テクノロジー

AI駆動開発の次の段階: ソフトウェアファクトリー - Qiita

1: otihateten3510 2026/11/05 09:39

品質保証のCI依存が強いんだよなこういうの

2: nacika_inscatolare 2026/11/05 09:53

Todoistで管理するとすげー楽よ

3: masatotoro 2026/11/05 09:58

面白そう

4: myr 2026/11/05 10:33

そう「工場」みたいになるよね. 自分は工場の機械をメンテナンスしている感じに

5: mmaka2787 2026/11/05 10:34

ソフトウェアに限らず、およそ知的とされる業務は将来的に全て工業化されると思う。既存の工場と同様にラインには工員が配置され技術者によって品質と工程が管理される。そんな世界が近づいていると思う。

6: toaruR 2026/11/05 11:02

わいは最近、イニシャルは、アーキテクチャ設計→設計→実装プラン→実装 でやってる。各所rublicループ(´-`)なんつか、最近はいきなり設計だと人間が読めない物が出てくる

7: strawberryhunter 2026/11/05 11:18

次の段階でも何でもなく、昔からある概念。むしろ今までなぜやっていなかったのかと責められる話だと思うんだが。AI利用の文脈で戦術レベルの話をすると途端に胡散臭くなるのなんでだろうね。

8: ibusuke 2026/11/05 12:46

プロシューマーになっていく。トフラー第三の波。

9: devrabi 2026/11/05 13:25

ソフトウェアファクトリーって言うと、昔の失敗事例のイメージがあってよくないので、別の言い方をした方がよいのではと思ったりはしますが

10: versatile 2026/11/05 13:31

「自分の限界をLLMの限界だと思い込み、苦手なことには手を出さない」ふむ

11: GENS 2026/11/05 16:24

Shopifyとか大手も自社内をFactory化してるよなあ。車の研究開発の本(製品開発力―自動車産業の組織能力と競争力の研究)を10数年前から積読したままなんだけど、今読んだら学びになるかね。

12: karuakun 2026/11/05 16:57

2000年代に話題になったソフトウェアファクトリーを想像してしまった。いや、同じものなのか?

13: etworks 2026/11/05 17:24

問い合わせ対応からのチケット化とか、エラーログからのチケット起票→プルリク→対応仕訳→リリースまでの自動化と思ったらもう少し小さい範囲だった。

14: misshiki 2026/11/05 18:15

依頼を受けてAIが開発を進める「ソフトウェアファクトリー」を解説。GitHub Actions+Claude Codeでモック作成・公開を自動化し、デザインと公開の2段階で人が確認。CIを必須にし、開発者は工程・スキル・共通部品を育てる。

15: skypenguins 2026/11/05 18:44

ついにLPPD(リーン製品開発方式)が陽の目を見る時代が来るか?

16: trace22 2026/11/05 19:55

別にAIなくても人間でできるんやで

17: m50747 2026/11/05 22:09

Claudeで社内ツール的なものを作っては見たけど、結局使い方が限定されてしまう。例外を想定して作る必要があるら限界がある。テーマを与えて処理してもらった方が余計なことを考えなくて済むかなと。

18: toro-chan 2026/11/05 23:56

あの戸塚のソフトウェア工場(本当に工場跡地をそのまま机を持ち込んで、人を詰め込んだコーディング工場)を思い出してしまった。