良くも悪くも昨今の漏洩事件が今回の「予行演習」になっていて、今回は今回で将来の世界の危機百連発の「予行演習」になっているんじゃないかと感じたり
23時に向けて緊急メンテ連発と総理のX投稿でネット界隈がパニックになったお祭り騒ぎだったな
パッチ当てたあと、自社サービスに不都合が起きてないかの検証もある。「パッチ当てたのに不具合かよ。何やってるんだ」も待ってる。※文中のメタファーで言うなら、医者なのに大したことないな的な無慈悲な評価
アニメ横山光輝 三国志の後期OP!?
映画化してほしい(だが絵面が地味過ぎる)。
今回の総理のポストについては評価すべき取り組みだと思います。
一個人としては、報酬に見合わない負担やリスクを避けつつ、ニッチな足場を転々として生き延びるあたりが現実的かも
"普段は意思決定を遅らせる「稟議と前例主義」が、「みんな閉めているからうちも閉めよう」という防御壁として機能" 「右にならえ」を何とか継続させられれば良いが。経営層は狼少年として学習しちゃう。
bashの脆弱性みたいにいきなりリリースされたヤベェやつみたいなの経験してるから、別に大したことじゃないよ。若者が増えてこんな感傷的な記事書いちゃうくらい古い事件だったかな?みたいな気分
ドント・ルック・バック・イン・アンガー(深い意味はないブコメ)
「願わくは業務時間中が良かったけれど」そうですよねー
検証しないままパッチあてるのもそれはそれで怖いが、ワクチン打たないのはまずいという気持ちが勝った。
ドント・ルック・アップの通り、この例えは的確で良文でした。今後も様々な危機が訪れる度にドント・ルック・アップの風景が繰り返されると思います。DNSがやられたら終わりが見えますね
Spece𝕏が攻撃されて人工の流星群が見られる日も近づいたんだね~。ブラックウォール用意しとこ……。
“OpenAIは、攻撃者よりも先にフロンティアAIが脆弱性を発見し、2ヶ月かけて連合を組み、防御側に準備期間を与える「Defender's Window」を確保した成功事例だと自賛した”
「パッと見では何も起きてないように見える」「社会活動を止める覚悟が要る」というのはコロナ禍とも共通点が多そう。危機を防ぐために尽力した専門家たちが「ただの風邪に大げさな」と批判されたのも社会的な教訓。
php2shellに感じたサイバー空間の『ドント・ルック・アップ』からサーバーの戸締りに至る空気の変遷 - 太陽がまぶしかったから
良くも悪くも昨今の漏洩事件が今回の「予行演習」になっていて、今回は今回で将来の世界の危機百連発の「予行演習」になっているんじゃないかと感じたり
23時に向けて緊急メンテ連発と総理のX投稿でネット界隈がパニックになったお祭り騒ぎだったな
パッチ当てたあと、自社サービスに不都合が起きてないかの検証もある。「パッチ当てたのに不具合かよ。何やってるんだ」も待ってる。※文中のメタファーで言うなら、医者なのに大したことないな的な無慈悲な評価
アニメ横山光輝 三国志の後期OP!?
映画化してほしい(だが絵面が地味過ぎる)。
今回の総理のポストについては評価すべき取り組みだと思います。
一個人としては、報酬に見合わない負担やリスクを避けつつ、ニッチな足場を転々として生き延びるあたりが現実的かも
"普段は意思決定を遅らせる「稟議と前例主義」が、「みんな閉めているからうちも閉めよう」という防御壁として機能" 「右にならえ」を何とか継続させられれば良いが。経営層は狼少年として学習しちゃう。
bashの脆弱性みたいにいきなりリリースされたヤベェやつみたいなの経験してるから、別に大したことじゃないよ。若者が増えてこんな感傷的な記事書いちゃうくらい古い事件だったかな?みたいな気分
ドント・ルック・バック・イン・アンガー(深い意味はないブコメ)
「願わくは業務時間中が良かったけれど」そうですよねー
検証しないままパッチあてるのもそれはそれで怖いが、ワクチン打たないのはまずいという気持ちが勝った。
ドント・ルック・アップの通り、この例えは的確で良文でした。今後も様々な危機が訪れる度にドント・ルック・アップの風景が繰り返されると思います。DNSがやられたら終わりが見えますね
Spece𝕏が攻撃されて人工の流星群が見られる日も近づいたんだね~。ブラックウォール用意しとこ……。
“OpenAIは、攻撃者よりも先にフロンティアAIが脆弱性を発見し、2ヶ月かけて連合を組み、防御側に準備期間を与える「Defender's Window」を確保した成功事例だと自賛した”
「パッと見では何も起きてないように見える」「社会活動を止める覚悟が要る」というのはコロナ禍とも共通点が多そう。危機を防ぐために尽力した専門家たちが「ただの風邪に大げさな」と批判されたのも社会的な教訓。