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Windowsにもエアドロしたい。Raspberry PiでAirDrop受信機「LilBitDrop」を作った(CloseBox) | テクノエッジ TechnoEdge

1: netafull 2026/10/10 11:56

“Pixelの対応機種が絞られているのと、根っこは同じです。AirDropを話せるかどうかは、結局Wi-FiチップがAWDLに付いていけるかどうかで決まります。”

2: nguyen-oi 2026/10/10 12:17

AWDLの解析までやってラズパイでエアドロ受信機自作するのは胸熱。Claude Codeの使い方としても面白いな

3: iinalabkojocho 2026/10/10 12:30

すいません。言い回しが長すぎて読み切れません。つまりテキストとしてダメです。

4: nitoyon 2026/10/10 14:08

AirDropの複雑さ

5: rgfx 2026/10/10 15:36

なるほどなあ

6: urtz 2026/10/10 17:06

チップ対応はハードではなくどうもファームとかドライバの問題っぽい。

7: bancya 2026/10/10 17:23

Snapdropじゃダメなん?

8: katsusuke 2026/10/10 17:26

良さそう。おうちの写真サーバーをリプレイスするか

9: kilinbox 2026/10/10 17:32

昔同じくOpenDropでやろうとしたことがあったけど断念したことがある そうか今はAIでいろいろ解析とか試せるか

10: solidstatesociety 2026/10/10 17:58

リスティングと転送を同時に解決しようとしたら複雑になるんだな

11: justsize 2026/10/10 18:45

せっかくラズパイを使っているなら、最後の手動ダウンロードも省略して、rsyncやSMB経由でWindowsの指定フォルダに自動転送できると最高ですね。

12: bxmcr 2026/10/10 19:44

やっぱりAIは読みにくいんだな……途中で挫折した。面白そうなのに

13: prjpn 2026/10/11 02:04

そもそもスマホ見ながら仕事したくない

14: achtacht88 2026/10/11 02:10

AIの文章を人間が読みにくく直してるんじゃないかとさえ思える