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クラウドが状態を把握してもIaCがなくならない理由 - YAMAGUCHI::weblog

1: kutakutatriangle 2026/11/02 10:36

力作エントリーだと思いました。

2: nguyen-oi 2026/11/02 10:40

AIがインフラ構成勝手に決めても結局レビューとロールバック用のコードは残るよね

3: mom0tomo 2026/11/02 10:51

「AIでIaCが不要になる」という論を主張している人がいることを初めて知った。このブログで丁寧に書かれている通り、その論は無理筋だと思う。

4: ssig33 2026/11/02 11:39

AIに書かせるものとしてTerraform/CDKあたりは最適だよな

5: u06nh 2026/11/02 13:04

人間の理解可能性を遥かに超えているが、どうやら完璧らしいAIの考えた最強インフラシステム「ズンドコベロンチョ」を手放しで受け入れられるかという話。まぁ無理でしょうな。

6: k2wanko 2026/11/02 13:12

IaCの重要度はより上がってる気はするし 逆にマネコンの方が死にそう

7: Error401 2026/11/02 13:23

AIにIaCのコードを書かせ(特にテスト)、AIにIaCの実行を任せるのがベストだと思う。何か問題があったら各種ログを見て問題を解決してくれる。そしてそれをコードにフィードバックしてくれる

8: thorthewind 2026/11/02 15:49

AIが作業するようになったら変更を差分で追うことが必須に近いのでIaCはなくならないと思う。(むしろコンソールがなくなれ

9: syu-m-5151 2026/11/02 17:00

稼働中の構成だけでは、設計意図と障害対応の一時変更を区別できない。収束処理を基盤に任せても、望ましい状態を記録する仕事は残る。AIが生成した宣言も、差分をレビューし、変更前の宣言を履歴に残したい。

10: munioka303 2026/11/02 21:15

さすがにこわすぎるよな

11: mkusaka 2026/11/03 05:38

KubernetesがIaCの実行基盤を担っても、意図の記録・レビュー・再現・ロールバックにはコードが必要だと、TerraformやCDKを例に論じます。