意味のない項目への回答を求める図書館もけっこうあるとな。たいへんだなあ……。そんなことよりリスクの線引をちゃんと答えてくださいとのこと。
「無意味な儀式は速やかに停止してください」って言い切ってるの痛快すぎるな
図書館を翻訳のアレコレだと構えて読んだけど、図書館だった(それはそう)。丁寧に解説して頂いていて助かる
“無意味な儀式は、いますぐ停止してください”
“無意味な儀式は、いますぐ停止してください。”
"重要なのは、影響を受けるシステムを把握し、修正版を適用すること、そして修正版が出るまでの間に有効な緩和策をとることです。" 内容が専門的で理解不能なのは仕方ないが何するかくらい決められないといけない
公式ブログでチクチク言葉は草
“無意味な儀式は、いますぐ停止してください。” カーリル怒ーこる
直前のPHP脆弱性は端的に何をやったのかだけ記載していますが、こちらは比較的強い言葉で無意味な行動をやめて欲しいと要求しているあたり、よほど問い合わせが行ったのでしょうか。
脆弱性、図書館、図書館向けに、サイバー攻撃を受けたときの初動対応を疑似体験…ライブラハック…librahack
"無意味な儀式は、いますぐ停止してください。"
“修正版の適用や緩和策には、サービスの一時停止をともなう場合があります。そのとき「止まるのは困る」と求めることは、脆弱性を抱えたまま運用を続けるリスクを、利用者に負わせる判断でもあります。”
“今回の脆弱性はOSの中核部分の問題であり、こうした対策の有無や責任者の確認では防ぐことも、影響を判断することもできません。” / 図書館員が質問書作ってるとは限らんよ地方自治体の場合は。
無償とか安価にサービス提供していると、データ授受先すべて宛の「チェックシートにお答えて下さい」に、いらっとするのは分かる。ブラック・オクトーバーで他に優先事項あるので、放置で良い気もする
“カーリルでは、いつでもカーリルのセキュリティ対策状況を確認できるよう、セキュリティホワイトペーパーを提供しています。問い合わせの前に、一度ご確認いただくようお願いします”
はやく脆弱性の無いOSやアプリを作って欲しいです。相撲のように
"本当に重要なのは、影響を受けるシステムを把握し、修正版を適用すること、そして修正版が出るまでの間に有効な緩和策をとることです"/"学び続けることが欠かせません。無意味な儀式は、いますぐ停止してください。"
“図書館が利用者の情報を守り、事業者と実のある対話をするためには、図書館関係者一人ひとりが正しい理解をもち、学び続けることが欠かせません。無意味な儀式は、いますぐ停止してください。”
“脆弱性の内容を踏まえないまま、(中略)一般的な項目への回答を求めるケースも少なからず見受けられます” / “正しい理解をもち、学び続けることが欠かせません。無意味な儀式は、いますぐ停止してください”
図書館は情報のプロみたいに言ってたけど実態はそんなもんよな
カーネルの脆弱性に、パスワード変更の有無を聞いても対策は進まない。カーリルは修正済みと緩和策適用中を分けて説明している。確認票を埋める前に、対象の把握と修正予定、停止を許容する条件を合意したい。
うーん、現時点でMPTCPとsynのタイムスタンプオプションで対応した的なことで、図書館監督にドヤ顔するのは、それはそれでアレだな、phpの件は総理大臣に文句言えよ
"セキュリティを「確認」から「理解」へ"、実に素晴らしい、パスワードを廃止してないどころか定期変更を促し一方でWeb3とか妄言を吐いてるバカ銀行に新鮮な爪を飲ませたい
“クなら受け入れ、どこからは停止してでも対策を優先するのか。その線引きを明確にしてください。”
非ITの人に脆弱性はゼロにはならないことをバランスよく説明するの難しいね
“「ウイルス対策ソフトを導入していますか」「パスワードを定期的に変更していますか」「セキュリティ責任者を置いていますか」といった一般的な項目への回答を求めるケースも少なからず見受けられます。”
カーリルがLinuxカーネルの脆弱性CVE-2026-98432への対応を公表。更新・再起動や特定パケットの遮断を実施し、10月30日時点で被害は未確認。図書館には形式的な点検より、脆弱性の理解とリスクの線引きを求める。
難しい。客はITのプロではないからプロに頼んでる面もある。ましてや図書館なんてほぼ公的機関でお役所作法の客が相手。客を教育したいのは分かるけどどれだけ現実的なのか。
Linuxカーネルの重大な脆弱性(CVE-2026-98432)によるカーリルへの影響について – カーリルのブログ
意味のない項目への回答を求める図書館もけっこうあるとな。たいへんだなあ……。そんなことよりリスクの線引をちゃんと答えてくださいとのこと。
「無意味な儀式は速やかに停止してください」って言い切ってるの痛快すぎるな
図書館を翻訳のアレコレだと構えて読んだけど、図書館だった(それはそう)。丁寧に解説して頂いていて助かる
“無意味な儀式は、いますぐ停止してください”
“無意味な儀式は、いますぐ停止してください。”
“無意味な儀式は、いますぐ停止してください。”
"重要なのは、影響を受けるシステムを把握し、修正版を適用すること、そして修正版が出るまでの間に有効な緩和策をとることです。" 内容が専門的で理解不能なのは仕方ないが何するかくらい決められないといけない
公式ブログでチクチク言葉は草
“無意味な儀式は、いますぐ停止してください。” カーリル怒ーこる
直前のPHP脆弱性は端的に何をやったのかだけ記載していますが、こちらは比較的強い言葉で無意味な行動をやめて欲しいと要求しているあたり、よほど問い合わせが行ったのでしょうか。
脆弱性、図書館、図書館向けに、サイバー攻撃を受けたときの初動対応を疑似体験…ライブラハック…librahack
"無意味な儀式は、いますぐ停止してください。"
“修正版の適用や緩和策には、サービスの一時停止をともなう場合があります。そのとき「止まるのは困る」と求めることは、脆弱性を抱えたまま運用を続けるリスクを、利用者に負わせる判断でもあります。”
“今回の脆弱性はOSの中核部分の問題であり、こうした対策の有無や責任者の確認では防ぐことも、影響を判断することもできません。” / 図書館員が質問書作ってるとは限らんよ地方自治体の場合は。
無償とか安価にサービス提供していると、データ授受先すべて宛の「チェックシートにお答えて下さい」に、いらっとするのは分かる。ブラック・オクトーバーで他に優先事項あるので、放置で良い気もする
“カーリルでは、いつでもカーリルのセキュリティ対策状況を確認できるよう、セキュリティホワイトペーパーを提供しています。問い合わせの前に、一度ご確認いただくようお願いします”
はやく脆弱性の無いOSやアプリを作って欲しいです。相撲のように
"本当に重要なのは、影響を受けるシステムを把握し、修正版を適用すること、そして修正版が出るまでの間に有効な緩和策をとることです"/"学び続けることが欠かせません。無意味な儀式は、いますぐ停止してください。"
“図書館が利用者の情報を守り、事業者と実のある対話をするためには、図書館関係者一人ひとりが正しい理解をもち、学び続けることが欠かせません。無意味な儀式は、いますぐ停止してください。”
“脆弱性の内容を踏まえないまま、(中略)一般的な項目への回答を求めるケースも少なからず見受けられます” / “正しい理解をもち、学び続けることが欠かせません。無意味な儀式は、いますぐ停止してください”
図書館は情報のプロみたいに言ってたけど実態はそんなもんよな
カーネルの脆弱性に、パスワード変更の有無を聞いても対策は進まない。カーリルは修正済みと緩和策適用中を分けて説明している。確認票を埋める前に、対象の把握と修正予定、停止を許容する条件を合意したい。
うーん、現時点でMPTCPとsynのタイムスタンプオプションで対応した的なことで、図書館監督にドヤ顔するのは、それはそれでアレだな、phpの件は総理大臣に文句言えよ
"セキュリティを「確認」から「理解」へ"、実に素晴らしい、パスワードを廃止してないどころか定期変更を促し一方でWeb3とか妄言を吐いてるバカ銀行に新鮮な爪を飲ませたい
“クなら受け入れ、どこからは停止してでも対策を優先するのか。その線引きを明確にしてください。”
非ITの人に脆弱性はゼロにはならないことをバランスよく説明するの難しいね
“「ウイルス対策ソフトを導入していますか」「パスワードを定期的に変更していますか」「セキュリティ責任者を置いていますか」といった一般的な項目への回答を求めるケースも少なからず見受けられます。”
カーリルがLinuxカーネルの脆弱性CVE-2026-98432への対応を公表。更新・再起動や特定パケットの遮断を実施し、10月30日時点で被害は未確認。図書館には形式的な点検より、脆弱性の理解とリスクの線引きを求める。
難しい。客はITのプロではないからプロに頼んでる面もある。ましてや図書館なんてほぼ公的機関でお役所作法の客が相手。客を教育したいのは分かるけどどれだけ現実的なのか。