一番重要なのは意思が込められてるかどうかだと思う。どんなに様式が整ってても「あーこれAIが勝手に書いたやつなんで分かりません」が何割か混入すると資料としての価値がなくなる。
人間が「何を決めたいのか・何を伝えたいのか」という思考(意思)をAIに丸投げして不満が出るのは今後もあるかも。小手先じゃないのかもね。
私の場合実装もレビューもAIがやるんでADRを読み返すこともなくAIが読めればそれでいいやになってしまっているが、チーム開発でレビューを人間がやる状況なら読みやすさも重要そうではあるな。
"ADRに書くべきこと・書くべきでないことを整理した" ……いや、それは最初からやっとかな
証券が読みづらい?目論見書のことかな?と思ってしまった。米国預託証券以外にも裁判外紛争解決手続ってのがあるんだな。
ADRに移行の進捗や環境変数名まで詰めると、実装を変えるたび判断の記録も直すことになる。長く残す決定と短命な詳細を分け、書き手とレビューが同じ規約を見る。雛形を増やす前に、何を載せないかを決めたい。
賢いモデルを使ってれば人間が頑張らなくてもそんな変なことにはならない気がする。あと、ADRすら自分が直接読むことはなくなってきてて、AI自身が読むか、AIを通して間接的にしか読まない。
AIが書くADRが読みづらい問題、めちゃくちゃわかる。移行計画まで書いちゃうのを規約で弾くのいいね。ADRの主読者はもうAIっていう時代認識が鋭い
ルールにIDを振るのは正しい
書いてない。プロジェクト内に適当な文章残したくないのでgithubのIssueとかPRに書くので十分。
AIは、足りないコンテキストで、とにかく話題を網羅しようとするし、薄い文章ほどスロップしやすい気がしてる
工夫しなきゃいけないのは確かなんだけど、おれはどっちかって言うと「AIフレンドリー」なADRにしたいかなぁ...今試行錯誤中
ADR
丁寧になりすぎるから?
AI生成ADRの移行計画混入や実装詳細化を例に、34本のPRと830件のレビューから抽出した32規約で可読性を高める方法を解説します。
AIが書く「読みづらいADR」に発狂しかけたので、ADRのガイドラインを作った
一番重要なのは意思が込められてるかどうかだと思う。どんなに様式が整ってても「あーこれAIが勝手に書いたやつなんで分かりません」が何割か混入すると資料としての価値がなくなる。
人間が「何を決めたいのか・何を伝えたいのか」という思考(意思)をAIに丸投げして不満が出るのは今後もあるかも。小手先じゃないのかもね。
私の場合実装もレビューもAIがやるんでADRを読み返すこともなくAIが読めればそれでいいやになってしまっているが、チーム開発でレビューを人間がやる状況なら読みやすさも重要そうではあるな。
"ADRに書くべきこと・書くべきでないことを整理した" ……いや、それは最初からやっとかな
証券が読みづらい?目論見書のことかな?と思ってしまった。米国預託証券以外にも裁判外紛争解決手続ってのがあるんだな。
ADRに移行の進捗や環境変数名まで詰めると、実装を変えるたび判断の記録も直すことになる。長く残す決定と短命な詳細を分け、書き手とレビューが同じ規約を見る。雛形を増やす前に、何を載せないかを決めたい。
賢いモデルを使ってれば人間が頑張らなくてもそんな変なことにはならない気がする。あと、ADRすら自分が直接読むことはなくなってきてて、AI自身が読むか、AIを通して間接的にしか読まない。
AIが書くADRが読みづらい問題、めちゃくちゃわかる。移行計画まで書いちゃうのを規約で弾くのいいね。ADRの主読者はもうAIっていう時代認識が鋭い
ルールにIDを振るのは正しい
書いてない。プロジェクト内に適当な文章残したくないのでgithubのIssueとかPRに書くので十分。
AIは、足りないコンテキストで、とにかく話題を網羅しようとするし、薄い文章ほどスロップしやすい気がしてる
工夫しなきゃいけないのは確かなんだけど、おれはどっちかって言うと「AIフレンドリー」なADRにしたいかなぁ...今試行錯誤中
ADR
丁寧になりすぎるから?
AI生成ADRの移行計画混入や実装詳細化を例に、34本のPRと830件のレビューから抽出した32規約で可読性を高める方法を解説します。