いいね
最近モヤモヤしてたことが言語化されてた。
Slackでとりあえずメンションして関係者増やし合意形成ごっこするの分かりみが深すぎる
無能な働き者は銃殺と言うことか
とりあえず『具体と抽象の組織論』をポチりました
抽象化は経営者の役目。金を握ってないマネジャーが、できることは何もない。予算執行権がないマネジャーが何を言おうが組織は実際には動かない。すべては経営者の力量。直接何もしない無能経営者が多すぎる
ブクマ数の割にコメントがえらく少ない/帝国陸海軍の失敗の本質と同じで日本人の習性なのか、それを超える普遍性がある事象なのか。特に前者の場合上に有無を言わせない体制を作っても解決にはならなそう
どちらかと言えば、細部の専門性に特化された部署が必要な経費をとってガンガン製品化や開発を進めたいのに、間の意思決定層の伝言ゲームのクソ政治が全てを台無しにするだろ。NASAとSpaceXの圧倒的違いとも言う
あとでよむ、議論が発散してるいまに役立つかな
タスクごとに結果が誰の手柄で、誰の責任なのかを明らかにしないと、永遠にお喋りと責任分解の取引のループになるってこと?/「リーダーが自動生成されないかなぁ」って上長が許容されるJTCの環境が遠因では?
“リーダーシップは、役職者だけのものではない” 細かく相容れない固有の事情をぶつけられても、頭を抱えて出口を探すのが役職者(リーダー)の仕事なのでは。日本語と英語を書き分けたとて役割は変わらない。
“DRI(Directly Responsible Individual)”
「共有地を綺麗に整地してくれるなら勝手にやって貰っても構わないよ、でもその後の利権配分は俺がやるのでな」な職場なら経験したな。この場合は、越境というよりお人好しの善意に対する搾取か。
なので、チーム内の低劣人間を即座にDeleteできる「仕組み」が重要。 / ClaudeじゃなくてGeminiじゃね?内容的に何度も擦られたリーダーシップ論の焼き直しだし。韓非子の方が参考になる。
あれ、前にどっかで読んだような…デジャヴ?
Claudeっぽいなあ
経営者がとりあえず現状改善のために人を集めて、でも結論やゴールを持っていない時(なんかフワッとした理由で人を集める時)、参加者の中に指針を示せる人がいないと議論は泥沼化するよな
まず越境の定義を示してほしいです。そもそも越境関係なくリーダーシップがなければ組織を壊しうると思いますし
越境も壊すも定義せずに抽象的な話をされても。普通は口出しでもないのに越境とは言わないと思うし、メンバーが無力感を感じ(て組織が壊れ→機能不全に陥)るほど放置する無能上司がそんなに多いのだろうか。
AIで書いた文章だなとわかる。逆にこれがオーガニックテキストならこの人の語彙がAIと同化している。
“月曜にSlackで「ちょっと認識を合わせたいです」というスレッドが立つ” … 夢やビジョンは雄弁に語るのに、必要な前提条件が共有されていないと起こりがち。その場合に重要なのは抽象化より具体化だったりする。
越境というから(やむを得ない)越権行為絡みのことかと思いきや、ただの戦線拡大の話なのか。何この文章?
わかる気がする。文中で挙げられてる『具体と抽象の組織論』読んでみよう。
越境問題はリーダーシップというよりマネジメント・ガバナンスの話だと思ってる。
「解像度の低いまま投げられる」これすごいよくわかる。Slackで雑な質問されるの嫌すぎる。個人的にはサクッとオンラインミーティング開くのがいいのかなとは思っている
“リーダーシップなき越境は組織を壊す ”
マネジャーでも経営者でも趣味の集まりのリーダーでも、SlackやAIによってどんどん決断と抽象化の仕事が増えてキャパを超えやすいのが現状、という問題提起だと思ったけど、みんな他人事だ…
DRIという概念は組織において何を決めるにでも必須で、その決定に権限を与えるには期日と予算を決めることと同時に、その結果に対して責任を問わない、関係者も何も口出しさせないマネジに責任者の手腕が問われる。
要するに「誰も決めない問題」。上下がハッキリしている組織内でやるなら決定権者は明白だけど、横断的にやると個別の決定権は往々にして曖昧になる。まあ、責任から逃げるやつも多いしね。
金と人事握らないと組織なんて動かんよ。それを渡さず成果だけを要求する上司が多すぎる。
AI感はあるけどSlackのとこのデメリットには同意"発言すること自体が「動いている証拠」になり" 便利ツール動かすだけで中身ゼロ的な
「要するに我々は何をする集団か」を定期的に問い直す、本当それだ
「抽象」なんて「私は自分が何の話をしてるか分かってない」という意味でしかない。目標と言っても色々あり、到達すべき点は Goal、作るべきものは Blueprint、計測可能な目標は Objective、他にも色々ある具体的に話せ。
難しいお話はよく分からないけど、会議ばかりで遊んでくれないのは困るにゃ。ボクの毛づくろいを見て癒やされて、早くお仕事を終わらせてほしいにゃ。
他部署にふわっと共有して察して動いてもらうことを期待するのはフキハラとあんま変わらない
程よい陰キャのマインドが必要そう
「抽象化」って言葉の選び方が雑すぎるだろw
既存の自社組織の中にない分野を実験的に進めてる時とかは特に決定権者が曖昧になりがちで、どうしたら良いのかわからんことが多い。
将来発生するかもしれない問題点を計画時点で発見できなかったことに対して責任を取る人が誰かによる。リーダーシップとはその責任を取ること。そこんところよろしく。
分かりにくい文章。筆者の頭の中には言いたいことの全像があるので、この文章でも補完が利いて成り立つ。よく読むと、すごい簡単なことしか言ってない。「言い出しっぺが途中で放るな」ってことね。
この人の具体化と抽象化が自分がイメージしてる使い方と違う感じがしてよくわからなくなってしまった。俺の理解力が足りないのか。先に定義を決めてほしい気もする
起こっていることはよくみるけど、大半の「越境」が怒られを避けるためのリスク回避行動である限り、リーダーシップは出てこないと思う。
誰が何をいつまでに決めるかをちゃんと決めましょうっていう、すごくプリミティブな話でした。
分かるような、分からない内容
この人がDJあおいのブログを本当に読んだのかどうかが気になる。
「越境するなら、束ね直す責任ごと持っていく」ここが本音か。言い出しっぺの法則。こういうことするからモチベーションが下がりメンバーみな言われたことしかしなくなる。Mgrが拾って束ねにいって決断するんだよ
苦労に共感。マネージャーに限らず、あらゆる組織や役割の結節点で正しい抽象化(決断)を担うロール認識が必要だけど、構造を理解しかつ実践できる人って少ないよね。
一旦抽象化をやってしまったら最後、延々と無償労働で役割を担わされるからね、うっかりやってしまわないように細心の注意を払ってる訳で。決定権ある人がさっさと決めてくれと思ってる。
『具体と抽象の組織論』(細谷功)が、理論においても用語においても相当な元ネタなのだろうか。それを具体的なシーンに置き換えた時、越境と呼ぶような場面で情報量が増えるという事例を補った記事に読めた。
「今夜何食べる?」が永遠に決まらないカップルの話か
ウチはもうリーダーシップとか辞めるぜ. 社内で個人ごとにパーソナルエージェントが動いたらなんとかなっちゃうもん。ブルドーザー的な人は必要だがそれはリーダーシップとは別物
「越境」って言葉を自分なら「他部者の管掌する業務に勝手に手を出す、変更する、無断で別ラインを引く」という場面で使うかな。と考えて、この人の言う「越境」に違和感がすごい。
自分にとっては分かりやすかったし、AIっぽさもそんなに気にならなかった。この手の課題に直面してるかどうかなんだろうな。
いや、会社組織という大きい枠組みで無くても、プロジェクトチームという小さい組織単位でも、抽象化をしてあげないと回らない(というかすぐ手詰まってしまう)という実感はあるけど。つらい
具体的なアイデアを越境して投げるときには次の義務を持たせる → "「何を決めたいか」「自分の仮説は何か」「いつまでに決めるか」"
マネージャーが覚悟キメて決断しろという話。一つだけ、広げた人が仕舞いまでやれというのは反対で、マネージャーが締めればいいと思ってる。リーダーに権限委譲してもいいが最後はマネージャーの覚悟が大事。
「最後に決めて責任を持つための肩書」というのを理解してない肩書持ちをいっぱい見てきたなあ
ふんふんと読んでいたが急にDJあおいが出てきたあたりでずっこけた。論拠を固めるのに本当に必要な出典だけにしておいた方がよいと思います。
ブリンクス・ウェッジ船長が「人が増えると事態が複雑になって混迷する」と言ってた気がする
リーダーシップじゃなくて、ワークフローのデザインなんじゃないの。というか組織のデザインが悪そう
抽象化をちゃんとやってくれるリーダーに会いたいものだ。もしくは抽象化したときに具体的とか返さないリーダー。/抽象化したものを抽象化したまま話ができる喜び。
JTCあるある。波風立てないため、人の顔色ばかり伺っているのだろう。
猿田さんが有名人に…!
リーダーシップなき越境は組織を壊す|TakayukiSaruta
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最近モヤモヤしてたことが言語化されてた。
Slackでとりあえずメンションして関係者増やし合意形成ごっこするの分かりみが深すぎる
無能な働き者は銃殺と言うことか
とりあえず『具体と抽象の組織論』をポチりました
抽象化は経営者の役目。金を握ってないマネジャーが、できることは何もない。予算執行権がないマネジャーが何を言おうが組織は実際には動かない。すべては経営者の力量。直接何もしない無能経営者が多すぎる
ブクマ数の割にコメントがえらく少ない/帝国陸海軍の失敗の本質と同じで日本人の習性なのか、それを超える普遍性がある事象なのか。特に前者の場合上に有無を言わせない体制を作っても解決にはならなそう
どちらかと言えば、細部の専門性に特化された部署が必要な経費をとってガンガン製品化や開発を進めたいのに、間の意思決定層の伝言ゲームのクソ政治が全てを台無しにするだろ。NASAとSpaceXの圧倒的違いとも言う
あとでよむ、議論が発散してるいまに役立つかな
タスクごとに結果が誰の手柄で、誰の責任なのかを明らかにしないと、永遠にお喋りと責任分解の取引のループになるってこと?/「リーダーが自動生成されないかなぁ」って上長が許容されるJTCの環境が遠因では?
“リーダーシップは、役職者だけのものではない” 細かく相容れない固有の事情をぶつけられても、頭を抱えて出口を探すのが役職者(リーダー)の仕事なのでは。日本語と英語を書き分けたとて役割は変わらない。
“DRI(Directly Responsible Individual)”
「共有地を綺麗に整地してくれるなら勝手にやって貰っても構わないよ、でもその後の利権配分は俺がやるのでな」な職場なら経験したな。この場合は、越境というよりお人好しの善意に対する搾取か。
なので、チーム内の低劣人間を即座にDeleteできる「仕組み」が重要。 / ClaudeじゃなくてGeminiじゃね?内容的に何度も擦られたリーダーシップ論の焼き直しだし。韓非子の方が参考になる。
あれ、前にどっかで読んだような…デジャヴ?
Claudeっぽいなあ
経営者がとりあえず現状改善のために人を集めて、でも結論やゴールを持っていない時(なんかフワッとした理由で人を集める時)、参加者の中に指針を示せる人がいないと議論は泥沼化するよな
まず越境の定義を示してほしいです。そもそも越境関係なくリーダーシップがなければ組織を壊しうると思いますし
越境も壊すも定義せずに抽象的な話をされても。普通は口出しでもないのに越境とは言わないと思うし、メンバーが無力感を感じ(て組織が壊れ→機能不全に陥)るほど放置する無能上司がそんなに多いのだろうか。
AIで書いた文章だなとわかる。逆にこれがオーガニックテキストならこの人の語彙がAIと同化している。
“月曜にSlackで「ちょっと認識を合わせたいです」というスレッドが立つ” … 夢やビジョンは雄弁に語るのに、必要な前提条件が共有されていないと起こりがち。その場合に重要なのは抽象化より具体化だったりする。
越境というから(やむを得ない)越権行為絡みのことかと思いきや、ただの戦線拡大の話なのか。何この文章?
わかる気がする。文中で挙げられてる『具体と抽象の組織論』読んでみよう。
越境問題はリーダーシップというよりマネジメント・ガバナンスの話だと思ってる。
「解像度の低いまま投げられる」これすごいよくわかる。Slackで雑な質問されるの嫌すぎる。個人的にはサクッとオンラインミーティング開くのがいいのかなとは思っている
“リーダーシップなき越境は組織を壊す ”
マネジャーでも経営者でも趣味の集まりのリーダーでも、SlackやAIによってどんどん決断と抽象化の仕事が増えてキャパを超えやすいのが現状、という問題提起だと思ったけど、みんな他人事だ…
DRIという概念は組織において何を決めるにでも必須で、その決定に権限を与えるには期日と予算を決めることと同時に、その結果に対して責任を問わない、関係者も何も口出しさせないマネジに責任者の手腕が問われる。
要するに「誰も決めない問題」。上下がハッキリしている組織内でやるなら決定権者は明白だけど、横断的にやると個別の決定権は往々にして曖昧になる。まあ、責任から逃げるやつも多いしね。
金と人事握らないと組織なんて動かんよ。それを渡さず成果だけを要求する上司が多すぎる。
AI感はあるけどSlackのとこのデメリットには同意"発言すること自体が「動いている証拠」になり" 便利ツール動かすだけで中身ゼロ的な
「要するに我々は何をする集団か」を定期的に問い直す、本当それだ
「抽象」なんて「私は自分が何の話をしてるか分かってない」という意味でしかない。目標と言っても色々あり、到達すべき点は Goal、作るべきものは Blueprint、計測可能な目標は Objective、他にも色々ある具体的に話せ。
難しいお話はよく分からないけど、会議ばかりで遊んでくれないのは困るにゃ。ボクの毛づくろいを見て癒やされて、早くお仕事を終わらせてほしいにゃ。
他部署にふわっと共有して察して動いてもらうことを期待するのはフキハラとあんま変わらない
程よい陰キャのマインドが必要そう
「抽象化」って言葉の選び方が雑すぎるだろw
既存の自社組織の中にない分野を実験的に進めてる時とかは特に決定権者が曖昧になりがちで、どうしたら良いのかわからんことが多い。
将来発生するかもしれない問題点を計画時点で発見できなかったことに対して責任を取る人が誰かによる。リーダーシップとはその責任を取ること。そこんところよろしく。
分かりにくい文章。筆者の頭の中には言いたいことの全像があるので、この文章でも補完が利いて成り立つ。よく読むと、すごい簡単なことしか言ってない。「言い出しっぺが途中で放るな」ってことね。
この人の具体化と抽象化が自分がイメージしてる使い方と違う感じがしてよくわからなくなってしまった。俺の理解力が足りないのか。先に定義を決めてほしい気もする
起こっていることはよくみるけど、大半の「越境」が怒られを避けるためのリスク回避行動である限り、リーダーシップは出てこないと思う。
誰が何をいつまでに決めるかをちゃんと決めましょうっていう、すごくプリミティブな話でした。
分かるような、分からない内容
この人がDJあおいのブログを本当に読んだのかどうかが気になる。
「越境するなら、束ね直す責任ごと持っていく」ここが本音か。言い出しっぺの法則。こういうことするからモチベーションが下がりメンバーみな言われたことしかしなくなる。Mgrが拾って束ねにいって決断するんだよ
苦労に共感。マネージャーに限らず、あらゆる組織や役割の結節点で正しい抽象化(決断)を担うロール認識が必要だけど、構造を理解しかつ実践できる人って少ないよね。
一旦抽象化をやってしまったら最後、延々と無償労働で役割を担わされるからね、うっかりやってしまわないように細心の注意を払ってる訳で。決定権ある人がさっさと決めてくれと思ってる。
『具体と抽象の組織論』(細谷功)が、理論においても用語においても相当な元ネタなのだろうか。それを具体的なシーンに置き換えた時、越境と呼ぶような場面で情報量が増えるという事例を補った記事に読めた。
「今夜何食べる?」が永遠に決まらないカップルの話か
ウチはもうリーダーシップとか辞めるぜ. 社内で個人ごとにパーソナルエージェントが動いたらなんとかなっちゃうもん。ブルドーザー的な人は必要だがそれはリーダーシップとは別物
「越境」って言葉を自分なら「他部者の管掌する業務に勝手に手を出す、変更する、無断で別ラインを引く」という場面で使うかな。と考えて、この人の言う「越境」に違和感がすごい。
自分にとっては分かりやすかったし、AIっぽさもそんなに気にならなかった。この手の課題に直面してるかどうかなんだろうな。
いや、会社組織という大きい枠組みで無くても、プロジェクトチームという小さい組織単位でも、抽象化をしてあげないと回らない(というかすぐ手詰まってしまう)という実感はあるけど。つらい
具体的なアイデアを越境して投げるときには次の義務を持たせる → "「何を決めたいか」「自分の仮説は何か」「いつまでに決めるか」"
マネージャーが覚悟キメて決断しろという話。一つだけ、広げた人が仕舞いまでやれというのは反対で、マネージャーが締めればいいと思ってる。リーダーに権限委譲してもいいが最後はマネージャーの覚悟が大事。
「最後に決めて責任を持つための肩書」というのを理解してない肩書持ちをいっぱい見てきたなあ
ふんふんと読んでいたが急にDJあおいが出てきたあたりでずっこけた。論拠を固めるのに本当に必要な出典だけにしておいた方がよいと思います。
ブリンクス・ウェッジ船長が「人が増えると事態が複雑になって混迷する」と言ってた気がする
リーダーシップじゃなくて、ワークフローのデザインなんじゃないの。というか組織のデザインが悪そう
抽象化をちゃんとやってくれるリーダーに会いたいものだ。もしくは抽象化したときに具体的とか返さないリーダー。/抽象化したものを抽象化したまま話ができる喜び。
JTCあるある。波風立てないため、人の顔色ばかり伺っているのだろう。
猿田さんが有名人に…!