Playwrightとffmpegで1コマずつ描画して動画化するアプローチがなかなか力技で面白い
あいつショート動画作るのめっちゃ上手いよな。全然トークン食わないしなんぼでも出せる。
“アプリの仕組みを客に説明するとき、操作と、その裏で起きる処理を交互に見せる解説動画を使う。 「解説動画を作って。形式は、、」動画は画面録画ではなくWebページを1コマずつ撮ってつないで”
説明動画作成
これは派生の創作魂をくすぐる。
自分も何度かトライしてるけどちょっと複雑なものだと期待したものが出てこなくて難しい…
動的htmlでも理解が難しいことがあるからいいかもしれない!
“アプリの仕組みをお客さんに説明するとき” /理解用ならドキュメントベースで、リソースのかかる動画なんて過剰だろと思ったけど、顧客説明用ならまあありかもなあ
「時刻を渡すと、その瞬間の絵を描く Web ページ」を作って1コマずつ撮ってつなぐ。撮るのは Playwright、ffmpegで撮ったものを動画にしている/シンプルでとても良き
なんだこれ最高じゃん
これやるならなにかしら外部に記憶装置は入れときたいかも、メモリ圧縮で頭の中身飛んじゃうし作業所がいる
怖いよー。映像屋さん、いらないじゃん。
Claudeに任せればボクは遊ぶ時間が増えるにゃ!賢い相棒で最高だにゃ。
回転式の鍵が開く仕組みのアニメーションを作らせたら全然ズレてるのにここで揃うことで解錠しますとか言い出してまだハルシネーションあるなあって思った
なぜ自分で仕事を増やしてしまうのか
ほうほう
便利そうだが、色々依存があるようだな
(あとで読む)トークン大丈夫なのかしら?
やはりHTMLのようなベクターデータでも生成AI特有の不快感、気持ち悪さは残るが、画像よりは受容度が高いなぁ / 空間認知力の低さを「ハルシネーション」だと言われてしまうのは開発的にはキツいだろうなぁ
え
動画作成だけじゃなくて作った動画を自動で上げてアプリから見れるところまでやってる。作るだけならそれで満足しちゃうから。
仕組みを理解する動画を、Claude Codeに作らせると便利すぎる
Playwrightとffmpegで1コマずつ描画して動画化するアプローチがなかなか力技で面白い
あいつショート動画作るのめっちゃ上手いよな。全然トークン食わないしなんぼでも出せる。
“アプリの仕組みを客に説明するとき、操作と、その裏で起きる処理を交互に見せる解説動画を使う。 「解説動画を作って。形式は、、」動画は画面録画ではなくWebページを1コマずつ撮ってつないで”
説明動画作成
これは派生の創作魂をくすぐる。
自分も何度かトライしてるけどちょっと複雑なものだと期待したものが出てこなくて難しい…
動的htmlでも理解が難しいことがあるからいいかもしれない!
“アプリの仕組みをお客さんに説明するとき” /理解用ならドキュメントベースで、リソースのかかる動画なんて過剰だろと思ったけど、顧客説明用ならまあありかもなあ
「時刻を渡すと、その瞬間の絵を描く Web ページ」を作って1コマずつ撮ってつなぐ。撮るのは Playwright、ffmpegで撮ったものを動画にしている/シンプルでとても良き
なんだこれ最高じゃん
これやるならなにかしら外部に記憶装置は入れときたいかも、メモリ圧縮で頭の中身飛んじゃうし作業所がいる
怖いよー。映像屋さん、いらないじゃん。
Claudeに任せればボクは遊ぶ時間が増えるにゃ!賢い相棒で最高だにゃ。
回転式の鍵が開く仕組みのアニメーションを作らせたら全然ズレてるのにここで揃うことで解錠しますとか言い出してまだハルシネーションあるなあって思った
なぜ自分で仕事を増やしてしまうのか
ほうほう
便利そうだが、色々依存があるようだな
(あとで読む)トークン大丈夫なのかしら?
やはりHTMLのようなベクターデータでも生成AI特有の不快感、気持ち悪さは残るが、画像よりは受容度が高いなぁ / 空間認知力の低さを「ハルシネーション」だと言われてしまうのは開発的にはキツいだろうなぁ
え
動画作成だけじゃなくて作った動画を自動で上げてアプリから見れるところまでやってる。作るだけならそれで満足しちゃうから。