えていくはず。でも電子の情報は消えてしまうんだよね。何百年も残るのは紙なのだが。
雑誌は買っても読めないんだよね。かつて雑誌を読んでたはずの時間がどこかに消えた。
ケミストリーが消えてしまったのさ。わかるだろ?
雑誌を買うメリットとして「趣味人クラスタの中でも専門誌を買ってるクラスタ」の仲間入りできるところがある。「無料の情報で満足できるクラスタ」と「毎月専門誌を読んでるクラスタ」後者の方が俺は好きだ
気になって調べたら、草分けである「Kerrang!」もまだ発行していた。一時期購読していたDTMer向けの英「Sound On Sound」、旧車の「Classic Cars」旅行「Outlook Traveller」もまだある。英国の雑誌は面白く、英語も身につくので推奨。
やっぱりロックは長生きだな、remixが廃刊になったのは10年以上前か。。。
>かつて愛読した雑誌を棚で見かけたら、その時はまた、気が向くままに手に取ってみようと思っている。 結構廃刊してるんですよね
他の雑誌にもいえることなんだよね、これが。
懐かしいな。
“かつては5ページはあった海外ニュースが今や1ページに凝縮され、そこで目にするのは馴染み深いアーティストの訃報ばかりだ”悲しい
BURRNまだあったのか。“そこで目にするのは馴染み深いアーティストの訃報ばかりだ。”あー
...これを読んで自分の場合を考えたら、最長は「競馬ブック」と「優駿」だと気が付いた。1985年から2005年ころまで約30年。ほかだと、AERAとか一個人とかも創刊号から10年くらいは買ってたなぁ...。みな始まりは学生時代(笑)
いまのじだい、特定雑誌の購読はサブスクにしてはかなり高価な贅沢品だよな……。BURRN!も立ち読みで済ませちゃってる。レビューの点数だけざっと気になる程度なので……。ごめんね……。
音楽誌滅びまくったから、まだあるだけでも結構すごいな。音楽誌って結構電子版出さないからホントに買わなくなったなあ。紙の雑誌は捨てるのめんどい
BURRN、懐かしい。 なお、bayfmでは、本日成人の日は、毎年恒例の伊藤政則のMAXIMUM POWER ROCK TODAYを8時間特番で放送中です。 2026年1月12日(月・祝)13:00~20:45
トラバがごっつ失礼
おっさんが買い支えてるので、そのおっさんが買わなくなる=死である。残酷だが役目は終わったのかもしれない
私は25年間毎月欠かさず買って10年前にBurrn!の定期購読をやめた。当時はなかったが今はサブスクですぐに聞いて自分で確かめることができる。
編集部員が減ったのは10年くらい前の社長(初代編集長)と編集部の確執も関係ありそうな気がする
音楽雑誌、音楽が爆発的に多様化している今だからこそ同じジャンルで新しいバンドを発掘することをやってほしいけど(アプリだと似たような音楽しかサジェストされない)、もう業態的には無理という感じなのかな…。
雑誌ってなんか定期的に読んでると"一周"するときがあって、そこで買うのをやめてしまうけどな。40年弱も続けたのは凄い。/ リットーミュージック系は雑誌読み放題で読んだりはするが... シンコーか
BURRN懐かしいな、私も学生の頃買ってた
メンバー交代繰り返してオリジナルメンバーがいなくなってるケースも多いけどそれにしたってずっと同じバンド名が並んでるよな、と伊藤政則のROCKCITYを見ていても思う
週刊少年サンデーを、20代から定期購読している50代中年男子。やめ時がわからない。
ゴング格闘技に置き換えて読む。
丁寧に思い出せば、雑誌って媒体が魅力的だった時代は確かにあったんだよな。集約が進むとまた状況が変わってきたりもするんだろうか。
興味のあることは専門誌を一年続けて読むとだいたいの土地勘が着く。一年回すと焼き直しが多くて飽きちゃうってのもあるけど。金払って得た情報は体系性と定着性が違う。ネットだと必然的に偏っちゃうんだよなぁ。
どの雑誌も内容が薄くなったよねぇ
昔は、音楽情報が今ほど潤沢ではなかった為、私もラジオや雑誌で片っ端から情報収集してた。BURRN! も伊藤政則のラジオも聴いた。個人的に一番印象に残っているのは、読者投稿欄の「いんぐゔぇい・まるまる」というPN。
つーかB!ぐらいだよ、未だに表紙で一喜一憂される雑誌。そして純粋に信者が多いモンスター雑誌。私も定期購読組だったけどメタルバーを退職したと同時にやめた。たまに新情報が載ってる歴史の教科書なんだもん。
EVP4Uあたりが機関紙的なものを発刊してくれたら嬉しいんだけどなぁ
週刊誌も600円くらいするようになっているんですね。わたしも雑誌が好きですが、雑誌が元気だった時代はもう過ぎたのかなあとさびしくなります
“音楽雑誌『BURRN!』1989年頃から欠かさず買ってた。雑誌を買って帰ると、表紙から最後の編集後記まで2〜3時間かけて熟読する。CDショップに行き、試聴機でチェックしたり、毎月10枚以上買っていた。”
バンやろ毎月購入世代です。数年前に女性ヘビーメタルバンドのLOVEBITESを知りライブに行くようになったのですが、自分も含めて高齢化の激しいジャンルだなと感じている。人口はともかくファン層の課金は厚そう。
「CROSSBEAT」なんかもう買いたくても買えないんだぜ(毎月買ってた)
ユーズドゲームス(名前は何度か変わったが)もゲーム批評も遙か昔に消えてしまったし、雑誌の寿命って本当に短いよなあ。自分が引退するまで続くのはかなり息の長い雑誌
赤旗の話かと思ったら違った
BURRN!といえば、編集長が落語狂でお馴染みの。廣瀬さんはこれはという落語会で本当によくお見かけする。
昔は月刊I/Oやベーマガを買う18日をワクワクして待った。I/Oはまだあるのが驚きだけど480円だったのが1650円にもなっていたのを知って更に驚いた。今はどんな人がI/Oを買ってるのだろう?
昔は雑誌を毎月楽しみに買っていたのに、一体いつから買わなくなったんだろうな
ゲーム批評買ってたな。どんな滅茶苦茶やっても売り上げにあんまり変化ないから方向性がわからなくなったとか。買う方としては一度習慣化したら大して読まなくても惰性で買っちゃうんだよね
むしろ猫を飼い始めてから紙の雑誌買い始めた。「猫のきもち」もちろん付録が楽しみなんだけど。猫の雑誌すごい増えてきている感がある。一転ついにMac fanの休刊が発表された。栄枯盛衰。
何もかもみな懐かしい。俺のDOLLはだいぶ前に逝ってしまった。
学生のころ読んでたのは、MUSIC LIFE、CROSSBEAT、そしてBURRN!だった。試聴に命を懸ける時代だった。投稿主の好きなHR/HMバンドが知りたい。
雑誌の終わりではなくヘヴィメタルの終わりの話やね。自分も最近の音楽ジャンルに面白みを感じられなくなってきて寂しい限り。
“かつては5ページはあった海外ニュースが今や1ページに凝縮され、そこで目にするのは馴染み深いアーティストの訃報ばかりだ。”
でも別にネットでみてるサイトはバラバラで探し回るのが面倒になる…駄目というかクソというか…
雑誌応援したくて色々と定期購読してるけど、年々サービス悪くなるし、内容ない上に薄くて高くなるし、立ち読み代わりで入ってる読み放題サービスで全部読めちゃうしで毎年続けるか悩んでる。
編集長が酒井康から広瀬和生になったあたりまでは買ってた気がする
音楽雑誌が斜陽化してからは日本で一番売れている音楽雑誌はBURRN。幅広い年齢層とコアファンがいたからやな。昔はレビューを見て買うCDを選んでたもんだが、役目を終えつつあるんだろうな
聖飢魔IIのデビュー盤に0点の雑誌だっけ?
レコード・コレクターズは実売10000部。ミュージック・マガジンはその半分。
「これほど長い間、購入を続けた雑誌は他にないので、『BURRN!』には本当に感謝しかない」「表紙を飾るのは相変わらず1980年代に活躍したアーティストで、巻頭インタビューや中綴じのポスターも当時の顔ぶれだ」
定期購読している雑誌はなく気になる特集やってるときに買うのだが、本にするほどでもないこういう情報はどこへ流れていくのか
Dream Theater が大きく載ってるもの見たら何でも買ってる。来日近いから各誌大人買い予定。BURRN!には注目の若手を半分くらい載せてほしいんたがレジェンドばっかりだな。 ちなみにロクfはWeROCKになって存続してるよ。
今月はメガデスのラストアルバム特集だよ! この有終の美を読み聴きしないでどうすんだよ!
いいエッセイを読んだわ。
Mac Fanも今年の3/27で定期刊行終了なのを思い出した。
もう出版側に入ってほしいレベル
音楽雑誌触らずに音楽聴いてきたのでHR/HMの歴史やら有名所が抜けてるので話す機会があったら困るのかな?と思ってたが聞けば皆教えてくれるから益々触らずに来てた。ライナーノーツの文章が凄く苦手なので。
食い物でいえば腹が減ってる時のメシの美味さだからな。今は空いた時間でちょこちょこつまみ食いできる。
モトチャンプ休刊
廃刊したら嫌なので最後のひとりになろうとも買い続けるマン。
ストレンジ・デイズが好きだった
訃報だらけという感想がリアルだ。まあねえ。みんなおじいちゃん。
よく書いてくれました。紙の雑誌の定期購読には思い入れを強化する機能が確かにあった
“かつては5ページはあった海外ニュースが今や1ページに凝縮され、そこで目にするのは馴染み深いアーティストの訃報ばかりだ。”←ここが一番グッと来た。
いったん離れるって付き合い方
長年購読していた雑誌を買うのを止めた話
だいたいが学生時代に読むのを辞める雑誌
『BURRN!』は大学時代のメタラーだった友人の影響を受けてしばらく読んでいたが、いつもHR/HMのバンドは、なんで延々とメンバー同士やレコード会社と揉めているんだろうという謎ばかり印象に残った
歴史上、音楽評論が最も力を発揮したのは、市民革命を経て上流階級の音楽が市民階級に普及した際、その先導者としてだ。音楽が周囲に溢れ、個人の感性で好きに選べる時代に音楽ライターの役目とは何になるのだろうか
バンやろもロクfも、そしてGiGSも死んだ。BURRN!、ヤング・ギター、ギタマガをいずれそうなるのだろう。雑誌は滅びゆく時代になってしまった。ただそこで得た知識や体験は残る。
昔買ってたな、好きな特集はファイルしてまだとってあるわ
雑誌というのは読者と共に歳をとるというのがよくわかる話…
「月刊ムー」を買うのをやめた俺自身のことを読んでるようだった。創刊号からほぼ毎号買ってて2010年頃までは購読してたな。最近は価格は高くなったわページ数はないわで悲しい。KindleUnlimitedで無料で読んでる。
「巻末の編集後記を見ると、9人ほどいた編集部員も今や3人。かつて5ページはあった海外ニュースが今や1ページに凝縮され、あんなに時間をかけて読み耽っていた『BURRN!』が、今では10分でページをめくり終えてしまう」
紙のメディアが電子に負けていくという、人類史の大きな流れの一部。特に雑誌は「情報」「速度」が一番の価値なので最も早く消えていくはず。でも電子の情報は消えてしまうんだよね。何百年も残るのは紙なのだが。
雑誌は買っても読めないんだよね。かつて雑誌を読んでたはずの時間がどこかに消えた。
ケミストリーが消えてしまったのさ。わかるだろ?
雑誌を買うメリットとして「趣味人クラスタの中でも専門誌を買ってるクラスタ」の仲間入りできるところがある。「無料の情報で満足できるクラスタ」と「毎月専門誌を読んでるクラスタ」後者の方が俺は好きだ
気になって調べたら、草分けである「Kerrang!」もまだ発行していた。一時期購読していたDTMer向けの英「Sound On Sound」、旧車の「Classic Cars」旅行「Outlook Traveller」もまだある。英国の雑誌は面白く、英語も身につくので推奨。
やっぱりロックは長生きだな、remixが廃刊になったのは10年以上前か。。。
>かつて愛読した雑誌を棚で見かけたら、その時はまた、気が向くままに手に取ってみようと思っている。 結構廃刊してるんですよね
他の雑誌にもいえることなんだよね、これが。
懐かしいな。
“かつては5ページはあった海外ニュースが今や1ページに凝縮され、そこで目にするのは馴染み深いアーティストの訃報ばかりだ”悲しい
BURRNまだあったのか。“そこで目にするのは馴染み深いアーティストの訃報ばかりだ。”あー
...これを読んで自分の場合を考えたら、最長は「競馬ブック」と「優駿」だと気が付いた。1985年から2005年ころまで約30年。ほかだと、AERAとか一個人とかも創刊号から10年くらいは買ってたなぁ...。みな始まりは学生時代(笑)
いまのじだい、特定雑誌の購読はサブスクにしてはかなり高価な贅沢品だよな……。BURRN!も立ち読みで済ませちゃってる。レビューの点数だけざっと気になる程度なので……。ごめんね……。
音楽誌滅びまくったから、まだあるだけでも結構すごいな。音楽誌って結構電子版出さないからホントに買わなくなったなあ。紙の雑誌は捨てるのめんどい
BURRN、懐かしい。 なお、bayfmでは、本日成人の日は、毎年恒例の伊藤政則のMAXIMUM POWER ROCK TODAYを8時間特番で放送中です。 2026年1月12日(月・祝)13:00~20:45
トラバがごっつ失礼
おっさんが買い支えてるので、そのおっさんが買わなくなる=死である。残酷だが役目は終わったのかもしれない
私は25年間毎月欠かさず買って10年前にBurrn!の定期購読をやめた。当時はなかったが今はサブスクですぐに聞いて自分で確かめることができる。
編集部員が減ったのは10年くらい前の社長(初代編集長)と編集部の確執も関係ありそうな気がする
音楽雑誌、音楽が爆発的に多様化している今だからこそ同じジャンルで新しいバンドを発掘することをやってほしいけど(アプリだと似たような音楽しかサジェストされない)、もう業態的には無理という感じなのかな…。
雑誌ってなんか定期的に読んでると"一周"するときがあって、そこで買うのをやめてしまうけどな。40年弱も続けたのは凄い。/ リットーミュージック系は雑誌読み放題で読んだりはするが... シンコーか
BURRN懐かしいな、私も学生の頃買ってた
メンバー交代繰り返してオリジナルメンバーがいなくなってるケースも多いけどそれにしたってずっと同じバンド名が並んでるよな、と伊藤政則のROCKCITYを見ていても思う
週刊少年サンデーを、20代から定期購読している50代中年男子。やめ時がわからない。
ゴング格闘技に置き換えて読む。
丁寧に思い出せば、雑誌って媒体が魅力的だった時代は確かにあったんだよな。集約が進むとまた状況が変わってきたりもするんだろうか。
興味のあることは専門誌を一年続けて読むとだいたいの土地勘が着く。一年回すと焼き直しが多くて飽きちゃうってのもあるけど。金払って得た情報は体系性と定着性が違う。ネットだと必然的に偏っちゃうんだよなぁ。
どの雑誌も内容が薄くなったよねぇ
昔は、音楽情報が今ほど潤沢ではなかった為、私もラジオや雑誌で片っ端から情報収集してた。BURRN! も伊藤政則のラジオも聴いた。個人的に一番印象に残っているのは、読者投稿欄の「いんぐゔぇい・まるまる」というPN。
つーかB!ぐらいだよ、未だに表紙で一喜一憂される雑誌。そして純粋に信者が多いモンスター雑誌。私も定期購読組だったけどメタルバーを退職したと同時にやめた。たまに新情報が載ってる歴史の教科書なんだもん。
EVP4Uあたりが機関紙的なものを発刊してくれたら嬉しいんだけどなぁ
週刊誌も600円くらいするようになっているんですね。わたしも雑誌が好きですが、雑誌が元気だった時代はもう過ぎたのかなあとさびしくなります
“音楽雑誌『BURRN!』1989年頃から欠かさず買ってた。雑誌を買って帰ると、表紙から最後の編集後記まで2〜3時間かけて熟読する。CDショップに行き、試聴機でチェックしたり、毎月10枚以上買っていた。”
バンやろ毎月購入世代です。数年前に女性ヘビーメタルバンドのLOVEBITESを知りライブに行くようになったのですが、自分も含めて高齢化の激しいジャンルだなと感じている。人口はともかくファン層の課金は厚そう。
「CROSSBEAT」なんかもう買いたくても買えないんだぜ(毎月買ってた)
ユーズドゲームス(名前は何度か変わったが)もゲーム批評も遙か昔に消えてしまったし、雑誌の寿命って本当に短いよなあ。自分が引退するまで続くのはかなり息の長い雑誌
赤旗の話かと思ったら違った
BURRN!といえば、編集長が落語狂でお馴染みの。廣瀬さんはこれはという落語会で本当によくお見かけする。
昔は月刊I/Oやベーマガを買う18日をワクワクして待った。I/Oはまだあるのが驚きだけど480円だったのが1650円にもなっていたのを知って更に驚いた。今はどんな人がI/Oを買ってるのだろう?
昔は雑誌を毎月楽しみに買っていたのに、一体いつから買わなくなったんだろうな
ゲーム批評買ってたな。どんな滅茶苦茶やっても売り上げにあんまり変化ないから方向性がわからなくなったとか。買う方としては一度習慣化したら大して読まなくても惰性で買っちゃうんだよね
むしろ猫を飼い始めてから紙の雑誌買い始めた。「猫のきもち」もちろん付録が楽しみなんだけど。猫の雑誌すごい増えてきている感がある。一転ついにMac fanの休刊が発表された。栄枯盛衰。
何もかもみな懐かしい。俺のDOLLはだいぶ前に逝ってしまった。
学生のころ読んでたのは、MUSIC LIFE、CROSSBEAT、そしてBURRN!だった。試聴に命を懸ける時代だった。投稿主の好きなHR/HMバンドが知りたい。
雑誌の終わりではなくヘヴィメタルの終わりの話やね。自分も最近の音楽ジャンルに面白みを感じられなくなってきて寂しい限り。
“かつては5ページはあった海外ニュースが今や1ページに凝縮され、そこで目にするのは馴染み深いアーティストの訃報ばかりだ。”
でも別にネットでみてるサイトはバラバラで探し回るのが面倒になる…駄目というかクソというか…
雑誌応援したくて色々と定期購読してるけど、年々サービス悪くなるし、内容ない上に薄くて高くなるし、立ち読み代わりで入ってる読み放題サービスで全部読めちゃうしで毎年続けるか悩んでる。
編集長が酒井康から広瀬和生になったあたりまでは買ってた気がする
音楽雑誌が斜陽化してからは日本で一番売れている音楽雑誌はBURRN。幅広い年齢層とコアファンがいたからやな。昔はレビューを見て買うCDを選んでたもんだが、役目を終えつつあるんだろうな
聖飢魔IIのデビュー盤に0点の雑誌だっけ?
レコード・コレクターズは実売10000部。ミュージック・マガジンはその半分。
「これほど長い間、購入を続けた雑誌は他にないので、『BURRN!』には本当に感謝しかない」「表紙を飾るのは相変わらず1980年代に活躍したアーティストで、巻頭インタビューや中綴じのポスターも当時の顔ぶれだ」
定期購読している雑誌はなく気になる特集やってるときに買うのだが、本にするほどでもないこういう情報はどこへ流れていくのか
Dream Theater が大きく載ってるもの見たら何でも買ってる。来日近いから各誌大人買い予定。BURRN!には注目の若手を半分くらい載せてほしいんたがレジェンドばっかりだな。 ちなみにロクfはWeROCKになって存続してるよ。
今月はメガデスのラストアルバム特集だよ! この有終の美を読み聴きしないでどうすんだよ!
いいエッセイを読んだわ。
Mac Fanも今年の3/27で定期刊行終了なのを思い出した。
もう出版側に入ってほしいレベル
音楽雑誌触らずに音楽聴いてきたのでHR/HMの歴史やら有名所が抜けてるので話す機会があったら困るのかな?と思ってたが聞けば皆教えてくれるから益々触らずに来てた。ライナーノーツの文章が凄く苦手なので。
食い物でいえば腹が減ってる時のメシの美味さだからな。今は空いた時間でちょこちょこつまみ食いできる。
モトチャンプ休刊
廃刊したら嫌なので最後のひとりになろうとも買い続けるマン。
ストレンジ・デイズが好きだった
訃報だらけという感想がリアルだ。まあねえ。みんなおじいちゃん。
よく書いてくれました。紙の雑誌の定期購読には思い入れを強化する機能が確かにあった
“かつては5ページはあった海外ニュースが今や1ページに凝縮され、そこで目にするのは馴染み深いアーティストの訃報ばかりだ。”←ここが一番グッと来た。
いったん離れるって付き合い方