テクノロジー

連続不正アクセス事案の攻撃手法に関する調査 - JPCERT/CC Eyes

1: saikyo_tongaricorn 2026/10/15 19:54

JPCERTだけはよーやっとる

2: nguyen-oi 2026/10/15 20:07

APK解析からAPI特定してAIで脆弱性探す手法が定着してて攻撃側の自動化がヤバい

3: circled 2026/10/15 20:25

最近GitHubでなんでもリバースエンジニアリングする用のツールが話題になっていたので、もっと大量に出てくる予感しかない → https://github.com/morluto/rea

4: ya--mada 2026/10/16 00:15

AIとはあまり言って欲しくないのだが、 https://youtu.be/h0biBeWSr-k

5: neco22b 2026/10/16 00:27

対策:秘密情報の保護(認証情報を埋め込まない)、サーバー側での認証、APIの不正利用対策、SSRF対策

6: Iridium 2026/10/16 03:40

帯域自体をもっと絞る感じにプロトコルを変えるしかないんじゃないかな。今は自由すぎるんだろう。口が広かったら守れない。改竄不能な履歴付きで認証が必要なようにプロトコル自体が変わるべきなのでは。

7: raitu 2026/10/16 06:18

“今回確認した攻撃の特徴の一つは、Android向けアプリケーションの配布ファイル(APKファイル)を解析し、特定したAPIを悪用する点です”

8: sionsou 2026/10/16 07:27

次はソシャゲ界隈とか狙われそうだね。

9: T-norf 2026/10/16 08:00

攻撃してきた踏み台サーバーの中身なのね。攻撃してきたホストへは逆攻撃してよいという法律を世界的に作って、こういうの世界中で集めたり、集めた中身から攻撃パターンを自動で検知できる仕組みできんかな

10: misshiki 2026/10/16 16:30

JPCERT/CCが連続不正アクセスの攻撃インフラを調査。AIを使った既知脆弱性のスキャンやAPI攻撃を確認。APK解析でAPIを特定し、SSRFを調べた痕跡も。秘密情報の埋め込み回避、サーバー側認証・認可、監視などを推奨。

11: csal8040 2026/10/16 20:37

攻撃元サーバー上では、攻撃者がAPKファイルを解析し、関連するAPIにSSRF(Server-Side Request Forgery)などの脆弱性がないかを調査していた痕跡を確認しています