ジュニア採用が削られて人間の作業が監視と確認のメタワークばかりになるの、AI企業のリアルな未来図って感じだ
エントリーレベルの社員が不要であれば、じゃあ新卒はどこでスキルを獲得するのか。つまり学生のうちにインターンシップやりまくれということになるし、講義も実学が重視されるということになるだろうな
これはもう想像に容易い “技術系初級職の採用比率は27%→9%に激減”
シニアクラスがAIになげて確認するだけだからな。ジュニアが自前でやったらクソ遅いし、AIになげたとしてもシニアへの説明が発生したりして非効率だから、もう雇う理由ないんだよなぁ
後半のアンケート、囲碁も将棋も、一般人は当然、プロ棋士も、AIソフト開発者すら、予測してたより早くプロが負けましたからね。そういうものだと思います。
自国で採用ハードルがあがり、採用ハードルがザルな日本に大量に流れる始末
Anthropicクラスで採用される「エントリー」レベルってトップ研究室出身者だったり在学中にOSS実績ある「コーディング能力特級・実務未経験」だよね……。学歴より職歴の時代が来る?
一般企業だと、AIに払う金額が上がって、新卒雇うお金ないし、新卒雇うよりAIに金払うって話しになるよね。若い世代はどーすればいいんだろうね。
実学なんてaiの方が得意でしょ。哲学とメタ認知をどこまで深めて理解の幅をどう広げるか。
ここは世界の最先端走ってるとこだから来る新人も相当選別されてるとは思う
作るもの、作りたいものそのもの、を詳しく理解するお仕事は残るのでいきなり上流から入るのが正解な気もする(・ω・) その後コンピュータサイエンスにも詳しくなって、アーキテクトに下がってくるみたいな
そうなりますよね
出力をチェックする時間が足りないというのがやばいところで、適当にチェックしてたりチェックすらしない人が一見すると仕事が早い人に見えてしまうというのがそろそろ社会問題になるのではと思っている
うーむ
Anthropic、社内でAIエージェントの稼働時間が人間の6倍に 技術系初級職の採用比率は27%→9%に激減
ジュニア採用が削られて人間の作業が監視と確認のメタワークばかりになるの、AI企業のリアルな未来図って感じだ
エントリーレベルの社員が不要であれば、じゃあ新卒はどこでスキルを獲得するのか。つまり学生のうちにインターンシップやりまくれということになるし、講義も実学が重視されるということになるだろうな
これはもう想像に容易い “技術系初級職の採用比率は27%→9%に激減”
シニアクラスがAIになげて確認するだけだからな。ジュニアが自前でやったらクソ遅いし、AIになげたとしてもシニアへの説明が発生したりして非効率だから、もう雇う理由ないんだよなぁ
後半のアンケート、囲碁も将棋も、一般人は当然、プロ棋士も、AIソフト開発者すら、予測してたより早くプロが負けましたからね。そういうものだと思います。
自国で採用ハードルがあがり、採用ハードルがザルな日本に大量に流れる始末
Anthropicクラスで採用される「エントリー」レベルってトップ研究室出身者だったり在学中にOSS実績ある「コーディング能力特級・実務未経験」だよね……。学歴より職歴の時代が来る?
一般企業だと、AIに払う金額が上がって、新卒雇うお金ないし、新卒雇うよりAIに金払うって話しになるよね。若い世代はどーすればいいんだろうね。
実学なんてaiの方が得意でしょ。哲学とメタ認知をどこまで深めて理解の幅をどう広げるか。
ここは世界の最先端走ってるとこだから来る新人も相当選別されてるとは思う
作るもの、作りたいものそのもの、を詳しく理解するお仕事は残るのでいきなり上流から入るのが正解な気もする(・ω・) その後コンピュータサイエンスにも詳しくなって、アーキテクトに下がってくるみたいな
そうなりますよね
出力をチェックする時間が足りないというのがやばいところで、適当にチェックしてたりチェックすらしない人が一見すると仕事が早い人に見えてしまうというのがそろそろ社会問題になるのではと思っている
うーむ