「宇宙ヤバイ!」だけで少し楽しくなってしまう。しかも膨張している!
へぇ撮影の重ね合わせもするのか。経緯台だから画像を回転させてるんだろうな。このタイプとしても安いし通常の天体望遠鏡ワンセットそろえるよりは安いか。肉眼では見れないけれど。
ベランダからポン置きでM31撮れるのロマンあるな 約8万でこの手軽さなら普通に欲しくなるわ
勝手にスタッキングしてくれるのはお手軽にやるにはいいな ちょっと欲しい
望遠鏡というか望遠カメラかぁ。いいなぁこれ
”筆者の身近なものでたとえると、M4のガスブローバックマガジン2個ぶん。皆さんの身近なものでたとえると、中身の入った800mL程度のシャンプーボトルといったところだろうか。”
実はGoogle画像検索してましたとか
大きさも金額も望遠機能に見合ってると思えないけど…🤔
直販価格は7万8,900円
中学3年生の晩秋。近所の大学でやっていた星を見る会に女子を含む同級生といっしょに参加したことがある。そのときに望遠鏡で見た一つがアンドロメダだった。
地上が明るい都市部でも綺麗に撮れるのかな?
ぱっと見では望遠鏡ってわからないのやばいな
これよりも、同メーカーのDoracoの方がはるかにゲームチェンジャー。天体撮影の敷居の高さをみんなワカッてない。
どこまで人の手をかけずに済むかのバランス取りが難しくて、比較明合成やら画質補正やら全部お任せにするとテレビで見てるのとあんま変わらなくなっちゃうのよね
30mmしかないのに、こんなに綺麗に写る?AIで補正してない?
すごいなー、ちょっと欲しくなった
高層階に設置して街中観察してみたい。悪趣味だけど。
自動追尾が当たり前になってくると魚=切り身みたいな感じになりそうだなってちょっと思った
目標は自動導入、極軸合わせ不要で自動追尾、スタッキングと比較明合成もおまかせ、なんと便利になったことよ。画素数がFullHDなのが惜しいけどそこにこだわる人には上位機があるよ、と。
どこに住んでるか書いてよ
マジか。AI補正じゃなくて大量の写真をスタックして解像度を上げてるとかガチのやつじゃん
同じメーカーが出してる30万円5キロのやつがすごかった そっちのレビューしてほしい
フルHDの画素数しかないけど、WiFiで暖かい室内(車内)から手軽に観測と撮影できるというだけで、この価格は高くない。天体写真の間口をどんどん広げてほしい。
赤道儀機能が付いててマルチスタック出来るようになってるのか。いいなー。都心部だと光か邪魔で撮れないだろうけど。
望遠鏡で見るのにはまったことあるけど写真は手を出せなかった。あーでもやっぱり肉眼で見たいんだよなぁ、肉眼で土星の輪を見たときは感動だった
沼の入り口
もう望遠鏡を担いでかなくていいってこと?
面白いんだけど、自分で観察する体感が薄そう。これならネットとか書籍で画像見ればよいんじゃね?ってなってしまうのでは。
天体写真ガチ勢ワイ、ほんと何十キロの機材を車に入れるだけで一苦労で、それを寒さの中組み立ててまた車にしまって帰路につくみたいなことしてると手が伸びちゃうよね。まぁこんなんじゃ満足のいく写真は撮れんけど
ほんとに映像なのかな?ai生成しててもわからんよね。
このサイズでここまで撮れるんか?と思ってしまう
本体70,999円 https://www.dwarflab.com/jp 上位機種のさらにSHOセットは29万円 https://www.dwarflab.com/jp/products/draco-smart-telescope
直販価格は7万8,900円と決して安くはないが、最新のフラグシップスマホでも撮影が難しい天体写真を手軽に撮れるというのは大きな魅力だ
高校生の時、水素増感で天体写真撮ろうとか思ってた時代があるので、隔世の感があるよまったく。
【やじうまミニレビュー】 宇宙ヤバイ!ベランダでアンドロメダ星雲が撮れるスマート望遠鏡DWARF mini
「宇宙ヤバイ!」だけで少し楽しくなってしまう。しかも膨張している!
へぇ撮影の重ね合わせもするのか。経緯台だから画像を回転させてるんだろうな。このタイプとしても安いし通常の天体望遠鏡ワンセットそろえるよりは安いか。肉眼では見れないけれど。
ベランダからポン置きでM31撮れるのロマンあるな 約8万でこの手軽さなら普通に欲しくなるわ
勝手にスタッキングしてくれるのはお手軽にやるにはいいな ちょっと欲しい
望遠鏡というか望遠カメラかぁ。いいなぁこれ
”筆者の身近なものでたとえると、M4のガスブローバックマガジン2個ぶん。皆さんの身近なものでたとえると、中身の入った800mL程度のシャンプーボトルといったところだろうか。”
実はGoogle画像検索してましたとか
大きさも金額も望遠機能に見合ってると思えないけど…🤔
直販価格は7万8,900円
中学3年生の晩秋。近所の大学でやっていた星を見る会に女子を含む同級生といっしょに参加したことがある。そのときに望遠鏡で見た一つがアンドロメダだった。
地上が明るい都市部でも綺麗に撮れるのかな?
ぱっと見では望遠鏡ってわからないのやばいな
これよりも、同メーカーのDoracoの方がはるかにゲームチェンジャー。天体撮影の敷居の高さをみんなワカッてない。
どこまで人の手をかけずに済むかのバランス取りが難しくて、比較明合成やら画質補正やら全部お任せにするとテレビで見てるのとあんま変わらなくなっちゃうのよね
30mmしかないのに、こんなに綺麗に写る?AIで補正してない?
すごいなー、ちょっと欲しくなった
高層階に設置して街中観察してみたい。悪趣味だけど。
自動追尾が当たり前になってくると魚=切り身みたいな感じになりそうだなってちょっと思った
目標は自動導入、極軸合わせ不要で自動追尾、スタッキングと比較明合成もおまかせ、なんと便利になったことよ。画素数がFullHDなのが惜しいけどそこにこだわる人には上位機があるよ、と。
どこに住んでるか書いてよ
マジか。AI補正じゃなくて大量の写真をスタックして解像度を上げてるとかガチのやつじゃん
同じメーカーが出してる30万円5キロのやつがすごかった そっちのレビューしてほしい
フルHDの画素数しかないけど、WiFiで暖かい室内(車内)から手軽に観測と撮影できるというだけで、この価格は高くない。天体写真の間口をどんどん広げてほしい。
赤道儀機能が付いててマルチスタック出来るようになってるのか。いいなー。都心部だと光か邪魔で撮れないだろうけど。
望遠鏡で見るのにはまったことあるけど写真は手を出せなかった。あーでもやっぱり肉眼で見たいんだよなぁ、肉眼で土星の輪を見たときは感動だった
沼の入り口
もう望遠鏡を担いでかなくていいってこと?
面白いんだけど、自分で観察する体感が薄そう。これならネットとか書籍で画像見ればよいんじゃね?ってなってしまうのでは。
天体写真ガチ勢ワイ、ほんと何十キロの機材を車に入れるだけで一苦労で、それを寒さの中組み立ててまた車にしまって帰路につくみたいなことしてると手が伸びちゃうよね。まぁこんなんじゃ満足のいく写真は撮れんけど
ほんとに映像なのかな?ai生成しててもわからんよね。
このサイズでここまで撮れるんか?と思ってしまう
本体70,999円 https://www.dwarflab.com/jp 上位機種のさらにSHOセットは29万円 https://www.dwarflab.com/jp/products/draco-smart-telescope
直販価格は7万8,900円と決して安くはないが、最新のフラグシップスマホでも撮影が難しい天体写真を手軽に撮れるというのは大きな魅力だ
高校生の時、水素増感で天体写真撮ろうとか思ってた時代があるので、隔世の感があるよまったく。