大変な時代だ
AIに使われる側になってて草
Stack Overflow 自体が存立の危機になりそう。あそこで聞くよりAIに聞いた方が早そうだし。 https://survey.stackoverflow.co/2026/community/data/so-change 6割の人が簡単な質問のための訪問が減ったと回答…
作る工程より作る(作った)ものに興味を持たなければいけない。
1億総プログラマーになっちゃったからなぁ。
コードが書きたかったのか、何かを作りたかったのか、どっち(AIが優秀であるほど意欲は上がりそうなもんだがな)
8割位の職業でそうなってるやろ
働く意欲が無くなるほど優秀なのに出会ったことないんだが。むしろ仕事増えてるまである。みんなのとこのAIってそんな優秀なの?
しかし、成果物を最後に確認する人間が必要なのが、ややこしい。人間→アイディア→AI→確認無しでサービス提供とならないため、人間の必要性が無くならない。AI時代には「人間の理解可能性」が新しい設計要件になる
私はAIを使って仕事して超楽しくなってるんだよね。相当に異端なんだな…。でも、きっとよいことなんだろうと思う。
生成AIを働く意欲を失うほど使える所があるんだという感想。今だとgithub copilotをまじめに使えば3日で使えなくなる。使うべき人ほど使ってない。そもそもちゃんと使えば経営者がクビだ。
絵描きも似たようなもんだよ。普通の人は大分筆を折ってしまった。ITの人と同様に生活がかかってる人と狂人しか残ってない。ITの人と同様にそのうち戻ってくると思うけど
同じようなサービスの乱立、AIの書いたカオスなコードを許容する品質の低いプロジェクトの乱立、それを気にしない(エンジニアリングがそもそも存在しない)技術力無きエンジニアは嬉しそうに仕事している印象
産業革命みたいだね。労働者が機械に置き換わって劇的に生産効率が上がったのと似ている。現場の悲哀はあれど、世の中的には悪くないのではないか。
表題の主語の範囲は知らんが、いつも最後に仕事が降りてきて、短期間で設計から物理作業までこなさなきゃならないネットワークの分野は、ほんと楽になった。インターネットに繋げる仕事なのに忘れられがち。
作るだけで、提供する意識がないエンジニアだと厳しいだろうね。自分が若かったと仮定したらぞっとする。今は人間に仕事を投げて作らせていたのがAIに変わっただけ。
「コードを書くこと」が好きだった人には厳しかろうと思う。「設計すること」や「ものを作ること」が好きな人はむしろ楽しいのでは?
いわゆる「製造さん」をAIに任せられるので1人でやれる事が爆増して、楽しさしかないのだが
エンジニアですけども余裕で楽しい。忙しくはなったね
禿同 「間違いなく、やり甲斐が減った」「新しい機能を実装する最適な方法を練り上げ、じっくり思考を巡らせるのがすごく好きだったのだが」
非本質的な作業(libraryの使い方とか)から開放されて、アイデアが一瞬で形になって、何でも自分で作れるようになって最高
アイデアがあっても物理的に手が足りなかったのでAI歓迎してる。電卓でアイデンティティを失った計算助手はいただろうけど、手段として計算していた人は困らないどころか歓迎しただろう。今はコーダーがその立場
俺はシムシティとかシヴィライゼーション好きな感覚で意外と気にならんかった
正直、AIなしで働く方が全然辛いわ\(^o^)/
コードやログの調査分析や新しいトピックを分かりやすく学習するのに使えて物凄く便利 むしろ意欲が増してる
分業体制が強いところはアイデンティティ喪失という目線になるかもしれない。フルスタックという何でも屋状態の人はAIによって救われてそう。
いやーむしろ色々代替してくれてありがたいけどな。アイディア出す方とか、要件をちゃんと固める方とか、クリエイティビティが求められる
“そして、AIの進化についていくのは事実上不可能だ」。”
最初は家内制手工業、次は工場制機械工業。生産に携わる人々から人生を奪い続けた先にあるのが現代。奪ってきた側にも順番が来たに過ぎない。
アイデアや設計ですらAIがやっちゃう
企画して作るのは楽しい。受託仕事は相当カオスになってきている
コードを書くのは手段であって本質じゃないんだから、何作りたいかなんじゃないの。何も作りたいものが無かったの?
おさんの自分はまだまだ楽しめているけど、若い人は自分の成長速度よりAIの発展のほうが圧倒的で心折れかけてる。
エンジニアじゃないけどわかる気がする。今まで積み上げてきたものが崩れ去る感じ。若手には今はいい環境だがAI進化のスピードは人間がついていけるものではない。
両方あるんだよなぁ。自分のアイデアがどんどん形になるのは面白いけど、プロダクトをコードの側面から深く理解するという楽しみはなくなってしまった。
一時期流行った"プログラミング学習"の文脈で、作りたいものが無い人が多数派なのは知っていたけど、プログラミング言語のタイピングすること自体が好きだった人がどうやらいるようだというのが驚きの発見だった。
食器やグラスがオートメーションで大量生産できるようになった時の職人たちも同じようなこと思ったのかな…
エンジニアリングの最終工程はエンジニアを消すことなので、これは福音である
頭が回る30代まではプログラムできて幸せだった。システムにしろゲームにしろ、作ったものが動くのはなんだかんだで楽しかった。 今の若い子にはそれが味わえないのかと思うと、時代が変わってしまったんだなと感じる
年齢的にいつまで最新技術についていけるだろうと思ってたけど、aiのおかげで仕様書をしっかり書ければまだ行けるようになって希望が持てた。
「問題の原因を突き止めたりすることに喜び」自分も同じ思いしたことあるから同感だけど顧客からしたらどうでもいい、AIでさっさと解決したほうがビジネス観点ではずっといい、趣味じゃねえんだから、とも思う
楽しく仕事してる。概ねAIは正しいことをするけど、眼前の特定状況に合わないキモを外したことはしてくるので、人間の仕事もある。/ただし業界としてのジュニア育成問題は相変わらず分からん
開発者がみんなマネージャーにならざるを得なくなった。選んで来なかったルートだからあまり楽しくないし、ここまで変化のスピードが速いとは思わなんだ。かつての絵師達への嘲笑が自分達に帰ってきてる気分。
こういう「泣き言」を一蹴して、AI時代でも自分はやっていけるんだと主張するのが「つよつよITエンジニア」しぐさなわけです。ネオリベ自己責任教徒のマチズモ。
自分で使うツールを既製品からオーダーメイドにできてるだけでも嬉しいっす
作ること自体の楽しさは変わらないけどソフトウェアの価値が下がってきた感じがあって悲しい気持ちはある
「「設計すること」や「ものを作ること」が好きな人はむしろ楽しいのでは?」← アイディアが無限に湧くわけじゃ無いのと、それらの運用メンテコストが無限に湧いてくるわけじゃ無いからな?
個人的にはタイピングするのが好き+snippetを活用 が好きという事が分かって自作キーボードとかの沼にハマっていたので、確かに意欲は低め。まあ、打つのが日本語になったからまあ発散できてる方たぶん
逆にAI使い始めて、自分コーディングそんな好きじゃなかったんだなと気づきを得た。
まぁ何に楽しみを見出すかはひとそれぞれだからそーゆー人が出るのもしょーがない。個人的にはもの作りが好きだから楽しいけどあと何年持つか…あと普通にセキュリティ対策は燃え尽きるよね。
「コーティングはアートやクラフトである」という思想があると思っていて、そういう文化は廃れてしまうのでは、と思っている。
設計、プロクラムや自動化ツールの流れ、分岐などの箇条書きとかの記載、参考にするソースや自動化フローの提示などの仕事が多いので、AIと一緒にやることに違和感はない。ただしレビュー部分もAI頼みになるのがなぁ
過程や手段が好きだった人
何でも簡単に作れるようになると並行して開発するので、集中してプロダクトに向かう事が難しくなったし、周りも「AIで出来るから並行して作れるよね」っていう雑な認識が増えてる気がする。燃え尽きではない。
余ったトークンで8bitレトロPC用のゲームでも作ろうかと思ったけど来年後半には全自動で生成出来ることに気づいて1年待つことにしました🤔
設計はすでにAIの方が上手いしアイデアだってAIが上回るのは時間の問題だろ
全体的には楽に早く進むようになって歓迎してるけど、気を抜くとちゃんと考えたりチェックしたりが疎かになりそうで自己規律を保つよう注意してる。ツッコミ入れながら使う必要はあるし。意欲は別に変らずかな。
君が今まで取り組んできた業務をmdファイルにまとめてくれって肩叩きされるポンコツエンジニアは増えるだろうな。
大手SIer大逆転ですね。コード書かないのはクソと言ってたキラキラエンジニアさんたち…。SIerの本質は「丸投げしたい」という客の欲求。これはAIができようがなくなることはない。
使い方を間違えてないかな
逆に、AIが使いものになってから開発楽しくなった
プラモ作る楽しさは完全に趣味のものになった感はある。
既存コードのメンテとかセキュリティチェックとか1000倍くらい早くできるようになった
コメントにあるが、食器やグラスの職人も、ある時、一部の熟練を除いては廃業したんだろうな…みな食器デザイナーとかになったのかな
プログラマが予想以上に早く消え去っただけで、ITエンジニアがいらなくなったわけではない。
今AIの言いなりでできたコードを上げてくる人が多い。ただ、開発知識がないせいで、無駄な処理や脆弱性、バグの混入しやすい構造になっていることに気付けていない。 運用始まってから苦労するんだろう。
今までの経験が完全に無駄になるとは言わないけど、無人ソフトウェア工場の管理者になるという大幅なスキルチェンジが必要なんだよね。でそのスキル身につける障壁は比較的低いから競争は激しくなる。
「設計すること」や「ものを作ること」はディレクターやプロデューサーの仕事。
プログラマは「アーティスティックプログラマ」と「工場労働者」に二分される。
ベーマガのコードをいちいち打ち込んで、打ち間違いとかに数日苦しみながらコーディングを覚える、なんて経験ができたのはラッキーだったなぁ
本当にコーディングが好きなら趣味でやればいいだけの話で、より効率がいいツールがあるならそっちを使うのがプロ。イワシを竿で釣ろうとしてる本業漁師がいたらアホすぎるだろ、網使えよ。
翻訳家は不安を訴えたけど翻訳AIの使用を社会は排除したのか、御者が自動車に反対したときは? と考えるとなるようにしかならんので、個人としてできるのはアイデアや設計まで代替する前に稼いで逃げ切るぐらいか
エンジニアの定義が狭すぎる。/物理的制約や安全性の壁を越えて土建・機械・電気の分野も食うようになってからが本番
ブコメの態度が見事にバラバラで、過渡期のある瞬間を切り取ったスナップショットして貴重
いろいろ思っていたものが作れるのは楽しいんだけど、自分が検証マシンになってつらい。あとやっぱ「俺いる?」みたいなお気持ちになることはある。
今はISO/IEC 42001のAIマネジメントについての国際規格とか読んで、あーでもないこーでもないとやってる。結局、AIだなんだとなっても社内の締め付けはやんないといけないんだよなと
まあでも、ミドルウェアのエラー調査なんてベンダーに任せりゃいいやんみたいな風潮で同じような悩みがあったかもだなあ。ベンダーやAIがただしいか検証もしない(できない)ままレポートするのも同じ。
工芸品とか農産物でクラフトマンシップが評価されることが多々あるように、プログラミングでも人間による品質や信頼性、文化や哲学をコードに落とし込むセンスがむしろ高く評価されうる。とAIがいってるよ
一つのことを掘り下げてでっかいシングルタスクを壊すのが好きなのに、その仕事は無くなって複数のタスクがバラバラ対応するはめになったのが意欲無くす理由。マネージャになりたくないのと同じ
上手い人はやりたいことだけ残してやりたくないこと(特にバグとりなど微修正単純ミスの修正など終わらないと次にいけないもの)をAI任せにしてる印象
個人開発はAIですごく楽しくなったし今までだったら面倒が勝ってたものも整備できてすごくよくなった。仕事は面倒になった。AIポン出し資料を確認して下さいで投げてくるやつ処したい
仕事は仕事と割り切らないとやっていけない
設計大好きなので、他の人を手を介さずに物が作れるのすごく楽しい。業界的には歓迎できないものなのは理解しているけど、個人的にとても楽しい。
満足しているかに「どちらとも言えない」でバーンアウトなのか。それはツライ社会だな。
趣味ならともかく仕事だとやりたくないところだけ手作業でやらされることもあるだろうな。そうなるとかなり精神衛生に良くないだろう
意欲とか満足感とかじゃなくて、端的に今後の仕事や職種が無くなって人生設計の見通しが立たず恐怖しているというのが近いと思うよ。
素人が思い付きで作った極小規模システムや、誰に売るのかわからない謎サービスが社内で次々に作られて、セキュリティもインフラコストも保守コストも完全無視で丸投げされるので、働く気はなくなってきてる。
なんか、AI使えるようになって難しいことでも何でもこいや!って気持ちになってんだけど
綺麗にコード書ける、スマートにロジックを組み立てられることに誇りを持ってた人はショックだったろうね。でもめんどくささが無くなって今の所は救われてる。
割とそうかも、トークン回復に合わせて起きて、トークン尽きたら眠るような日々が続いているもの…
無になって指示に従うことで生きてきた人はダメだろうよ。いっぽうで歯を食いしばってやりたいことを我慢してきた人はこの世の春だろう。
世の中がデタラメに向かっている印象だが、私自身は趣味としてプログラミングは続けます。
「これまで能力不足で自力でロクに作れなかった奴→無思考のAI丸投げで出来るので楽しくなる」「これまでも自力で作れた奴→当然AIがあれば自分はいらないことが自覚できるので燃え尽きる」分岐点は当然の所にある
そもそも燃えかすなのでちょうどよく楽しい。アウトプットが多いことは負債のスピードや複雑性が指数関数的に増えて楽しいなぁおい!日本は引き算の美学だそ、忘れんな!!(リアル愚痴)
イラストレーターの方は、同様に感じていたのかな。その前例を紐解くと、安い仕事はなくなるけど、結局使う人の技量が求められるようになるのかしらん。
そうか?モックアップは速攻出来るし、なんなら場合によってはそのまんま完了するし、中開けて「あちゃーっ!」なら全部描き直したらええしで、ひとり黙々と石を積むようにしてたAI以前よりかは楽しなったけどなあ。
AI が書くことになるなんてエンジニアならほとんどは予測してたから、そこまでショックじゃないけど、それを予測できてなかった人にはそらショックだろうさ
本当に仕事やる気なくしてる😭
手を動かす量は圧倒的に減ったけど、並列で色々やらせてると結局最終チェックは自分にまとめてドカンと来るので頭の疲れ方は前よりひどい。自分がボトルネックなのを痛感する。
俺以外みんな辞めればいい
おれみたいな小規模 WordPress 組み込み専業の虫ケラプログラマーにとっては「AI最高ぉー!」って感じやけどなぁ。大規模システムとかアプリとか開発してる人にとっては大変なんやろな。
ボクが代わりにキーボード叩いてあげるから、撫でて元気出してほしいにゃ!
AIにコーディングさせること自体は楽しいんだけど、コーディングしなくなったせいで仕事中にフロー状態に入れなくなったのが辛い。仕事時間が以前よりも長く感じる
分析してるのならわかるけど、予測できてなくて悲観してる程度の者をエンジニアと言っていいのか?
AIのせいで脆弱性対応によるエンジニアの稼働は増える一方だと思うんだが 燃え尽きてる暇もないくらい
今まで時間がなくてできなかったことができるようになってきてるのは助かっている。趣味の工作とか今までなら1週間くらいかかるから時間取れないと思ってたのが日曜の半日でできる。
1年ぐらい掛けてやろうと思っていたことが1時間でできたら、やろうとするネタが尽きる
猛烈なスピードで仕事が進むので、嬉しくてしょうがないがなあ。/コードを書く楽しさはゼロになったが、アイデアが直ぐ形になるので、趣味プログラミングも楽しくなった。
労働時間を減らすチャンスなのでは?
169カ国・3万903人の開発者調査で、仕事への満足は22%強。AIへの指示が増え、やりがい低下を語る開発者もいる。重要な判断をAIに委ねる用意がある人は10%未満。約80%が情報源の明示を重視。
たまにFMPのスクリプトかくぐらいだったのでありがたいけど、ブラックボックスになってしまったな。
過程を楽しむ人は嘆き結果を求める人には歓喜。でも非エンジニアが享受してるAIの礎を築いたのは往年のエンジニアたちであることは間違いない。先人の資産に感謝してtoken燃やす
つまんなくなったのとラクになったのと大変になったのと、全部だけど、ラクになったのはデカイ。
楽しくて仕方ないが?むしろもう一声賢くなって欲しい。結局まだ人間が培ってきた設計技術を指示しないと中身が酷いので。
AIが作ったものでも、エンジニアは技術的にどうなってるかわかってるから需要あると思うよ。あとは問題発見能力があれば重宝されると思う。
いまが最後の一番楽しい時期なのにもったいない。
私がプログラマーとして働き始めたころからAIブームは始まっていたので、保険として仕事に直接関係ない資格をいろいろ取ってきたけど、まだその資格たちを役に立てる日がなかなか来ないなと思ってる。
個人製作の面ではむしろウキウキでソフト作ってる。自分の能力を超えたものが作れるので創造の幅は広がったけど精神的には疲れる。仕事では納期が短くなるので辛いかもしれない
たとえ「設計すること」が好きな人でも、その設計もAIにほとんど投げられることがわかっているのでは。素人の思いつきアイデアを高速に実装して何の役にも立たないケースはよく見るようになった。
全然燃え尽きも何もないのでその感覚がよくわからん
エンジニアって、主語大き過ぎだろ。プログラマーだけがエンジニアちゃうで
そうだろうね
90年頃幅を利かせてた「百科事典暗記」みたいな知が衰退してって、今回は「パターン化再利用」なのを感じる。楽しいかどうかより、その限界が見えてるかじゃね
割とみんな楽しそうだけど ( ˘ω˘ )
どちらかと言うとAIありきでそれなりに課金しないとエンジニアとして死んでいくかもしれないという危機に直面しているんだけど
アイデンティティ失ったってのは所詮AIに取って代わられる程度の技能しか持ってなかったからだろ?その程度のくせに"個性"とは片腹痛い。そもそもAI自体丸投げするには程遠い出来だけど?そんなのに負ける奴おるん?
なんなら転職のコーディング面接で久しぶりに手で書いてメンタルが回復するまであるぞ
趣味に関してはこれできるんかなーがどんどんできてマジで楽しい。まあ仕事はどうなるか分からんけど。
そうなの? 自分で組んでいた頃より時間も(トークンも)足りなくて嬉しい悲鳴をあげてるのに。コードを書くのも好きだったけど、あくまで欲しいものを作る手段を楽しんでいたんだろうな
少なくとも小規模ソフトウェアはもうみんな現場の人が自分で作る時代なので意欲あっても仕事が。今はまだ現場部門社員がClaude Codeとか契約してないからエンジニアが作ってるかも知れないが簡単さと経済性にすぐ気づく
仕事なくなると思ったけど、定期的に脆弱性とか調査とか必要でエンジニアの需要はかなり増えている。 逆に人海戦術でやっていた事務作業はエンジニアにAI使ってやった方が精度もスピードもよくなっている。
ただのプロンプターになっていくのかわいそうだよなあ
体力が衰え出す40代以降にはAIはとてもありがたい存在なんだよな。
コードや設計書を書くことでしか生きていけない自分としてはもうどうしたら良いかわからない。仕事がなくなる不安しかない。
AIの尻拭いに追われ、考える時間が減っているからでは?
エンジニアこそAIを使い倒して無双しているイメージ。その辺のポッと出の驚き屋よりは実務で使いこなしていると思ったけど
Business Insiderのアイコンロゴははてぶのアイコンにそっくりだね!(そこじゃない)
今日まさにミート・プロキシを体験したよ。なんだかやるせない気持ちだ。そうなるまでの地盤固めは俺がやったんだけどな。でもドメイン知識ないから目に見える成果はマーケがもっていくんだ。なんだかねぇ
現職場はネットから隔離されたLAN内での開発なので生成AIは使えない。自宅で個人の趣味で開発したりする分には使ってるが大して使えてないのでゴリゴリ使ってる環境羨ましいです。
受託開発か自社サービス開発かでも違ってきそう。自社サービスならどんどん作りたいものの夢が広がって楽しいだろう。受託は顧客提案しだいだが納期だけが短くなるリスク。
エンジニアはAIのせいで燃え尽き、働く意欲を失い、アイデンティティ喪失の危機に直面している【3万人調査】 | Business Insider Japan
大変な時代だ
AIに使われる側になってて草
Stack Overflow 自体が存立の危機になりそう。あそこで聞くよりAIに聞いた方が早そうだし。 https://survey.stackoverflow.co/2026/community/data/so-change 6割の人が簡単な質問のための訪問が減ったと回答…
作る工程より作る(作った)ものに興味を持たなければいけない。
1億総プログラマーになっちゃったからなぁ。
コードが書きたかったのか、何かを作りたかったのか、どっち(AIが優秀であるほど意欲は上がりそうなもんだがな)
8割位の職業でそうなってるやろ
働く意欲が無くなるほど優秀なのに出会ったことないんだが。むしろ仕事増えてるまである。みんなのとこのAIってそんな優秀なの?
しかし、成果物を最後に確認する人間が必要なのが、ややこしい。人間→アイディア→AI→確認無しでサービス提供とならないため、人間の必要性が無くならない。AI時代には「人間の理解可能性」が新しい設計要件になる
私はAIを使って仕事して超楽しくなってるんだよね。相当に異端なんだな…。でも、きっとよいことなんだろうと思う。
生成AIを働く意欲を失うほど使える所があるんだという感想。今だとgithub copilotをまじめに使えば3日で使えなくなる。使うべき人ほど使ってない。そもそもちゃんと使えば経営者がクビだ。
絵描きも似たようなもんだよ。普通の人は大分筆を折ってしまった。ITの人と同様に生活がかかってる人と狂人しか残ってない。ITの人と同様にそのうち戻ってくると思うけど
同じようなサービスの乱立、AIの書いたカオスなコードを許容する品質の低いプロジェクトの乱立、それを気にしない(エンジニアリングがそもそも存在しない)技術力無きエンジニアは嬉しそうに仕事している印象
産業革命みたいだね。労働者が機械に置き換わって劇的に生産効率が上がったのと似ている。現場の悲哀はあれど、世の中的には悪くないのではないか。
表題の主語の範囲は知らんが、いつも最後に仕事が降りてきて、短期間で設計から物理作業までこなさなきゃならないネットワークの分野は、ほんと楽になった。インターネットに繋げる仕事なのに忘れられがち。
作るだけで、提供する意識がないエンジニアだと厳しいだろうね。自分が若かったと仮定したらぞっとする。今は人間に仕事を投げて作らせていたのがAIに変わっただけ。
「コードを書くこと」が好きだった人には厳しかろうと思う。「設計すること」や「ものを作ること」が好きな人はむしろ楽しいのでは?
いわゆる「製造さん」をAIに任せられるので1人でやれる事が爆増して、楽しさしかないのだが
エンジニアですけども余裕で楽しい。忙しくはなったね
禿同 「間違いなく、やり甲斐が減った」「新しい機能を実装する最適な方法を練り上げ、じっくり思考を巡らせるのがすごく好きだったのだが」
非本質的な作業(libraryの使い方とか)から開放されて、アイデアが一瞬で形になって、何でも自分で作れるようになって最高
アイデアがあっても物理的に手が足りなかったのでAI歓迎してる。電卓でアイデンティティを失った計算助手はいただろうけど、手段として計算していた人は困らないどころか歓迎しただろう。今はコーダーがその立場
俺はシムシティとかシヴィライゼーション好きな感覚で意外と気にならんかった
正直、AIなしで働く方が全然辛いわ\(^o^)/
コードやログの調査分析や新しいトピックを分かりやすく学習するのに使えて物凄く便利 むしろ意欲が増してる
分業体制が強いところはアイデンティティ喪失という目線になるかもしれない。フルスタックという何でも屋状態の人はAIによって救われてそう。
いやーむしろ色々代替してくれてありがたいけどな。アイディア出す方とか、要件をちゃんと固める方とか、クリエイティビティが求められる
“そして、AIの進化についていくのは事実上不可能だ」。”
最初は家内制手工業、次は工場制機械工業。生産に携わる人々から人生を奪い続けた先にあるのが現代。奪ってきた側にも順番が来たに過ぎない。
アイデアや設計ですらAIがやっちゃう
企画して作るのは楽しい。受託仕事は相当カオスになってきている
コードを書くのは手段であって本質じゃないんだから、何作りたいかなんじゃないの。何も作りたいものが無かったの?
おさんの自分はまだまだ楽しめているけど、若い人は自分の成長速度よりAIの発展のほうが圧倒的で心折れかけてる。
エンジニアじゃないけどわかる気がする。今まで積み上げてきたものが崩れ去る感じ。若手には今はいい環境だがAI進化のスピードは人間がついていけるものではない。
両方あるんだよなぁ。自分のアイデアがどんどん形になるのは面白いけど、プロダクトをコードの側面から深く理解するという楽しみはなくなってしまった。
一時期流行った"プログラミング学習"の文脈で、作りたいものが無い人が多数派なのは知っていたけど、プログラミング言語のタイピングすること自体が好きだった人がどうやらいるようだというのが驚きの発見だった。
食器やグラスがオートメーションで大量生産できるようになった時の職人たちも同じようなこと思ったのかな…
エンジニアリングの最終工程はエンジニアを消すことなので、これは福音である
頭が回る30代まではプログラムできて幸せだった。システムにしろゲームにしろ、作ったものが動くのはなんだかんだで楽しかった。 今の若い子にはそれが味わえないのかと思うと、時代が変わってしまったんだなと感じる
年齢的にいつまで最新技術についていけるだろうと思ってたけど、aiのおかげで仕様書をしっかり書ければまだ行けるようになって希望が持てた。
「問題の原因を突き止めたりすることに喜び」自分も同じ思いしたことあるから同感だけど顧客からしたらどうでもいい、AIでさっさと解決したほうがビジネス観点ではずっといい、趣味じゃねえんだから、とも思う
楽しく仕事してる。概ねAIは正しいことをするけど、眼前の特定状況に合わないキモを外したことはしてくるので、人間の仕事もある。/ただし業界としてのジュニア育成問題は相変わらず分からん
開発者がみんなマネージャーにならざるを得なくなった。選んで来なかったルートだからあまり楽しくないし、ここまで変化のスピードが速いとは思わなんだ。かつての絵師達への嘲笑が自分達に帰ってきてる気分。
こういう「泣き言」を一蹴して、AI時代でも自分はやっていけるんだと主張するのが「つよつよITエンジニア」しぐさなわけです。ネオリベ自己責任教徒のマチズモ。
自分で使うツールを既製品からオーダーメイドにできてるだけでも嬉しいっす
作ること自体の楽しさは変わらないけどソフトウェアの価値が下がってきた感じがあって悲しい気持ちはある
「「設計すること」や「ものを作ること」が好きな人はむしろ楽しいのでは?」← アイディアが無限に湧くわけじゃ無いのと、それらの運用メンテコストが無限に湧いてくるわけじゃ無いからな?
個人的にはタイピングするのが好き+snippetを活用 が好きという事が分かって自作キーボードとかの沼にハマっていたので、確かに意欲は低め。まあ、打つのが日本語になったからまあ発散できてる方たぶん
逆にAI使い始めて、自分コーディングそんな好きじゃなかったんだなと気づきを得た。
まぁ何に楽しみを見出すかはひとそれぞれだからそーゆー人が出るのもしょーがない。個人的にはもの作りが好きだから楽しいけどあと何年持つか…あと普通にセキュリティ対策は燃え尽きるよね。
「コーティングはアートやクラフトである」という思想があると思っていて、そういう文化は廃れてしまうのでは、と思っている。
設計、プロクラムや自動化ツールの流れ、分岐などの箇条書きとかの記載、参考にするソースや自動化フローの提示などの仕事が多いので、AIと一緒にやることに違和感はない。ただしレビュー部分もAI頼みになるのがなぁ
過程や手段が好きだった人
何でも簡単に作れるようになると並行して開発するので、集中してプロダクトに向かう事が難しくなったし、周りも「AIで出来るから並行して作れるよね」っていう雑な認識が増えてる気がする。燃え尽きではない。
余ったトークンで8bitレトロPC用のゲームでも作ろうかと思ったけど来年後半には全自動で生成出来ることに気づいて1年待つことにしました🤔
設計はすでにAIの方が上手いしアイデアだってAIが上回るのは時間の問題だろ
全体的には楽に早く進むようになって歓迎してるけど、気を抜くとちゃんと考えたりチェックしたりが疎かになりそうで自己規律を保つよう注意してる。ツッコミ入れながら使う必要はあるし。意欲は別に変らずかな。
君が今まで取り組んできた業務をmdファイルにまとめてくれって肩叩きされるポンコツエンジニアは増えるだろうな。
大手SIer大逆転ですね。コード書かないのはクソと言ってたキラキラエンジニアさんたち…。SIerの本質は「丸投げしたい」という客の欲求。これはAIができようがなくなることはない。
使い方を間違えてないかな
逆に、AIが使いものになってから開発楽しくなった
プラモ作る楽しさは完全に趣味のものになった感はある。
既存コードのメンテとかセキュリティチェックとか1000倍くらい早くできるようになった
コメントにあるが、食器やグラスの職人も、ある時、一部の熟練を除いては廃業したんだろうな…みな食器デザイナーとかになったのかな
プログラマが予想以上に早く消え去っただけで、ITエンジニアがいらなくなったわけではない。
今AIの言いなりでできたコードを上げてくる人が多い。ただ、開発知識がないせいで、無駄な処理や脆弱性、バグの混入しやすい構造になっていることに気付けていない。 運用始まってから苦労するんだろう。
今までの経験が完全に無駄になるとは言わないけど、無人ソフトウェア工場の管理者になるという大幅なスキルチェンジが必要なんだよね。でそのスキル身につける障壁は比較的低いから競争は激しくなる。
「設計すること」や「ものを作ること」はディレクターやプロデューサーの仕事。
プログラマは「アーティスティックプログラマ」と「工場労働者」に二分される。
ベーマガのコードをいちいち打ち込んで、打ち間違いとかに数日苦しみながらコーディングを覚える、なんて経験ができたのはラッキーだったなぁ
本当にコーディングが好きなら趣味でやればいいだけの話で、より効率がいいツールがあるならそっちを使うのがプロ。イワシを竿で釣ろうとしてる本業漁師がいたらアホすぎるだろ、網使えよ。
翻訳家は不安を訴えたけど翻訳AIの使用を社会は排除したのか、御者が自動車に反対したときは? と考えるとなるようにしかならんので、個人としてできるのはアイデアや設計まで代替する前に稼いで逃げ切るぐらいか
エンジニアの定義が狭すぎる。/物理的制約や安全性の壁を越えて土建・機械・電気の分野も食うようになってからが本番
ブコメの態度が見事にバラバラで、過渡期のある瞬間を切り取ったスナップショットして貴重
いろいろ思っていたものが作れるのは楽しいんだけど、自分が検証マシンになってつらい。あとやっぱ「俺いる?」みたいなお気持ちになることはある。
今はISO/IEC 42001のAIマネジメントについての国際規格とか読んで、あーでもないこーでもないとやってる。結局、AIだなんだとなっても社内の締め付けはやんないといけないんだよなと
まあでも、ミドルウェアのエラー調査なんてベンダーに任せりゃいいやんみたいな風潮で同じような悩みがあったかもだなあ。ベンダーやAIがただしいか検証もしない(できない)ままレポートするのも同じ。
工芸品とか農産物でクラフトマンシップが評価されることが多々あるように、プログラミングでも人間による品質や信頼性、文化や哲学をコードに落とし込むセンスがむしろ高く評価されうる。とAIがいってるよ
一つのことを掘り下げてでっかいシングルタスクを壊すのが好きなのに、その仕事は無くなって複数のタスクがバラバラ対応するはめになったのが意欲無くす理由。マネージャになりたくないのと同じ
上手い人はやりたいことだけ残してやりたくないこと(特にバグとりなど微修正単純ミスの修正など終わらないと次にいけないもの)をAI任せにしてる印象
個人開発はAIですごく楽しくなったし今までだったら面倒が勝ってたものも整備できてすごくよくなった。仕事は面倒になった。AIポン出し資料を確認して下さいで投げてくるやつ処したい
仕事は仕事と割り切らないとやっていけない
設計大好きなので、他の人を手を介さずに物が作れるのすごく楽しい。業界的には歓迎できないものなのは理解しているけど、個人的にとても楽しい。
満足しているかに「どちらとも言えない」でバーンアウトなのか。それはツライ社会だな。
趣味ならともかく仕事だとやりたくないところだけ手作業でやらされることもあるだろうな。そうなるとかなり精神衛生に良くないだろう
意欲とか満足感とかじゃなくて、端的に今後の仕事や職種が無くなって人生設計の見通しが立たず恐怖しているというのが近いと思うよ。
素人が思い付きで作った極小規模システムや、誰に売るのかわからない謎サービスが社内で次々に作られて、セキュリティもインフラコストも保守コストも完全無視で丸投げされるので、働く気はなくなってきてる。
なんか、AI使えるようになって難しいことでも何でもこいや!って気持ちになってんだけど
綺麗にコード書ける、スマートにロジックを組み立てられることに誇りを持ってた人はショックだったろうね。でもめんどくささが無くなって今の所は救われてる。
割とそうかも、トークン回復に合わせて起きて、トークン尽きたら眠るような日々が続いているもの…
無になって指示に従うことで生きてきた人はダメだろうよ。いっぽうで歯を食いしばってやりたいことを我慢してきた人はこの世の春だろう。
世の中がデタラメに向かっている印象だが、私自身は趣味としてプログラミングは続けます。
「これまで能力不足で自力でロクに作れなかった奴→無思考のAI丸投げで出来るので楽しくなる」「これまでも自力で作れた奴→当然AIがあれば自分はいらないことが自覚できるので燃え尽きる」分岐点は当然の所にある
そもそも燃えかすなのでちょうどよく楽しい。アウトプットが多いことは負債のスピードや複雑性が指数関数的に増えて楽しいなぁおい!日本は引き算の美学だそ、忘れんな!!(リアル愚痴)
イラストレーターの方は、同様に感じていたのかな。その前例を紐解くと、安い仕事はなくなるけど、結局使う人の技量が求められるようになるのかしらん。
そうか?モックアップは速攻出来るし、なんなら場合によってはそのまんま完了するし、中開けて「あちゃーっ!」なら全部描き直したらええしで、ひとり黙々と石を積むようにしてたAI以前よりかは楽しなったけどなあ。
AI が書くことになるなんてエンジニアならほとんどは予測してたから、そこまでショックじゃないけど、それを予測できてなかった人にはそらショックだろうさ
本当に仕事やる気なくしてる😭
手を動かす量は圧倒的に減ったけど、並列で色々やらせてると結局最終チェックは自分にまとめてドカンと来るので頭の疲れ方は前よりひどい。自分がボトルネックなのを痛感する。
俺以外みんな辞めればいい
おれみたいな小規模 WordPress 組み込み専業の虫ケラプログラマーにとっては「AI最高ぉー!」って感じやけどなぁ。大規模システムとかアプリとか開発してる人にとっては大変なんやろな。
ボクが代わりにキーボード叩いてあげるから、撫でて元気出してほしいにゃ!
AIにコーディングさせること自体は楽しいんだけど、コーディングしなくなったせいで仕事中にフロー状態に入れなくなったのが辛い。仕事時間が以前よりも長く感じる
分析してるのならわかるけど、予測できてなくて悲観してる程度の者をエンジニアと言っていいのか?
AIのせいで脆弱性対応によるエンジニアの稼働は増える一方だと思うんだが 燃え尽きてる暇もないくらい
今まで時間がなくてできなかったことができるようになってきてるのは助かっている。趣味の工作とか今までなら1週間くらいかかるから時間取れないと思ってたのが日曜の半日でできる。
1年ぐらい掛けてやろうと思っていたことが1時間でできたら、やろうとするネタが尽きる
猛烈なスピードで仕事が進むので、嬉しくてしょうがないがなあ。/コードを書く楽しさはゼロになったが、アイデアが直ぐ形になるので、趣味プログラミングも楽しくなった。
労働時間を減らすチャンスなのでは?
169カ国・3万903人の開発者調査で、仕事への満足は22%強。AIへの指示が増え、やりがい低下を語る開発者もいる。重要な判断をAIに委ねる用意がある人は10%未満。約80%が情報源の明示を重視。
たまにFMPのスクリプトかくぐらいだったのでありがたいけど、ブラックボックスになってしまったな。
過程を楽しむ人は嘆き結果を求める人には歓喜。でも非エンジニアが享受してるAIの礎を築いたのは往年のエンジニアたちであることは間違いない。先人の資産に感謝してtoken燃やす
つまんなくなったのとラクになったのと大変になったのと、全部だけど、ラクになったのはデカイ。
楽しくて仕方ないが?むしろもう一声賢くなって欲しい。結局まだ人間が培ってきた設計技術を指示しないと中身が酷いので。
AIが作ったものでも、エンジニアは技術的にどうなってるかわかってるから需要あると思うよ。あとは問題発見能力があれば重宝されると思う。
いまが最後の一番楽しい時期なのにもったいない。
私がプログラマーとして働き始めたころからAIブームは始まっていたので、保険として仕事に直接関係ない資格をいろいろ取ってきたけど、まだその資格たちを役に立てる日がなかなか来ないなと思ってる。
個人製作の面ではむしろウキウキでソフト作ってる。自分の能力を超えたものが作れるので創造の幅は広がったけど精神的には疲れる。仕事では納期が短くなるので辛いかもしれない
たとえ「設計すること」が好きな人でも、その設計もAIにほとんど投げられることがわかっているのでは。素人の思いつきアイデアを高速に実装して何の役にも立たないケースはよく見るようになった。
全然燃え尽きも何もないのでその感覚がよくわからん
エンジニアって、主語大き過ぎだろ。プログラマーだけがエンジニアちゃうで
そうだろうね
90年頃幅を利かせてた「百科事典暗記」みたいな知が衰退してって、今回は「パターン化再利用」なのを感じる。楽しいかどうかより、その限界が見えてるかじゃね
割とみんな楽しそうだけど ( ˘ω˘ )
どちらかと言うとAIありきでそれなりに課金しないとエンジニアとして死んでいくかもしれないという危機に直面しているんだけど
アイデンティティ失ったってのは所詮AIに取って代わられる程度の技能しか持ってなかったからだろ?その程度のくせに"個性"とは片腹痛い。そもそもAI自体丸投げするには程遠い出来だけど?そんなのに負ける奴おるん?
なんなら転職のコーディング面接で久しぶりに手で書いてメンタルが回復するまであるぞ
趣味に関してはこれできるんかなーがどんどんできてマジで楽しい。まあ仕事はどうなるか分からんけど。
そうなの? 自分で組んでいた頃より時間も(トークンも)足りなくて嬉しい悲鳴をあげてるのに。コードを書くのも好きだったけど、あくまで欲しいものを作る手段を楽しんでいたんだろうな
少なくとも小規模ソフトウェアはもうみんな現場の人が自分で作る時代なので意欲あっても仕事が。今はまだ現場部門社員がClaude Codeとか契約してないからエンジニアが作ってるかも知れないが簡単さと経済性にすぐ気づく
仕事なくなると思ったけど、定期的に脆弱性とか調査とか必要でエンジニアの需要はかなり増えている。 逆に人海戦術でやっていた事務作業はエンジニアにAI使ってやった方が精度もスピードもよくなっている。
ただのプロンプターになっていくのかわいそうだよなあ
体力が衰え出す40代以降にはAIはとてもありがたい存在なんだよな。
コードや設計書を書くことでしか生きていけない自分としてはもうどうしたら良いかわからない。仕事がなくなる不安しかない。
AIの尻拭いに追われ、考える時間が減っているからでは?
エンジニアこそAIを使い倒して無双しているイメージ。その辺のポッと出の驚き屋よりは実務で使いこなしていると思ったけど
Business Insiderのアイコンロゴははてぶのアイコンにそっくりだね!(そこじゃない)
今日まさにミート・プロキシを体験したよ。なんだかやるせない気持ちだ。そうなるまでの地盤固めは俺がやったんだけどな。でもドメイン知識ないから目に見える成果はマーケがもっていくんだ。なんだかねぇ
現職場はネットから隔離されたLAN内での開発なので生成AIは使えない。自宅で個人の趣味で開発したりする分には使ってるが大して使えてないのでゴリゴリ使ってる環境羨ましいです。
受託開発か自社サービス開発かでも違ってきそう。自社サービスならどんどん作りたいものの夢が広がって楽しいだろう。受託は顧客提案しだいだが納期だけが短くなるリスク。