テクノロジー

魔法が使えるようになったプログラマたちへ - がるの健忘録

1: kokkoh 2026/10/29 18:00

AIを強化版ラバーダッキングとして使うのは自分もよくやる。なるべく抽象概念を詰めてから詳細にはいるのもいいよね。

2: nguyen-oi 2026/10/30 08:48

AIで「作れる」と「理解して責任を持てる」の差は本当にでかい。とりあえず動いたコードが秘伝のタレ化する未来が見える

3: harururukun 2026/10/30 09:24

実際のところプログラマーって責任取ってるんですか? 沢山情報漏洩とか起きてますけど、それでプログラマーが責任を取らされたんですかね?一度コードを世に出したら不具合をずっと直すなんて、本当にやってる?

4: manatus 2026/10/30 10:41

技術が変わるということは責任の形と取り方も変わる可能性があるし変わらない可能性もある(クソコメ

5: shige-u 2026/10/30 11:28

長くて全部読めてないけど、自分が責任を負う部分は最小限にするためにフレームワークとかを使うんじゃないかな。もっとローレベルなコーディングだとどうだか分からないけど。

6: guntz 2026/10/30 13:38

プログラマー不具合直すっていう責任取ってるよ。指摘された脆弱性って放置されてないじゃん。逆にそれ以外の責任の取りようってないでしょ

7: hdampty7 2026/10/30 14:48

AIが出力した地獄のドキュメント読みが始まる。魔法じゃねぇ、苦行になった。

8: hecaton55 2026/10/30 15:14

何だかんだ商売している場合は責任を取る事になっているPL法やら契約不適合責任などがあってそれに則って社会活動をしている。逆に無期限に責任を負わせることは出来ないような事になっている。法の話か情の話か

9: dazz_2001 2026/10/30 16:48

C言語: 古代文字(ルーン) / 黒魔術、C++: 複合上級魔術(超過負荷)、Python: 精霊魔法 / 自動化の呪文、JavaScript: 幻術(イリュージョン) / 変化の術…とかあったなぁ…

10: klaps 2026/10/31 00:19

未来の不具合は未来のAIがどうにかしてくれる