テクノロジー

京都府庁、職員7000人の事務効率化で「Copilotだけに頼らない」と決めた理由

1: csal8040 2026/10/28 07:22

限られた人員で増え続ける行政ニーズに応えるため、同庁が着目したのが生成AIだ。しかし、対話型AIを全庁導入しただけでは、現場の業務負担は解消し切れなかった

2: judenimori 2026/10/28 11:08

下水道管が劣化して道路陥没するのを生成AIでどうにかしろと言われましても

3: toaruR 2026/10/28 11:23

「『ルールを読み取る』『書類をチェックする』『結果を整理する』という3つの子エージェントを用意」……なんか古いモデルでの試行錯誤に似てる(´-`)

4: albertus 2026/10/28 11:56

PDF にして、検索とかもしたことなかったの?

5: bbrinri 2026/10/28 12:01

バスの運転手とか福祉施設の職員とか増やせよ

6: magi00 2026/10/28 12:42

ここ3年くらいのAIは進化早すぎたので従来のスピード感で培ったノウハウを組織の上の人が後からインタビューで語ると何言ってるの?ってなるよね

7: pondelion232 2026/10/28 12:53

府庁やろ?市やなくて

8: asahiufo 2026/10/28 14:00

そもそもCopilotは死ぬほどバカだから使う必要がない。という経験。今は賢くなったの?

9: ene0kcal 2026/10/28 18:04

京都府って人口約250万なんだ。大阪府は約875万、愛知県は約740万、福岡県は500万程か。/そのRAGの使い方でもう古いとか…去年の使い方ぽいけど、今どれだけ進んでるんだ!