テクノロジー

ドイツ・ミュンヘン市が再びオープンソースに移行--「Linux」デスクトップを含まず

1: mutinomuti 2026/10/24 07:19

“純粋に政治的な理由によるものであった。”いや失敗でしょ

2: akasaka_34 2026/10/24 08:52

「再び」というのは一度戻ったのか?移行のニュースに比べて戻ったというニュースの扱いが小さすぎなかったか?気づかなかったぞ?

3: nguyen-oi 2026/10/24 09:11

デスクトップLinuxの挫折を踏まえた現実路線への転換だな

4: ToTheEndOfTime 2026/10/24 09:19

LLMが賢くなった世界だとWindowsにこだわる必要なく、Linuxが最高な気がする。次の端末入れ替え時はLinuxにさせてもらおうかな

5: houyhnhm 2026/10/24 11:34

むしろ今までサーバを移行してなかったのが不思議。とは言え、費用対効果考えると微妙な金額になるのも分かる。

6: tweakk 2026/10/24 11:43

“単なるLinuxデスクトップの導入にとどまらない。プロプライエタリーソフトウェアへの依存度を下げ、コストを管理し、公的に資金供給されたソフトウェアを再利用可能な公共資産へと変える取り組みへと進化”

7: daybeforeyesterday 2026/10/24 12:17

うーむ

8: yoko-hirom 2026/10/24 12:54

『(LiMuxが)なぜ今は存在しないのか』『新政権の誕生に伴い、Microsoftにドイツ法人の本社をミュンヘン市に置くよう提案したため』 米国依存の経済からの脱却。

9: netafull 2026/10/24 23:10

“今回の移行はLinuxデスクトップへの回帰を意味しているわけではない。少なくとも現時点では見送られている。その代わり同市は、インフラ基盤のプログラムをプロプライエタリーなソフトウェアからOSSに切り替える。”

10: syu-m-5151 2026/10/25 03:20

移行は旗より足場。デスクトップの一斉刷新ではなく、仮想化やDBなど基盤を個別に置き換える方針がいい。技術の優劣だけでなく、予算への効果と専任組織を組み合わせ、続けられる移行を設計する話として読んだ。